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信用取引

預り金がマイナスになったら入金が必要?

受渡日(入金期日)までに、入金もしくは保証金からの振替が必要です。お預り金のマイナスは、期日までに必ず解消する必要があります。

保証金現金に余裕がある場合、保証金現金から振替えることにより期日までに解消が可能になるケースもあります。

具体例:お預り金へ振替が可能なケース

以下のケースは、2013/1/22「お預り金」にマイナスの金額が表示されています(1)が、(1)の金額以上の「お預り金への振替可能額(2)」があるため、受渡日が到来すると自動で振替が行われます。

この場合、入金の必要はありませんが、評価損が拡大する等の理由で振替ができないこともありますので、振替をすることをお勧めします。

ただし、新規のお取引をおこなった場合は、振替ができないこともあります。

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