マネックスメール 2001年8月20日

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マネックスメール 2001年8月20日

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 マネックスメール(第502号 2001年8月20日夕方発行)
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<お知らせ>
ザ・ファンド@マネックスの第二回運用報告会を8月24日(金)夕方開催いたします。シニアファンドマネージャー佐久間氏、マネックス証券社長松本大が出席いたします。詳しくはマネックス証券のホームページの投資信託画面からご覧下さい。
http://www2.monex.co.jp/redirect/fundtop.html
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本日の目次

 マネックス相場概況
 投資信託情報
 ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 ちょっと(またも)出てしまいます
 展示会・イベント情報
 マネックスメール解除の方法は一番下にあります
 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
  http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html

=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
円高、米国経済の不透明感などで手控え気分が続く中、買い手不在で続落。
日経平均   11257.94(▲187.60)
TOPIX   1155.15(▲ 14.66)
単純平均     484.48(▲  5.65)
東証2部指数  1976.50(▲  7.42)
日経店頭平均  1213.86(▲ 11.52)
東証1部
 値上がり銘柄数    321銘柄
 値下がり銘柄数    982銘柄
 変わらず       153銘柄
 比較できず        6銘柄
 騰落レシオ(25日) 84.22%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行 指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     538.41(百万株;概算)
 売買代金    524436(百万円:概算)
 時価総額   3235985(億円:概算)
 為替(17時) 120.26円

 金曜日の米国株式市場で景気の先行き不透明感が一段と強まりダウ、NASDAQともに下落してしまいました。また米国景気の不透明感は、ドルも弱含む要因となってしまい急激な円高進行に終わりが見えない状況となっています。
 国内株式市場も見切り売りが先行して始まり、押し目買い気分が回復しない中、軟調な相場展開が続いてしまいました。CMEでの日経平均先物の終値、11250円近辺でもみ合いという展開でした。

 米国株式市場、為替市場の先行き不透明感から物色の手掛かりが無い状態とも言える相場環境です。先週後半は都市再生をキーワードに低位株などを手掛ける動きもありましたが、物色対象を拡大してやや過熱感も出ていました。これら銘柄群にも手仕舞い売りが優勢となり、伸び悩みという雰囲気を強めました。

 前場中頃になって、富士通が午後、構造改革と成長戦略に関して記者会見を行うと伝えられました。この直後からジリジリと富士通は値を上げる展開となりましたが、積極的に上値を買い進むといった雰囲気にはなりませんでした。後場に入ると記者会見の内容待ちでもみ合いとなり、記者会見内容が伝わっても新たに手掛ける勢いはありませんでした。

 富士通の動きを見ても、相場全体に手詰まり感、手掛かり材料難が広まっています。一部目先筋が飛びつくものの、短期値幅取りが中心で追随買いが入らず手仕舞い売りで伸び悩むといった状況でした。都市再生という切り口と同様に、短期個別材料株物色のひとつの材料にしかならない相場です。

 先週金曜日の相場展開も、為替市場を睨みながらの相場でしたが、本日も同様に為替に落ち着きが出ないと動けないという相場になってしまいました。これにさらに米国経済の先行き不透明感も加わってしまった形です。

 通常でも手控え気分となりがちな月曜日ですが、先週から続く為替問題で一段と手控え気分を強めてしまいました。都市再生をキーワードに低位株物色を行った先週後半と比較すると、低位個別材料株も見送られたことで売買高も低水準にとどまりました。

◆個別銘柄◆
ホンダ(7267) 4710円(▲150):100株単位
 急激な円高進行後、米国経済の先行き不透明感からドルの戻りも鈍く、自動車株にとってマイナス材料。さらに米国での個人消費低迷という見方もあり、フォードも先行きに慎重なコメント。円高、米国での販売失速という見方もあり見送り気分。8月1日より売買単位を引き下げたことも、既存株主から小口の売りが出易い状況。

富士通(6702) 1245円(△34)
 14時から構造改革と成長戦略に関して記者会見を行うと前場中頃伝わり、値を上げる場面もありました。しかし思惑先行で買いが続かない相場環境で、内容を見極めてからという雰囲気で伸び悩み。発表内容が伝わっても新たに手掛ける意欲に欠け、結局目先筋が飛びつくものの、追随買いは限定的。

取引時間内に伝わった富士通の記者会見の主な内容
・1万6400人の削減
・固定費を2年で2000億円削減
・2003年度の営業利益2400億円目標

京成(9009) 503円(△5)
 手掛かり材料難の相場環境において、朝方は手仕舞い売りが優勢となっていましたが、後場に入って目先筋が再度仕掛ける場面もありました。しかし市場全体に手控え気分が強く、追随買いは限定的。

アドバンテスト(6857) 7210円(▲470):100株単位
 業績下方修正をきっかけに相場全体の下落要因となり、その後は市場への悪影響も落ち着いた雰囲気は出ています。しかし市場全体のムードは悪化しており、裁定解消売りなどもあり弱含み。押し目買い意欲も下方修正直後でまだ回復せず。

グッドウィル(店4723) 41万8千円(▲4万8千円):1株単位 このところ反発歩調にありましたが、年初来高値近辺まで先週値を戻していました。ただ高値更新となるだけの材料に欠け、一部から手仕舞い売りが出たことをきっかけに売り先行となりストップ安まで反落。

JT(2914) 87万9千円(△1万2千円):1株単位
 JR各社、電力・ガス株の一角は堅調な銘柄が見られました。相場全体の先行き不透明感からディフェンシブ銘柄へ資金移動の動き。ただ電力株などは為替の不透明感もあり、出掛け難い面もあります。

古河電(5801) 936円(▲44)
 保有するJDSユニフェーズの株式の一部を売却し、ルーセントから光ファイバー部門の買収資金に充当すると報道。ルーセントからの買収もすでに明らかになっていた材料で、特に目新しさもなく材料視されず。

◆ランキング◆
 東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率    上昇幅   終値   売買高 ヤマタネ(9305) +10.61   △12  125   646 大塚商(4768)   +8.86  △250 3070    40 大成ユレック(1922)+7.14    △8  120    44 グンゼ産(8101)  +6.91   △22  340  4165 ツカモト(8025)  +6.75   △10  158     7
 東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率    下降幅   終値   売買高 ミスミ(9962)   −8.57  ▲380 4050  95.9 山水電(6793)   −8.33    ▲1   11  2591 マクニカ(7631)  −8.28  ▲290 3210  41.8 テレコム(9434)−7.98▲31000 35万7千円 4.322 三協アルミ(5932) −7.59    ▲6   73   950
 東証1部売買高上位
    銘柄            売買高    終値     前日比 東芝(6502)       15131   561     ▲24 富士通(6702)       9428  1245     △34 東急不(8815)       8790   252      ▲4 東ガス(9531)       8632   410      △4 マイカル(8269)      7636   117      △5 鹿島(1812)        7012   399      ▲2 三井住友(8318)      6746   942     ▲28 新日鉄(5401)       6349   183      ▲1 菱地所(8802)       5632  1321     ▲32 京成(9009)        5504   503      △5
 東証1部売買代金上位
    銘柄           売買代金    終値     前日比 ソニー(6758)      22256  5740       0 NTTドコモ(9437)   15119 163万円    ▲4万円 トヨタ(7203)      14838  3800     ▲30 キヤノン(7751)     12458  3820     △30 富士通(6702)      11686  1245     △34 野村証(8604)      10065  2150       0 ホンダ(7267)      10028  4710    ▲150 東芝(6502)        8519   561     ▲24 NEC(6701)       8429  1605     ▲35 菱地所(8802)       7513  1321     ▲32
============<投資信託情報>===============−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 投資信託基準価額(8月17日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           6,381(−24)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(8月17日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 25.94(−0.42) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   21.04(±0.00) バンガード・スモールキャップ・インデックス 19.45(−0.24) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 16.49(−0.20) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 19.22(−0.37)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (8月20日午後2時30分現在)
 買付レート                   120.30
 解約レート                   119.80

=====<ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方>======業界全体の回復に賭けない

8月15日は終戦記念日ですが、半導体株(広く言えばハイテク株全般)の「最悪期は終ったか否か」の論戦も先週、終戦記念日を迎えたような気がします。言うまでもなくこの論戦の勝者は「最悪期は終っていない」を主張する弱気派です。

過去一ヶ月ほどの間に、米国の有力アナリストが半導体株の投資格付けを引き上げました。また私がミーティングをもった国内のハイテク株アナリストやテクニカル・アナリストの何人かもここまでの株価の下落率とファンダメンタルズ面でのわずかな変化をとらえて強気な意見を主張していました。しかしながら、わずかな好転サイン(に見えるもの)も今進行している事態の深刻さからすれば本当にささやかな動きでしかないようです。

PC需要の底打ち、改善やメモリー価格の上昇を予想するアナリストの中には、アメリカや日本でADSLなどのブロードバンド回線の普及が進んできているので、その環境に適したより高パフォーマンスのPCへの買い替え需要が出てくるはずだとする意見もありますが、これは疑わしいと思います。ADSLの利用料金が下がったために申し込みが急増していますが、現在のような所得環境でただちにPCまで買い替えようという人は極めて限られているはずで、この効果もWindowsXP効果も先送りされるでしょう。

実際、PCメーカー自身の業績見通しをみるとまったく期待できそうにありません。たとえばユニークでコストパフォーマンスに優れたPCでシェアを拡大してきたソーテックが先週、今年度の業績見通しを下方修正しましたが、その大きさには驚かされました。当初、会社側は売上高の予想を926億円としていましたが、それより4割以上少ない572億円です。当然、損益は赤字に転落する見通しです。また米国ではコンパックなど競合他社からシェアを奪い続けてトップベンダーのポジションに立った「唯一の勝ち組企業」デル・コンピューターが当面市場は低迷し続け、来年の第2四半期までは市場の好転は期待できないと述べました。つまり今年のクリスマス商戦は期待しないで下さいということです。

下方修正が繰り返され、その度に失望させられる状況がこれだけ続くと、今後は業界全体が「いつ底打ち」をするかではなく、将来の回復期に「だれが(どの企業が)」「どれくらい競合他社に差を付けて勝者になるか」に視点を変えるべきだと思います。デル・コンピューターの今四半期の決算発表時に、CEOのマイケル・デルがMost importantly, we’re positioning ourselves exceptionallywell for improvement in industry demand.(一番重要なことは、われわれは業界の需要回復に備えて、他社に対して圧倒的なポジションの確立を進めてきていることだ。)と述べています。これを裏付けるように、同社も売上げの低迷や利益率の低下に直面しているものの競合他社が赤字を出しているなかで在庫を確実に減らし、潤沢なキャッシュフローを確保しています。

次の回復局面では、現在ハイテクセクターに属している大半の銘柄がいっせいに業績の回復とともに株価が上昇する可能性は低いと思われます。また売上げ規模や資産規模の大きさを誇る「総合電機」が必ずしも底力を発揮するとは言えず、敗者の烙印を押され投資家から決定的に見放されることもありうると思います。業界全体の低迷が続く中で、各企業が「次の成長のために何をするか」が一番注目すべき点です。

◆ ザ・ファンド@マネックス
DKAの佐久間ファンドマネージャーがIT・インターネットといった次世代のインフラを担う企業に厳選投資を行います。

8月17日現在の純資産残高は19億65百万円となっています。最新の組入銘柄などの運用状況はマネックスのホームページでご覧いただけます(PDF形式)。

(上記レポートについては、第一勧業アセットマネジメント株式会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等についてマネックス証券(株)は一切責任を負いません。)

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========8月20日      <ポンペイ>

週末のテレビでポンペイの話を見ました。栄華を誇った古代都市ポンペイは西暦79年にベスビオ火山の噴火によって一夜にして灰の下に埋没したのですが、そのこと自体よりも、ポンペイの全ての家庭に当時「骸骨」の絵が掛かっていたという話の方がとても興味深く思えました。ラテン的な享楽主義の色合いが強かったポンペイでは、毎日をちゃんと楽しく暮らす為に、「自分達はいずれ死ぬのだ」ということを常に忘れないように骸骨の絵を掛けていたそうです。面白いですね。英語の「mortal」(モータル)の語源はラテン語で「死」を意味する「mort」だそうですが、「いずれ死ぬべき運命だから」という意味が、否定的ではなく肯定的な意味で使われているのでしょう。
1963年の核実験停止条約締結時のケネディー大統領の演説の最後も「我々は皆で小さな星に住み、同じ空気を吸い、子孫の将来をいつくしみ、そして我々は皆モータルである。」という言葉で締められています。「死ぬ」ということへの哲学的な認識がやはり文化圏によって微妙に違うようで興味深く思います。

=============<編集長の独り言>=============この土日、仕事を忘れて1泊2日の小旅行に行ってきました。この夏で閉演になってしまう南房総の行川アイランドです。
泊まったホテルにちょっと異色の集団がいたのです。最初はどこかの大学、体育会系の合宿?という雰囲気。上下関係が厳しく礼儀を重んじるといった様子。しかし、昼間、夜とも特にそれらしきランニングとか、練習風景を見かけないのです。翌朝になるとその集団の正体判明。彼らは行川アイランドで行われた“仮面ライダーショー”のスタッフだったのです。練習は人目を避けていたのでしょう。
お昼ご飯にもまた、同じお店で出会ったのですが、朝のショーのビデオを見ながら、皆真剣に午後のショーに向けて反省会を行っていました。子供向けのショーながら、彼らの真剣な表情、プロ根性を見た気分です。
ちなみに前夜、この集団の一人とお風呂でも一緒になったのですが、この時点で彼の正体は分かっていません。彼の体は、仮面ライダーの衣装を着けなくても、人並み外れた“大胸筋”と“腹筋”に鍛え上げられていました。
顔はともかく体は色を塗るだけで立派な仮面ライダーの風格でした。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

<明日がブックビルディング締め切りです>
 ゼンテック・テクノロジー・ジャパン(4296)
   8月21日 AM 11:00まで

<新規取扱い開始>
ジグノシステムジャパン(4300)
 ブックビルディングは8月30日 AM 00:00から
 オープンループ以来の副幹事証券となりました。
 今まで以上に多くのお客様が新規公開株式を取得するチャンスがあります。
 事業内容
 当社は、インターネット対応型携帯電話・PHS向けコンテンツ配信サービ スの企画・開発・運営・管理を行う「コンテンツ配信事業」、顧客の要望に 応じて当社がシステムの開発・運営・保守サービスを行う「システム開発・ 運営・保守サービス事業」、ソフトウェアのライセンス提供を行う「ソフト ウェアライセンス事業」、ハードウェアの提供を行う「ハードウェア販売事 業」の4つの事業を中心に展開しております。(目論見書より抜粋)

 オープンインタフェース(4302)
   ブックビルディングは8月28日 AM 00:00から

 CSKコミュニケーションズ(4303)
   ブックビルディングは8月31日 AM 00:00から

 イーストアー(4304)
   ブックビルディングは8月31日 AM 00:00から

 エレコム(6750)
   ブックビルディングは8月31日 AM 00:00から

<ブックビルディング期間中>
 フェイス(4295)
   8月22日 AM 11:00まで

<申込期間中の銘柄>
 なし

<明日の新規公開銘柄>
 なし

詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html

========<ちょっと(またも)出てしまいます>=========<テレビ>
8/31
 テレビ北海道 「ビジネスフラッシュ」 14:55〜15:00
  7月30日札幌ビズカフェでの松本社長の講演風景が放映される予定です9/23
 北海道文化放送「ビジネスニュースフラッシュ」17:25〜17:30  7月30日札幌ビズカフェでの松本社長の講演風景が放映される予定です
<雑誌>
8/21
 週刊宝島 「今がチャンス?意外なものの証券化の可能性」
9/10
 文藝春秋 Private Equity Fundについて松本が少し      コメントしています
9/17
 アントレ別冊「利益を2倍にする戦略がわかる本」
  IT導入後の会社の仕組みとは?
9/20
 日経ネットトレーディング 証券会社の選び方など

<新聞>
8/20
 日経・夕刊(生活情報欄)
  生活情報欄「あのとき」で取締役 工藤恭子が取材を受けました
9/27
 読売新聞・朝刊
  「私のアルバム」

============<展示会・イベント情報>===========<今週の主な展示会>

◆ネットセキュリティー&ストラテジー展2001
 8/22(水)〜24(金)10:00−17:00
 B2Bのネットワークセキュリティーに関する展示会
 東京ビッグサイト(西3ホール)無料
 問:事務局
   03−3222−7014 FAX03−3222−7028
   http://www.nikkan.co.jp/eve/01netsc/

◆第2回インターネット&教育支援システム展2001
 8/22(水)〜24(金)10:00−17:00
 学校や教育関連、企業の研修部門などのネットワークシステム展
 東京ビッグサイト(西3ホール)無料
 問:事務局
   03−3222−7014 FAX03−3222−7028
   http://www.nikkan.co.jp/eve/01Internet-education/

◇JAPAN DIYショー2001
 8/24(金)〜26(日)9:30−17:00
 大工用品、DIY、インテリア用品など
 幕張メッセ(展示場1〜6ホール)500円
 問:日本DIY協会
   03−3256−4475
   http://www.diy.or.jp/DIYSHOW-TOKYO/index.html
   招待券:http://www.diy.or.jp/DIYSHOW-TOKYO/regist/regist.html
◇ニンテンドウスペースワールド2001
 8/24(金)〜26(日)9:00−16:00
 ゲームキューブや最新の各社のソフトなど
 幕張メッセ(展示場9〜11ホール)無料
 問:任天堂
   03−5820−2251
   http://www.nintendo.co.jp/

*開催日時は変更することがあります。あらかじめご了承ください。

===================================<マネックスメールを解除したい時は>

・弊社に直接申し込まれたお客様
 マネックスメールの受信解除、メールアドレスの変更等はこちらへ

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 アドレスの変更の場合、お手数ですが、旧アドレスの解除、新規アドレスの 登録という方法でお願いします。

・まぐまぐ、Macky!、Pubzine、melmaご利用のお客様
 解除をしたい場合は、ご自身がご利用のシステムから行って下さい。

 ▽まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0000017399.htm (ID:0000017399) ▽Macky! http://macky.nifty.com/check.htm (マネックスメール)
 ▽Pubzine http://www.pubzine.com/pubzy/tool/unsub.html (ID:002140) ▽melma http://www.melma.com/ (マネックスメール m00015629)

 何れもメールでの解除はできません。HPにアクセスして行ってください。
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