マネックスメール 2001年9月3日

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マネックスメール 2001年9月3日

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 マネックスメール(第512号 2001年9月3日夕方発行)
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<お知らせ>
マネックスの投資信託に「カードde自動つみたて」が登場です。
今までの「月次積立」に「カードde自動つみたて」が加わり更に便利に・・↓本日のマネックスメール投資信託コーナーをご覧下さい。
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本日の目次

 マネックス相場概況
 投資信託情報
 ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 ちょっと(またも)出てしまいます
 マネックスメール解除の方法は一番下にあります
 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
  http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html

=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
手控え気分の中、売り仕掛け的な動きも活発化して後半下げ幅を急拡大。
日経平均   10409.68(▲303.83)
TOPIX   1071.73(▲ 31.94)
単純平均     451.49(▲ 14.05)
東証2部指数  1887.10(▲ 32.53)
日経店頭平均  1140.73(▲ 16.63)
東証1部
 値上がり銘柄数    176銘柄
 値下がり銘柄数   1228銘柄
 変わらず        78銘柄
 比較できず        1銘柄
 騰落レシオ(25日) 80.34%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行 指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     629.40(百万株;概算)
 売買代金    563203(百万円:概算)
 時価総額   3009783(億円:概算)
 為替(17時) 118.75円

 朝方は米国株式市場の小幅反発、CMEの日経平均先物も大阪市場に比べて反発で終了したこともあり、売り方が利益確定の買い戻しを先行させて反発歩調で始まりました。

 しかしこのところ押し目買い気分が後退している相場環境で、買い戻しが一巡すれば買い手不在の伸び悩みという状況になってしまいました。今夜の米国株式市場が休場となることも、見送り気分を一段と強める要因となってしまいました。

 後場中頃まではジリ安歩調という雰囲気でしたが、後半からは売り方が活気付き、10500円という節目割れを狙った売り仕掛け的な動きもありました。買い意欲の乏しい中、この仕掛け的な動きにあっさりと下げ幅を拡大してしまう相場環境でした。

 来週の金曜日に先物・オプションのSQを控えています。これまでもSQの前の週は比較的上下幅が拡大する傾向がみられました。今回も短期間で値を下げた相場であり、売り方はさらに活気付く中、買い方は損失が拡大し、身動きが取れない状況ともいえます。SQを控え売り方有利の相場展開となってしまいそうです。

 売り方を活気付かせる要因として、ハイテク株の業績不安が一段と強まった点があげられます。金曜日の取引時間内に日立(6501)の下方修正で急落、本日もストップ安まで売り込まれてしまいました。前場中頃にニコン(7731)も業績修正で記者会見を行うと伝わり、内容は未確認ながら、日立の連想で大きく売り込まれる地合いとなってしまいました。

 先物主導の相場展開に加え、ハイテク株の業績不透明感が現物市場で強まる中、指数の影響を受け難い低位株を再度手掛ける兆しもありました。しかし市場全体に手控え気分が強まり、低位株の売買高も膨らまない状況です。低位株も戻り売りをこなせないという見方から、後半は手仕舞い売りで下落に転じる銘柄が目立ちました。

◆個別銘柄◆
日立(6501) 874円(▲100)
 金曜日に業績の下方修正を行うことが取引時間内に伝わりました。この速報で売りを出せた投資家は一部に限られ、取引終了後の発表内容を見た投資家から本日も売りが続き結局ストップ安まで値を下げて終了、売買高もトップ。
ニコン(7731) 912円(▲146)
 小幅安推移していましたが、10時過ぎにQUICK画面を通じて業績修正で取引終了後に記者会見という速報が伝わりました。金曜日に日立(6501)が同様の速報で急落し、本日も大幅続落となっていることで同社に対しても連想売りから急落。

東急不(8815) 262円(▲3)
 朝方は京成(9009)などとともに上昇ムードを強め、低位株を再度手掛ける雰囲気がありました。しかし上値で2〜3千万株の商いを演じており、現在の売買高では戻り売りをこなせないという見方が強まり、市場全体の地合い悪化とともに下落に転じてしまいました。

あさひ銀(8322) 212円(▲12)
 複数の雑誌に9月の銀行危機という記事。配当見送り、優先株に議決権発生、準国有化という話に繋がり銀行株はほぼ全面安の展開となってしまいました。もともと売り方の買い戻し中心で、買い戻しが途絶えれば下落という繰り返し。
松井証券(8628) 1684円(△54):100株単位
 明日からTOPIXの算出対象銘柄となることで堅調な展開。TOPIX連動型の運用を行う機関投資家の買いが入ると言う思惑で、個人投資家など目先筋も買いを入れた模様。

大特鋼(5471) 226円(▲80)
 前場の段階では前週末終値近辺でのもみ合いを続けていましたが、昼休み中に業績の下方修正を行いました。日立(6501)、菱ガス化(4182)、ニコン(7731)と業績下方修正には敏感な市場となっています。

ホーチキ(6745) 366円(△10)
 新宿のビル火災を教訓に、消防本部などが雑居ビルの査察を強化するという報道。これに伴い防災設備の需要が今後伸びるのではという思惑で目先筋が買いを入れた模様。ただ売買高は膨らまず、後場は上げ幅を縮小。

三共(4501) 2415円(▲35)
 医薬品株は総じて軟調な値動き、相場全体が下げ幅を拡大してもディフェンシブ銘柄という位置付けでの買いは入りませんでした。医療費の削減を目指し、政府は特許切れ後の薬価を半額程度に引き下げることを検討という報道で業績に対する不透明感。

◆ランキング◆
 東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率    上昇幅   終値   売買高 シントム(6808) +18.75    △3   19 12287 ニチモ(8839)  +10.00    △8   88    87 東急百(8232)   +7.40   △10  145  1429 小田不(8832)   +7.38   △22  320    48 丹青社(9743)   +6.55   △23  374    11
 東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率    下降幅   終値   売買高 大特鋼(5471)  −26.14   ▲80  226  2236 三菱ガス(4182) −22.79   ▲80  271   390 明和産(8103)  −20.35   ▲57  223   497 ニコン(7731)  −13.79  ▲146  912  4408 スター精(7718) −13.78   ▲98  613   258
 東証1部売買高上位
    銘柄            売買高    終値     前日比 日立(6501)       25404   874    ▲100 あさひ銀(8322)     13224   212     ▲12 新日鉄(5401)      12536   177      ▲3 シントム(6808)     12287    19      △3 東急不(8815)      12108   262      ▲3 東芝(6502)       11106   582     ▲27 住金(5405)        8734    66      ▲1 日産自(7201)       8351   651     ▲43 東ガス(9531)       8281   402      △2 京成(9009)        6466   497     ▲10
 東証1部売買代金上位
    銘柄           売買代金    終値     前日比 日立(6501)       22656   874    ▲100 ソニー(6758)      21602  5060    ▲230 NTTドコモ(9437)   19962 138万円    ▲8万円 野村証(8604)      12851  1992     ▲28 トヨタ(7203)      12380  3570     ▲40 ソフトバンク(9984)   10888  2175    ▲135 三菱東京(8306)      8612 98万3千円 ▲2万7千円 キャノン(7751)      7878  3380    ▲200 みずほ(8305)       7735 47万5千円 ▲1万7千円 花王(4452)        7155  2910    ▲110
============<投資信託情報>===============「カードde自動つみたて」のお申込を開始いたしました。
(引落しは10月からになります)

Q:「カードde自動つみたて」とは?

A:《セゾン》カードにご登録いただいている金融機関口座から、投資信託の買付代金を自動引落するサービスです。詳しくはマネックス証券のホームページをご覧下さい。

Q:対象銘柄は?

A:下記13銘柄からご自由に選択できます。
DKAのMMF
公社債投信(再投資型)
ザ・ファンド@マネックス(再投資型)
DKA株式オープン(再投資型)
さくら日本株オープン(再投資型)
IBJITMジャパン・セレクション(再投資型)
パートナーズ Jオープン(再投資型)
日経225ノーロードオープン(再投資型)
UFJパートナーズ・グローバルスターオープン(再投資型)
ファイブアローズ・ヨーロッパ・ブランド・ファンド(再投資型)
DKAアセットシンフォニー(再投資型)
インデックスミリオン(再投資型)
ボンドミックスミリオン(再投資型)

Q:今までの「定額積立」と何が違うのですか?

A:定額積立は、マネックス証券口座のMRFもしくは現金残高が買付代金に充当されます。一方、「カードde自動つみたて」は、《セゾン》カードのカード代金引落銀行口座から買付代金を引き落します。

Q:色々な種類の《セゾン》カードがありますが、全て対象になりますか?
A:はい。一般の《セゾン》カードはもちろん、郵貯カード《セゾン》をはじめとした各種提携カードも対象となります。

ますますサービス充実。マネックスの投資信託をよろしくお願いいたします。
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 投資信託基準価額(8月31日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           5,899(−84)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額
 米国休日につき、8月31日の外国投信基準価額はございません。
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 米ドル為替レート (9月3日午後2時30分現在)
 買付レート                   118.85
 解約レート                   118.35

=====<ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方>======ベンチャーへの投資

週末の新聞に「新興企業の資金計画直撃」という見出しで、株式相場の下落によりベンチャー企業、中でもIT関連のベンチャー企業の資金調達計画や経営そのものに大きな打撃を与えているという記事がありました。ここのところ連日、国内のみならず海外からも大手ハイテク企業の業績不振とリストラに関するニュースが伝えられ業績回復の見通しもはっきりと見えてこないため、どうしてもIT関連企業への投資意欲は冷え込み、ましてやベンチャー企業となるとほとんど見向きもされない状況に陥っています。

ベンチャー企業というと1999年から2000年始めにかけての「ネットバブル」の頃に数多くの「ネット・ベンチャー」が生まれ、その多くが集まっていた東京・渋谷が「ビットバレー」と呼ばれた頃がいまや懐かしくさえ感じます。当時のネット・ベンチャーは確かに勢いがあり20代から30代前半の若い人たちが夢に向かって猛烈に働いていましたが、彼らの壮大なビジョンを実現するための経験や技術的な裏付けが十分にありませんでした。一方で、インターネット関連株が暴落し、主要ハイテク企業の業績も既に曲がり角に来ていた昨年の夏以降、株式公開を果しているベンチャー企業の多くは新聞の記事のように資金調達に苦しんでいますが、ブームに沸いたネット・ベンチャーとは異なりしっかりとした技術や経験の裏付けがあります。

ここ1、2週間、既に上場している技術系ベンチャー企業へ製品のデモンストレーションを見に行ったり、これから株式公開をするベンチャー企業の経営陣とミーティングをもったりする機会が多いのですが、いずれの企業においても経営トップや幹部がNEC、東芝、富士通、エプソンなど大手ハイテク企業でエンジニアとして長年働いてきた豊富な経験と十分な技術的なバックグラウンドを持っています。また、かつてネット・ベンチャーが調達した巨額な資金を元手に派手な買収、多角化戦略による急成長を志向していたのとは異なり、自社の事業領域を明確にしその領域でのNO.1を目指すという徹底した「集中と選択」を強く意識しているのが特徴的で、いくつかの企業については大きな成長ポテンシャル感じさせられます。

ネット・ベンチャーが途方も無い株価で巨額な資金を楽々と調達できたのとは対照的に、技術や経験の裏付けがあるリアル・ベンチャーが、株式公開時期が少し遅れただけでこれほどまでに資金調達に苦しむ現状をみるとなんとも言えない思いがします。日本の将来を背負っているのはベンチャー企業であり、かれらの技術、製品、サービス、そしてビジネスモデルを正当に評価し、そこに資金が向かわないと日本の産業界の抱える本質的な問題が何も変わらないと思います。

大手のハイテク企業は、大きな売上高と時価総額をもっており当面の株式市場の動向に大きな影響を与えるのは言うまでもありません。したがって大手企業のリストラや経営計画に関心が向かうのは自然かもしれません。しかし大手企業は良くも悪くもあまりにも大きなものを背負い過ぎており、いくら優秀な経営者が内部から出てきたとしても並大抵のことでは会社は変わりません。乱暴な言い方かもしれませんが、ゆっくりと沈んでいくだけです。これに将来とって代わるのがベンチャー企業です。経営陣が豊富な経験や技術的なバックグラウンドを持っていても必ずしも成功しないことは米国の状況を見れば明らかですし、金融市場の影響を受けて不幸にも経営破綻に追い込まれるケースが多々あることも事実ですが、いま世界を動かしているマイクロソフトやAOLタイムワーナーやシスコ・システムズも10年から20年前まではベンチャー企業だったわけです。

短期的な株式相場とは別に、真に有望なベンチャーに資金を投じることでベンチャー企業が育成され、日本の産業が活性化されます。そしてリスクをとって資金を提供した投資家は大手企業への投資では絶対に得られない大きなリターンによって報われる可能性があります。いまのIT不況はベンチャー企業にとっては強烈な逆風ですが、この難局を乗り切ったベンチャー企業はより先鋭化され、将来日本を代表する企業になる可能性を秘めていると思います。

◆ ザ・ファンド@マネックス
DKAの佐久間ファンドマネージャーがIT・インターネットといった次世代のインフラを担う企業に厳選投資を行います。

8月31日現在の純資産残高は18億16百万円となっています。最新の組入銘柄などの運用状況はマネックスのホームページでご覧いただけます(PDF形式)。

(上記レポートについては、第一勧業アセットマネジメント株式会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等についてマネックス証券(株)は一切責任を負いません。)

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========9月3日         <ATMネットワーク>

先週の火曜日から大阪心斎橋のマネックスATMと全国のクレディ・セゾンのCD・ATM機で、マネックスの証券総合口座から現金が引き出せるようになりました(10月1日からは郵貯のATMも接続されて、そこでは入金もできるようになります)。
マネックス《セゾン》カードは「ダブル・ストライプ」といって、クレジットカードであると同時にキャッシュ・カードでもあります。私も早速先日、関西のとある都市のセゾンATMで試してみました。画面表示はまだ切り替わってない所が多く「銀行取引」のボタンで行なうのですが、あたかも銀行預金を引き出すかの如く、簡単に現金を手にできました。全国どこからでもインターネットを通してマネックスのサーバに接続できて取引ができることには勿論全く違和感を感じないのですが、街に置いてあるATMがマネックスのサーバに接続されてしかも現金がそこから出てくるとなると感無量のものがあります。ネットワークは到る所に張り巡らされていて、本当にどこからでもどこにあるサーバでも簡単に接続できるようになってきた訳です。いずれユビキタス・コンピュータが実用化されると、サングラス(みたいなコンピュータ)を掛けながら、視線で追うだけでいろいろな情報が取れたり決済ができたりするようになるのでしょうか。まるでスタートレックのボーグ集合体のようで気持ち悪くもありますが、何か面白そうですね。

=============<編集長の独り言>=============リアルの世界では、東京ドームで高々と打ち上げた松井選手のホームランが、長島監督の顔の入った看板を直撃・・・。
さて、バーチャルの世界では、土曜日に発売された集英社の漫画“ビジネスジャンプ”の中の“ONE OUTS”という野球漫画の中でマネックスの名前がかかれています。
6月頃だったでしょうか、この漫画で描かれている球場内のフェンスに本番さながら企業や団体、チーム名などを無料で掲載してくれるという募集コーナーがありました。これに応募したところ、めでたく?採用していただけました。この漫画、主人公の投手が打たれないことがテーマとなっているため、外野フェンスに描かれたマネックスの看板に打球が直撃することはありませんでしたが、私が探したところ5カ所ほど書かれています。
尚この“ONE OUTS”以外はちょっと過激なシーンが多いので、立ち読みでマネックスを探すのには向かないかも。
この本にはその昔、マネーウォーズというタイトルで証券会社を舞台とした漫画が連載されていました。私も大学生の時に読んでおり、当時同期入社の証券マン達にも人気でした。株用語、かなりの部分この漫画で学んで入社した覚えがあります。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

<お詫び>
 展示会・イベント情報は勝手ながら都合により当面お休みとさせて頂きます。
==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

<明日がブックビルディングの締め切り>
 ジグノシステムジャパン(4300)
  オープンループ以来の副幹事証券となりました。
  今まで以上に多くのお客様が新規公開株式を取得するチャンスがあります。  引受株式数 1000株(1株単位)
  9月4日  AM 11:00までです
   仮条件  105000円〜115000円

<明日よりブックビルディング開始>
 Jストリーム(4308)
  ブックビルディングは9月4日  PM 6:00から
            9月10日 AM 11:00まで
   仮条件 4万5千円〜6万円
   (注)開始時間が他の銘柄と異なりますのでご注意ください。

<明日の新規公開銘柄>
 フェイス(4295) ジャスダック
  募集価格 340万円

<ブックビルディング中の銘柄>
 CSKコミュニケーションズ(4303)
  9月5日  AM 11:00まで
   仮条件  70万円〜90万円

 イーストアー(4304)
  9月6日  AM 11:00まで
   仮条件  40万円〜50万円

 エレコム(6750)
  9月6日  AM 11:00まで
   仮条件  1500円〜1900円

<新規取扱い開始>
 エルゴ・ブレインズ(4309)
  ブックビルディングは9月10日 AM 00:00から

詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html

=======<ちょっと(またも)出てしまいます>==========<テレビ>
9/23
 北海道文化放送「ビジネスニュースフラッシュ」17:25〜17:30  7月30日札幌ビズカフェでの松本社長の講演風景が放映される予定です
<雑誌>
9/10
 文藝春秋 Private Equity Fundについて松本が少し      コメントしています
9/17
 アントレ別冊「利益を2倍にする戦略がわかる本」
  IT導入後の会社の仕組みとは?
9/19
 週刊宝島 短気集中連載 日本ウィルスクライシス
9/20
 日経ネットトレーディング 証券会社の選び方など
9/22
 モバイルI 対談 サンプラザ中野氏
10/1
 ブルータス 靴特集、足元だけのカットが掲載されます

<新聞>
9/27
 読売新聞・朝刊 「私のアルバム」

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