取引のチャンスを逃さない!
プロ仕様の株式取引ツールが
利用料無料!

使い方無限大の日本株取引ツール・好みに合わせてカスタマイズ

  • 銘柄探しに
  • シストレに
  • デイトレードに

プロ仕様の株式取引ツールが 利用料無料!

口座開設(無料)して、「トレードステーション」を使ってみる

7年連続 最高評価

「TradeStation®」を開発した米国TradeStation社は、アメリカで最も権威のある
金融メディアの一つである「バロンズ」紙にて、2011年から7年連続でアクティブトレーダー部門で
最高評価を獲得しています。

※2017年4月1日時点
「TradeStation®」の日本株版は、マネックス証券が2016年4月より提供しています。

最大3ヶ月間取引手数料無料!デビュー応援プログラム

マネックス証券のトレードステーション利用口座を開設すると、口座開設日から翌々月末まで、取引手数料が無料になります。
プログラム期間中に累計約定金額が5,000万円に達した場合、翌週第2営業日より通常の手数料プランに移行されます。 詳細はこちら

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これだけは知ってほしい
トレードステーションの4つの特徴ツール利用料は ずっと無料

  • 万能な銘柄ボード

    万能な銘柄ボード

    最大2,000銘柄まで登録できる銘柄ボードは、ランキングや銘柄探しにも大活躍。

  • 圧倒的なデータ量

    圧倒的なデータ量

    株価は最大26年分を保管。分足チャートでも、最大10年前まで遡って表示が可能。

  • 驚異の発注スピード

    驚異の発注スピード

    板乗り速度は平均でも他社の約4倍以上。平均6.6ミリ秒、最速4.1ミリ秒を実現。

  • 株式の自動売買が可能

    株式の自動売買が可能

    様々なストラテジーを組み合わせてオリジナルな戦略でシステムトレード。プログラミングも可能。

万能な銘柄ボードレーダースクリーン

エクセルのような使い勝手で、銘柄の管理がラクラク。最大2,000銘柄まで銘柄ボードに登録できるため、日経225採用銘柄やTOPIX構成銘柄等の株価情報をまとめて表示可能。ランキングや取引メモとしても活用でき、テクニカル指標で並び替えれば、次に取引する銘柄も簡単に探すことができます。

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圧倒的なデータ量チャート分析

トレードステーションのチャートは、日足データで最大25年、分足データで最大10年前まで遡ってチャートを表示することができます。例えばリーマンショックの日に株価がどのように動いたかも、分足レベルで細かく見ることが可能です。200種類以上のテクニカル、ファンダメンタルの分析手法が搭載されたトレードステーションを使えば、株価分析が劇的に変わります。

驚異の発注スピードマトリックス

デイトレーダーも認める発注スピード(※1)は、最速4.1ミリ秒を実現(※2)。これは速度を公開している他社に比べて約4倍の速さ(※3)。1クリックで注文できるフル板(マトリックス)を使えば、トレードはますますスピーディに。板の上でポジション・損益を確認できるため、利食い・損切りのタイミングを逃しません。

(※1)発注スピード(取次処理速度)はインターネット経由で受信したお客様の注文データをサーバ上で処理し、取引所へ発注するまでの時間を指しています。
(※2)リアルタイム監視システム「Corvil」による計測結果(※3)2017年4月10日マネックス証券調べ。

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株式の自動売買が可能

主要オンライン証券会社の取引ツールで日本株のシストレができるのはトレードステーションだけ(※)。
FXのシストレ(システムトレード/自動売買)に次ぐ新トレンド、株式のシストレ。デフォルトでインストールされている戦略(ストラテジー)を組み合わせるだけで、シストレが可能。さらに、専用のプログラム言語「EasyLanguage」を使えばオリジナルの戦略も作成可能。トレードステーションなら、最大26年分のデータを高速で処理し、設定した戦略の有効性を検証できます。

(※)2017年5月19日現在、マネックス証券調べ。
主要オンライン証券は、SBI証券・カブドットコム証券・松井証券・楽天証券・マネックス証券を示しています。

2017年8月24日に新機能追加!

SNSビューア

SNSの情報を取引に活用SNSビューア

トレード時に見逃したくないアカウントのツイートをリアルタイムで確認。
ツイートに銘柄情報が含まれている場合、それをトレードステーションの注文画面に連携して、スピーディに注文を行うことができます。

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投資のプロも絶賛

  • 坂本 慎太郎(Bコミ)氏(こころトレード研究所所長)

    坂本 慎太郎(Bコミ)氏(こころトレード研究所所長)

    板乗りの速さが他社を圧倒しています。
    ワンクリックで連続注文も可能なので、トレーダーの生命線である『速さ』にもこだわりたい方には必須のツールです。

  • 手塚宏二氏(小次郎講師として株式セミナー等で活躍中)

    手塚宏二氏(小次郎講師として株式セミナー等で活躍中)

    トレードステーションの魅力はカスタマイズ性です。私は研究してさまざまなインジケーターを開発しています。その私の工夫したインジケータ-、たとえば「移動平均線大循環分析」や「大循環MACD」などがトレードステーションではすぐに実現可能です。これはとても助かります。

  • 中原良太氏(2016年Yahoo!ファイナンス株価予想1位)

    中原良太氏(2016年Yahoo!ファイナンス株価予想1位)

    自信を持って推薦します!トレードステーションを使うことで、取引する前から、自分のやろうとしている事が、「儲かりそうなのか」「危険なのか」が全て分かります。
    ですから、どんな相場が来ても、安心して取引できるようになります。
    まさに、利益を出し【続けたい】トレーダーにこそ、必携の株式ソフトだと思います。

  • 馬渕磨理子氏(フィスコ企業リサーチレポーター)

    馬渕磨理子氏(フィスコ企業リサーチレポーター)

    トレードステーションは、隅々までトレーダーを大切にしているツールになっていると感じます。2000銘柄を登録できるレーダースクリーン(銘柄ボード)をはじめ、注文スピードの速さ、高機能なチャート分析など、興味深い機能がたくさんあります。とりわけ注目したいポイントは、トレードステーションを利用しているうちに「マーケット力」が向上する点にあると私は思います。トレードステーションは、「厳選された情報」に触れ、マーケット全体の空気感を把握するのに便利です。また、サポートの手厚さにも驚きました。使い方が分からない利用者に対して、Twitter、LINEなどで利用者の質問に答え、適切にサポートしてくれます。私自身も分らない時によく利用させていただいています。他にも、マネックス証券がプログラミングした銘柄表など(例:IPO銘柄の分析)が定期的に更新されていて、ダウンロードすればすぐに自分の銘柄表として利用できるので、とても便利ですよ。

業界最安水準手数料

トレードステーションはシンプルな1日定額プランのみをご用意。

※手数料コースは営業日ごとに変更できます。

1日定額プラン

※お取引がある日のみ、取引手数料がかかります。

  • ミニプラン
    10万円ごとに

    ¥50(税抜)

  • ノーマルプラン
    100万円ごとに

    ¥400(税抜)

  • ラージプラン
    1,000万円ごとに

    ¥3,250(税抜)

・初期設定は「ノーマルプラン」となっております。変更をご希望のお客様はウェブサイトにてお選びいただけます。
・ラージプランは信用取引口座開設済みのお客様のみお選びいただけます。ラージプランをご希望のお客様はコールセンターにてお問合せください。
・1日の約定金額は、現物取引と信用取引の約定金額を合算します。約定金額の合計額をもとに手数料を計算します。

トレードステーションの取引手数料は1日定額制を採用しており、主要オンライン証券最安水準※です。

※2017年9月14日現在、マネックス証券調べ。主要オンライン証券は、SBI証券・カブドットコム証券・松井証券・楽天証券・
マネックス証券を示しています。なお、カブドットコム証券は1日定額手数料コースの設定がございません。


1日の約定金額
10万円
1日の約定金額
100万円
1日の約定金額
1,000万円
トレードステーション 50円 400円 3,250円
SBI証券 0円 762円(現物)
477円(信用)
4,362円(現物)
4,077円(信用)
楽天証券 0円 858円 10,000円
松井証券 0円 1,000円 10,000円

税抜表示・各種手数料割引は考慮しておりません。
また一日定額手数料コースの手数料を決める刻みは会社により異なりますので、ご留意ください。

新規口座開設するともれなく
オリジナルインジケーター&ストラテジーをプレゼント!

トレードステーション利用口座を開設されたお客様全員にトレステでそのまま使えるインジケーターとストラテジーをプレゼントいたします。

※マネックス証券の証券総合取引口座でトレードステーション利用契約を行った場合も対象となります。本プレゼントは、当社の都合により予告なく変更または中止となることがございますので、あらかじめご了承ください。

詳細はこちら
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イベント・セミナー情報

トレードステーションの凄さはこれだけではない。オンラインセミナー・会場セミナー随時実施中。

口座をお持ちでない方にもご参加いただけるセミナーを多数ご用意しております。

開催予定のセミナー一覧

トレードステーションご利用までの流れ

トレードステーション(無料)をご利用いただくには、マネックス証券のトレードステーション利用口座を開設する必要があります。

1マネックス証券の証券総合取引口座を開設する 2証券サイトにログイン トレードステーションをダウンロード 3ダウンロードファイルをPCにインストールしトレステ利用開始

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ペーパーレス口座開設

1申込みフォーム入力 2書類アップロード 3開設通知受取 4お取引開始 最短3営業日で お取引可能!

郵送による口座開設

1申込みフォーム入力 2口座開設キット送付 3書類のご返送 4開設通知受取 5お取引開始

当社の口座開設・維持費は無料です。口座開設にあたっては、「契約締結前交付書面」で内容をよくご確認ください。

※すでにマネックス証券にて証券総合取引口座を開設済みでトレードステーションをご利用いただく場合、移行手続きが必要となります。なお、トレードステーション利用口座では、現在マネックス証券でご利用いただいている商品やサービスなどの併用ができない場合があります。詳しくはウェブサイトに記載のお問合せ先へ、お電話またはメールにてお問合せください。

日本株取引ツール「トレードステーション」における国内上場有価証券取引に関する重要事項

<リスク>

国内株式および国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が最大3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、または発行者の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。

<保証金の額または計算方法>

信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上の保証金が必要です。

手数料等(税抜)>

国内株式等のインターネット売買手数料は、一日の約定金額1,000万円ごとに最大5,000円かかります。単元未満株のインターネット売買手数料は、約定金額に対し0.5%(最低手数料48円)を乗じた額がかかります。国内ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。
なお、当社が定める一定の条件を満たすお客様向けの特別手数料を用意しています。詳細はウェブサイトをご覧ください。

<その他>

お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」および「日本株取引サービス『トレードステーション』に係るご注意事項」を必ずお読みください。