マネックスメール 2000年7月21日

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マネックスメール 2000年7月21日

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 マネックスメール(第234号 2000年7月21日夕方発行)
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7月17日(月)午前0時より、いよいよマネックス証券のブックビルディングを開始しました。

■仮条件は、1株4万円〜4万5千円です。
■1株以上1株単位でお申込が可能です。(単位株制度不採用)
■マネックス証券では、インターネットを通じてブックビルディングに参加された個人のお客様の中から厳正かつ公平に「抽選」を行い販売する予定です。■マネックス証券での販売予定株式数の上限は80,000株です。
■ブックビルディング期間は、7月17日(月)午前0時〜24日(月)午前11時
■募集期間は、7月27日(木)午前0時〜8月1日(火)午前2時

詳しくは弊社ホームページ上の「マネックス証券の新規公開株式ご購入のためのQ&A」をご覧ください。

http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html

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本日の目次

 マネックス相場概況
 投資信託情報
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 展示会・イベント情報
 マネックスメール解除の方法は一番下にあります
 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
  http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html

=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
休日の谷間で薄商い、朝方米国株高を材料に買い先行の反動で後半一段安。
日経平均   16811.49(▲172.08)
TOPIX   1523.43(▲ 16.24)
単純平均     691.35(▲  5.85)
東証2部指数  2499.54(▲ 14.63)
日経店頭平均  1706.04(▲  1.92)
東証1部
 値上がり銘柄数    416銘柄
 値下がり銘柄数    850銘柄
 変わらず       127銘柄
 比較できず        8銘柄
 騰落レシオ(25日) 99.37%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     552.99(百万株;概算)
 売買代金    669707(百万円:概算)
 時価総額   4078490(億円:概算)
 為替(17時現在)   108.54円

 休日の谷間という日程的な面で様子見気分の強い1日です。朝方は一部投資家が米国株式市場の上昇を材料に買いを先行させて始まりました。日経平均は17000円の大台を回復して始まりましたが、積極的に上値を買い進む勢いはありませんでした。

 買い一巡後は上げ幅を縮小して再び17000円の大台を割り込んでしまいました。後場中頃までは17000円の大台を挟んだもみ合いを続けましたが、大引け間際に一段安の展開となってしまいました。

 もともとポジション整理の売買が中心と思われる1日です。後場中頃からは手仕舞い売りが活発化して下げ幅を拡大したものと思われます。さらに朝方米国株式市場の上昇を材料に買いを入れた投資家が、手仕舞い売り、そして上値の重さ、追随買いの入らない相場環境に対し、失望売りを出した雰囲気でした。
 もともと休日谷間で薄商いは予想された相場展開ですが、逆に薄商いだからこそ、米国株高を材料に僅かな買いで上昇に弾みがつくことを期待した部分もあったと思われます。しかし17000円の大台を回復しても、期待した僅かな追随買いも見られず、失望感を高めてしまった雰囲気でした。

 今週後半の相場は、休日の関係で方向感の乏しい展開はある程度予測できました。ポイントは来週以降の相場において、再び勢いを回復できるかという点になるでしょう。

 市場の一部では、26日に予定されているソニー(6758)の四半期決算に注目する声が出ています。業績自体はあまり良くないのではという声が多い模様ですが、このところ市場の注目度が低下しているハイテク株に、再び注目される点で期待できるという見方です。

 来週はチャート面で火曜日から基準線の上昇が見込まれています。ハイテク株へ市場の注目が移る可能性がある点と、チャート面での変化のタイミングがほぼ一致している点でも注目したいところです。

◆個別銘柄◆
古河電(5801) 3130円(△230)
 売買高は1500万株程度に膨らんだものの、後半失速。朝方から値動きの良さを材料に目先筋なども加わり上昇しました。しかし上場来高値を一瞬更新したところで手仕舞い売りに変わった模様です。もともとポジション整理の動きが出易い相場環境において、高値更新がそのきっかけとなってしまいました。
丸善(8236) 264円(△18)
 目新しい材料もなく株価は急伸。古河電とは別に、低位で値動きの良さを材料として物色された代表的な銘柄でした。しかし前場の段階で目標達成感という雰囲気も出始め、後場は売買高も減少して手仕舞い売りが先行しました。
大特鋼(5471) 253円(△16)
 前場は丸善で短期値幅取り、丸善の伸び悩みから後場に入って同社が値幅取りの対象となった模様です。株価的にも丸善と同水準にあり、値動きの良さ、手掛け易さで上昇を誘った模様です。

ソニー(6758) 10680円(▲270)
 NEC(6701)などとともに朝方から軟調な展開。本日薄商いの1日となるのはある程度予想でき、低位株、材料株での値幅取りが中心の相場。同社など主力ハイテク株が上昇するだけのエネルギーは期待し難く、見送られて軟調な展開を余儀なくされました。

川鉄(5403) 150円(▲2)
 一時年初来安値を更新、低位だけを材料に買われていた相場も、そごう問題などから銘柄選別の動き。また低位、出遅れを理由に物色するには先駆して上昇する銘柄との比較感がポイントとなり、このところそういった銘柄が出ていない点からも手詰まり感が出ている雰囲気です。

ファーストリテ(9983) 39000円(▲500)
 19日にアナリスト説明会が開催され、これに絡んだ思惑で朝方は大幅続伸となっていました。しかし利益確定売りの出易い本日の地合いに加え、会社説明会の内容を評価するものの、今までの様な大幅増益基調の継続にはやや疑問の声も出ていた模様です。

光通信(9435) 6000円(△830)
 買収話、役員の香港訪問、さらに社長解任説まで流れ様々な憶測で活発な売買が演じられました。目先筋の値幅取りが中心の相場であり、さらに本日より制限値幅が千円に拡大したことで一段と目先筋の参加を誘う形となった模様です。

ツムラ(4540) 389円(▲20)
 2000年3月期の監査報告書に、創業者一族が社長を務め、筆頭株主の津村建物への債務保証予約147億円に関し将来の損失可能性を指摘されたことを嫌気して大幅安。会社側は債務履行請求はないとのコメントを発表していますが、低位株に対する銘柄選別が厳しくなっている地合いもあり売り材料に。
銀行株
 総じて堅調な展開。他の銘柄がポジション整理で後半値を下げる局面となったものの、銀行株はそごう問題の拡大を嫌気して売り先行となっており、本日は週末のポジション整理が売り方の買い戻し中心となった雰囲気でした。
<各社のニュース・リリースなど>
日立(6501)
 明るさを向上させた液晶プロジェクター「CP−X970J」を発売する。XGA対応ながら、明るさ2100ANSIルーメンを実現した。オプションのワイドコンバージョンレンズで小会議室での表示も可能。

NEC(6701)
 業界初の10万円を切るA3対応レーザプリンタを発売。98000円。最高毎分12ページの印刷が可能。

NTT−MEなど
 家庭のテレビを使ってネットで注文し宅配する「ネット生協」を本格開始。NTT−MEの「わくわくステーション」を使って、沖縄生協の商品を通販。
NTTドコモ(9437)など
 NTTコムなどと、テレコムマレーシア社への戦略的出資の検討を中止したと発表。双方で満足いく合意に達する見込みがないことから。

オムロン(6645)
 台湾の現地法人「歐姆龍公司」で中国語版カタログとCD−ROMを制作。台湾・中国・香港地区で入手しやすい製品に関して掲載。

トヨタ自(7203)
 マンション事業に参入することを決定したと発表。愛知県内の同社所有地を活用し、永住タイプの3階建て低層マンションを建設する。家庭内LANなどの設備も。

ソニー(6758)
 107万画素メガピクセルCCDを採用し、動画・静止画ともに高画質撮影を実現するデジタルビデオカメラメガピクセルハンディカム「DCR−PC110」を発売する。メモリースティックに音声付きの動画も記録できる。
◆ランキング◆
 東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率    上昇幅   終値   売買高 光通信(9435)  +16.05  △830 6000 796.7 新家工(7305)   +8.33   △10  130     2 古河電(5801)   +7.93  △230 3130 15159 丸善(8236)    +7.32   △18  264  6737 北沢産(9930)   +6.88   △24  373 196.5
 東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率    下降幅   終値   売買高 富山化(4518)  −13.57  ▲100  637   675 ニチユ(7105)   −9.33   ▲21  204    26 シマノ(7309)   −9.13  ▲210 2090   3.4 サッポロ(2501)  −8.67   ▲36  379  2020 富士車(7104)   −8.00   ▲16  184    51
 東証1部売買高上位
    銘柄            売買高    終値     前日比 新日鉄(5401)      23409   207      ▲4 古河電(5801)      15159  3130    △230 川鉄(5403)       10036   150      ▲2 三菱重(7011)       9080   383     ▲20 東芝(6502)        7337  1074     ▲16 丸善(8236)        6737   264     △18 住金(5405)        6596    71      ▲1 NEC(6701)       6531  3040     ▲50 大和証(8601)       6071  1314     △43 日興証(8603)       5758   949     △38
 東証1部売買代金上位
    銘柄           売買代金    終値     前日比 古河電(5801)      47929  3130    △230 NEC(6701)      19916  3040     ▲50 NTT(9432)      19425 137万円    ▲4万円 武田薬(4502)      17482  6290    ▲260 ソニー(6758)      17373 10680    ▲270 富士通(6702)      15121  3200    ▲160 NTTドコモ(9437)   14633 294万円    ▲6万円 ソフトバンク(9984)   13260 11840    ▲260 ファナック(6954)    12955 12000    △130 京セラ(6971)      11832 17270    ▲330
============<投資信託情報>===============<投資信託の略称(2)>

「ザ・ファンド@マネックス」の設定日以降の新聞紙上での表示略称について書いたところ何人かのお客様から具体的な略称のアイディアを頂きました。ありがとうございます。

「F@MX」という英語の頭文字で表現する方法や「マネーX」というカタカナとアルファベットの組み合わせなど、他にもたくさんのアイディアが寄せられました。

漢字や大文字のアルファベットを使うと4文字が最大数になるようですので、かなり工夫をしないと表現できません。わかりやすく、しかも投資信託の新しい流れを感じさせるような斬新は略称を、と欲張って考えると難しいものですね。

皆様からの提案を参考にさせていただきながら、ファンドを購入された個人投資家の方に末永くかわいがっていただけるような略称にしたいと思っています。
ところで、「ザ・ファンド@マネックス」の当初お申込みは24日の午後3時までとなっています。100万口をお申込みになるなら101万500円が前受金にないとせっかくのお申込みがキャンセルされてしまいます。

略称も大切ですが、前受金のチェックもお忘れなく!

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もう、お申込みをされましたか? ザ・ファンド@マネックス 
当初募集は24日午後3時までです。お早めに!

http://www2.monex.co.jp/redirect/thefund.html

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 外国投信基準価額(7月20日現在、Jシェア、USドル)
 マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 20.96
 MFS ストラテジック・グロース・ファンド 37.40

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========7月21日    <飛び石>

昨日は海の日でお休み。今日はいわゆる飛び石の合間です。東証一部の出来高は5億5千万株と閑散でした。機関投資家の中には休みを取られている人も多いでしょうし、何よりポジション整理を一昨日にしたばかりで、また日中新たなポジションを作って引け前に整理するのも厄介なので商いが細るのでしょう。前にも書いたことがあるように、アメリカでは殆どの祝日は月曜日か金曜日に寄せられており、連休になるので行楽にも出かけやすいでしょうし、中途半端にマーケットが開いていてビジネスの効率を落とすことがないように工夫されています。
ほんの数日じゃないかと思われるかも知れませんが、年間に祝日が十数日、飛び石になることが仮に5回あった年があるとして、それらの日の経済活動が通常の営業日に比べて2割減だとすると、
ざっくり言って5÷250(営業日)×20%で0.4%の下方影響がGDPに対してあるかも知れません。これは強烈です。日本でも今年から祝日を週末に寄せることを部分的に始めましたが、もっと速く進めた方がいいのではないでしょうか。

=============<編集長の独り言>=============「たいやきくん」、「かっぱ」とこの夏子供達の間で人気化しそうな歌を前にもご紹介しましたが、読者の方でなおかつ”弊社社員の妻”より、「かっぱ」ブームはもう終りつつあり、注目ソングは「たこやき」という声を頂きました。同じくNHKのお母さんと一緒で歌われている曲であり、昨日も放送された所を私自身も娘とともに見ていました。確か「たこやきたんご」という曲だったと思います。私の娘はあまり反応しませんでしたが、弊社社員宅では人気ソングとか。
子供と一緒に何気なくテレビを見ている時間でも、ヒットの予感、兆しを感じる場面はあるかも知れません。株式投資において、重要なポイントだと思います。何度も繰り返しますが、身近な投資情報を見逃さない心構えと、同時に身近な投資情報を見逃さないで、ヒット商品を考える、予測するという行動自体、株式投資が少し楽しくなってくるのではないでしょうか。
皆様の身近な投資情報、お待ちしています。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

============<展示会・イベント情報>===========−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<モバイル&インターネット・ソリューション展>
<国際IPネットワーク展>
レポート
7/17〜19(東京ビッグサイト)
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●ブルートゥース(解説編)

 今回の展示会で非常に目立ったのが、パソコンなどの情報機器を簡易的に微弱電波の無線でつなぐための新規格「ブルートゥース」技術だ。これは、ノートパソコンや携帯情報端末(PDA)に搭載されている赤外線のIrDAに置き換わるものとして期待されている。

 無線を使ったものなので、機器同士の間に障害物があっても使えるところが、赤外線との大きな違いだ。また、高速でデータを転送できることから、簡易的なLANへの展開もできるという。現在は低速規格でスタートするが、将来的には高速で遠距離に電波が飛ぶ規格になっていくとのこと。

 現に東芝(6502)がブルートゥース内蔵のノートパソコンを発売すると発表、電波を使うので技術的適合審査を受けたというニュースが流れている。また、
ケンウッド(6765)はブルートゥースを使って、携帯電話とカーステレオをリンクさせ、ハンズフリーでの通話を可能にするシステムの開発に着手している。

 ブルートゥースの組込用基盤は、実質価格5ドルを目標にしていると関係者は話す。現在はまだ量産が進んでいないこともあって一番安くて20ドル程度と高価格となっているが、パソコンや携帯電話、PDAなどに組み込む際に、ユーザー側にとって負担増にならないようにしていき、普及させたいとしている。
 IT関連の各社が採用を表明しており、次世代のデファクトスタンダード(事実上の標準規格)となる模様だが、実際に製品が取りそろうのがまだもう少し先である。今回の展示会でもデモが多数見られたが、どれもまだ中途半端な試作品という印象を受けた。ただし、研究開発用の測定器などはこの時期だからこそ特に必要とされている。(続く)

===================================<商品に関して>
◆マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト
 投資方針:米国の幅広い業種の企業株式に投資を行います。
 3ヵ月毎の配当を行いつつ長期的な信託財産の成長を目指します。
◆MFS ストラテジック・グロース・ファンド
 投資方針:企業の規模を問わず、成長の見込みが十分にあると考えられる企 業の株式に投資します。

*上記2商品の関係法人と商品概要は以下の通りです。

<関係法人>
(管理運用会社)マサチューセッツ・ファイナンシャル
         ・サービセズ・カンパニー
(元引受会社)MFS ファンド・ディストリビューターズ・インク
(保管会社)ステート・ストリート・バンク・アンド・トラスト・カンパニー(受益者サービス代行会社)MFS サービス・センター・インク
(日本における販売会社・代行協会員)マネックス証券株式会社

<商品概要>
米ドル建/オープンエンド契約型外国投資信託 米国籍
お申込み単位:当初・追加申込み 10口以上10口単位
お申込み手数料:10口〜1万口未満 2%、1万口以上〜5万口未満 1%、        5万口以上 0%
中途換金:10口以上10口単位で買い戻し請求が出来ます。原則としてお申込み日の翌営業日が約定日となります。
・お申込みの際は「目論見書」をご覧下さい。
・本ファンドは株式など値動きのある証券(外国証券には為替のリスクもあり ます)に投資し、基準価額は変動します。したがって元本が保証されている ものではありません。

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 ▽まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0000017399.htm (ID 0000017399) ▽Macky! http://macky.nifty.com/check.htm (マネックスメール)
 ▽Pubzine http://www.pubzine.com/pubzy/tool/unsub.html (ID 002140)
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