マネックスメール 2001年8月17日

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マネックスメール 2001年8月17日

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 マネックスメール(第501号 2001年8月17日夕方発行)
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<お知らせ>
ザ・ファンド@マネックスの第二回運用報告会を8月24日(金)夕方開催いたします。シニアファンドマネージャー佐久間氏、マネックス証券社長松本大が出席いたします。詳しくはマネックス証券のホームページの投資信託画面からご覧下さい。
http://www2.monex.co.jp/redirect/fundtop.html
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本日の目次

 マネックス相場概況
 投資信託情報
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 ふたば通信〜バイト修行中〜
 展示会・イベント情報
 マネックスメール解除の方法は一番下にあります
 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
  http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html

=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
為替市場が最大の注目材料となり、為替の動きに神経質な1日。

日経平均   11445.54(▲ 69.48)
TOPIX   1169.81(▲  5.26)
単純平均     490.13(▲  0.81)
東証2部指数  1983.92(△  7.51)
日経店頭平均  1225.38(△  1.59)
東証1部
 値上がり銘柄数    536銘柄
 値下がり銘柄数    786銘柄
 変わらず       136銘柄
 比較できず        5銘柄
 騰落レシオ(25日) 87.57%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行 指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     765.15(百万株;概算)
 売買代金    690587(百万円:概算)
 時価総額   3277055(億円:概算)
 為替(17時) 120.60円

 金曜日で売り買いともに新規のポジション取りは控えられる中、このところ荒い値動きとなっている為替市場の動きに神経質となった株式市場でした。米国では一旦円安に振れたものの、東京市場では朝方ジリジリと円は値を上げ、再び119円台を目指す展開でした。この場面では株式市場も力なく下げ幅を拡大する展開となってしまいました。

 前場中頃に財務省の国際局長が最近の円高は投機的な動きと円高をけん制する発言をしました。この発言から円が値を下げる形となり、今度は株式市場も下げ渋りから上昇に転じるという展開に変わりました。

 後場も為替の動きに追随する株式市場といった雰囲気を強め、円の僅かな値動きに反応する相場でした。株式市場での物色意欲は後退し、為替次第の株式市場といった諦めムードの中、大引け間際に再度下落に転じ、11500円という節目割れ、年初来安値、バブル崩壊後の安値更新という相場になってしまいました。

 為替自体はここ数日の値動きと比べると小幅なレンジでのもみ合いとも言える状況でした。株式市場も1日の値動きは乏しく、方向感の乏しいもみ合いといった形ではありますが、この小動きの中でも為替に左右される展開でした。
 前日は円高によって自動車株が売り込まれましたが、本日は比較的落ち着いた展開となっていました。しかしハイテク株に関しては、もともと業績不安が高まっていた中での円高で、買い手不在で終始弱含みとなってしまいました。
 都市再生をキーワードに物色対象を手当たり次第に広げていた目先筋も、やや過熱感が漂っていることもあり、本日は手仕舞い売りを先行させる相場展開でした。

 鉄鋼、造船などの低位大型株を使い、証券会社のディーラー達が短期値幅取りを繰る返すのが目立つという相場で、それ以外は手控え気分を強め、為替市場の動きを見守るという雰囲気でした。

 為替次第といえる株式市場となってしまいました。為替が落ち着かない状況では、株式市場への手控え気分も継続してしまいそうです。来週以降は夏休みも終了して投資家が市場に戻る時期ですが、為替という問題は様子見気分を強める要因となる可能性があります。

◆個別銘柄◆
ホンダ(7267) 4860円(△50):100株単位
 前日は急激な円高進行を嫌気して急落した自動車株でしたが、本日は比較的落ち着きを取り戻した展開。為替は懸念材料ではありますが、ハイテク株と違い業績不透明感が強まっていないことで、売り方の買い戻しも入った雰囲気。
川鉄(5403) 147円(△2)
 低位大型鉄鋼株、造船株などが売買高上位に並びました。物色に困った証券会社のディーラー達が、まとまった株数で小幅な値幅取りを活発化させた模様です。

三菱東京(8306) 94万4千円( 0):1株単位
 後場に入ると週末のポジション整理の動きで買い戻し、一段高で始まる銘柄が目立ちました。しかし買い戻し一巡となれば買い手不在という相場環境は変わらず、後半は伸び悩みのパターン。

都競馬(9672) 136円(▲5)
 都市再生をキーワードに手当たり次第に物色拡大で手掛けられた銘柄のひとつと言えます。前日は大商いで値を上げたものの、目先筋の逃げ足は速く手仕舞い売りが先行。

ソニー(6758) 5740円(▲270):100株単位
 ハイテク株は円高進行を嫌気して総じて軟調な値動き。もともと業績の不透明感が高まっていたところ、円高進行によってますます買い手控え気分。自動車株が本日落ち着きを取り戻したのに対し、ハイテク株は見送り気分継続。
アドバンテスト(6857) 7680円(▲90):100株単位
 今週の前半は業績下方修正をきっかけに大阪市場のローム(6963)とともに相場の波乱要因となっていました。市場の最大の懸念材料が、業績不安から円高に変わったことでやや落ち着きを取り戻す形。

日水(1332) 230円(△17)
 為替次第といった相場展開となり、手掛かり材料難の後場、同社の米国子会社がユニリーバグループの北米での冷凍食品事業を買収するという報道。この報道を材料に目先筋が飛び付き短時間で値を上げて終了。

日通(9062) 585円(△20)
 ハイテク、自動車など輸出関連企業が急激な円高進行によって手掛け難い中、内需関連、さらには都市再生関連という見方もあり堅調な展開。内需関連の大型株という位置付けで銘柄入れ替えの動きもありそう。

任天堂(大7974) 20200円(△700):100株単位
 前日は円高進行を嫌気して大幅下落。為替が懸念材料とはなるものの、新型ゲーム機への期待感や、同じく大阪市場の代表格という位置付けのロームが下げ止まらないことで任天堂に押し目買いの動き。

<株式分割>
プライム(2684)
 9月30日現在の株主に対し、1株を4株に分割。
 効力発生日 11月19日
 配当起算日 7月1日

<プレスリリースなど>
テレコム(9434)
 J−フォン東海が、携帯電話のロングメールからメッセージをFAXできるサービス「SKYFAX」を開始すると発表した。10月末まで無料。

京セラ(6971)
 コンパクトカメラが欧州カメラ雑誌などの「ヨーロピアン・コンパクトカメラ・オブ・ザ・イヤー2001−2002」に選定されたと発表。

西武(9002)
 連結子会社である中宮祠林業を解散すると発表。観光事業と木材販売業を行ってきたが、現在の社会経済情勢からその役割を終えたと判断した。

◆ランキング◆
 東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率    上昇幅   終値   売買高 三協アルミ(5932)+14.49   △10   79  1987 片倉(3001)   +10.53  △100 1050   421 グンゼ産(8101)  +9.66   △28  318  3182 オリックス(8591) +9.30△1070 12570 663.9 三井販(8857)   +9.20   △56  665   223
 東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率    下降幅   終値   売買高 丸運(9067)    −8.41   ▲19  207     6 不動建(1813)   −7.97   ▲11  127   718 新日化(4363)   −7.81   ▲15  177   361 東洋建(1890)   −7.23    ▲6   77  1264 横浜松(8239)   −7.00    ▲7   93     5
 東証1部売買高上位
    銘柄            売買高    終値     前日比 川鉄(5403)       23397   147      △2 新日鉄(5401)      18118   184      △3 NKK(5404)      15338   117      △3 長谷工(1808)      12852    41       0 菱地所(8802)      12269  1353      △2 日商岩井(8063)     12251   168      ▲2 東芝(6502)       12031   585     ▲26 三井造(7003)      11742   213      △9 三井住友(8318)     11331   970     △15 あさひ銀(8322)     10919   231      △9
 東証1部売買代金上位
    銘柄           売買代金    終値     前日比 ソニー(6758)      30305  5740    ▲270 キヤノン(7751)     21135  3790    ▲170 トヨタ(7203)      18982  3830     ▲70 菱地所(8802)      16774  1353      △2 ホンダ(7267)      15600  4860     △50 NTTドコモ(9437)   13560 167万円    ▲3万円 三井住友(8318)     10923   970     △15 東電(9501)        9904  3170     △20 三井不(8801)       9854  1400     ▲13 野村証(8604)       8645  2150     △10
============<投資信託情報>===============−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 投資信託基準価額(8月16日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           6,405(−139)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(8月16日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 26.36(+0.06) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   21.04(+0.06) バンガード・スモールキャップ・インデックス 19.69(+0.11) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 16.69(+0.03) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 19.59(+0.01)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (8月17日午後2時30分現在)
 買付レート                   120.25
 解約レート                   119.75

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========8月17日       <純粋と純朴>

私は秋吉久美子さんという女優さんが割と好きです。必ずしもそんなに演技がうまいとも思いませんが、彼女独特の雰囲気があり、やはり女優ですから特別な、ユニークな味を持つというのはとても大切なことだと思います。彼女に言わせると(これはホームページで読んだのですが)純粋と純朴は違うのだそうです。怖れないことと、怖れを知らないこと。処女性と処女。そしてどちらの危険を選ぶかいうと純粋さを選びたいと。これは中々微妙な語感の違いですが、極めて適切にその違いを感じて、そして上手にその違いと本人の意思を表現していると思います。こういった感性は中々真似が出来ません。言葉遊びとしてこんなフレーズも言っています。
「純粋を経ることなく、純朴に終わるのも、人生の感動の一つである。
  ・・なんてね。」降参。

=============<編集長の独り言>=============今夜のワールドビジネスサテライトは、マヨネーズメーカーの特集だそうです。株式市場ではディフェンスブ・ストックという印象が強く、あまり目立った動きのない業界ではありますが。
もう6、7年前でしょうか、仕事でとあるマヨネーズ会社の見学に行ったことがあります。大雨、強風という最悪の天候の日、さらに超高層ビルの立ち並ぶ西新宿にその会社の東京事務所がありました。ずぶ濡れになったという記憶。ごく普通の業績や経営方針の説明を受けた後、私たち食品関係の会社は、言葉で説明するよりも、食べてくださいと別室に自社商品を使った様々な料理が用意されていました。途中からお酒も出てきて・・・、
帰りには、この味をご家族にもと沢山のお土産も頂きました。マヨネーズ、ドレッシングが主力商品である会社のお土産、当然かなりの“重さ”となってしまいます。土砂降り、強風の中、このお土産をもって帰路につき、翌朝腰痛になったのを覚えています。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

<新規取扱い開始>
ジグノシステムジャパンの取扱いを開始します。
オープンループ以来の副幹事証券となりました。
今まで以上に多くのお客様が新規公開株式を取得するチャンスがあります。
事業内容
当社は、インターネット対応型携帯電話・PHS向けコンテンツ配信サービスの企画・開発・運営・管理を行う「コンテンツ配信事業」、顧客の要望に応じて当社がシステムの開発・運営・保守サービスを行う「システム開発・運営・保守サービス事業」、ソフトウェアのライセンス提供を行う「ソフトウェアライセンス事業」、ハードウェアの提供を行う「ハードウェア販売事業」の4つの事業を中心に展開しております。(目論見書より抜粋)


 ジグノシステムジャパン(4300)
   ブックビルディングは8月30日 AM 00:00から

 オープンインタフェース(4302)
   ブックビルディングは8月28日 AM 00:00から

 CSKコミュニケーションズ(4303)
   ブックビルディングは8月31日 AM 00:00から

 エレコム(6750)
   ブックビルディングは8月31日 AM 00:00から

 イーストアー(4304)
   ブックビルディングは9月03日 AM 00:00から

<ブックビルディング期間中>
 ゼンテック・テクノロジー・ジャパン(4296)
   8月21日 AM 11:00まで

 フェイス(4295)
   8月22日 AM 11:00まで

<申込期間中の銘柄>
 なし

<明日の新規公開銘柄>
 なし

詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html

===========<ふたば通信〜バイト修行中〜>=========こんにちは、ふたばです。
お盆。みなさんお休みを満喫されているころでしょうか?
金融機関はお盆も営業中。クリスマス付近、アメリカでは金融機関もお休み。別に国教に定められているわけではないけれど、それぞれのお休みの取り方にお国柄がでていて面白いな、なんて思ったりもする今日この頃です。

<ふたば@びっくり>

「株を手放さないで!」

・・・そんな新聞広告を目にしたらどうしますか?
つい最近あった本当のお話。ドイツテレコムのお話です。

(以下、asahi.comよりの抜粋記事)
同社の株価はこの一週間で2割近く下げ、三年半ぶりの安値をつけた。時価総額で200億ユーロ(約2.2兆円)分が目減りした計算だ。ドイツ銀は顧客の委託でドイツテレコム株を売却したとしているが、同銀調査部門が前日に「買い」の推奨をしていたこともあり、証券監督当局が調査に乗り出している。
フランクフルーター・アルゲマイネ紙などの広告で、ゾンマー社長は株主に対して「株価は、当社の実績は戦略的姿勢とは正反対に動いています。株の価値は下落したかもしれないが、実態は落ちていません」と訴え、引き続き株式を保有するよう強く呼びかけた。
(以上、http://www.asahi.com/business/update/0816/017.html 参照)
ドイツテレコムはドイツの通信大手。
そのドイツテレコムが15日付けの独有力2紙に異例の前面広告を掲載した。日本で言えばNTTなどが全国紙に広告を載せるようなものなのかな?なんてイメージしてしまいます。

最近、企業は「適性に評価してもらうためにも」IR活動に力を入れています。自社の良さもなかなか理解してもらえない、株価にも評価としてあらわれて来ない、等の問題を解決するための手段として、情報開示が進められてきたよう思います。

でも、今回の一件は「投資家に対するメッセージ」という点では似ているけれど全く違う情報発信です。

一週間で20%の株価下落、これはかなり衝撃的なこと。
当然、それ以上の安値を懸念する株主が「売り」にでると思われます。今回のメッセージは「マーケットだけでなく自分を見て!」というもの。

株価は「買いたい人・売りたい人」のバランスで決まります。
当然、売りたい人が多ければ価格は下がります。でも、その売買の意思決定はどこでするのでしょう?

株価の推移を見るのは投資家として当然のことだけれど、それだけを見て意思決定するのはすごく恐い。ドイツ銀行は7日に4千400万株の売却を行いました。株価が大暴落するのは当然です。
(http://news.ft.com 参照)

投資家は株価だけでなく「なぜ暴落しているのか?」「それが妥当なのか?」そんなことを判断しながら意思決定をする責任があるのでは?そんなことを考えさせられた一件でした。

ドイツテレコムは今後、ドイツ銀行に対して法的行動に出る構え。ドイツ銀行はドイツテレコムの株式発行のアドバーザーも務めた会社です。

以前、ひまわりがEB債に絡む株価操縦について書きましたがちょっとそれを思いだしてしまいました。マーケットには色々な人の思惑が入り交じってます。それを念頭において、自分なりの投資スタイルを守っていきたいですね。
(ひまわり解説3月7日号
http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/2001/20010307.html 参照)
============<展示会・イベント情報>===========−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◆第11回フラットパネルディスプレイ製造技術展<レポート>
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●太陽インキ(4626)

 タッチパネル用のドットスペーサーを出展。銀行のATMや切符の自動券売機などのタッチして操作するコンピュータ端末の画面をよく見ると、等間隔に小さな点が見えるのがわかる。これがドットスペーサーだ。タッチパネルは、簡単に言えば2枚の画面で構成されている。ボタンにあたる表面部分を触るとその座標が2枚目に伝わりどこを押したのか判別する。そんなこともあり、わずかだが2枚の画面を離しておかなくてはならない。2枚に隙間を作るために「浮かせる」のがドットスペーサーの役割となる。ミクロン単位の本当に小さな点なので、ここに同社のロゴマークが入っているわけでもない。だが、これがないとタッチパネルは動かないのだ。他には、プラズマディスプレイ用の感光性銀ペーストや、タッチパネル、EL用の絶縁ペーストなどを出展。

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