トレードステーション米国株

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スマートフォンで高機能米国株取引を

さまざまな取引のニーズに答える豊富な注文方法をご用意

成行、指値などのスタンダード注文のほか逆指値注文、連続注文(OSO注文)、トレーリングストップ注文などの利用も可能です。

レーダースクリーンで取引をサポート。指紋認証でログインも!

レーダースクリーン(銘柄ボード)には、1リスト35銘柄を登録可能です。
リスト数に上限はございません。
ログイン時の指紋認証機能も搭載しており、セキュリティの強化に加え、スピーディにログインが可能です(iPhone版のみ提供)。

銘柄分析・発注の両方で活用できる高機能チャートを実装

トレンドラインの描画、チャート種別の変更、22種類(Android版は21種類)のテクニカル指標の追加もできる高機能チャートを実装しました。
チャート取引でチャートから直接発注したり、約定済の注文をチャート上に表示することも可能です。

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ご留意事項

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  • 本サービスは自動更新機能を搭載しており、通信量が多くなる傾向があります。そのため、当社ではデータ通信料の定額サービスへの加入を推奨しております。

注意事項

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米国上場有価証券等のお取引に関する重要事項

<リスク>

米国株式および米国ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「米国株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、または発行者等の信用状況の悪化等により、元本損失が生じることがあります。米国ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場合には、その国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じることがあります。なお、外国為替相場の変動により、外貨お預り金の円換算価値が下がり、円ベースでの元本損失が生じることがあります。

<手数料等(税抜)>

米国株式等の売買では、約定代金に対し0.45%(ただし、手数料上限20米ドル)の国内取引手数料がかかります。また、上記取引手数料のほか売却時のみ現地取引費用がかかります。現地取引費用は、市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、その金額等および手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。また、米国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。なお、円貨お預り金と外貨お預り金の交換時に所定の為替手数料がかかります。

<その他>

お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「上場有価証券等書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。また、米国株式等は、国内金融商品取引所に上場されている場合や国内で公募・売出しが行われた場合等を除き、日本の法令に基づく企業内容等の開示が行われておりませんので、取引を行うにあたっては十分にご留意ください。