ファンド運用会社のコロナ・原油レポート一覧

当社取扱の投資信託における基準価額の変動や、市況の変動について、委託会社各社よりレポートが作成されております。
お客様の投資判断等にお役立てください。

3月10日の基準価額の変動について

新型コロナウイルスの感染拡大による世界経済の減速懸念等から、世界的に株式市場が下落したことなどを受け、多くの投資信託の基準価額が下落いたしました。
騰落率等の詳細は投資信託・投信つみたてページ下の「運用会社からの臨時レポート」よりご覧ください。

(参考)基準価額が前日比で5%超下落したファンド

(参考)基準価額が前日比で5%超下落したファンド(iDeCo専用)

委託会社による市況レポート

3月11日付

原油価格は一旦持ち直すか(アセットマネジメントOne)
原油価格急落は、ファンダメンタルズや需給とはかけ離れた短期的な売買が影響した可能性も・・・

3月10日付

リスクオフで荒れる金融市場(日興アセット)
不安を脱するきっかけは供給を担う中国の生産正常化と、日米欧の消費が正常化し需要が戻ること・・・

新型コロナウイルスの影響拡大について(アライアンス・バーンスタイン)
不安解消のカギは感染拡大の抑制と政府・中央銀行による経済対策。この両面で進展があれば・・・

「株高、円安のアベノミクス」が終焉─夏場に更なる株安連鎖も(明治安田アセット)
7年間続いた株高、円安が崩れ、各国機関投資家のポートフォリオ調整の日本株売りが警戒・・・

足元の金融市場の状況と今後の見通し(三井住友DSアセット)
押し寄せる不安材料を受け、セリング・クライマックス的なリスク回避の動き・・・

特別レポート(三菱UFJ国際投信)
景気悪化懸念が高まる中、政界的な金融・財政政策への期待高まる・・・

急落する米国株式市場の行方(野村アセット)
割安感出るも、当面は変動性の高い、不安定な相場が続く可能性を認識する必要・・・

ストラテジストの眼 原油相場は転換期を迎えたか?(岡三アセット)
先週末のOPECプラスによる減産強化に向けた協議の決裂により、下げ足を速める原油価格・・・

マネックス証券アナリストの見方

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