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マネックスメール(第425号 2001年4月27日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
投資信託情報
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ふたば通信〜バイト修行中〜
展示会・イベント情報
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
買い方の手仕舞い売りが中心、大引け間際に日銀総裁の辞意という報道も。
日経平均 13934.32(▲ 38.71)
TOPIX 1366.46(△ 7.17)
単純平均 561.67(△ 0.92)
東証2部指数 2123.23(△ 5.91)
日経店頭平均 1362.60(▲ 0.28)
東証1部
値上がり銘柄数 638銘柄
値下がり銘柄数 696銘柄
変わらず 128銘柄
比較できず 1銘柄
騰落レシオ(25日) 120.33%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行 指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 1075.09(百万株;概算)
売買代金 920055(百万円:概算)
時価総額 3820079(億円:概算)
為替(17時) 124.06円
朝方はCMEでの日経平均先物の終値、14000円にサヤ寄せする展開となり、大台を回復する場面もありました。しかしゴールデンウィークを控えており、本日積極的に上値を買い進む動きは高まりませんでした。
すぐに伸び悩みの展開となり、日経平均は下落に転じました。売り方、買い方ともに新規のポジションを拡大させることよりも、ポジションを手仕舞うことを優先させる日です。特にここ数日は小泉新政権への期待感から、買い方が有利な相場環境となり、買いポジションが膨らんでいました。
ポジション整理の動きは買い方の手仕舞い売りが優勢となり下落、後場に入ってからはある程度ポジション整理の動きも終わり、その後は何もしないで相場を眺めているという状況が続きました。
取引終了間際まで、後場の日経平均の値動きは上下50円程度という狭いレンジでのもみ合いとなり、目立った動きが何も無い相場展開でした。このまま終了すると思われていた中、一部報道を材料に急速に下げ渋りとなりましたが、これも売り板の薄い中、小口の買いでも値動きが激しくなるためと言えそうです。
引け間際の下げ渋りを誘った一部報道は、読売新聞社による“速水日銀総裁が辞意表明”という速報でした。詳細不明のまま、この報道を材料にごく一部の証券会社ディーラーが先物市場に買いを入れた模様です。
ゴールデンウィークの期間中、株式市場は谷間の5月1日、2日は取引が行われます。通常この期間売買に参加するのは、証券会社のディーラーなどごく一部に限られます。多くの投資家が目立った動きをしない中、ディーラー間で様々な思惑、噂などで売買が行われる期間です。
本格的な投資意欲回復は、ゴールデンウィーク明け、小泉新総理の所信表明演説などが行われ、具体的に新内閣が行動を開始した時期になると思われます。
◆個別銘柄◆
長谷工(1808) 55円(△12)
ゴールデンウィークを前に、低位株で短期値幅取りという雰囲気が高まる中、額面近辺で株価が低迷する建設株の一角が値を上げて始まりました。しかし多くの銘柄が短期値幅取り狙いで、すぐに手仕舞い売りが出て伸び悩み。
井筒屋(8260) 309円(△69)
低位株での値幅取りというムードが高まり、前場は長谷工(1808)などを手掛ける展開でした。しかしこれらが伸び悩んだことで、後場目先筋の物色意欲は井筒屋に集中して一段高、売買高も後場急増。
Jエナジー(5014) 264円(△11)
証券会社のディーラーなどを中心に、短期値幅取りの対象となりました。住金(5405)、NKK(5404)などディーラー達が好んで物色していた鉄鋼株は手仕舞い売りが予想され、同社が注目を集める展開。
日立(6501) 1198円(△35)
小幅高ながらほとんど値動きの無い相場が続いていましたが、取引終了間際に前期連結最終益が1043億円という決算速報が流れました。これを材料に急速に上げ幅を拡大して終了しました。
光通信(9435) 2600円(△270):100株単位
取引終了間際、非常に荒い値動き。業績発表に絡む思惑などで買い気配も交えて上昇した後、発表内容が伝わるにつれ売り優勢に。同時に、重田社長を割当先とする第三者割当増資の実施も発表。
武田(4502) 5960円(▲40)
山之内(4503)の中期経営計画発表後、医薬品株全体に当面の業績に対する不透明感があり手掛け難い状況。またディフェンシブ銘柄という位置付けの医薬品株は、小泉新政権への期待感から株式市場の先高感が高まる現在の相場環境では見送り気分が強まる状態。
松下通(6781) 6800円(▲760):100株単位
前日発表した決算内容を嫌気して売り先行という展開。また値がさハイテク株は、ゴールデンウィーク期間中の海外市場の動向も気になり、手仕舞い売りを誘いやすい相場環境。
東急(9005) 710円(△21)
手掛かり材料難の相場環境下、信用取組動向を材料に上昇。4月20日現在の信用残は、売り残が850万株、買い残が108万株で貸借倍率は0.13倍。ただ物色対象の株価水準よりも株価が高く、後場は手仕舞い売りが優勢。
<プレスリリースなど>
ソニー(6758)
PS2で動作するLinuxキットを販売する。HDDユニット、キーボード、マウスやディスプレイアダプタが付属し、2万5000円。6月発売。
IBM(外6680)
カーボンナノチューブを使用した世界初のトランジスター技術を開発したと発表した。シリコンチップの物理的限界が近づく中、小型化の限界に挑む技術。
東芝(6502)
三洋電へのニッケル水素電池事業の譲渡を完了した。
三洋電(6764)
米コダックとデジカメ技術の包括的なクロスライセンス契約を行う。キーデバイスというハードからのアプローチに加え、ネットを通じたオンラインプリンティングや画像共有化をはじめとする各種ネットフォトサービス事業で協力。
NTT(9432)
サーバーを介さないP2P通信技術「SIONet」を開発した。ファイル交換だけではなく、分散コンピューティングや企業向け共同作業支援サービスなどに利用できる。
ヤマハ(7951)
ユーザーが自由に音楽番組を編集制作できるネット上のラジオ「ミッドラジオ・マイセレクション」を開始すると発表した。
NEC(6701)
WOWOWにOEM供給したBS(アナログ)受信用デコーダーDN101に不具合。発煙する可能性があるために該当機種を無償交換する。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高 井筒屋(8260) +28.75 △69 309 20319 長谷工(1808) +27.91 △12 55 65243 フジタ(1806) +21.43 △9 51 12912 ハザマ(1837) +18.52 △10 64 5584 ソキア(7720) +17.13 △37 253 778
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高 アイワ(6761) −10.23 ▲110 965 1826.1 松下通(6781) −10.05 ▲760 6800 3524.9 宮越商(6766) −8.57 ▲6 64 537 中山鋼(5408) −7.73 ▲15 179 764 神奈交(9081) −7.09 ▲39 511 10
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比 長谷工(1808) 65243 55 △12 住金(5405) 39071 101 △1 Jエナジー(5014) 34320 264 △11 井筒屋(8260) 20319 309 △69 NKK(5404) 19295 138 △3 大成建(1801) 15683 346 △16 新日鉄(5401) 14448 228 △1 フジタ(1806) 12912 51 △9 神戸鋼(5406) 12553 88 0 三井住友(8318) 12411 1154 △12
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比 山之内(4503) 30158 3420 △30 NTTドコモ(9437) 26207 254万円 △2万円 松下通(6781) 23936 6800 ▲760 野村証(8604) 22436 2610 △10 みずほ(8305) 16881 76万1千円 △3万円 富士通(6702) 16670 1700 ▲93 ソニ−(6758) 16296 9240 △90 NTT(9432) 15909 78万5千円 △1万5千円 トヨタ自(7203) 15621 4110 △10 三井住友(8318) 14502 1154 △12
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Q:必要な手続きは?
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投資信託基準価額(4月26日現在)
ザ・ファンド@マネックス 7,700(+55)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(4月26日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 27.28(+0.14) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.64(+0.16) バンガード・スモールキャップ・インデックス 19.28(+0.20) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 17.90(+0.15) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 21.95(+0.23)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========4月27日 <赤い月 その2>
以前に地平線の近くに見える満月は赤くて大きいというつぶやきを書いたことがあります。その時は大きく見える理由について、空気の屈折率の違いではないだろうかと書いたのですが、どうも間違っていたようです。ふとしたきっかけで今日目にしたある本によると、月は地平線の上にあって大きく見えていても、天空高くあって小さく見えていても、実際に見えている大きさは変わらないそうです。つまり単なる錯覚だというのです。地上の遠くの方にある建物の更に向こうに月が見えるので、「月はとても遠くにある」と脳が考え、にも拘らず普段と同じ大きさでしかないので、逆に大きく認識、即ち錯覚させてしまうというのです。分かったような分からないような理由ですが、実際ものさしなどでどのくらいの大きさに見えているかを測定すると、確かに同じ大きさだそうです。「大きい月」を股から逆さまに覗くと、地上の建物が見えにくくなって月はかなり小さくなるそうです。今度試してみます。「錯覚」というものは自然現象にも人の営みにも存在しますが中々奥が深そうですね。
=============<編集長の独り言>=============森下仁丹と島津製作所、この2社が共同開発した“ヒカリバン”という商品が、個人的にちょっと気になります。新聞広告を見ただけで、まだ実際の商品を手にしたことはないのですが。
筋肉痛、肩こり、打撲、ねんざなどに、指先にはめて使える小型医療用具です。近赤外線をピンポイントで患部に照射、痛みの有る部分だけに効果的に働いてくれるそうです。1個1200円で連続50回使用可能とか。
パソコンの普及などによりオフィスでも肩こり、腰痛などに悩まされ、足元やイスの背もたれにマッサージグッズを置いている光景をよく見かけます。今後は指先にヒカリバン、という光景がオフィスに浸透するのでしょうか?
とりあえず社内のウケを見るためにも、連休中にどこかで発見すれば買ってきたいと思います。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp
==========<ふたば通信〜バイト修行中〜>==========こんにちは、ふたばです。
4月もそろそろ終わり。間近にせまったゴールデンウィークを心待ちにしている人も、きっと大勢いるのでは?三週間ほど前、街でよく見かけた「いかにも」新社会人(と思われる人)もだんだん少なくなくなってきたような気がします。新しい環境を「自分の環境」に変える、次のステップが始まっているようです。
<ふたば@>
ふだん買い物をする時、何を意識してますか?デザイン、価格、品質・・・等。そんな中でも、一番わかりやすい共通の「ものさし」はきっと価格。
最近この「価格」をめぐって、ちょっとした動きが起きています。
「セーフガード(緊急輸入制限措置)」。
つい先日、イグサ・ねぎ・生しいたけ等の一部の農産物に対するセーフガードの暫定発動が23日から日本で初めて実施されることになりました。また最近「繊維製品」輸入問題もあがっています。タオルメーカーがリストラと当時に、WTO(世界貿易機関)に対してセーフガードの出願をしました。
繊維製品と言えば、まず頭に浮かぶのは「ユニクロ」。中国の製造工場と独自のSPA(製造小売)システムに支えられた安価で高品質な商品が売り物。一連の動きは、こうした海外からの「安価で高品質な商品」から起きています。あなたが消費者だったら同じ物を安く買いたいですか?それとも高く?きっと、ほとんどの人が「安く」と答えるのではないでしょうか。
いちばん単純に考えた時、価格は「高く」売りたい人と「安く」買いたい人のバランスが取れたところで決まります。セーフガードは人為的に(国内の)売りたい人のサポートをするもの。
これは、明らかに国内製造業者の「保護」に見えます。多少なりとも消費者の犠牲の上に成り立った。これは一時的な対応策として機能するかもしれません。しかし長期では?
経済的な国境をなくしつつある世界ではいつまで、これが続くのでしょうか?不況に苦しむ現在「証券市場活性策」が緊急経済対策の柱の一つになっています。これには小額投資家の税制上の優遇や海外投資家の投資促進促進等が考えられます。そして、その為には結局、日本企業の資本効率・健全性等の根本的問題の解決が不可欠と考えられます。
自由経済のバランスを人為的に変えることでしか勝算が得られない企業は結局、市場からの支援を失ってしまうのではないでしょうか?
確かに、すごくシビアで難しい問題。日本人として日本を思う気持ちもある。しかし経済の世界は、それだけでは成り立たないのかな?とも思います。日本も初めは「産地」として機能し、序々に「企業・産業」としての力をつけて先進国の仲間入りをしました。そしてその過程で、自動車産業をはじめとするアメリカ経済を脅威にさらしました(今の日本と同じような状態)。
歴史を見ても、セーフガードや自主規制は「補助」以上の役割は果たせません。確かに変化し、競争が激化していく世界に適応し、生き残るのは大変です。しかし白旗を揚げる前に、出来ることが沢山あるのではないでしょうか?適度な競争は成長や健全性の維持にもつながります。先進国という成熟した「大人」を演じるのではなく、もう一度「子供」になったつもりで戦いを挑んでくれないかな? そんな風に願ってしまうふたばです。 がんばれ日本!
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<お詫び>
ふたばのコーナーに読者の皆様からメールを頂いておりますが、ふたば自身はアルバイトであり、出社日が確定しておりません。返信に関して遅れ、または返信が出来ない場合もあります。この点は何卒ご了承ください。
============<展示会・イベント情報>===========−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
シスコウェーブ レポート
4/11(水)〜13(金)幕張メッセ
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●沖電気(6703)メディアサーバー
本展示会で目立った各社の出展はやはり「ブロードバンド」であった。昨年あたりまでは「ストリーミング」という言葉のほうが業界的に目立っていたと思われるのだが、ブロードバンドは単なるインターネット放送にとどまらず、インフラ面も含めた広い意味を持つ。
とは言えども、ストリーミングが当面のブロードバンドの主流であることには違いない。今までのようにただ音楽や映像がネットを伝わってパソコン上で表示されればいいというものではなく、より高画質で高機能を持った新たな番組としてのストリーミングが求められている。
同社が出展していた「メディアサーバー」はその要望に応えるものだ。独自開発のMPEG4ソフトウェアリアルタイムエンコーダー/デコーダーを併用し、高速で高画質な映像を可能とした。当然他の映像形式にも対応している。また、分散する複数のVODサーバーを連携させたりすることもでき、ネットワークコストを抑えるシステムの構築が可能となっている。
また、サーバーだけではなく、マルチメディアオーサリングシステムも提供。コンテンツ製作の上でシームレスな連携を図っている。
同社では、「ビデオストリーミングフォーラム」という30社が加盟する組織に参加している。参加企業には、TBSや日本テレコムなども含まれ、各種のネット中継に同社のメディアサーバーを活用しているという。
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