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マネックスメール(第507号 2001年8月27日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
投資信託情報
ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
ちょっと(またも)出てしまいます
展示会・イベント情報
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またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html
=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
米国市場の反発から買い戻しを誘うものの、上値の重さが懸念され伸び悩み。
日経平均 11275.01(△108.70)
TOPIX 1155.17(△ 9.83)
単純平均 482.49(△ 2.03)
東証2部指数 1975.82(△ 8.95)
日経店頭平均 1195.88(△ 3.90)
東証1部
値上がり銘柄数 816銘柄
値下がり銘柄数 480銘柄
変わらず 152銘柄
比較できず 15銘柄
騰落レシオ(25日) 98.88%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行 指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 695.16(百万株;概算)
売買代金 630131(百万円:概算)
時価総額 3237016(億円:概算)
為替(17時) 120.30円
金曜日の米国株式市場が大幅反発となったことで、国内市場では朝から売り方の買い戻しを誘い値を上げて始まりました。しかし朝方の買い戻しが一巡すれば、追随買いは乏しく伸び悩みのまま大引けを迎えるという相場展開でした。
先週の相場展開で、11500円という節目水準では上値が重いという印象を強めていた相場でした。米国株式市場の反発で目先下値不安が後退し、売りポジションを手仕舞う動きが出ても、新規の買いポジションを取る動きは出てきませんでした。
米国株式市場の反発があっても、11500円という節目を突破するだけの材料にはならないという相場環境でした。まだ米国市場の先行き不透明感が根強いこと、さらに為替市場の不透明感、そして最大の要因として、国内の景気、政策運営の不透明感があり、本格的な買いポジションを取れない状態とも言えます。
指数が反発歩調で始まっても、物色対象は指数の影響を受け難い低位個別材料株が中心でした。相場下落の要因ともいえるハイテク株も、買い戻しのみとも言える状況で、上値を買い進む動きはありませんでした。
朝高後、比較的高値圏を維持していた相場でしたが、大引け間際になると先物市場で買い方が上値の重さを嫌気し、手仕舞い売りを出し始め、急速に伸び悩みで終了という展開になってしまいました。
現物市場の取引終了後、先物はさらに上げ幅を縮小し、一時11200円まで値を下げてしまいました。現物株の上値の重さを見て、先物市場に見切り売りが出たものと思われます。
このところの相場展開では、値がさ株などが見送られ、指数は先物主導の展開を強めていました。ただ低位個別材料株物色は活発化していた相場環境です。本日後場は、低位株物色の柱とも言える銘柄群が利益確定売りによって急速に伸び悩みで終了となっています。低位株物色にも手詰まり感が強まったことも、現物株の取引終了後に先物が弱含んだ理由のひとつとも言えそうです。
◆個別銘柄◆
東急不(8815) 309円(△14)
指数の先行き不透明感が強まる中、低位個別材料株を物色する傾向がこのところ強まっていました。本日も同社や京成(9009)を柱に物色されたものの、後場に入ると利益確定売りが増加し伸び悩み。京成は下落に転じて終了となってしまいました。
川重(7012) 218円(△12)
このところ証券会社のディーラー達を中心に、低位大型株を使い、まとまった株数で売り買いを行い値幅取りの動き。同社や三菱重(7011)など造船株が本日の対象となった模様。都市再生をキーワードに物色されていた銘柄群が後場伸び悩む中、後場も一段高の展開。
東芝(6502) 604円(△32)
中核事業の再編計画などが日経新聞に報道され、一部では悪材料出尽くしという見方もあり大幅上昇となっていました。しかし取引終了後に記者会見を行うと伝わると、会社側の正式な発表内容を確認したいという雰囲気が強まり手仕舞い売りで上げ幅を縮小して終了。
任天堂(大7974) 19320円(▲80):100株単位
続伸歩調で始まりましたが、このところ上値抵抗ラインといった雰囲気の出ていた2万円の大台を回復し、戻り売りが増加。朝高後はジリジリと上げ幅を縮小し、結局下落に転じて終了しました。
昭和電工(4004) 158円(▲3)
このところ少し前に賑わった低位個別材料株を再度手掛ける動きがありますが、同社に対しては物色の圏外といった雰囲気。6月末に業績の下方修正を行い、金曜日にも6月中間期の連結営業利益が1%減と発表。業績面での手掛け難さから冴えない値動き。
アサツ−DK(9747) 2430円(△200):100株単位
金曜日に発表した2001年6月中間期の連結決算で、売上高、経常利益とも期初計画を上回ったことで買いを集めました。売買単位が100株で、このところ賑わっている低位株と同水準の資金で手掛けられることもプラス材料に。
武田(4502) 5000円(▲170)
高脂血症治療剤のセルタの販売中止を先週発表、これを嫌気した売りが継続しています。さらに売り手口の上位にメリル、UBSウォーバーグ、HSBCなど外資系証券が並んでいることもマイナス要因に。
マイカル(8269) 105円(▲7)
第一勧銀の支援継続を材料に値を上げた場面もあった同社でしたが、本日付けの日経新聞に連結有利子負債の圧縮計画を先送りという報道。もともと目先筋の短期値幅取りという雰囲気が強く、手仕舞い売りが先行しました。
<プレスリリースなど>
三洋電(6764)、大阪ガス(9532)
家庭用固体高分子形燃料電池コージェネレーションシステムを共同で研究開発する。天然ガスを燃料とした24時間連続運転タイプで、大阪ガスの燃料改質装置技術を三洋電機へ供与。
大塚商(4768)、ワイ・イー・データ(6950)
ハードディスク障害をインターネット接続により復旧する「リモート・データ復旧サービス」を開始する。初年度1億円の売上げを見込む。
トレンド(4704)
データ・ステーションズ社が法人向けホスティングサービス契約者に無償でウイルス対策サービスを提供すると発表した。トレンドマイクロが対策ソフトを提供する。
KDDI(9433)、豊田通(8015)
中国に現地法人「北京凱迪迪愛通信技術有限公司」を設立する。北京や天津を中心とする沿海北部に進出する日系・外資企業のネットワーク構築などを支援する。
アトラス(7866)
マイクロソフトの次世代ゲーム機Xbox向けに「真・女神転生オンライン」を開発することを発表。ブロードバンド対応のネットゲーム。
ナムコ(9752)
Xbox向けに4本のソフトを開発していることを明らかに。また02年以降にネットゲームにも参入する。
三菱マテ(5711)など
日本初のUBC−スラブ一貫処理工場が完成したと発表。アルミ缶の完全リサイクルを目指す。
NTT(9432)
フレッツISDNが全国で100万回線を突破したと発表した。ISDNを利用したネット向け完全定額制サービス。
NTTデータ(9613)、エプソンなど
コンビニのガラス窓にブロードバンドネットワークを利用したリアルタイムストリーミング映像を配信実験を行う。コンビニ商品情報や天気予報など。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高 小田急建(1834) +16.67 △40 280 55.5 新潟鉄(6011) +15.19 △12 91 4037 ボッシュオート(6041)+14.53 △25 197 3814 応用地(9755) +14.29 △200 1600 263.7 日コンベヤ(6375)+12.79 △11 97 296
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高 板硝子(5202) −12.64 ▲77 532 12883 伯東(7433) −12.50 ▲260 1820 84.7 日東大都(1792) −11.43 ▲51 395 2734 明和産(8103) −10.06 ▲31 277 386 リンガーハット(8200)−8.47 ▲100 1080 159.4
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比 東急不(8815) 27081 309 △14 ユニチカ(3103) 22327 131 △3 日製鋼(5631) 18097 216 ▲1 東急百(8232) 13442 157 △8 板硝子(5202) 12883 532 ▲77 川重(7012) 12370 218 △12 住金(5405) 12360 69 ▲1 京成(9009) 11840 556 ▲1 東芝(6502) 11834 604 △32 新日鉄(5401) 11526 194 △1
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比 みずほ(8305) 17444 51万6千円 △3万4千円 武田(4502) 16519 5000 ▲170 NTTドコモ(9437) 15340 160万円 △5万円 ソニー(6758) 14800 5690 △90 京セラ(6971) 13080 8310 △550 キヤノン(7751) 12361 3660 △70 トヨタ(7203) 11638 3790 ▲50 三井住友(8318) 11097 1045 △35 アイフル(8515) 9419 10980 ▲430 富士通(6702) 9091 1248 △16
============<投資信託情報>===============−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
投資信託基準価額(8月24日現在)
ザ・ファンド@マネックス 6,116(−8)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(8月24日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 26.39(+0.47) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 21.12(+0.04) バンガード・スモールキャップ・インデックス 19.66(+0.30) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 16.80(+0.25) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 19.79(+0.61)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (8月27日午後2時30分現在)
買付レート 120.20
解約レート 119.70
=====<ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方>======ラストチャンス
1984年年末から先週水曜日(8月22日)までの主要ハイテク企業の株価のパフォーマンスを調べてみました(以下のデータはすべてブルームバーグで調べ)。この16年あまりの間に、80年代半ばの半導体不況と85年のプラザ合意以降の円高(逆風)→日本のバブル景気(追い風)→バブル経済崩壊による国内景気の低迷(逆風)→98年から2000年前半にかけてのIT・インターネットブーム(追い風)→そして現在のIT不況(逆風)、と大きな波を二回経験してきました。
予め申しあげておく必要がありますが、この計算から出てきた数字は特定の2つの日における株価を比較したものであり、且つ現在が深刻なIT不況の真っ只中であり株価も最悪の局面にあるため、これらが必ずしも過去の事実を正確に反映しているわけではありません。
この16年あまりの間にTOPIXは27.6%上昇しました。というより、こんなに長期でたった27.6%しか上がってないのかというのが直感的な印象だと思います。80年代後半のバブル経済とその後の崩壊で、建設、公益事業、基礎素材など伝統的な産業が足を引っ張ったから市場平均の数字としてこうなっているのであって、日本の巨額な貿易黒字を生み出し続けてき輸出型産業、特に典型的な成長産業のハイテク業界における大手企業の株価は大きく値上がりしただろうと期待するのが自然ですが現実はそうではありません。
私が任意に選んだ日本を代表するハイテク株23社(富士フィルムを除いて他22社はすべて電機または精密機器セクター)のうち、13社がTOPIXの上昇率を上回り、10社が下回りました。アンダーパフォームした10社のうちファナックとニコンについては値下がりしています。またアウトパフォームした13社のなかでも30%台の上昇率の銘柄が3つ、50%台の上昇率の銘柄が2つといった具合で、これら5社についてはアウトパフォームしているとはいっても、16年あまりという長い期間を考えると取るに足らないような差で、数日違うだけでアンダーパフォームしている可能性は十分にあります。
ソニー259%、富士フィルム264%、キャノン221%、村田製作所191%、ローム183%それぞれ値上がりしています。欧米の主要ハイテク株に比べれば低い数字ではありますが(買収・合併などを通じて大手企業の淘汰、再編が進んだ欧米と単純な比較をしてよいか問題があります)、何とか合格点を与えられるのはこの5社くらいでしょうか。私の解釈では、この5社はいずれも自らが「市場を切り拓いてきた」テクノロジー企業であり、事業ドメイン(領域)を明確にしていると思います。また財務的にも健全です。
反対にアンダーフォームした他社はどうでしょうか。すべてがそうだとは言いませんが、特に「総合電機」と呼ばれるところは事業展開が総花的で自社の事業ドメインが明確でなく、自ら市場を切り拓いてきたというより、規模にモノを言わせて後からトレンドに乗る傾向があると思います。結果的に巨額の投資を行ってもそれに見合うリターンが得られていないという結果が株価に反映されているようにも思われます。
全体的に言えることですが、日本の大手ハイテク企業が過去に生み出してきた価値は株価が示しているような小さなものでないことは明らかです。巨額の貿易黒字だけでなく、世界中で多くの雇用を創出し、イノベーションに多大な貢献をしてきたことは大変な功績だと思います。しかしながらそういった価値が投資家(株主)には十分に還元されなかったということです。
今回のIT不況で、既に富士通や東芝は前例が無いほどの大リストラを発表していますがおそらくこれがラストチャンスでしょう。過去の負の遺産を根本から破壊し、まったく新しい企業に生まれ変わるくらいの大リストラを実行し、それに成功しない限り投資家から見放され、いずれ葬り去られてしまうかもしれません。その時には敬意をもって「世界遺産」と呼ばれることでしょう。
日本の大手ハイテク企業は、世界水準でみても優れた技術や人材など大きな成長ポテンシャルを持っています。それをどうやって株主価値に反映させていけるのか、期待半分で今しばらく見守りたいと思います。
◆ ザ・ファンド@マネックス
DKAの佐久間ファンドマネージャーがIT・インターネットといった次世代のインフラを担う企業に厳選投資を行います。
8月24日現在の純資産残高は18億84百万円となっています。最新の組入銘柄などの運用状況はマネックスのホームページでご覧いただけます(PDF形式)。
(上記レポートについては、第一勧業アセットマネジメント株式会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等についてマネックス証券(株)は一切責任を負いません。)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========8月27日 <旋律 その2>
今年の6月20日に<旋律>という題でつぶやきましたが、今日はその続編です。週末にあるジャズの演奏を聞いていてふと思ったのですが、果たして旋律は有限でしょうか?それとも無限でしょうか?ジャズにおいてはスタンダードと呼ばれる『かつての名作』を色々と編曲したり即興で変化させながら演奏するのも活発である一方で、新しい作品も次々に書かれており、旋律的にも新しい試みが活発になされています。
私が聴く限りでは、『美味しい』旋律はそんなに次々には生まれてこないようで、旋律は有限なのではないかと思えます。優れた演奏家が、いわゆる『名作』を題材に、骨格となる旋律やコード進行を軸に、その人なりのアイデアや、その時その時の流行、聴衆とのコラボレーションによってその場にもっとも合わせて作ってくれるのが、『作品』としては一番『美味しい』気がします。ただホントに身の毛がよだつような演奏というのは『作品』というよりも『生きざま』であったりして、旋律は関係ない場合もあります。音楽は普段使っていない脳が刺激されていいですね。
=============<編集長の独り言>=============エコノミストの多くの人が、小泉政権の構造改革によって失業率の上昇を懸念しています。最大の痛み=失業という構図です。
私は個人的には違う考えなのですが、どうでしょう。現在は正直なところ、存続すること自体、“?”マークをつけたくなる企業があります。これらがまず延命を狙い行ったことが中高年の解雇。一定の年齢層の人たちが職を失うという状況が起こり、次第に解雇対象の年齢も下がっています。企業が破綻するということは、その企業で働いていたすべての年齢層が一斉に職を失うことになります。この時点で、他の企業への再就職が困難とみられる年齢層の人は、同時に職を失った若手を集め、“新たなビジネス”を開始する集団も発生します。新たな会社をつくって、必ずしも成功するとは限りませんが、一定年齢の層だけ失業していく社会よりも数段活性化するとは思うのですが。
証券業界はバブル崩壊後、他の業界よりも早い時期に人員整理が開始され、複数の企業が破綻しました。その後、元証券マン達の作った企業が株式等を公開する例も出始めています。公開はしないまでも、独立して健闘している企業もあります。他業種でも同じことが起こり、経済も活性化すると思うのですが。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
<明日申込み締め切りです>
ゼンテック・テクノロジー・ジャパン(4296)
申込は8月28日(火) AM 11:00 までです
募集価格 100万円
<明日からブックビルディング開始>
オープンインタフェース(4302)
8月28日 AM 00:00から
9月3日 AM 11:00までです
仮条件 40万円〜45万円
<新規取扱い開始>
ジグノシステムジャパン(4300)
ブックビルディングは8月30日 AM 00:00から
オープンループ以来の副幹事証券となりました。
今まで以上に多くのお客様が新規公開株式を取得するチャンスがあります。 想定発行価額(*)は140,000円(一単位)。
想定発行価額
想定発行価額とは、平成13年8月16日(木)に提出された有価証券届出 書(目論見書)に記載された、発行価額の総額(見込額)を発行数で除して 算出された一株当り発行価額の見込額であります。平成13年9月5日(水) に決定される発行価格とは異なりますのでご注意ください。
CSKコミュニケーションズ(4303)
ブックビルディングは8月31日 AM 00:00から
イーストアー(4304)
ブックビルディングは8月31日 AM 00:00から
エレコム(6750)
ブックビルディングは8月31日 AM 00:00から
Jストリーム(4308)
ブックビルディングは9月4日 PM 6:00から
エルゴ・ブレインズ(4309)
ブックビルディングは9月10日 AM 00:00から
<申込期間中の銘柄>
フェイス(4295)
申込開始は8月30日(木) AM 11:00 までです
募集価格 340万円
<ブックビルディング中の銘柄>
なし
<明日の新規公開銘柄>
なし
詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html
========<ちょっと(またも)出てしまいます>=========<テレビ>
8/31
テレビ北海道 「ビジネスフラッシュ」 14:55〜15:00
7月30日札幌ビズカフェでの松本社長の講演風景が放映される予定です9/23
北海道文化放送「ビジネスニュースフラッシュ」17:25〜17:30 7月30日札幌ビズカフェでの松本社長の講演風景が放映される予定です
<雑誌>
9/10
文藝春秋 Private Equity Fundについて松本が少し コメントしています
9/17
アントレ別冊「利益を2倍にする戦略がわかる本」
IT導入後の会社の仕組みとは?
9/19
週刊宝島 短気集中連載 日本ウィルスクライシス
9/20
日経ネットトレーディング 証券会社の選び方など
<新聞>
9/27
読売新聞・朝刊 「私のアルバム」
============<展示会・イベント情報>===========<今週の主な展示会>
□第33回西日本玩具見本市
8/28(火)〜29(水)
業界向け一般玩具の受注会
インテックス大阪(2号館)有料
問:大阪大物玩具問屋協同組合
0726−34−0007
◆INFOCOMM Japan2001
8/29(水)〜31(金)10:00−17:00
最先端映像技術などのAV機器専門見本市
東京ビッグサイト(西1〜2ホール)2000円
問:事務局
03−3273−6180 FAX03−3241−4999
http://www.jij.co.jp/infocomm/
招待券:http://www2.cips.ne.jp/infocomm/japanese/regist.htm
◆グッドデザイン・プレゼンテーション
8/30(木)〜31(金)10:00−15:30
グッドデザイン賞に応募された商品などの展示会。未来の売れ筋商品を発掘 東京ビッグサイト(東4ホール)1000円
問:日本産業デザイン振興会
03−3435−5626 FAX03−3432−7346
http://www.g-mark.org/
▽2001ハムフェア
8/31(金)〜9/2(日)
通信機器、アマチュア無線など
パシフィコ横浜 1500円
問:日本アマチュア無線連盟
03−5395−3118 FAX03−5395−3134
http://www.jarl.or.jp/Japanese/1_Tanoshimo/1-3_Ham-Fair/Ham-Fair.htm
*開催日時は変更することがあります。あらかじめご了承ください。
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金融情報サイトPAXNetは投資モニターを募集します。8月31日まで。 締切りは早いぞ! 詳しくはこちらへ→ http://www.paxnet.co.jp/monitor.shtml
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