現物買い注文画面では、「買付可能額」が表示されています。この買付可能額の表示は、「振替サポート」のON/OFF、「米ドルで買う」「円で買う」の選択内容やご利用の時間帯により、合計に含められる利用可能額の範囲が異なります。


「振替サポート」については、以下をご参照ください。
土日やシステムメンテナンスなどの一部時間帯においては、振替サポートサービスのご利用や、証券総合取引口座から米国株取引口座への資金移動を行えない場合がございます。その場合、現物買い注文画面には「振替サポート 利用可能時間外」「総合口座円貨 利用可能時間外」と表示され、買付可能額には振替サポートで利用可能な金額が反映されません。また、証券総合取引口座と米国株取引口座間の資金移動が可能な時間帯については以下をご参照ください。
通常、現物買い注文画面に表示される買付可能額は、米国株取引口座の利用可能額と証券総合取引口座の利用可能額の合計を表示しますが、不足金の発生等によりいずれかの金額がマイナスの金額となった場合は、合計額ではなく「0」と表示します。