マネックスポイントの変更点

お取引等に応じて貯まり、様々な特典に交換できる「マネックスポイント」の変更点についてご案内いたします。

主な変更内容

ポイントの円換算レートを変更

これまで、1マネックスポイント=5円相当で計算していましたが、システムリニューアル後は、1マネックスポイント=1円相当に変更となります。

現在のマネックスポイントの残高は、システムリニューアルのタイミングで、5倍に換算して移行いたします。

有効期限付きポイントの開始

これまではマネックスポイントの有効期間は、一律でポイントを獲得された日の翌々年度末(3月末)と決まっておりましたが、システムリニューアル後は有効期限付きのポイントサービスを開始いたします。

現在のマネックスポイントの残高につきましては、有効期限の変更はありません。

ポイント付与ルール、ポイント交換単位の変更

一部、ポイント付与ルールおよびポイント交換単位が変更となります。
外貨建てMMFも新たにポイント対象となります。
また、株式手数料充当ポイント(デポジットポイント)への交換単位が、1ポイント=1円相当からとなり、よりご利用いただきやすくなります。
詳細およびその他の変更点につきましては、以下の変更内容一覧をご参照ください。

現行システムからの変更内容

旧システム 新システム(現行システム)
ポイント円換算レート 1ポイント=5円相当 1ポイント=1円相当
ポイント有効期間 一律でポイントを獲得された日の翌々年度末(3月末)まで 通常のポイント:
ポイントを獲得された日の翌々年度末(3月末)まで
有効期限付きポイント:
定められた有効期限まで
ポイント付与対象の
投資信託
外貨建てMMFはポイント加算対象外 外貨建てMMFもポイント加算対象となります
みずほ銀行仲介口座用
ポイント付与ルール

みずほ銀行仲介口座をご利用のお客様は、通常口座とはポイント付与ルールが異なります。

みずほ銀行仲介口座 ポイント付与ルール
(みずほ銀行のウェブサイトが開きます)

みずほ銀行仲介口座をご利用のお客様も、通常口座と共通のポイント付与ルールとなります。
株式手数料充当ポイント
(デポジットポイント)への
交換単位
50ポイント=250円相当から交換可能 1ポイント=1円相当から交換可能
ポイント交換上限 上限はありません。 他社ポイントへ交換する場合、月間100万ポイントが上限となります。
(株式手数料充当については上限はありません)
株式手数料充当ポイント
(デポジットポイント)利用時の
反映タイミング
株式取引の約定後、約定明細画面で確認可能 株式取引の約定後、16時以降に約定明細画面で確認可能