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投資信託

マネックスの「1,000円投信」で少額から国際分散投資を実現しよう!

マネックス証券では、一部の投資信託を1,000円から購入することが可能です!月々コツコツと積立てを行うことで、将来に向けた本格的な資産形成の第一歩としてみませんか?

マネックス「1,000円投信」4つの特長

ポイント1:通常購入も、投信積立て(※)も1,000円から購入可能

投信積立てでも通常購入でも一部の投資信託を1,000円以上1円単位で購入することができます。

ポイント2:本ページ掲載のファンドは全て申込手数料無料(ノーロード)

投資信託を購入する際、「コスト」は重要なポイント。低コストで投資しやすい!

ポイント3:月々少額からお手軽に国際分散投資を実現

1,000円投信の活用で少額で株式や債券、先進国や新興国などに分散投資を行うことが可能です。

ポイント4:ドルコスト平均法の威力で平均コストを抑えよう

投信積立てを活用すれば、ドルコスト平均法の効果により平均購入コストを低く抑えることが期待できます。

ドルコスト平均法について

ご注意

銘柄・積立方法によっては申込単位について10,000円以上~となる場合がございます。 詳細は各ファンドの積立申込画面にてご確認ください。

マネックス証券で1,000円から購入可能な投資信託

世界経済成長を牽引すると期待される新興国に投資!
業界初・主要指数連動型インデックス・ノーロード・ファンド

1,000円から積立可能な投資信託一覧はこちら

ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズ —中国H株

基準価額デイリーチャート
<分配金考慮せず>

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  • ハンセン中国企業株指数(H株指数)(円換算)に連動する投資成果を目指すことを目的に運用を行います。
  • 原則として為替ヘッジを行いません。
  • 受益者間の公平性確保のため、購入時、換金時に信託財産留保額が徴収されます。

ファンドの特長

ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズ —ブラジル株

基準価額デイリーチャート
<分配金考慮せず>

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  • ボべスパ指数(円換算)に連動する投資成果を目指すことを目的に運用を行います。
  • 原則として為替ヘッジを行いません。
  • 受益者間の公平性確保のため、購入時、換金時に信託財産留保額が徴収されます。

ファンドの特長

複数の銘柄を管理するのは面倒・・・そんな方には一本で分散投資できるこのファンド

マネックス資産設計ファンド <育成型>

基準価額デイリーチャート
<分配金考慮せず>

拡大表示

  • 世界の6資産(国内外の株式・債券・不動産(リート))に分散投資。
  • 基本資産配分比率は、各資産のリターン、リスク等を推計し、証券投資理論に基いて決定。
  • 為替ヘッジなし。

ファンドの特長

「マネックス資産設計ファンド(隔月分配型)」の購入単位は1万口以上1万口単位です。

マネックス資産設計ファンド エボリューション

基準価額デイリーチャート
<分配金考慮せず>

拡大表示

  • 世界の株式、債券、リートを実質的な投資対象とし、分散された基本ポートフォリオを構築します。
  • 投資対象に新興国資産を加えることで、相対的に高いリターンを狙います。

ファンドの特長

低コストインデックスファンドのパイオニア!SMTインデックスシリーズ

投資対象 ファンド名 申込手数料
国内株式 SMT 日経225インデックス・オープン 0円
(ノーロード)
SMT TOPIXインデックス・オープン
先進国株式 SMT グローバル株式インデックス・オープン
SMT ダウ・ジョーンズ インデックス・オープン  NEW
新興国株式 SMT 新興国株式インデックス・オープン
国内債券 SMT 国内債券インデックス・オープン
先進国債券 SMT グローバル債券インデックス・オープン
新興国債券 SMT 新興国債券インデックス・オープン
国内REIT SMT J-REITインデックス・オープン
外国REIT SMT グローバルREITインデックス・オープン

「SMT J-REITインデックス・オープン」および「SMT グローバルREITインデックス・オープン」の信託報酬について、組入不動産投資信託証券は上場投資信託で市場の需給により価格形成されるため、組入不動産投資信託証券での費用負担を加えた実質的な負担の水準は表示しておりません。

投資信託取引に関する重要事項

<リスク>

投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

投資信託ご購入の際には、申込金額に対して最大3.5%(税込3.78%)を乗じた額の申込手数料がかかります。また、購入時または換金時に直接ご負担いただく費用として、申込受付日またはその翌営業日の基準価額に最大1.2%を乗じた額の信託財産留保額がかかります。さらに、投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.60%(税込 2.6824%)(概算)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。また、運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。

<その他>

お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。