魅惑の成長国へ低コスト投資 iTrustインド株式

魅惑の成長国へ低コスト投資 iTrustインド株式

従来よりも低いコストでインドの優良企業への投資ができるファンド「iTrustインド株式」が、2018年3月20日より募集を開始いたします。

インドは人口増加と個人消費の拡大により、今後の高い経済成長が見込まれています。この機会に同国への投資を検討されてはいかがでしょうか。

iTrustインド株式

つみたてOK 100円積立 NISA ノーロード
  • 投資信託証券への投資を通じて、主に中長期的に成長が期待できるインド企業(インドに本社を置いている企業または主たる事業をインドで行っている企業)の株式に投資します。
  • 銘柄選択においては、ボトムアップによるファンダメンタルズ分析に基づき、安定した成長が期待できる企業を厳選します。

業界最低水準のコストでインド企業へ投資

iTrustインド株式は、ノーロード(購入時手数料無料)であると同時に、運用期間中の信託報酬率も実質最大年率1.48344%(税込)程度と業界最低水準(※1)に抑えています。

iTrustインド株式と同カテゴリーのファンドとの信託報酬比較

※1:国内公募追加型株式投信(ETF、確定拠出年金専用、ラップ口座専用ファンドを除く)のうち、「国際株式・インド(為替ヘッジなし)」のカテゴリーに分類されるファンドとの2018年2月末現在における比較となります。

※2:上記の比較表はモーニングスターのデータを使用して、ピクテ投信投資顧問が作成しています。

低コストだけではなく、運用力にも実績あり

iTrustインド株式は、ピクテ・グループが海外の投資家に向けて提供しているインド株式ファンドを通じて、間接的にインド企業への投資を行う、いわゆるファンド・オブ・ファンズの形式をとっています。
投資対象となるインド株式ファンドは、インド企業を熟知するインド人運用チームによって厳選された銘柄に投資することにより、過去5年間の実績において、インド株式指数を上回るパフォーマンスを記録しています。

iTrustインド株式の投資対象ファンドと株式指数のパフォーマンス推移

※1:投資対象ファンド―ピクテ-インディアン・エクイティーズクラスZ USD投資証券(米ドル建て)
比較対象指数―MSCIインド10/40株価指数(配当込)

※2:上記の比較表はブルームバーグのデータを使用して、ピクテ投信投資顧問が作成しています。

※3:上記は投資対象となるファンドの運用実績であり、iTrustインド株式の運用実績を示すものではございません。iTrustインド株式には為替リスクがあります。また、上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではございません。

どうなる?今後のインド経済

あの中国よりも高い成長予想

IMF(国際通貨基金)によるとインドの人口は2022年に中国を抜き、世界一になると予想されています。さらに個人消費の拡大にもつながる人口増加を背景に、インドは中国よりも高い経済成長が予測されています。

※:世界銀行の予想データを使用して、ピクテ投信投資顧問が作成しています。

※:IMF World Economic Outlook October 2017のデータを使用して、ピクテ投信投資顧問が作成しています。

経済ステージは高度成長期前の日本

現在のインドの1人あたりGDPを過去の日本に当てはめると、東京オリンピック開幕前の1960年当時と同水準。他の新興国と比較しても、今後も継続的な経済成長が期待できると考えられます。

※1:主要新興国の1人当たりGDPは、2017年10月末時点の為替レートで円換算を行っています。

※2:内閣府、ブルームバーグ、IMF World Economic Outlook October 2017のデータを使用して、ピクテ投信投資顧問が作成しています。

※3:上記は各国1人あたりのGDPが日本の過去のどの時点と同等であるか示すものですが、時代背景や産業構造など諸要因が異なるため、これからの各国1人あたりのGDPや株価が日本と同様の成長過程をたどるとは限らない点にご注意ください。また、上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

コンセプトムービー

ピクテ投信投資顧問株式会社が運営するYouTubeのサイトにリンクします。

iTrustインド株式

つみたてOK 100円積立 NISA ノーロード
  • 投資信託証券への投資を通じて、主に中長期的に成長が期待できるインド企業(インドに本社を置いている企業または主たる事業をインドで行っている企業)の株式に投資します。
  • 銘柄選択においては、ボトムアップによるファンダメンタルズ分析に基づき、安定した成長が期待できる企業を厳選します。

上記でご紹介したデータ等は過去のものおよび予想であり、将来の運用成果等を約束するものではありません。

iTrustインド株式の取引に関する重要事項

<リスク>

当ファンドは、主に値動きのある海外の株式等を実質的な投資対象としています。当ファンドの基準価額は、組み入れた投資信託証券や為替相場の変動等の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。当ファンドは、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

当ファンドご購入の際の申込手数料および換金時に直接ご負担いただく費用としての信託報酬留保額はかかりませんが、当ファンドの保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して実質最大年率1.48344%(税込)程度を乗じた額の信託報酬がかかります。さらに、純資産総額に対して年率0.054%相当を上限とした額の信託事務に要する諸費用のほか、その他の費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。

<その他>

当ファンドご購入の際には、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。