マネックスメール 2008年7月1日(火)

1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。

マネックスメール 2008年7月1日(火)

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 マネックスメール<第2188号 2008年7月1日(火)夕方発行>
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※リスク・手数料に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』の 「信用取引に関する重要事項について」をご覧ください。

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  目次
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 1 相場概況
 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
 3 ファンドマネージャー山口寛悟氏の相場の見方
 4 先週の投信売れ筋ランキング
 5 千客万来!マネックス百貨店
 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
 7 マネックス証券からのお知らせ
 8 勉強会・セミナー情報
 9 思春期証券マンのマネックス日記
 10 リスクおよび手数料等の説明
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7/24 東証二部 『株式会社モリモト』
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7/29 東証一部『マネックスグループ株式会社』
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/879

※ご参加いただいた皆様には、ささやかなお土産も用意しております。

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 1 相場概況
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今日も円高を嫌気するかのように軟調、9日連続下落

日経平均            13,463.20 (▼18.18)
日経225先物         13,460 (▼10 )
TOPIX            1,320.07 (▼ 0.03)
単純平均             342.23 (△ 0.14)
東証二部指数           2,867.65 (▼ 2.60)
日経ジャスダック平均       1,494.72 (▼ 0.76)
東証マザーズ指数          549.90 (△ 9.55)
東証一部
値上がり銘柄数          871銘柄
値下がり銘柄数          728銘柄
変わらず             123銘柄
比較できず            3銘柄
騰落レシオ           83.46%  ▼ 2.8%
売買高            18億6219万株(概算)
売買代金        2兆1176億2800万円(概算)
時価総額          422兆7953億円(概算)
為替(15時)          105.74円/米ドル

◆市況概況◆

 米国市場はまちまちとなりましたが、原油価格も高値をつけた後、落ち着いていたことや為替も落ち着いていたことから買い先行となりました。外国人売買動向(市場筋推計、外資系13社ベース)は売り越しと伝えられたのですが、寄り付き前に発表になった日銀短観も予想を若干上回り、景況感の底堅さが見られたことや月替わりでディーラーなども手を出し易かったことで買い先行となったものと思われます。それでもそうした買いが一巡した後は戻り売りや手仕舞い売りもかさみ上値を押さえる展開となりました。

 後場に入ると為替が円高に振れたこともあり、軟調となりました。寄り付きから売り先行で始まった後は前場にもみ合いとなった水準まで戻る場面もありましたが、円高が一段と伸展すると目先筋の見切り売りがかさみ一気に下落となりました。海外市場動向も不透明であり、景況感に対する懸念も強く、押し目買いや買戻しも限定的となりました。ここまで、大きく下落した銘柄などは底堅い堅調なものも目立ちますが、積極的な買い気には乏しくちょっとした売りにすぐに押されてしまうようです。

 小型銘柄はまちまちとなりました。東証マザーズ指数は前日の大幅下落の反動もあって大幅高となりましたが、日経ジャスダック平均や二部株指数は横ばいとなりました。先物は前場はまとまった売り買いも見られましたが、後場に入ると途端にまとまった売り買いは見られず、ちょっとした売り買いで大きくぶれるという感じでした。大きく持高を偏らせるというよりは目先筋の売買が中心と見られ、方向感のない展開となりました。

 9日連続で下落となりました。ざっと遡って見ても2004年の9月(見落としがあるかもしれませんが・・・)以来ではないかと思われるくらい、「ほとんどない事」が起きているのです。その時は5連騰となりましたが、いずれにしても「万人が呆れ果てたる値が出れば、それが高下の界なりけり」(三猿金銭秘録)と言うこともあり、これだけ下がれば少しは戻りを期待してもいいのではないかと思います。
動画も見られます↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/flash/douga20080701_03.htm

(マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)

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☆月~金曜日まで(祝日除く)毎日配信!動画付「マーケットメール」シリーズ
http://www2.monex.co.jp/j/sv/mail_service/mail_service2.htm

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◆個別銘柄◆ 

 引き続き原油の高止まりを好感し商社株や石油関連銘柄が高く、信用収縮懸
念で金融株や不動産株が軟調

東建物 (8804) 588円 ▼99 円
 分譲マンションの販売不振に加え連結子会社の業績が期初予想を下回ったこ
となどから、従来増益予想としてきた08年6月中間期の連結純利益が減益とな
ったようだと発表、外資系証券が投資判断を引き下げ、大幅安となりました。

中央三井 (8309) 660円 △28 円
 国が公的資金注入に伴って保有している優先株の一部返済を発表、そのうち
990億円分は市場を通さず優先株のまま買い入れ償却することで、一株当たり利
益の希薄化が抑えられると好感され、大幅高となりました。

ファナック (6954) 9,900円 ▼470 円 :100株単位
 世界的な景気減速の広がりを受けて受注が大きく悪化する可能性が出てきた
として外資系証券が弱気の短期レーティングを発表、日銀短観で全規模・全産
業合計の設備投資計画が前年比減となったことも嫌気され、大幅安となりまし
た。

リソー教育 (4714) 1,638円 ▼77 円 :1株単位
 校舎の新規開設や移転の費用がかさみ08年3-5月期の連結業績が減益となった
ことが嫌気され、失望感から大幅安となりました。

ユニー (8270) 1,073円 △27 円
 ユニー単体のスーパー事業は苦戦、傘下のコンビニエンスストアも不振だっ
たが、販売管理費や店舗貸借料などのコスト削減が功を奏し、08年3-5月期の
連結純利益が増益となったことから、堅調となりました。

不二越 (6474) 454円 △41 円
 国内・アジア向けの工作機械が伸び、自動車用の高機能ベアリングや精密ベ
アリングの需要も拡大したことから、08年11月期の純利益見通しが上方修正さ
れ、大幅高となりました。

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ログイン後、「投資情報」→「市況概況・レポート」→「リサーチペーパー」
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◆ランキング◆

詳細は
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 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
現在お申込み可能な新規公開株式(IPO)はございません。

◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。

詳しくはウェブサイトをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest

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 3 ファンドマネージャー山口寛悟氏の相場の見方
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 目下のところ、株式市場の注目点は資源価格の上昇とインフレにあると考え
ています。新興国経済の台頭によるエネルギーや食料への需要増大をきっかけ
とした需給逼迫が根本的な原因であり、加えて、原油相場に関しては中東を中
心とする地政学的リスクや、実需を超える投機的資金の流入なども複合的に絡
み合い、現在の急騰相場を作り出しているものと見ています。投機的資金につ
いては、サブプライムローン問題を発端とした金融市場の混乱を受けて、大幅
な金融緩和が実施されたため、グローバルで流動性が増したことも、大きな要
因となっているでしょう。

 国内でも物価の上昇傾向は徐々に顕著になっています。バブル崩壊後の低迷
を経て、デフレからの脱却を目指す日本経済としては、緩やかな物価上昇は好
材料とも受け止められますが、今回の物価上昇はコストプッシュの側面が非常
に強く、手放しで喜べるものではありません。先日発表された5月の国内消費
者物価指数では、生鮮食品を除く総合指数が前年同月比プラス1.5%の高い伸び
となり、そのほとんどがエネルギー価格と食品価格の上昇によるものでした。
7月以降も、幅広い商品で値上げのニュースが報じられており、物価上昇の流
れは、当面の間は継続するものと予想されます。

 グローバルにコストプッシュ的なインフレが継続する中で、日本のインフレ
耐久力に対する注目が徐々に集まっているようです。エネルギー効率の高さは
世界トップレベルの水準にあり、資源価格の上昇に対しては、相対的に高い耐
久力を有していると言うことができます。また、省エネに関する技術レベルも
高く、代替エネルギーの導入促進等の改善策も考えられます。食品価格に関し
ては、食糧自給率が低い中で、根本的に解決するには相当な時間が必要とも考
えられますが、いずれにしても、今後の株式市場を見る上で、エネルギーや食
品に関連する企業の動向には、従来以上の注目が必要となるでしょう。一方で、
このところのエネルギー需要を牽引してきた新興国は、資源価格急騰に起因す
るインフレに苦しむことも予想されます。その場合、新興国の成長率が一時的
に低下することで、株式市場にとってネガティブな材料となることが予想され
ますが、長期的に見れば、需要の抑制を通してエネルギー価格の下落に繋がる
とも考えています。

 国内株式市場について、当面の相場見通しとしては、上値が重い中でボック
ス圏での推移との見方に変更はありません。4月から5月にかけての上昇で、低
バリュエーションの修正局面は一巡したと思われます。依然として、サブプラ
イムローン問題を発端とする金融市場の混乱が収束したとは言えず、世界景気
の後退懸念も残る中で、株式市場が積極的に上値を追っていく展開ではありま
せん。足もとで海外市場と比べて日本株の下落率が低い点については、エネル
ギー効率やインフレ対応力など、グローバルで見た日本経済の優位性が評価さ
れ、相対的に日本株が選好されていることが背景にあると見ています。年後半
から来年にかけては、北米景気にも回復感が見られると想定していますので、
株式市場は徐々に底値を固める展開に入ると予想しており、個別銘柄では、引
き続き環境関連企業に対する高い関心を持っています。

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山口寛悟氏
 みずほ投信投資顧問株式会社にてMHAM株式オープンの運用
を担当。販売手数料なしのノーロード投信で、1万円から買付可能。積み立て
もOK。
 → http://www.monex.co.jp/FundGuide/00000000/syohin/tousin/kihon/guest?MeigCd=++0048990000
※投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認下さい。
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・・「MHAM株式オープン」に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・
□リスク
・ 当ファンドは、株式などの値動きのある証券等(外貨建資産に投資する場
合には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、ファンドの基準価
額は変動します。したがって、元本や一定の投資成果が保証されているもので
はなく、基準価額の下落により、損失を被ることがあります。
・ 当ファンドの基準価額の変動要因としては、「株価変動リスク」「流動性
リスク」「金利変動リスク」「信用リスク」「為替変動リスク」などがありま
す。
・ 詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)本文の「投資リスク」に関す
る項目をご覧ください。

□手数料等
・申込手数料(税込):0%
・解約手数料:0%
・信託財産留保額:ありません
・信託報酬(年率・税込): 純資産総額に対して 約0.7665~0.8085%
・上記以外にも保有期間中に間接的にご負担いただく費用があります。詳し
くは投資信託説明書(交付目論見書)本文の「手数料(費用)」に関する項目
をご覧ください。
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 4 先週の投信売れ筋ランキング
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 1 日経225ノーロードオープン
 2 トヨタ・バンガード海外株式
 3 HSBCインドオープン
 4 日興MMFAUD
 5 HSBC ブラジル オープン

週間売れ筋ベストテン
→ http://www.monex.co.jp/FundGuide/00000000/guest/G600/trt/index.htm

※マネックス証券の先週2008年6月23日(月)~6月27日(金)における約定日
ベースの販売ランキングです。

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 5 千客万来!マネックス百貨店
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■第68回 「持株会社 社名変更のご案内」の巻

 販促担当・美咲です。今日から7月、いよいよ本格的に夏!って感じです
ね。今日が山開き、海開きの地域も多いことと思いますが、山も海も大好き
な私は、ひとりワクワクしています\(^o^)/

 さて、今日7月1日、マネックス証券の持株会社「マネックス・ビーンズ・
ホールディングス株式会社」は「マネックスグループ株式会社」に名称を変
更いたしました。
 マネックスグループ株式会社のホームページはこちらです。
http://www.monexgroup.jp/

 また、先日6月28日にはグループ会社の「トウキョウフォレックス株式会社」
が「株式会社マネックスFX」に名称を変更いたしました。
 株式会社マネックスFXのホームページはこちらです。
http://www.monexfx.co.jp/
(※なお、この名称変更に伴いマネックス証券が提供するFXのサービス名称
を「マネックスFX(外国為替保証金取引)」から「FX(外国為替保証金取引)」
に変更いたしました。)

 新しい名前で気分一新、私たちグループ社員一同も一層身の引き締まる
思いです。これからも精一杯頑張りますので、これからもマネックス証券
ならびにマネックスグループをよろしくお願いいたします。

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 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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7月1日    <オープン>

 今日は富士開きです。富士塚を擁する巷の各神社では、屋台も出て、縁日と
なっていることでしょう。朝顔市、鬼灯市も、もうすぐです。居ても立っても
いられなくなる大好きな季節で、浴衣を着て、下駄か雪駄を突っ掛けて、繰り
出したい気分になります。ところで富士開きとは、文字通り富士山がオープン
することです。

 私たちの周りでもいくつかの"オープン"がありました。
 ひとつは昨日つぶやいた、当社の親会社であるマネックスグループ株式会社。
もうひとつは当社の兄弟会社に当たる株式会社マネックスFXです。
 どちらも素から新しく生まれた訳ではありません。新装開店(再)オープン
と云うのが正しいでしょうか。株式会社マネックスFXは、トウキョウフォレッ
クス株式会社が先週末に名前を替えて、新装開店したものです。

 山も開く、朝顔などの花も開く、そして新しい(名前の)会社も開く。「夏
は仮(か)である。万物は大きくなり、ひろがり伸びる」(律暦志)とは、ま
さにその通りですね。延いては資産運用の花も開くことを願いたいと思います。

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 7 マネックス証券からのお知らせ
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■■【信用取引】口座開設キャンペーン 最大10万円キャッシュバック!
 期間中に信用取引口座を開設いただくと、口座開設日当日、および開設日翌
日から起算して30日以内に約定した信用取引での取引手数料(税抜価格)を、
最大10万円までキャッシュバックいたします。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news8063.htm

■■マネックスナイター 売却手数料 全額キャッシュバックキャンペーン
マネックスナイターで株等を売却いただくと、もれなく手数料を全額キャッシュ
バックします。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news8071.htm

■■米国上場ETF・株式の取扱い開始時期の延期について
米国上場ETF・株式の取扱い開始時期につきましては、5月28日付けの最新情報
にて、6月下旬予定とお知らせして参りましたが、現在、サービスリリースに
向け最終確認を行っており、今般、取扱い開始時期を7月半ば以降に変更させ
ていただくことになりました。たくさんのご要望をいただきながら延期をする
こととなり、大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解下さいますようお
願い申し上げます。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news806u.htm

■■【貸株サービス】お申込み方法がカンタン、便利に!
「貸株サービス」は、預けている株券に貸株金利がつく、おトクなサービスで
す。6月27日(金)より、ウェブサイト上でのお申込だけで手続きが完了するよう
になりました。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news806t.htm

※ リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』を
ご覧ください。

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 8 勉強会・セミナー情報
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■@オンラインセミナー

 7月3日(木)20:30~
「為替の鉄人」鈴木隆一のプロの戦略的思考
~トレードする時しない時~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/886

 7月7日(月)20:30~
川口一晃のペンタゴンチャートの基本(その16)
~日経平均、NYダウなどの主要株価指数、為替、お客様のリクエストの
個別銘柄を徹底解説~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/887

 7月10日(木)19:00~
証券アナリスト 松下律の株式投資「バーチャル運用会議」(7月)
~相場環境の分析、売買銘柄の検討等、当面の株式運用戦略を策定します~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/888

■マネックスラウンジ@銀座
 7月23日(水)
松本大とここだけトーク@銀座
マネックスよろず相談所【ナイター】
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/885

■@東京
 7月15日(火)19:00~
初心者限定!内藤忍の『成功する資産運用戦略』
~あなたとお金を結び人生の目標をかなえる「資産設計」を学ぶ~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/881

 7月24日(木)19:00~
「株式会社モリモト 個人投資家向け決算説明会」
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/880

 7月29日(火)19:00~
「マネックスグループ個人投資家向け決算説明会」
(7月1日より「マネックス・ビーンズ・ホールディングス」から社名
変更いたしました)
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/879

■@名古屋
 7月19日(土)11:00~
『清水洋介の今後の相場見通し』
~『名証IRエキスポ 2008』マネックス証券協賛セミナー~
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/867

■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
 ★セミナー一覧★
 → https://seminar.monex.co.jp/public/

■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧ください。
 ★オンデマンド★
 → http://www2.monex.co.jp/lounge/benkyo/ondemand.html

■■投資のツボを動画で紹介!
 ★マネテレ★
 → http://www2.monex.co.jp/lounge/monextv/index.html

■■1日15分からコツコツと。ネットでしっかり投資法を会得。
 ★マネックス・キャンパス★
 → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_index.htm

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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 9 思春期証券マンのマネックス日記
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「書き換え」

 こんばんは。今日はこのコーナーを書き上げたところボツを宣告され、
大急ぎで書き直しを命じられました、ぼすみんです。

 ボツの理由は至極簡単。今日、7月1日は海開き&山開き・・・というお話
を書いたのですが、担当者いわく
 「これはダメだ・・・今日は社長の『つぶやき』も美咲の『千客万来』も
同じような話だ。3人同じネタはさすがにマズい、悪いけどやり直して!」

 ナイター中継なんか見てると、出番に備えてブルペンで一生懸命肩を
作ってるのに最後まで出番のないリリーフ投手を見かけます。今日は準備
がムダに終わるリリーフ陣の気持ちがちょっとだけわかった気がします、
ハイ。

(追伸)
この夏、マネックスのナイターはひと味違います!マネックスナイターで
株等を売却いただくと、もれなく手数料を全額キャッシュバック。『マネッ
クスナイター売却手数料全額キャッシュバックキャンペーン』。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news8071.htm

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 10 リスクおよび手数料等の説明
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 各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用戴けない商
品・取引がございます。詳しくは当社ホームページ、「契約締結前交付書面」、
「上場有価証券等書面」、「目論見書」等でご確認ください。

・・・・・・・・・・・ 貸株サービスに関する重要事項 ・・・・・・・・

□リスク
・信用リスク
貸株サービスご利用のため締結いただく消費貸借契約は無担保の契約であるた
め、お客さまは当社および当社の貸出先に対する信用リスクを負うことになり
ます。

□手数料等
・貸株サービスをご利用するにあたっては、手数料等はかかりません。

□その他
・本サービスを利用されている場合は、権利確定日に株式を保有していても配
当金は支払われません。代わりに源泉税徴収後の配当金相当額を当社よりお
受取いただきます。なお、配当金相当額は税務上、雑所得となり配当所得に
該当せず配当控除の対象となりません。
・本サービスを利用されている場合は、株主優待や株式総会の議決権を取得で
きません。
・貸出している株式は、金融商品取引法で定められた分別管理の対象外です。
また、万一、当社が倒産した場合には投資者保護基金の対象となりません。

・・・国内外上場有価証券に係る重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動に伴い、
株価や基準価額が変動することにより、投資元本を割り込み、損失が生じるお
それがあります。
□手数料(税込)
・インターネット
<取引毎手数料> 約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
1,050円(成行)、但し携帯の場合は約定金額の0.105%、最低手数料:105円
<定額手数料> 1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・コールセンター
 オペレーター注文:約定金額に対し最大0.42%(最低手数料4,200円)
 自動音声注文:約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
1,050円(成行)、
・夜間取引(マネックスナイター)/株式ミニ投資(ミニ株):一約定につき
500円
・新規公開株/公募・売出株/立会外分売:購入対価のみをお支払いいただき
ます。
(中国株、海外ETF)
・国内取引手数料として、約定金額に対し0.2999%(最低手数料73.5香港ドル)
 がかかります。
・その他諸経費として、「税金」「取引所手数料」「CCASS決済費用」などの
 取引にかかる手数料、 「配当金取立料」「現地取扱費用」「株式分割等取得
 費用」「有償増資払込権利取得費用」「その他の権利取得費用」 などの権利
 取得に伴う費用、 「強制買収にかかる手数料」などの企業の私有化等に伴う
 費用がかかります。

・・・信用取引に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
需給など様々な要因に基づいて株価が変動することにより、差し入れた保証金
(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。また、取引額が委託保
証金を上回る可能性があります。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッ
ジ比率)は、最大約3倍程度となります。
□手数料等
・取引手数料(インターネットのみ。コールセンターでは取り扱っておりませ
ん)
<取引毎手数料>
パソコン...約定金額に対し最大0.1575%(約定金額100万円までは1,575円
または1,050円)
携帯電話...約定金額に対し最大0.105%(ただし最低手数料105円)
<定額手数料>
1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・諸経費として、「信用金利」「信用取引貸株料」「品貸料(逆日歩)」「管
理費」「名義書換料」などがかかります。詳細につきましては、「手数料・
諸経費」ページをご覧ください。
□委託保証金
信用取引にあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金
が必要となります(有価証券による代用可能)。委託保証金の現在価値が売買
代金の25%未満となった場合(または保証金の金額が30万円を下回った場合)
には、不足額を所定の期日までに当社に差し入れていただく必要があります。
所定の期日までに不足額を差し入れない場合や、約諾書の定めによりその他の
期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉(信用
取引のうち決済が結了していないもの)の一部又は全部を決済(反対売買また
は現引・現渡)される場合があり(この場合の取引手数料は約定金額に対し
最大0.42%(最低手数料4,200円)、さらにその決済で生じた損失について責任
を負うことになります。

・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
投資信託は、組み入れた株式、債券、商品等の変動(組入れ商品が外貨建てで
ある場合には通貨価格の変動も受けます。)や対象指数の変動に伴い基準価額
が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそ
れがあります。 外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取
金額が変動し、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるお
それがあります。
□手数料・費用
・申込手数料:申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額:約定日、またはその翌営業日の基準価額に最大2.0%を乗
じた価額
・信託報酬:純資産総額に対して最大2.10%(年率・税込)
ご購入の際には「目論見書」「目論見書補完書面」で内容をご確認ください。

・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
一般に債券の価格は、市場の金利水準の変化に対応して変動しますので、償還
前に換金する場合には、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券や外貨
償還条件付債券は、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
□手数料等
・購入対価のみをお支払いいただきます。取引手数料・口座管理料はかかりま
せん。
・外貨建て外国債券を日本円で購入・換金される場合には別途為替手数料が掛
かります。
□その他
個人向け国債は、本人死亡の場合などを除き、変動金利タイプ(10年満期)は
1年以内、固定金利タイプ(5年満期)は2年以内は中途換金ができません。
個人向け国債を中途換金する際、下記により算出される中途換金調整額が、売
却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。
 変動金利型10年満期個人向け国債(変動・10年)は直前2回分の各利子(税
引前)相当額×0.8
 固定金利型5年満期個人向け国債(固定・5年)は4回分の各利子(税引前)
相当額×0.8

・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・
□リスク
カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づい
て価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じ
るおそれがあります。カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄
が外貨建ての場合には、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、
損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。カバードワラントの権利を行使
できる期間は限定されており、設定期間を経過すると、その価値はなくなり、
投資元本全額が損失となるおそれがあります。
□手数料(税込)
取引手数料:525円~1,575円。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料
です。

・・・為替保証金取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・・・・
□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ
り、差し入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント)
の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失
(元本欠損)が生じるおそれがあります。
□手数料等
・FX:取引通貨数量1,000通貨あたり50円~100円
□委託保証金(為替保証金)
・FX:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円~20,000円
□その他
・外国為替保証金取引は、取引額が委託保証金(為替保証金)を上回る可能性
があります。
取引額の当該保証金に対する比率(レバレッジ比率)FX:最大約16倍程度
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、オファ
ー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド
価格よりも高くなっています。

・・・先物・オプション取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・
□ 手数料(税込)
・株価指数先物取引: 1枚あたり105円~525円
・株価指数オプション取引:売買代金の0.189%(最低手数料189円)
□ 証拠金
・ 株価指数先物・オプション取引を行うにあたっては、あらかじめ「SPAN
 (R)に基づき当社が計算する証拠金額×1.4-ネットオプション価値の総
 額」の証拠金を担保として差し入れまたは預託していただきます。
・株価指数先物・オプション取引の相場の変動により計算上の損失額(計算
 上の利益の払い出し額を含みます。)が発生したときは、証拠金の追加差し
 入れまたは追加預託が必要となります。
・株価指数先物・オプション取引は、取引額が証拠金を上回る可能性があります。
取引額の当該証拠金に対する比率(レバレッジ比率)は、証拠金の額がSPAN
(R)により、
先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることか
ら、常に一定ではありません。
□株価指数先物取引及び株価指数オプション取引(売建てのみ)リスク
株価指数先物・株価指数オプションの価格は、対象とする株価指数の変動等に
より上下しますので、これにより差し入れた証拠金(当初元本)を上回る損失
が生じるおそれがあります。また、少額の証拠金で多額の取引を行うことがで
き、取引額が証拠金を上回る可能性があります。市場の状況によっては、意図
したとおりの取引ができないことがあります(例えば、市場価格が制限値幅に
達したような場合、転売または買戻しによる決済を希望しても、それができな
いことがあります)。また、市場の状況によっては、金融商品取引所が制限値
幅を拡大することがあり、その場合、1日の損失が予想を上回ることもありま
す。
□株価指数オプション取引の買方特有のリスク(期間リスク)
株価指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに転売または権利行使
を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を
失うことになります。
□株価指数オプション取引の売方特有のリスク
売方は権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければならず、
市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されておりません。
売方は、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れなければ
ならず、その後、相場の変動により不足額が発生した場合には、追加証拠金の
差入れが必要となります。また、所定の時限までに証拠金を差入れない場合、
損失を被った状態で売建玉の一部または全部を決済される場合もあり、この場
合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。
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