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初心者コーナー

銘柄分析・入門塾 第4回ファンダメンタルズ編「活用したい無料情報」

今回はファダメンタルズ編の最終回。

ファンダメンタルズ分析に役立つ、マネックス証券の投資情報についてご案内いたします。マネックス証券に口座をお持ちの方なら、いずれも無料でご利用いただけるものばかり!

さまざまな条件から銘柄を絞り込み スクリーニング

銘柄選びの強い味方が、マネックス証券の「スクリーニング」機能。

希望の条件を指定して検索するだけで、該当する銘柄を一発抽出!

「5万円以内で買える銘柄」など、ご予算に合わせた銘柄探しはもちろん、さまざまな財務関連指標やテクニカル指標からの絞り込みが可能です。

「投資金額30万円以内、1部上場、株主優待あり、時価総額300億円以上、配当利回りは2%以上、PER20倍以下、ROEは5%以上」・・・というように複数の条件を組み合わせての検索だって、もちろんOK!

便利な「スクリーニング」機能、ご利用は無料です。

ご利用はログイン後、「投資情報」→「スクリーニング(検索)」

このコーナーで前回まで学んできたPER、PBRや配当利回り、ROE、ROA、時価総額、PSRなどからも銘柄の絞り込みが可能です。

売上高や経常利益、純利益、1株当たり利益などでの抽出もOK。

ファンダメンタルズ編はこれでおしまい。

次回からは各種チャートの見方、使い方についてのテクニカル編に突入します。お楽しみに!

第3回ファンダメンタルズ編 「各種指標(2)」

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国内上場有価証券取引に関する重要事項

<リスク>

国内株式および国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が最大3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、または発行者の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。

<保証金の額または計算方法>

信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上の保証金が必要です。

<手数料等(税抜)>

<手数料等(税抜)>

<手数料等(税抜)>

国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手数料」の場合、約定金額100万円以下のときは、成行で最大1,000円、指値で最大1,500円が、約定金額100万円超のときは、成行で約定金額の0.1%、指値で約定金額の0.15%を乗じた額がかかります。また、「一日定額手数料」の場合、一日の約定金額300万円ごとに最大2,500円かかります(NISA口座ではご選択いただけません)。単元未満株のインターネット売買手数料は、約定金額に対し0.5%(最低手数料48円)を乗じた額がかかります。国内ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。国内株式等の新規公開、公募・売出し、立会外分売では、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料はかかりません。

<その他>

お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場有価証券等書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。