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投資信託

マネックスのオススメ銘柄

どのような投信つみたてを始めるか悩むあなたに、3つの投資スタイルと投資スタイルにあわせた銘柄をご紹介します。

1.セオリー通りに分散投資!

eMAXISシリーズ

ノーロード、低い信託報酬、幅広い品揃え!

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(eMAXISシリーズの一覧はリンク先ページ中程をご覧ください。)

SMTシリーズ

ノーロード、低い信託報酬、比較的長い運用実績!

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(SMTシリーズの一覧はリンク先ページ中程をご覧ください。)

自分で資産配分を考える際のポイントは、資産全体に占める株式の比率と外貨資産の比率です。上記のポートフォリオの場合、株式が全体の50%、外貨も50%とかなり積極的にリスクを取っています。もう少し保守的な運用をしたいなら、2つの比率を下げて、国内債券の比率を高めると良いでしょう。インデックスファンドは、ノーロードが原則。信託報酬も低い方が低コスト運用になりますが、指数との連動状況やファンドの残高の推移も調べるようにしましょう。

2.新興国で攻める!

新興国の成長性に期待する方にオススメ!
中国H株・ボベスパ指数に連動する投資成果を目指すシンプルでわかりやすいファンド。
中国・ブラジルの成長力を丸ごと享受したい方必見です!

ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズ —中国H株

中国H株に連動

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ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズ —ブラジル株

ボベスパ指数に連動

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新興国に投資をする場合、アクティブ型ファンドとインデックス型ファンドで悩むと思います。アクティブ型は、過去の運用実績をインデックスと比較してみましょう。また、インデックス型の場合、指数との連動性に特に注意が必要です。上記2ファンドは、売買時に信託財産留保金がかかります。長期で保有する投資家にとっては、インデックスとの連動性を高める良い仕組みと言えます。
新興国の個別国に投資する場合、特定の国に集中しないことにも気をつけましょう。

3.英知結集型で固める!

朝日Nvestグローバルバリュー株オープン

ノーロード、バリュー株アクティブファンドとして優れた長期の運用実績。
日本を除く世界中の株式のうち割安な銘柄に投資を行います。

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マネックス資産設計ファンド エボリューション

ノーロード、グローバルな視点からのアセットアロケーション。
「年金運用」的な高品質さに「新興国」を組入れ!リスク・リターンをアップしました!

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朝日Nvest グローバル バリュー株オープンは、運用実績を見ればわかるとおり、ファンドマネージャーの銘柄選択によってインデックスを上回る高い運用成果を実現しています。マネックス資産設計ファンドエボリューションも資産配分を戦略的に行うことでリターンの改善を狙うファンド。こちらも、ファンドマネージャーが投資判断を行うアクティブ型です。
このようにアクティブにリターンを狙う”英知結集型ファンド”は、過去の実績を確認してから選ぶようにしましょう。

上記銘柄は運用方針、投資対象、運用実績などをもとに、独自の分析を行って選択しております。

投資信託取引に関する重要事項

<リスク>

投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

投資信託ご購入の際には、申込金額に対して最大3.5%(税込3.78%)を乗じた額の申込手数料がかかります。また、購入時または換金時に直接ご負担いただく費用として、申込受付日またはその翌営業日の基準価額に最大1.2%を乗じた額の信託財産留保額がかかります。さらに、投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.60%(税込 2.6824%)(概算)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。また、運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。

<その他>

お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。