マネックスメール 2001年6月25日

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マネックスメール 2001年6月25日

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 マネックスメール(第463号 2001年6月25日夕方発行)
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本日の目次

 マネックス相場概況
 投資信託情報
 ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ちょっと(またも)出てしまいます
 展示会・イベント情報
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 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
13000円台での戻り売りを嫌気し、買いポジションを手仕舞う動きで反落。
日経平均   12896.47(▲148.14)
TOPIX   1291.38(▲ 13.68)
単純平均     547.08(▲  1.34)
東証2部指数  2133.17(△ 13.88)
日経店頭平均  1330.28(△  5.81)
東証1部
 値上がり銘柄数    707銘柄
 値下がり銘柄数    625銘柄
 変わらず       133銘柄
 比較できず        5銘柄
 騰落レシオ(25日) 84.44%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行 指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     719.88(百万株;概算)
 売買代金    688449(百万円:概算)
 時価総額   3614327(億円:概算)
 為替(17時) 124.02円

 朝方は堅調な始まりとなりました。小泉政権への期待感から買い戻し、そして小口の買いなどが先行していました。しかし13000円での戻り売り圧力は高く、その後は軟調な地合いとなり、前場中頃からは下げ幅を拡大してしまいました。

 都議選で自民党が勝利したことで、株価上昇を期待した投資家も一部にいた模様です。しかし13000円台での戻り売り圧力が高く、これらが失望売りを前場中頃から出し始めた模様です。

 自民党の勝利が株高に繋がるという点は、過去のパターンであり現在は異なる相場環境といえます。小泉政権への期待はあるものの、党への期待感で買いを誘う相場環境とはいえない状態にあります。

 また金曜日の米国株式市場が下落しており、先週金曜日に売り方の買い戻しが活発化したハイテク株でしたが、買い戻しが止まれば買い手不在という雰囲気になってしまいました。指数への影響が大きいハイテク株の値動きが悪いことで、13000円台での戻り売り圧力が高く、値動きが悪いという印象を強めてしまう結果となってしまいました。

 上値が重く、13000円の大台を割り込むという展開となってしまいましたが、積極的な売り仕掛けを行う動きはありませんでした。戻り売りが一巡という雰囲気が出たら、買いポジションを取るという構えで、タイミングを図っている雰囲気もあります。

 本日は月曜日で今週の相場展開を探るため、手控え気分という雰囲気もありました。金曜日の米国市場の下落もあり、本格的なポジション取りは控えられていた状況です。13000円の大台を回復した翌営業日で、ある程度の戻り売りは予想されていた相場でもあります。この戻り売りが一巡という雰囲気が出るのと、米国市場の上昇という2つが揃った日に新規の買い意欲がどの程度入るかがポイントとなりそうです。

◆個別銘柄◆
川重(7012) 208円(△9)
 ハイテク株はまだ手がけ難い中、低位大型株の中で同社が本日の物色対象となりました。ただ売買高は膨らんだものの、前場大幅上昇、後場は手仕舞い売りという雰囲気となり上げ幅を縮小。

NEC(6701) 1738円(▲46)
 金曜日には売り方の買い戻しが活発化し、一足遅れで上昇ムードとなったハイテク株でしたが、米国市場の下落などで反落。まだ売り方の買い戻しが途絶えれば買い手不在という雰囲気のハイテク株です。

北野建(1866) 355円(△55)
 先週から急騰を続けています。一部では仕手筋介入説も流れている模様で、目先筋の追随買いを誘い短期間に大幅上昇。値動きの良さが最大の材料となっており、一方的な相場展開となっています。

マイカル(8269) 143円(△20)
 売り方の買い戻しが継続し、その流れで目先筋が短期値幅取りの買いを入れる動き。社長が経営不安説を否定しており、またゴールドマンの保有株比率が上昇したことで思惑も。

富士写(4901) 5340円(△50)
 ハイテク株を手掛け難い相場環境の中、自動車株や同社は日本を代表する優良企業という位置付けで機関投資家などの買いを誘いやすい銘柄。派手な値動きは演じられていませんが、年初来高値を更新。

トーメン(8003) 179円(△9)
 24日の読売新聞に、日本が優先交渉権を獲得したイランのアザデガン油田の開発に同社が参加という報道。手掛かり材料難の中、買い先行で始まりました。しかし前場に年初来高値目前で急速に伸び悩み、後場は売買高も減少してもみ合い。

タイホー工(店4953) 1690円(△90)
 本日付の日経新聞に有機ELで鮮明な赤色を発光させる原料を開発したという記事が掲載されていました。これを材料に値を上げる場面もありましたが、上限を1800円程度としたボックス圏からは突破できず。

PALTEK(店7587) 1200円(▲300):100株単位
 先週末に大幅な業績下方修正を発表しており、これを嫌気して売り先行。ストップ安まで売り込まれてしまいました。中でも下半期の業績見通しが大幅に悪化したことで、先行き不透明感を強めた模様。

<プレスリリースなど>
日立(6501)自動車機器グループ
 米ボルグワーナー社と合弁会社を設立すると発表。アジア地域における自動車用ターボチャージャー事業の拡大が目的。ボルグ社はターボチャージャーでは世界第2位のシェアを持つ。

日立(6501)
 波長635nm帯レーザダイオードとしては、世界で初めてアスペクト比が1.2typ.の円形ビームを実現した、赤色レーザダイオード「マルビームシリーズ」を製品化。光ファイバチェッカにおける光ファイバとの結合の容易化、効率向上が図れるという。

北越紙(3865)、加工紙(3870)
 ベイツボドットコムと提携し、卸商や印刷会社などのバイヤー会員から両社の紙をウェブ上で受注。小口から大口需要に対応する。

シャープ(6753)
 業界初の全商品を対象とした「統合コールセンター」を開設する。購入相談から修理相談まで、電話のかけ直しをすることなく、一カ所で受付。

KDDI(9433)
 Java技術をベースとした携帯電話のアプリケーションサービスを開始する。日立(6501)とカシオ(6952)が新機種を投入。

富士重(7270)、住商(8053)
 エレベータ連動の清掃ロボットシステムを開発した。無人ロボットがエレベータを操作し、上下階を移動しながら清掃を行う。

日新電(6641)
 シマンテック、マイクロソフトとIISサーバーのセキュリティ対策で協力。
◆ランキング◆
 東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率    上昇幅   終値   売買高 北野建(1866)  +18.33   △55  355  6355 マイカル(8269) +16.26   △20  143 15830 住友炭(1503)  +12.38   △13  118  9879 キャビン(8164) +11.86   △14  132   588 テザック(3115) +11.54    △6   58   255
 東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率    下降幅   終値   売買高 電産コパル(7756) −8.14  ▲102 1151    19 サクラダ(5917)  −6.36    ▲7  103    94 山水電(6793)   −6.25    ▲1   15   383 アルパイン(6816) −6.16   ▲83 1264   162 JSR(4185)   −5.90   ▲56  893   487
 東証1部売買高上位
    銘柄            売買高    終値     前日比 川重(7012)       33364   208      △9 マイカル(8269)     15830   143     △20 丸紅(8002)       13281   243      ▲9 日商岩井(8063)     11888   212      △3 日産自(7201)      11072   836      △4 三井住友(8318)     10941  1010      ▲4 住友炭(1503)       9879   118     △13 日製鋼(5631)       8737   177      ▲4 NKK(5404)       8314   126      △2 住金(5405)        7881    78      ▲2
 東証1部売買代金上位
    銘柄           売買代金    終値     前日比 ソニー(6758)      26222  8380    ▲310 NTT(9432)      25606 64万8千円 ▲3万9千円 NTTドコモ(9437)   25087 211万円    ▲5万円 トヨタ(7203)      20629  4330     △30 キヤノン(7751)     17872  5150    ▲110 三井住友(8318)     11101  1010      ▲4 ホンダ(7267)      10794  5470     ▲60 野村証(8604)       9549  2390     ▲50 日産自(7201)       9243   836      △4 みずほ(8305)       8485 54万2千円   △2千円
============<投資信託情報>===============−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 投資信託基準価額(6月22日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           7,527(+115)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(6月22日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 27.21(−0.33) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.73(−0.20) バンガード・スモールキャップ・インデックス 19.75(−0.37) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 17.46(−0.11) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 21.40(−0.22)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (6月25日午後2時30分現在)
 買付レート                   124.20
 解約レート                   123.70

=====<ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方>======発泡酒

「ビールが美味い季節になってきました。」と言いたいところですが、ことしは「発泡酒が美味い季節になってきました。」というほうが正しいかもしれません。ビール会社のテレビコマーシャルは、各社の主力ビールよりも発泡酒のほうに力を入れているように見えますし、スーパーマーケットの食品売り場に行けば、必ずどこかの発泡酒の販促キャンペーンをやっています。この週末、近所のイトーヨーカ堂ではキリンビールの夏季限定商品である「常夏」の販促キャンペーンがやっていました。

こういった各社の販促キャンペーンや次々に新商品が投入されている結果、発泡酒の出荷量は急激に拡大しています。今年に入ってからの発泡酒の出荷量は前年同期比で以下のように伸びています。1月9.6%増、2月48.6%増、3月67.5%増、4月43.2%増、5月46.2%増。この数字からもわかるように2月以降急激に発泡酒の出荷量が伸びているわけですが、これは2月にアサヒビールが「本生」で発泡酒市場に新規参入した結果、市場のパイが広がっているためです。これを裏付けるように先週、アサヒビールは年間販売数量の上方修正を発表しました。発売当初、年間販売目標を1500万ケースとしていましたが、2月下旬に2000万ケースに上方修正、そして今回一気に4000万ケースに再上方修正しました。

ここまで書くとビール業界にとっていいことばかりに聞こえますが、実際には必ずしもそうではありません。ビールの出荷量をみると、1月19.3%減、2月13.7%減、3月10.1%減、4月7.8%減、5月10.9%減といった具合で、発泡酒にビール市場が食われていることがわかります。また発泡酒は、ビールに比べ限界利益率は低いといわれ、ビール会社にとっては必ずしも儲かる商品ではありません。またキリンの荒蒔社長が「発泡酒の購入層は新しいブランドが出ると飛びつく。ブランドに対するロイヤルティーがビールに比べて低い。」といっている通り、新ブランドの投入競争と販促費の増加は避けられないようです。実際アサヒを除く各社は季節限定物もふくめて複数ブランドを次々に投入していますが、業界自らがブランドロイヤルティーの希薄化と泥沼の新商品競争を繰り広げているようにも見え、こういう不毛な競争がどこまで続くのかと疑問に感じます。

これはビールでやってきたこととまったく同じで、季節限定商品や地域限定商品を次々に投入しても、結局はメーカーの収益性向上にはつながらないことは証明済みです。上場ビール3社の売上高に対する販促コストに比率を時系列で追ってみると(ビール、発泡酒など本業の姿をより正確にあらわす単体決算ベース)、94年に5.8%だったのが95年6.7%、96年7.4%と上昇し、その後もほぼ一貫して上昇し昨年度は8.6%にも達しています。いかに不毛な競争をやっているか、またそれが避けられないのかがよくわかります。
もちろんビール各社は販促費の増加を吸収するために、製造コストや物流費の削減に取り組んでいるので、営業利益率はそれほど落ち込んでいません。また各社ともビール、発泡酒以外のアルコール飲料や非アルコール飲料、さらには医薬品事業などへとグループ戦略を強化していますので、単純にビール、発泡酒のシェア動向を手がかりに投資価値を判断するのは危険です。また財務基盤も会社間で格差があることやビール株がディフェンシブ・ストックとしての性格もあることから投資評価はなかなか難しいところです。

それにしても発泡酒に味の違いはあるのでしょうか。ビールよりもその差はないように思うのは私だけでしょうか。「キレがある」「喉ごしスッキリ」「あと味がうまい」とかCMで聞くからその先入観で違いを認識できる程度なのではないかといつも思っています。結局は気温、湿度、体調でほとんど決まってしまい、こういう条件がそろっているときは何を飲んでも美味しいのでは?
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DKAの佐久間ファンドマネージャーがIT・インターネットといった次世代のインフラを担う企業に厳選投資を行います。

6月15日現在の純資産残高は22億96百万円となっています。最新の組入銘柄などの運用状況はマネックスのホームページでご覧いただけます(PDF形式)。

(上記レポートについては、第一勧業アセットマネジメント株式会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等についてマネックス証券(株)は一切責任を負いません。)

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========6月25日      <検閲>

ネット上の所謂「風説の流布」が問題となることがしばしばあります。何らかの形で規制しようという意見もありますが、私はその考えに基本的に反対です。どんな勝手なことでも簡単に書けるし、その内容の正当性の証明が為せれず、その情報を信じてしまうこともあるからというのが規制派の論点です。しかしこの問題は検閲とか言論の自由の問題として慎重に論ぜられるべきだと思います。マス・メディア、特に全国紙やテレビの地上波が報じるニュースにしても必ずしもその情報が正しいとは限りませんし、その内容の責任の所在も不明な場合が多いと思われます。逆に、マスなメディアが報じるとそれは「正しい」と誰もが推定してしまうという厄介さもありますし、ネット上であれば反対意見も自由ですがマス・メディア相手だと不可能です。また内容が仮に間違っていてもあとから訂正されることは稀です。ネット上の風説の流布を規制することは、「検閲」を容認する結果となり兼ねませんし、マス・メディアの影響力の大きさと彼らに与えられている権利との対比において極めて大きな問題があると私は思います。

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=============<編集長の独り言>=============うちの娘が今最も熱中しているキャラクターはハム太郎でしょう。
昨日も、保育園でのお昼寝用のタオルケットを買いに行きましたが、キティちゃんなど他のキャラクターには興味を見せず、ハムちゃんに決定しました。そしてその後、パパの自転車にベルを付けることになり、買いに行ったのですが、ここでも結局ハム太郎に落ち着いたのです。当初はパパのベルを買う予定が、店内でキャラクター付きのベルを娘が欲しがり、結局娘の自転車に付いてたベルをパパの自転車に移植。キャラクター付きのベルを新たに買うことになってしまったのです。キティちゃん、ドラえもん、ピカチュウ、アンパンマンなどのライバルを押しのけ、ここでもハム太郎を握り締めていました。
ハム太郎のキャラクターだけでなく、ペットショップに立ち寄っても、少し前までは犬を眺めていたのですが、最近では本物のハムスターの前で釘付けとなってしまいます。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

=========<ちょっと(またも)出てしまいます>========<雑誌>
6/25
 クロワッサン 「いまどき情報通の40代が購入するものは?」
 マネーくらぶ(東洋経済新報社) これから株を始めよう、という方々へ6/26
 宣伝会議 職場における女性への評価について考える
7/1
 Grazia(グラツィア)8月号 21世紀の家計簿
 編集会議8月号 ジャーナリズムについて インタビュー花田紀凱氏
7/4
 アエラ臨時増刊号 日本は変わるか?(小泉政権について)
7/21
 マネー&ライフ9月号 外貨建て投信特集
         (マネックスが販売する米ドルMMF)
8/1
 BRUTUS いい会社とは?

============<展示会・イベント情報>===========<今週の主な展示会>

◆第14回インターフェックスジャパン
 6/27(水)〜29(金)10:00−17:00
 医薬品、化粧品、洗剤の製造・研究開発のための日本最大の専門展
 東京ビッグサイト(東5〜6ホール)5000円
 問:事務局
   03−3349−8506 FAX03−3349−8500
   http://web.reedexpo.co.jp/ipj/jp/index.html

◆第10回ソフトウエア開発環境展
 第6回データウェアハウス&CRMEXPO
 第4回組込みシステム開発技術展
 第3回データストレージEXPO
 6/27(水)〜29(金)10:00−17:00
 東京ビッグサイト(東1〜4ホール)5000円
 問:事務局
   03−3349−8504 FAX03−3349−8500
   http://web.reedexpo.co.jp/SODEC/homej.html
   招待券:http://web.reedexpo.co.jp/SODEC/regist.html

*イベント日時は変更することがあります。あらかじめご了承ください。
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商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。

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