マネックスメール 2001年7月23日

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マネックスメール 2001年7月23日

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 マネックスメール(第482号 2001年7月23日夕方発行)
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本日の目次

 マネックス相場概況
 投資信託情報
 ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ちょっと(またも)出てしまいます
 展示会・イベント情報
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
見切り売りが続き、買い板の薄いなか下げ幅を拡大して安値更新。

日経平均   11609.63(▲298.76)
TOPIX   1163.76(▲ 31.49)
単純平均     504.27(▲ 10.14)
東証2部指数  1976.04(▲ 36.54)
日経店頭平均  1238.45(▲ 19.56)
東証1部
 値上がり銘柄数    262銘柄
 値下がり銘柄数   1107銘柄
 変わらず        91銘柄
 比較できず        6銘柄
 騰落レシオ(25日) 81.56%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行 指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     637.54(百万株;概算)
 売買代金    680437(百万円:概算)
 時価総額   3259548(億円:概算)
 為替(17時) 123.64円

 3連休明けの相場は、サミットで特に目新しい材料も出ず、また米国株式市場では企業業績に対する強弱感が交錯し、方向感の乏しいもみ合いとなっていることなどから、手控え気分が継続して始まりました。

 国内要因で目新しい材料が出ない中、海外要因も変化なく、参院選の結果待ちといった雰囲気が強まってしまいました。買い意欲の乏しい中、損失覚悟の見切り売りが継続し、小口の売りでも下げ幅を拡大してしまう相場となってしまいました。

 前場の段階で日経平均はバブル崩壊後の安値(11819円)を割り込んだことで、後場に入るとさらに失望売りが増加、下げ幅を拡大してしまう状況になってしまいました。

 とりあえず11500円という節目水準で本日は下げ渋りを見せましたが、押し目買い意欲が回復した状態ではなく、さすがに損失覚悟の売りも減少したことで下げ渋るという展開でした。底固さの感じられない状況ながら、とりあえず節目近辺で下げ止まったと言う感じの相場となりました。

 不良債権処理問題の先行き不透明感によって、先週から下げ加速となっている大手銀行株が本日も大幅下落となってしまいました。銀行株の下落によってTOPIX、日経平均などの下げを誘い、株価の下落は銀行の体力を奪うといった見方から、さらに売りを誘う悪循環となってしまいました。

 ハイテク株に対する押し目買い意欲も全く回復していない状況が続いています。東エレク(8035)などには売り方の買い戻しと見られる動きがあるものの、NEC(6701)などは買い手控えの中、売りが続いて下値が見えない状況が続いています。

 株式市場の先行き不透明感が強まり、総弱気ともいえる状況に陥っています。日計り狙いの目先筋も手控え気分を強めてしまっています。目立った売り仕掛け的な動きもなく、損失覚悟の売りで値を崩す相場展開です。売りポジションが膨らまないため、買い戻しによって反発するという状況も想定しにくい相場環境です。

◆個別銘柄◆
三井住友(8318) 849円(▲41)
 大手銀行株は比較的まとまった売買高をこなし、軒並み大幅下落。不良債権処理の進展が遅れるという見方で先週から下げ歩調を強め、株価の下落によってさらに体力が奪われるという見方が強まり、売り一色ともいえる状況。
NEC(6701) 1526円(▲25)
 ハイテク株は依然手控え気分の中、見切り売りに値を消す展開。米国でハイテク株などの決算発表は続いていますが、先行きに関しては不透明な状況が続いており、買い材料が見当たらない状況。

住友鉱(5713) 465(△5)
 手掛かり材料難の局面で、過去何度か取り上げられた同社に対し、物色に困った一部目先筋が手掛ける展開。後場寄り付き直後に一段高となりましたが、目先筋の多くが様子見気分を強めており、追随買いは限定的で後半は手仕舞い売りで上げ幅を縮小して終了。

ブリヂストン(5108) 1073円(▲200)
 米運輸省がファイアストン製のタイヤに欠陥があるとの初期認定を下すと発表、これを嫌気して売りが先行しストップ安まで売り込まれました。一旦はファイアストン問題は織り込み済みという雰囲気でしたが、今後ブリヂストン側の負担増加の懸念。なお、トヨタ(7203)は同社製品に関し、耐久性などを調査した結果、問題なしと判断して変更はしない予定。

古河電(5801) 826円(▲21)
 先週木曜日はモルガン・スタンレーの推奨リストに入ったことを材料に値を上げました。本日はルーセント社の光ファイバー部門を同社が買収という報道が流れたものの買いは入らず。光ファイバー部門などの先行き不透明感が根強く、上値を買い進む動きは見られませんでした。

ソニー(6758) 7020円(▲140):100株単位
 ハイテク株全体への様子見気分が強く、さらにアイワ(6761)の第三者割当増資を引き受けるという報道、また26日に4−6月期決算を控えていることなどから買い見送り気分をさらに強める展開。

大林組(1802) 478円(△19)
 信用売り残が366万株程度で、貸借倍率が0.83倍という点に目を付け目先筋が手掛ける動き。ゴールドマンなどの買い手口が目立つことも思惑のひとつ。ただ後半は手仕舞い売りによって急速に上げ幅を縮小して終了。

マイカル(8269) 103円(▲3)
 一部に経営不安説も流れ、株価が下落歩調となっているなか、同社社長が経営不安を否定するコメントを発表し朝方反発。ただ売り方の買い戻しによって値を上げたものの、買い戻し一巡後は再び軟調な値動き。

<プレスリリースなど>
ユニシス(8056)
 マイクロソフトと「マイクロソフト.NET」を活用した次世代ネットサービスの実証実験で協力すると発表。サーバー運営などを支援。

アイシン精(7259)
 中国に家庭用ミシン生産の新会社「浙江愛信慧国機電有限公司」を設立したと発表。台湾と中国の2極生産により、これまで以上のコスト競争力を確保しグローバル10・世界シェア10%を目指す。

ダブルクリック(4841)
 マイクロソフトのネットサービス「MSN」の、検索キーワードによる広告配信サービス「MSNサーチキーワード」を独占的に販売すると発表した。ユーザーが検索キーワードとして入れる言葉を広告表示に連動させる。

松下(6752)
 裏千家関連の企業であるミリエーム社と協力して、日本の伝統文化・産業をブロードバンド配信する。

東芝(6502)
 業界初のSDメモリカードコントローラーを内蔵した16ビットマイコンを開発した。SDオーディオプレーヤーへの組み込みに最適。

日立(6501)、三菱地(8802)
 インターネットマンションなどの地域コミュニティに向けた生活情報サービスの実証実験を9月末まで行う。

トランスコスモス(9715)
 ネット上のポイントサービスであるネットマイル社に出資した。これにより同社の16%の株式を保有。

パイオニア(6773)
 業務用50型高精細プラズマディスプレイを発売する。消費電力は380Wと業界最小で、明るい場所でもより鮮明な映像を実現。

◆ランキング◆
 東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率    上昇幅   終値   売買高 木村化(6378)   +8.29   △16  209    25 古久根(1838)   +8.11    △6   80    40 三和エレク(1958) +6.58   △16  259     5 三協アルミ(5932) +5.88    △4   72   121 富士ソフト(9749) +5.53  △310 5920 219.3
 東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率    下降幅   終値   売買高 ブリヂストン(5108)−15.71 ▲200 1073   360 富士紡(3104)  −12.82   ▲15  102 10088 千代建(6366)  −12.38   ▲25  177  1486 アイワ(6761)  −12.31   ▲66  470   509 藤和不(8834)  −11.59    ▲8   61   314
 東証1部売買高上位
    銘柄            売買高    終値     前日比 三井住友(8318)     13718   849     ▲41 あさひ銀(8322)     12255   200     ▲12 東芝(6502)       10468   574     ▲17 富士紡(3104)      10088   102     ▲15 大和銀(8319)      10021   124     ▲12 川鉄(5403)        9952   123      ▲6 富士通(6702)       8417  1115     ▲43 新日鉄(5401)       7962   173      △2 野村証(8604)       6883  1931     ▲74 Jエナジー(5014)     6733   216     ▲16
 東証1部売買代金上位
    銘柄           売買代金    終値     前日比 NTTドコモ(9437)   42383 171万円   ▲10万円 ソニー(6758)      26744  7020    ▲140 トヨタ(7203)      21463  4100     ▲90 NTT(9432)      17809 61万7千円   ▲4万円 みずほ(8305)      14914 42万1千円 ▲3万3千円 野村証(8604)      13443  1931     ▲74 三菱東京(8306)     13142 88万9千円 ▲7万8千円 松下(6752)       11624  1769     ▲61 三井住友(8318)     11621   849     ▲41 UFJ(8307)      10388 52万8千円 ▲4万5千円
============<投資信託情報>===============−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 投資信託基準価額(7月19日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           6,721(−13)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(7月19日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 27.07(+0.15) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.80(+0.03) バンガード・スモールキャップ・インデックス 19.91(+0.16) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 17.11(+0.12) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 20.37(+0.10)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (7月23日午後2時30分現在)
 買付レート                   123.60
 解約レート                   123.10

=====<ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方>======業種区分について

最近はどの銘柄もセクターも無差別に売り込まれているのであまり聞かれることもなくなりましたが、少し前まで雑誌などのインタビューを受けると「次の注目セクターは何でしょうか?」「どの業種が有望だと思いますか?」という質問を受けました。この答えには本当に困ります。当たり障りのない答えとして、その時に相場のテーマになっているもの、たとえば光ネットワーク関連だとかバイオテクノロジーだとかを適当に言っておくこともできますが、相場のテーマになっていること自体すでにある程度、あるいは実体以上に株価に反映されているわけですから上記の質問の答えとしてはまったく退屈なものです。
ところでセクターとか業種といえば、東京証券取引所が出している東証33業種か日本経済新聞社が出している36業種が一般的だと思います。しかしどちらの業種(およびその指数)についても違和感があり、運用をする上でも非常に使いにくく、ほとんど意味がないものに思えます。例えば、富士写真フィルムは「化学」という業種に属していますがどこにも石油化学の匂いはしません。エイベックスは「その他製造」に入っています。音楽CDを「製造」し販売しているからそうなったのでしょうが、音楽や娯楽映像のコンテンツ制作が同社の事業であり、「製造業」という表現は当てはまらないと思います。このほか携帯電話販売の光通信がNTTドコモやKDDIといった会社と同じ「通信」に属し、ソフトバンクがいまだに「卸売り」に入っているのも実体から乖離しています。

企業というものは経済構造や産業構造の変化に対応しながら変化し続ける生き物のようなものであり、決められた「業種」という枠組みの中に長期にわたってとどまっているわけではありません。実際、新しい製品やサービスの商品化に成功し、それが従来の収益構造を大きく変えることは頻繁にあることですし、あるいは買収や合併によってある日を境に事業内容、構成比率が一変することもあります。テクノロジーの変化が速く、急激な資本構造の変化に直面し新しいパラダイムが形成されつつある日本のような国においては、固定的な「業種」という枠組みはすぐに陳腐化してしまいます。

業種区分に限らず、現在使われている規模別指数(大型、中型、小型)も発行済み株式総数で区切っており、時価総額ベースで分けている欧米とはまったく違ったものになっています。東証や日経など権威ある市場指数を発表しているところには、業種区分や規模別指数についてもはやく改善をしてもらいたいものです。実体から乖離した決め事をベースに私たち運用会社がファンドの業種構成比率などについて情報開示をしても、投資家サイドにとっては意味がないどころか、誤解を与える恐れもあります。

いずれにしても、実際に投資対象を決定する時に既存の「業種」という箱にあまりこだわることはないと思います。次世代の成長市場(=成長業種)は既存の枠組みの中や単純な延長線上にあるのではなく、まったく異なる業種間で複数の要素が結びつきながら生まれてくるものです。そういうポテンシャルをもつ企業を選択して投資することが重要なのであって、まず業種ありきではないというのが私の考え方です。そしていくつかの企業によって創り出されたまったく新しいビジネス領域が、新しい「業種」として認知されるようになるものです。

◆ ザ・ファンド@マネックス
DKAの佐久間ファンドマネージャーがIT・インターネットといった次世代のインフラを担う企業に厳選投資を行います。

7月19日現在の純資産残高は20億61百万円となっています。最新の組入銘柄などの運用状況はマネックスのホームページでご覧いただけます(PDF形式)。

(上記レポートについては、第一勧業アセットマネジメント株式会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等についてマネックス証券(株)は一切責任を負いません。)

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========7月23日    <個人投資家保護>

証券取引等監視委員会の高橋委員長が就任にあたっての記者会見を行ない、個人投資家保護を強調されたとのことですが、これは大変結構なことだと思います。個人投資家の参加なくしてこの株式市場の回復は難しいということを政府もようやく理解したのでしょうか。
高橋委員長は日本の証券市場には『3つの不信』があると言い、証券会社への不信だけでなく、ヘッジファンドなどのプロの市場参加者にうまく利用されているのではないかという不信、不正を見逃している監視当局への不信があると言われたそうです。
私からもう2つ指摘させて頂きます。一つはあてにならないディスクロージャーをしている発行体に対する不信です。この3月の決算時に、前年9月の中間決算から半年間で5000億円以上の下方修正をしたある銀行の株は、その日売られるどころかちょっと買われました。その銀行のディスクロージャーを誰も信用していないか、情報が予め完全に漏れていたかどちらかです。もう一つはいつ売りに出されるか分からない持ち合い株に対する不信です。東証の時価総額の1割を超えると思われる上場株が持ち合われていて、これは政府の株式買取機構案などの行方次第によっては市場に出て来るかも知れません。これらの問題をきちんとけじめをつけないままでは個人投資家保護もありません。これは証券取引等監視委員会の問題ではないかも知れませんが、政府においてはこの点をしっかりと考えて頂きたいと思います。

=============<編集長の独り言>=============株式市場は先週3連休、サミットなどを控え手控え気分、そして3連休が明けても参院選の結果待ちといった雰囲気で、すっかり夏休みとも言える状況になっています。
株式市場は別として、今朝の通勤風景は夏休みを実感しました。駅までの道のり、先週はまだ自転車で走っていると、制服姿の中高校生を見かけたものです。電車にしても始発駅から乗車するのですが、まだ空席のある状態で発車となりました。会社までの今朝の道のり、通勤が中心で通学という風景はほとんど見かけない状態でした。
今年の夏はかなり暑い始まりとなっています。この暑さで何が流行し、何が不人気となってしまうでしょう。今朝起きてテレビをつけると東京近郊、今日の最高気温の予想は37度ということでした。週間天気予報を見ると、予想最高気温が31度となっている今度の土日、涼しいと思ってしまう状況です。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

=========<ちょっと(またも)出てしまいます>========<雑誌>
7/23
 アエラ ネットを使って資産を増やす働く女性たち
8/1
 BRUTUS いい会社とは?
 La Vie De 30ans9月号 「誉め上手になる!」
8/7
 日経ウーマン9月号 デフレ?インフレ?備えて貯めよう!
8/10
 THE21 「「数字」に勝負を賭ける者たち」
8/13
 プレジデント8月13日号 人物ルポ連載「新世紀の風貌」
9/17
 アントレ別冊「利益を2倍にする戦略がわかる本」
  IT導入後の会社の仕組みとは?

<テレビ>
8/3(AM8:55〜9:45)
 テレビ東京 株式ワイド オープニングベル
  出演予定9:05-9:35 「株式投資には先物取引が材料となるのか?」

============<展示会・イベント情報>===========<今週の主な展示会>

◆下水道展2001東京
 7/24(火)〜27(金)10:00−17:00
 下水道に関する展示会
 東京ビッグサイト(東1〜2、4〜6ホール)無料
 問:日本下水道協会広報課
   03−5200−0812 FAX03−5200−0839
   http://www.alpha-web.ne.jp/jswa/katsudo/gesuidouten.html

■ネットコミュニケーションinKorea&Japan2001
 7/25(水)〜26(木)10:00−17:00
 韓国ネットビジネスの先端技術が一堂に集結。
 東京フォーラム(展示ホール2)3000円
 問:運営委員会
   03−3556−0033
   http://www1.bi-net.co.jp/netcom2001/
   招待券:http://www1.bi-net.co.jp/netcom2001/jizentouroku/

□テクノピア2001大阪
 7/25(水)〜28(土)10:00−17:00
 各種製造業に関する複合展
 インテックス大阪 1000円
 問:日刊工業新聞大阪支社
   06−6946−3384
   http://www.nikkan.co.jp/eve/osaka/01techno/
   招待券:http://www.nikkan.co.jp/eve/osaka/01techno/c01.html
◆第4回インターナショナル・ファッション・フェア
 7/25(水)〜27(金)10:00−18:00
 世界のファッションアイテムの見本市
 東京ビッグサイト(西1〜2ホール)業界関係者のみ
 問:事務局
   03−3263−6881 FAX03−3263−7077
   http://www.senken.co.jp/iff/200107/iffj_01.htm

◆e−LearningWorld2001
 7/26(木)〜28(土)10:00−18:00
 ネット利用の遠隔オンライン学習教育システムの総合展
 東京ビッグサイト(西3〜4ホール)1000円
 問:シー・エヌ・テイ
   03−5297−8855 FAX03−5294−0909
   http://www.cnt-inc.co.jp/elw/
   招待券:http://www.cnt-inc.co.jp/elw/cgi/toroku.htm

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