銘柄スカウター | 無料銘柄分析ツール | マネックス証券

銘柄スカウター

Embark on an adventure of discovery
with Monex Securities'
"Stock Scouter"

望遠鏡や地図などのイラスト

銘柄探しの冒険の

準備はできているか?

Are you ready for your quest?

株式投資は、ひとつの冒険。
自分の勘を信じて、果敢に挑むのもいいけれど
強い装備を身につけて、
自信をつけて一歩を踏み出す手だってある。

まだ見ぬ個別株の世界を切り拓く。

マネックス証券の「銘柄スカウター」で 銘柄探しの冒険に出かけよう

銘柄スカウターのパソコン・スマートフォン画面

個別株分析ツール「銘柄スカウター」

強さヒミツ

<The Secret to Strength>

マネックスの銘柄スカウターは、多くの投資家やアナリストからも利用されている個別株分析ツールじゃよ。そのツールの強さのヒミツは、投資家の声を聞きながら開発された、考え抜かれた機能群に隠されているのじゃ! 

Strength
01

銘柄説明ページの画像

膨大な情報を「可視化」できる

個別株分析で最大の壁となるのは、情報収集とその整理にかかる時間。この物理的な壁をテクノロジーで解決しているのが銘柄スカウターの大きな強みです。パッと見てわかりやすく色分けしたグラフ、複雑なデータもボックス図などで見やすく工夫。知りたいデータを直感的に理解することができます。

Strength
02

銘柄一覧ページの画像

投資の潮目を「高精度」で分析

一般的な個別株の分析ツールや情報サイトは、データ量や期間が限られていることが多いものです。銘柄スカウターはプロが分析で使えるくらいの情報の深さと客観性を担保し、アップデートし続けています。直近の企業の勢いを知る微細な変化を捉えられる上に、過去に遡った情報の蓄積が、企業分析に大いに役立ちます。

Strength
03

スマートフォンを操作する画像

発掘、発見する「ワクワク」がある

個別株分析の醍醐味は、なんといっても「自分で見つけた!」という高揚感。誰かに教えられるのではなく、自分が立てた仮説から、データで裏付けをし、納得できる投資先を見つけ出すことがたまらない。未開の地を探ってもよし。めざす銘柄を詳細に掘り下げるのもよし。どちらからもアプローチできるのがこのツールの最大の魅力です。

1 3

個別株分析ツール「銘柄スカウター」

使い方次第で
生きてくる機能

銘柄スカウターは、
使い方次第で生きてくる機能が満載です。
銘柄探しの冒険には、必須の道具といってもいいくらいです。
銘柄スカウターの数ある機能の中からほんの一部ですが、
自慢の機能とその効果的な使い方をご紹介します。

よし、まずは「発掘」からいくぞ。 ひとつひとつ、丁寧に解説していくからな。 知れば知るほど、手放せなくなるんじゃ。

01 10 Year Screening

10年
スクリーニング

4,000社近い上場企業から
目的に合った銘柄をふるいにかける。

広大な市場から自分の目的にフィットする銘柄を探そうとしても、なかなかたどりつけない。そんな経験はありませんか。そんなときに威力を発揮するのが「10年スクリーニング」。10年間という長い歳月のデータから条件に合った銘柄を一瞬でスクリーニング。投資における自分の基準値をもとに、絞り込む条件を細かく設定できるので、未踏の領域、未知の銘柄を見いだすことも! 業績データにキーワード検索を掛け合わせることで、特定のテーマで注目の銘柄にたどりつける可能性もあります。

発掘 01 10年スクリーニング

(POINT)

Key Points of the 10 Year
Screening

( User Guide )

  1. 10年間という圧倒的な長期実績
    エビデンスとして絞り込みができる
  2. 数値条件×キーワード検索
    ハイブリッド型でピンポイントの銘柄発掘
  3. 長期実績と直近実績を組み合わせた
    条件設定で企業の「現在地」を把握する

DEVELOPER VOICES

開発担当者
からの
コメント

投資家の思考ロジックと、銘柄の特徴や業種など、探したい目的を想定したおすすめスクリーニングを試してほしいです。探している条件に近いものを選んで、自分なりにカスタマイズして使ってもいいです!おすすめスクリーニングで条件入力のコツをつかめば、ご自身の投資の基準値に合った探し方ができるようになりますよ。

開発担当者のイラスト

02 Stock Comparison

銘柄比較

探し当てた銘柄の実力を探る
相対比較の天秤。

発掘の過程で見つけた銘柄が、業界内でどのようなポジションにいるのか。同業他社と比較してどんな点が優れているのか。数字とグラフを並べて客観的に測定できる機能です。最大で6銘柄を横並びにし、時価総額、予想PER、営業利益率などを一覧で比較検討を行うことができます。ライバル会社と比較し、その銘柄が割安なのかどうか判断する材料として、最終判断に使うことも!

発掘 02 銘柄比較

(POINT)

Key Points of the Stock
Comparison

( User Guide )

  1. 最大6銘柄を横並びで数字、グラフ
    比較表示。比較検討がしやすい。
  2. 比較したグループデータを保存。
    銘柄の定点観測の場として活用できる
  3. オリジナル業種選択のかなり細かな
    分類で、新たな銘柄発見にも

DEVELOPER VOICES

開発担当者
からの
コメント

銘柄比較の機能は、投資経験を積めば積むほど、便利な機能だと実感できます。ニュースで話題になった業界があれば、横並びで同業企業を比較して、投資先として選択する、外すなどの判断を客観的に、感情に流されずにできる有用なツールです。グループ保存が可能なので、決算期ごとにその勢力図を確認できておもしろいです。

開発担当者のイラスト
鳥のイラスト

求めている銘柄が見つかったら、次のステップは深掘りじゃよ!銘柄スカウターの真骨頂ともいえる機能の数々!あらゆる角度から銘柄探しの冒険を楽しめる…まあ、これくらい使いこなせて一人前ってやつじゃな!

03 STOCK PROFILE

銘柄カルテ

銘柄の全貌を読み解く、
冒険者必携の地図。

さまざまな銘柄の中から気になるものを選び、その価値やポテンシャルを俯瞰して把握できる機能です。詳細な調査、分析に踏み込む前に、その銘柄について全体像を集約して見渡す、いわゆる地図のような役割を果たします。ここを起点に銘柄を分析する視点を得て、自分なりの方法を見いだし、深みにはまっていく、銘柄探しの冒険の入口です!

深掘り 03 銘柄カルテ

(POINT)

Key Points of the STOCK
PROFILE

( User Guide )

  1. 一元的に必要な情報を確認する
    ことで、
    分析のタイパを高める
  2. 銘柄分析に必要な項目を一括で表示
    して企業の全体像を把握
  3. どの項目を見ればいいのか、
    個別株初心者にも有用

DEVELOPER VOICES

開発担当者
からの
コメント

銘柄カルテは、単なる要約ではありません。銘柄冒険の入口として、分析する楽しさを感じてもらえるよう、情報の精査に工夫しています。5年成長の平均値や連続増配期数など、一見地味な数字の裏に隠された、成長ポテンシャルを数値で見抜くことができる分析の楽しさを体験できます。

開発担当者のイラスト

04 LONG-TERM PERFORMANCE

過去10期以上の通算業績推移

企業のDNAと成長の軌跡を
クリアに見渡す望遠鏡。

最長で2007年以降、10年以上の売上高、営業利益、ROEなどの長期推移をグラフでわかりやすく可視化。10年以上の間歩んできた成長の軌跡をたどることで、リーマンショックやコロナ禍といった歴史的な大嵐をどう切り抜けてきたのか、数字から企業の物語を鮮明に捉えることができます。数年分のデータでは見えてこない銘柄の真の実力とDNAを理解するためのツールです。

深掘り 04 過去10期以上の通算業績推移

(POINT)

Key Points of the LONG-TERM
PERFORMANCE

( User Guide )

  1. 過去10年以上ものデータを手入力することなく、一瞬で可視化できる
  2. 長期スパンで不況や世界情勢の
    変化に耐性の高い銘柄を把握
  3. 2007年以降の最も古い業績と比較して
    成長の質を探ることが可能

DEVELOPER VOICES

開発担当者
からの
コメント

グラフ上部にある「指数」モードを活用してほしいですね。2007年以降で最も古い業績を100として、現在までの数値を指数化します。銘柄がこの間にどれくらい成長したのか、どんな軌跡をたどってきたのか、一目瞭然に把握できます。さらに詳細に調べれば、成長の本質まで見極めることができるので試してほしいです。

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05 QUARTERLY PERFORMANCE

3ヶ月に区切った四半期業績推移

銘柄の現在地を鮮明にし、
判断材料にする分析のルーペ。

累計決算という大きな塊を、自分で分解する手間を省き、自動計算によって直近3ヶ月の業績に解体してグラフ表示。通期では見えにくく、投資家が注目するポイントでもあるモメンタム(業績の加速)や、季節要因による事業のクセを見抜くのに有用です。銘柄の現在のポジションや勢い、今後の期待値が把握できます。

深掘り 05 3ヶ月に区切った四半期業績推移

(POINT)

Key Points of the QUARTERLY PERFORMANCE

( User Guide )

  1. 3ヶ月単位の実績を自動計算して
    表示し、銘柄の現在地を瞬時に把握
  2. 業績の急加速を発見し、
    季節性の罠を回避する
  3. グラフ化することで、
    事業の特性や傾向を見抜く

DEVELOPER VOICES

開発担当者
からの
コメント

3ヶ月の業績推移の「詳細」ボタンをオンにすると、売上原価、販売管理費、売上総利益などの情報が見られる銘柄もあります。これによって「売上は伸びていないがコスト削減で利益が急増している」といった、表面的な数字の裏に隠れた情報をいち早くキャッチできるようになります。

開発担当者のイラスト

06 LONG-TERM PER & PBR

長期間の
PER・PBR

時流と企業の意思を解き、
風を読んでいく風速計。

銘柄が持っているポテンシャルを読み解くヒントとなるのが、過去5年から10年にわたるPER・PBRの推移です。市場の熱狂が一時的なものなのか、長い間蓄積してきた実力なのか、その風を見るヒントになります。それぞれの推移をグラフで直感的に把握できる上に、直近の1年から3年は刻んで確認できるなど、使いやすさにもこだわった設計です。

深掘り 06 長期間のPER・PBR

(POINT)

Key Points of the LONG-TERM PER & PBR

( User Guide )

  1. 割安、割高の判断を、長期的な
    統計に基づいて見ることができる
  2. 過去5〜10年の株価、決算・業績予想と合わせて見やすくグラフ化
  3. 企業評価の全体像をつかみ、
    銘柄選定に活かす

DEVELOPER VOICES

開発担当者
からの
コメント

株価指標の項目では、投資家にとって気になる「EV/EBITDA倍率」も確認できます。要望として「この数値を確認したい」という投資家の声を受けて、銘柄スカウターに反映された機能も多くあります。細かく見てもらえると、ほしかった情報が隠れている場合もあるので、銘柄スカウターの中を冒険してほしいですね。

開発担当者のイラスト
鳥のイラスト

銘柄スカウターで分析して、深掘りしていくと、その銘柄のことをもっと知りたくなるじゃろう?銘柄を見極めるときに使える機能や、持っている銘柄を管理するツールも充実してるんじゃ!
フッ、当然ワシはもう使いこなしてるがな。

07 DETAILED STOCK DATA

1ページで丸わかりの銘柄情報

銘柄の正体を紐解き、真実を綴る
冒険者のバイブル。

投資家が情報源として活用する会社四季報が事業の要点をおさえたデータベースであるならば、銘柄スカウターの銘柄情報は、圧倒的なボリュームで企業の事業内容、取扱商品が把握できるいわゆる分析のバイブルのような位置づけです。詳細なビジネスモデルの解像度の高い解説で理解を深められます。しかも情報は定期的にアップデートされています。

見極め 07 1ページで丸わかりの銘柄情報

(POINT)

Key Points of the DETAILED STOCK DATA

( User Guide )

  1. 事業内容、取扱商品など、投資の
    判断につながる詳細な情報掲載
  2. 定期的な情報のアップデートと
    公式ウェブサイトへのリンク
  3. 投資家の要望に寄り添った、
    銘柄スカウターならではの解説

DEVELOPER VOICES

開発担当者
からの
コメント

事業内容、取扱商品など、さまざまなリソースから企業の全体像を把握するための情報を掲載しています。銘柄分析の参考情報としてはもちろん、就職活動などで学生の方にも活用いただけるツールだと自負しています。

開発担当者のイラスト

08 PORTFOLIO & DIVIDENDS

銘柄管理/保有銘柄・配当情報

保有銘柄のポートフォリオを
一元管理できる便利ツール。

マネックス証券で保有している日本株の資産状況や配当情報を一覧表示する便利な機能です。想定される年間配当総額や利回り、月別の配当金額をグラフで可視化でき、インカムゲインを重視する投資家のポートフォリオ管理に使えます。探索、深掘りを重ねて手に入れた銘柄を一元的にまとめて管理できます。

見極め 08 銘柄管理/保有銘柄・配当情報

(POINT)

Key Points of the PORTFOLIO & DIVIDENDS

( User Guide )

  1. 資産ポートフォリオ
    配当ポートフォリオの両面から銘柄管理
  2. 保有銘柄を銘柄別・業種別に
    グラフ化。
    保有株の傾向を判定できる
  3. 銘柄管理の画面上で、
    分析画面に切り替えが可能

DEVELOPER VOICES

開発担当者
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こちらは銘柄スカウターの中でも、比較的新しい機能です。ユーザーからの要望に応えて登場した待望のツールといってもいいでしょう。特に注目してほしいのが「取得総額に対する配当利回り」が表示される点。インカムゲインを重視する人にとってもかなり使える機能です。

開発担当者のイラスト

Welcome いざ、冒険へ!

すべての機能が使えるフルバージョン

銘柄スカウターを使う

銘柄スカウター(フルバージョン)を使うためには、
マネックス証券の証券総合取引口座を
開設していることが条件です。

口座開設不要!主要機能をすぐ体験

銘柄スカウターライトを使う

ちょっと試してみたい、企業の分析に使ってみたい。
そんな人にぴったりなのはライト版でお試しを。

マネックス証券に証券総合取引口座を
持っていない場合

銘柄スカウターのフルバージョンのうち、主要機能の一部をご利用いただけるライト版です。マネックス証券でシステムメンテナンス中でもライト版は使えるので、口座をお持ちの方も活用できます。

銘柄スカウター比較表

Comparison Chart

銘柄スカウターのライト版とフルバージョンの機能比較
ライト版 フルバージョン
10年スクリーニング ※マイスクリーニングは不可
銘柄比較 ※最大2銘柄まで
銘柄カルテ ※一部データのみ
過去10期以上の
通算業績推移
※過去5期の企業業績のみ
3ヶ月に区切った
四半期業績推移
※一部機能のみ
長期間のPER・PBR ※一定期間のデータのみ
1ページで丸わかりの
銘柄情報
※一部データのみ
銘柄管理/
保有銘柄・配当情報
×

※上記の比較表には銘柄スカウターの代表的な機能のみを掲載しています。

投資にかかる最終決定は、
お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。