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マネックスメール(第235号 2000年7月24日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
投資信託情報
ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
展示会・イベント情報
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またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html
=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
買い手不在で力なく下げ幅を拡大する展開、16500円は維持して大引け。
日経平均 16547.12(▲264.37)
TOPIX 1504.81(▲ 18.62)
単純平均 679.31(▲ 12.04)
東証2部指数 2460.27(▲ 39.27)
日経店頭平均 1671.20(▲ 34.84)
東証1部
値上がり銘柄数 235銘柄
値下がり銘柄数 1089銘柄
変わらず 71銘柄
比較できず 7銘柄
騰落レシオ(25日) 93.99%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 560.77(百万株;概算)
売買代金 630543(百万円:概算)
時価総額 4028648(億円:概算)
為替(17時現在) 108.80円
先週後半あたりからの薄商いの中、押し目買い意欲も後退した相場が週明けも継続してしまいました。17000円の大台をあっさり割り込んで以来、買い手控え気分が継続しています。決して悪材料があって売り込まれる相場ではありませんが、それ以上に買い意欲が乏しく、買い板の無いところ下げ幅を拡大してしまう相場になってしまいました。
本日の大引けでは辛うじて16500円という水準を維持して日経平均は終了しましたが、ザラバ中にこの水準を割り込んだ局面でも押し目買い気分は高まりませんでした。
大引け間際の下げ渋りも、押し目買いというよりは、16500円という水準を割り込んでいたことで、先物市場で売り方が利益確定の買い戻しを行なったという雰囲気でした。先高感、底打ち感はあまり感じられない本日の取引でした。
物色も特に目立った部分は無い状況とも言えそうです。古河電(5801)など電線株は利益確定売り、手仕舞い売りによって大幅下落。様々な思惑が先行し、値幅取りが活況だった光通信(9435)も手仕舞い売りが先行してしまいました。
週明けの焦点ボケ相場は通常でも発生する状況ですが、今回は月末が接近している点からも新たなポジションがなかなか取れず、押し目買いが入らないといった雰囲気もあります。
チャート的には判断に困る状況になってしまいました。明日は基準線の上昇が見込まれますが、本日の下げによって転換線が一段下降してしまいました。明日基準線が上昇するのと同時に、転換線がさらに下降し、基準線を下回る可能性も出てしまいました。抵抗帯も本日割り込んでいます。押し目買い、突っ込み狙いという雰囲気が出てこなければ、年初来安値も視野に入れた下値模索の危険性も考えられます。
◆個別銘柄◆
JR東(9020) 63万6千円(△3万6千円)
JR各社とも揃って上昇。ただJR各社に対する先高感というよりも、市場全体に方向感が出ないことで、ディフェンシブ銘柄として買いを誘った模様です。
ソニー(6758) 10490円(▲190)
全体的に主力ハイテク株は見送り気分の強い展開となっています。買い意欲の乏しい相場では、これら銘柄が上値を追う状況にはなり難く、処分売りが断続的に出ている模様です。同社の場合、26日に4−6月期の決算発表を予定しており、この発表前に一段と手掛け難さも出ています。
三菱重(7011) 395円(△12)
相場全体が下げ幅を拡大する前場から堅調な展開となり、後場一段高となりました。しかし先駆して大幅に値を下げる展開を続けており、下値余地は少ないとの見方から400円割れで買いが入ったという雰囲気でした。
NECシス建(1973) 2150円(△95)
売買高はまだ少ないものの、コムシス(1947)などとともに後場一段高の展開。電線株がこのところ物色されて急騰しましたが、IT環境工事会社のこれら企業に物色を拡大する兆しとも言えそうです。
光通信(9435) 5320円(▲680)
手掛り材料難の相場を受け、買収、社長解任などの思惑から物色されて先週急騰を演じました。もともと目先筋の値幅取りが中心と言える銘柄で、手仕舞い売りが先行しました。同社が物色されるきっかけとなったPCCW社は、香港紙にて今度はソフトバンク(9984)と提携という記事も掲載され、手仕舞い売りを誘った雰囲気もあります。
キリンビバ(2595) 2685円(△30)
一時自主回収を行なった同社製品で、食中毒となる菌が発見されなかったことで反発歩調。
佐藤工(1804) 49円(▲3)
額面割れまで売られました。そごうの破綻以降、財務体質の悪い銘柄は見送られる相場になっており、売りに対して買い方不在とも言えそうな状況です。
ソフトバンク(9984) 11190円(▲650)
香港紙にPCCW社とソフトバンクが提携するとの報道、しかしPCCW社はこの記事を否定した模様です。また記事の中には、光通信との提携破棄を狙い、ソフトバンクとの提携を模索しているともコメントされている模様です。
本田技(7267) 3920円(△110)
ほぼ全面安という展開において、前場堅調な値動きを続け、後場に入ってから一段高。しかし直近高値4120円(7/5)からのもみ合い相場の中での値動きであり、先高感はあまり感じられない部分もあります。目先は4000円の大台という壁もあり、現在の市場心理では大台接近は売り増加という雰囲気が強くなりそうな気配です。
<株式分割>
シーアイエス(4758)
8月31日現在の株主に対し、1株を2株に分割
効力発生日 10月20日
配当起算日 7月1日
サイゼリア(7581)
8月31日現在の株主に対し、1株を1.3株に分割
効力発生日 10月20日
配当起算日 9月1日
<各社のニュース・リリースなど>
ブラザー(6448)
個人向け低価格のラベルライターを発売。また、USBによりパソコンと接続できるラベルプリンタも発売する。
トミー(7867)
IDOと、プリペイド携帯電話「me-tool」を共同開発。 プリペイド携帯電話は基本料もかからず子供の緊急連絡用などにも活用できるため、今回トミーのルートで販売することに決めた。
ソニー(6758)
低価格入門機としてのパソコン「バイオJ」に、CD−RWを内蔵しビデオ編集も行えるモデルを新発売する。HDDは30GBと大容量。
住友電工(5802)
今月末よりIBMと共同開発したLinux利用のネット購買システムを稼働させると発表。購入依頼、照会、見積、発注、検収、管理など購買・調達業務に必要な全ての業務を対象としており、取引先とのやりとりにはEDIを全面採用。
NEC(6701)
A4カラー原稿を業界最速の約2分/枚で印刷可能な普通紙対応のカラーパーソナルファクシミリ「speaxJ30CL」を商品化。電子メール機能でパソコンとのメール交換も可能。
NTTデータ(9613)
首都圏40万生協組合員にIT革命を促すインターネットショッピング企画会社「コープネクスト」を設立すると発表。今秋より首都圏コープ事業連合と共同でオンライン発注を開始する。
オラクル(4716)
ウェブ対応版のクエリー&レポーティング(データベース検索、帳票)ツール「オラクルディスカバー」を今月末より出荷開始することを発表した。
NTTドコモ(9437)
独テレコムが携帯電話の米ボイスストリームを買収する模様。出資を計画していたドコモは戦略見直しの必要。
日立(6501)、大日本印刷(7912)
店頭におけるICカードのポイントサービスの処理時間を短縮する、多機能ICカード「MULTOS」用ポイントサービスソフトウェアを共同開発した。店頭端末と利用者のICカードとの相互認証や、ポイントの移動・交換といった個々の取り引きを、集中処理センターを介すことなく、オフラインでスピーディーに処理するソフトで、個々のポイント発行企業が発行したポイント総量だけを管理するため、店頭における取り引き処理時間が短縮するという。
富士通(6702)
金融・公共・通信市場へのスピーディな対応と大規模社会システムの開発力強化のために、グループ企業の富士通金融システムズと富士通ソーシアルシステムエンジニアリングを10月1日に合併。新会社「富士通アドバンストソリューションズ」を設立すると発表した。
NTT(9432)
8月から、テレビ会議システムを使うだけで簡単にインターネット経由の映像配信が出来る「テレビ会議ストリーミングサービス」の提供を開始する。高価な設備は必要なく、パソコンだけで映像を受信できる。
リコー(7752)
処理速度を向上した3次元ソリッドモデラー「DESIGNBASEv8.2」を発売する。立体の内部データまで表現するソフトで、WinNT/98に対応した。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高 ライフコーポ(8194)+12.50 △80 720 17 大日土(1836) +8.84 △13 160 24 鹿児島銀(8390) +8.64 △33 415 107 テイカ(4027) +8.33 △24 312 111 飯野海(9119) +8.07 △13 174 165
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高 富山化(4518) −15.70 ▲100 537 301 東海カ(5301) −12.14 ▲34 246 1002 兼松日産(7961) −11.47 ▲25 193 42 光通信(9435) −11.33 ▲680 5320 493.6 日橋梁(5912) −11.25 ▲18 142 76
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比 東芝(6502) 16698 1002 ▲72 新日鉄(5401) 14066 212 △5 三菱電(6503) 13277 908 ▲62 ライフ(8587) 10326 5 ▲1 住金(5405) 10177 70 ▲1 三菱重(7011) 7588 395 △12 NKK((5404) 7056 70 ▲3 熊谷組(1861) 7046 37 ▲1 古河電(5801) 6538 2945 ▲185 日航(9201) 6310 463 ▲5
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比 NTT(9432) 24284 133万円 ▲4万円 ソフトバンク(9984) 19682 11190 ▲650 古河電(5801) 19602 2945 ▲185 NTTドコモ(9437) 17767 291万円 ▲3万円 トヨタ(7203) 17513 4500 ▲10 東芝(6502) 16978 1002 ▲72 ソニー(6758) 14719 10490 ▲190 富士通(6702) 13655 3100 ▲100 武田薬(4502) 12924 6340 △50 NEC(6701) 12712 2995 ▲45
============<投資信託情報>===============<投資信託の真の主役>
投資信託というとまず出てくるのが、「ファンド・マネージャー」です。アクティブ型の投信(ファンド・マネージャーが運用を決めるファンド)ではファンド・マネージャーの評価が売れ行きを左右するといっても過言ではないでしょう。まさにファンドの顔、です。
ファンド・マネージャーに脚光が集まる投資信託ですが、もちろんファンド・マネージャーひとりだけで投資信託が完成する訳ではありません。
ファンド・マネージャーに企業分析やマクロ経済の情報を提供するアナリスト、運用資産をきちんと管理する信託銀行、投資家の方にディスクローズなどの情報開示を行う販売会社、など専門家が集まって役割分担を行うことにより、1つのファンドがしっかりと運用できるのです。
しかし何といってもファンドが設定されるためには、投資家が集まることが大前提となります。そもそも投資家が少額の資金を持ち寄って投資を行うことができるというのが投資信託の目的であるからです。
運用会社や信託銀行、販売会社というのは投資家の方にご満足をいただけるクオリティの高いサービスを提供するサポート役ということができるでしょう。
投資信託の真の主役は、華やかなファンド・マネージャーではなく、投資信託に投資を行う、投資家の皆様なのです。真の意味で個人投資家が主役となる投資信託が日本においても広がっていけば良いですね。
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外国投信基準価額(7月21日現在、Jシェア、USドル)
マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 20.81(+0.01) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 36.87(+0.07)
======<ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方>=====遺伝子組み替え食品
株式市場においては「ゲノム」、「バイオ」が大きなテーマになっていますが沖縄サミットにおいてもゲノムについて話し合われました。
サミットでは遺伝子組み替え食品の安全性について議論されたたものの、アメリカとヨーロッパとの間で意見が対立し、討議は平行線をたどったまま終わりました。アメリカ(およびカナダ)は遺伝子組み替え食品の研究、開発には積極的で、革新的な遺伝子組み替え技術の開発のためにも規制は極力排除すべきだという立場をとっています。一方でヨーロッパ各国は安全性が科学的に立証されない限り規制すべきであるという考え方です。また基礎データや特許に関する考え方にも大きな隔たりがあります。
アメリカとヨーロッパの意見が対立する背景には、それぞれの地域に住む人々の食文化や宗教観、歴史、農業の違いがあり、人類にとってどちらがよいのか答えを出すのは容易なことではありませんが、こういったスタンスの違いが科学技術の発展において地域的な格差を生んでしまうのではないかと懸念せざるを得ません。
欧米が対立する中で日本はどちらかといえばヨーロッパよりの立場をとっているようですが、日本はこの問題についてもっと積極的に関与していく必要があると思います。
食料自給率が低いわが国の現実を考えれば積極的に遺伝子組み替え食品の開発に取り組むべきで、これを民間企業だけに任せるのでなく、国がイニシアチブをとって進めていく必要があると思います。しかしながら残念なことに、日本でもヨーロッパ同様、感覚的、情緒的な理由で消費者が遺伝子組み替え食品を敬遠する傾向があります。国や企業は、移り気な消費者の行動や短期的な損得で判断するのでなく長期的な視点で考える必要があるのではないでしょうか。ヒトゲノムの解析では、もう追いつけないほどアメリカに水をあけられていますが、イネゲノムをはじめ農作物の遺伝子研究では日本にも大きなビジネスチャンスがあるはずです。農作物の遺伝子解析の研究なくして日本のバイオ関連株、ゲノム関連株もありえないと思います。
ところでヨーロッパと日本に共通していることで、消費者の多くが遺伝子組み替え食品には科学的に安全性が証明されていないからNOというにもかかわらず、肺がんなどさまざまな病気との因果関係が科学的にかなりの確度で明らかにされているタバコについては、アメリカに比べて非常に寛容なのは不思議なことです。
◆ザ・ファンド@マネックス
当初募集は本日午後3時にて締め切らせていただきました。多数のお申込みをいただき、ありがとうございました。設定は7月26日となります。
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========7月24日 <ミクロの決死圏>
また見てしまいました、ミクロの決死圏。何回目だか忘れましたが、何度見ても面白いし、本当に良く出来ていると思います。昨日は秋葉原に出かける前に寄ったサウナの休憩室でうっかり見てしまいました。(駅前サウナに時たま行きます。日曜の昼時などは、伝統的「まったり」タイムでまさに最高です。)ミクロの決死圏の制作は1966年です。因みに私の大好きな2001年宇宙の旅の制作は1968年です。どちらも30年以上も前に作られたSF映画ですが、SFの部分も、それ以外のストーリーの部分も、殆ど色褪せることなく、それどころか歴然としたオリジナリティーと本当に緻密な作りが今でもきらきらと輝いています。
日本の映画も、世界にそのアイデアを輸出したのはやはり黒澤明監督の作品群でしょうが、オリジナリティーにもっとも溢れていたのはやはり1950から60年代ですね。新しい技術の誕生のすぐあとに、多くのアイデアは一旦出し尽くされるものなのでしょうか。
=============<編集長の独り言>=============今日の誕生石は、”犬の歯形の真珠”だそうです。この意味(メッセージ)は”厳しい仕返し”となるそうです。先週から力なく下げ相場を続けている状況ですが、株式市場の”厳しい仕返し”を期待したいものです。
厳しいといえば、関東地方はここ数日”厳しい暑さ”が続いています。この土日も猛暑のなか、秋葉原でイベントが行なわれ、私も参加してきました。ご来場頂いた皆様も、弊社社員も汗だくになってしまいました。秋葉原全体での屋外イベントですが、季節を変えて開催できないものでしょうか。さすがにあの暑さ、私達はまだ直射日光をさけるテントがありましたが、ご来場頂いた皆様は直射日光の下、各ブースを歩いて回ると言う過酷さでした。
ちなみに明日は、1933年(昭和8年)に山形市で日本の最高気温40.8度を記録した日だそうです。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp
============<展示会・イベント情報>===========今週のイベントガイド
◆第2回インターナショナル・ファッション・フェア
7/26(水)〜28(金)10:00−18:00(28日は17時まで) レディス・メンズ・子供服〜皮革製品・下着等アパレルに関する総合トレー ドフェア
東京ビッグサイト(西1〜2ホール)業界関係者のみ
問:繊研新聞社
03−3263−6881 FAX03−3263−7077
http://www.senken.co.jp/iff/200007/iffj_00.htm
*イベント日時は変更することがあります。あらかじめご了承ください。
===================================<商品に関して>
◆マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト
投資方針:米国の幅広い業種の企業株式に投資を行います。
3ヵ月毎の配当を行いつつ長期的な信託財産の成長を目指します。
◆MFS ストラテジック・グロース・ファンド
投資方針:企業の規模を問わず、成長の見込みが十分にあると考えられる企 業の株式に投資します。
*上記2商品の関係法人と商品概要は以下の通りです。
<関係法人>
(管理運用会社)マサチューセッツ・ファイナンシャル
・サービセズ・カンパニー
(元引受会社)MFS ファンド・ディストリビューターズ・インク
(保管会社)ステート・ストリート・バンク・アンド・トラスト・カンパニー(受益者サービス代行会社)MFS サービス・センター・インク
(日本における販売会社・代行協会員)マネックス証券株式会社
<商品概要>
米ドル建/オープンエンド契約型外国投資信託 米国籍
お申込み単位:当初・追加申込み 10口以上10口単位
お申込み手数料:10口〜1万口未満 2%、1万口以上〜5万口未満 1%、 5万口以上 0%
中途換金:10口以上10口単位で買い戻し請求が出来ます。原則としてお申込み日の翌営業日が約定日となります。
・お申込みの際は「目論見書」をご覧下さい。
・本ファンドは株式など値動きのある証券(外国証券には為替のリスクもあり ます)に投資し、基準価額は変動します。したがって元本が保証されている ものではありません。
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