マネックスメール 2001年11月5日

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マネックスメール 2001年11月5日

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 マネックスメール(第555号 2001年11月5日夕方発行)
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本日の目次

 マネックス相場概況
 投資信託情報
 ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 ちょっと(またも)出てしまいます〜
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
手掛かり材料難で小動きの相場展開、依然として下値不安は乏しく材料待ち。
日経平均    10447.54(△ 63.76)
TOPIX    1054.04(△  0.36)
単純平均      446.25(△  2.05)
東証2部指数   1843.52(▲ 12.20)
日経店頭平均   1185.28(▲  5.02)
東証1部
 値上がり銘柄数    880銘柄
 値下がり銘柄数    485銘柄
 変わらず       120銘柄
 比較できず        2銘柄
 騰落レシオ(25日) 104.63%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行 指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     524.53(百万株;概算)
 売買代金    508095(百万円:概算)
 時価総額   2965416(億円:概算)
 為替(17時) 121.73円

 先週からの調整局面が継続、売り買いともに目新しい材料に欠けて方向感の乏しい1日でした。ほとんどの時間帯は、買い見送りの中で小口の売りに押されて弱含み、大引け間際になると売り方の買い戻しで下げ渋るという展開でした。

 新規の売りポジションを取り難い状況は続いており、下値不安は乏しい相場環境です。相場は調整終了、出直りのきっかけを探している状態とも言えそうです。ただ先週後半から調整終了のきっかけを求めているものの、なかなかそのきっかけが見当たらない相場となっています。

 今夜の米国では、シスコシステムズが決算発表を予定しています。同社の決算内容、そしてその後の米国株式市場の反応によって、ハイテク株に対する相場環境が大きく変わる可能性も考えられます。シスコシステムズの決算待ちという雰囲気もあり、本日の手控え気分を強めた模様です。

 朝方はCMEでの日経平均先物の終値にサヤ寄せする展開で始まり、その後は買い見送りの中、小口の売りに押される相場展開となっていました。方向感の乏しい1日でした。大引け間際になると、買い戻しによってジリジリと先物が下げ渋り、上昇に転じて終了となりました。

 買い先行で始まった朝方、10500円近辺が上値の壁と見て売りポジションを取った投資家が、値を下げない相場展開で、さらに今夜のシスコシステムズの決算次第でハイテク株に上昇ムードが出た場合に備え、買い戻しを行ったという雰囲気でした。

 売り方、買い方ともに極端なポジションを取ったまま明日を迎え難いというムードが強まっていました。また指数に方向感が乏しいだけでなく、個別銘柄の物色対象も絞りにくい状況でした。低位個別材料株を手掛ける雰囲気が朝方はありましたが、明日の相場展開に備えて早い段階で手仕舞い売りが優勢となる銘柄も目立ちました。

 そろそろ方向感が出そうな状況と考えている投資家が増加している雰囲気です。調整終了、出直りというムードが若干強いものの、シスコシステムズ次第でハイテク株総崩れという懸念も捨てきれず、迷いの多い相場でした。

◆個別銘柄◆
ソニー(6758) 4940円(△160):100株単位
 比較的堅調な展開を先週後半から継続していました。ただ5000円の大台では上値が重く、大台回復には材料不足という面も継続しています。5000円に近づくと急速に伸び悩む展開。

JR東(9020) 63万4千円(▲3万3千円):1株単位
 国土交通省の事務次官がJR各社の株式売却を早い段階で行いたいと先週コメント。需給不安が継続しており本日も各社大きく売り込まれる展開となってしまいました。

ファーストリテ(9983) 11950円(▲2000):100株単位 10月の既存店売上高が24%減少と発表。これまでも既存店の月次売上高の発表後株価は乱高下する場面がありましたが、今回は落ち込みも激しく朝から売り気配。

古河電(5801) 720円(▲21)
 13時頃に決算速報が伝わりました。単独の中間期経常利益は前年同期と比較すると大きく減少、この内容を嫌気して売り込まれる場面もありました。売り一巡後は予想の範囲内というアナリストコメントもありましたが、底値と見ての買い意欲は高まらず。

東芝(6502) 491円(△3)
 後場の寄り付き寸前に、QUICK画面などを通じてスタンダード&プア−ズが格下げの可能性でクレジット・ウォッチに掲載と伝わりました。これを嫌気して後場下げ幅を拡大する場面もありましたが、後半は下げ渋り。

トヨタ(7203) 3100円(△60):100株単位
 10月の米新車販売が前年同月比20%前後の大幅増となった模様。これまではテロによる新車販売の急激な落ち込みが懸念されており、安心感から自動車株全般に堅調な展開。

NTT(9432) 50万7千円(▲1千円):1株単位
 JR各社の株式売却懸念から、NTT各社に対して同様の懸念が強まりNTTデ−タ(9613)、NTTドコモ(9437)ともに冴えない展開。NTT各社ともこのところ目新しい材料に欠けており、買い手不在の中での見切り売り。

中山鋼(5408) 150円(△5)
 朝方は指数の方向感も乏しく低位個別材料株での短期値幅取りというムードもありました。しかし低位個別材料株も一段と逃げ足の速い相場で後場上げ幅を縮小。相場の転換点が近いという見方も多く、ハイテク株、低位個別株ともにどちらか一方へポジションを傾け難い状況。

<速報>
大阪酸素(4089)
 2002年4月1日付けで英BOCの子会社、日本ビーオーシーとの株式交換で同社の完全子会社になると発表。監理ポストに割当。

◆ランキング◆
 東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高 シントム(6808) +18.91   △7    44 12998 小松建(1865)  +12.30  △16   146    12 宮越商(6766)   +9.37   △3    35    28 北陸薬(4546)   +8.83 △205  2525   109 富士キコウ(7260) +8.67  △17   213    24
 東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高 東京機(6335)  −16.77  ▲80   397   189 日フィルコン(5942)−14.57 ▲87   510     5 ファーストリテ(9983)−14.33▲2千円 11950  9.7 丸善(8236)   −12.29  ▲52   371  4222 日特建(1929)  −11.93  ▲45   332  2540
 東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比 シントム(6808)    12998     44      △7 住金(5405)      12801     54      △1 マイカル(8269)    11196      3      ▲1 日産自(7201)      9628    557     △12 三洋電(6764)      9415    621     △18 三井住友(8318)     8805    737     ▲21 東芝(6502)       7677    491      △3 富士通(6702)      7519    906     ▲21 Jエナジー(5014)    6989    193     ▲15 川鉄(5403)       6962    129      △3
 東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比 NTTドコモ(9437)  29796  159万円    ▲7万円 トヨタ(7203)     21111   3100     △60 武田薬(4502)     15509   5580    ▲120 ソニー(6758)     14627   4940    △160 みずほ(8305)     10434 34万7千円  ▲1万8千円 NTT(9432)     10163 50万7千円    ▲1千円 ホンダ(7267)      9226   4570    △130 JR東(9020)      7755 63万4千円  ▲3万3千円 東京海上(8751)     7202   1050       0 松下(6752)       6924   1514     △45
==============<投資信託情報>=============−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 投資信託基準価額(11月2日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           5,924(+22)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(11月2日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 24.11(+0.03) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.85(−0.09) バンガード・スモールキャップ・インデックス 17.74(−0.08) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.60(+0.03) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 17.90(+0.08)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (11月5日午後2時30分現在)
 買付レート                   121.90
 解約レート                   121.40

=====<ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方>======投資の原点に返る

まずは下のコラムを読んでください。

年金運用の世界ではベンチマークの存在が大きい。年金基金や運用コンサルタントからベンチマークを「ものさし」として定量評価が下されるからである。ベンチマークが見直されようものなら大変だ。ベンチマークを意識した運営こそが重要視されるため、コストをかけた売買が発生し、結果として本来の「投資家」というよりも「ポートフォリオ運営者」に徹することになる。

 こうした現象は「投資」の原点に返って考えると、本末転倒と言わざるをえない。そもそも投資対象を選択する場合には、投資に値するか否かといった判断がなくてはならない。具体的にはどの国の株式、もしくは銘柄に投資することが報われるかという判断である。例えば、対象資産が日本の株式であれば少なくとも日本株への投資は報われるという判断が必要であり、海外の株式であれば海外株への投資が報われるという判断が前提になるはずである。判断の基準は価値創造が可能かどうかという点に尽きる。株式が重要な投資対象になると考えられているのは、株式が資本主義市場経済にあって唯一の価値創造可能な仕組みだからである。しかし日本の上場企業は、本当に価値創造に成功してきたのだろうか。もし仮に価値創造は難しいという判断であれば投資対象にはならないと考えるべきである。

このように考えると、わが国の年金資産運用は本来の投資プロセスが逆になっている可能性がある。「ベンチマーク」は投資判断のあとに選択されるものであって、投資判断の前にあるものではない。運用リターンの改善に向けて投資の原点に返った取り組みが望まれる。(日経金融新聞11月1日の複眼・独眼「本末転倒のベンチマーク重視」より)

非常に鋭い指摘です。ベンチマーク重視、さらにパッシブ型ファンド(主にインデックスファンド)人気とアクティブ型ファンドの不人気が年金の世界だけでなく投資信託においても最近のトレンドになっています。インデックスファンド人気やベンチマークからあまり乖離しない(銘柄選択で積極的かつ大胆にリスクをとらない)アクティブ運用が求められる背景には、IT関連株のブーム&バーストで多くの投資家が痛手を被った苦い経験が今だ尾を引いていることがあると思われ、それが飛躍して銘柄選択に運用の付加価値を求めるアクティブ運用が幻想である思われているのかもしれません。またアクティブ型ファンドのコストの高さも大きな要因のひとつです。

われわれアクティブ運用のマネージャーや運用会社は、投資家から信頼される銘柄選択能力をもっと向上させていかなければならないし、コストに関しても適切な水準に見直していくことも必要です。またインデックスファンドの利点についても認めます。しかし、短絡的にアクティブ型ファンドを否定しインデックスファンドやベンチマークに傾倒することには私は反対です。上のコラムが指摘しているように本末転倒なベンチマーク指向やインデックスファンド指向は投資の原点から外れていると思います。

事業規模も株式時価総額も小さい企業がインデックスに採用されていないからという理由でリスクキャピタルが向かわないというのは、日本の資本主義にとって危険なことです。一方でいま時価総額が大きいという理由で単純に資金が振り向けられるというのもリスキーな投資だといえます。大きな企業がこれからも大きく、将来にわたって主導的地位にあるという保証はありません。むしろ日本の産業構造が大変革期にあると考えるなら、成長期待の持てない大企業を捨て、有望な新興企業、次の時代のブルーチップ、ターンアラウンド(復活)企業のダイナミズムに投資していくことが求められているのではないかと思います。日本がいま大変革期にあるのなら、なおさら価値創造が期待できる企業への積極的な投資が必要ではないでしょうか。こういう時だからこそ、投資の原点に立ちかえるべきだと思います。

◆ ザ・ファンド@マネックス
DKAの佐久間ファンドマネージャーがIT・インターネットといった次世代のインフラを担う企業に厳選投資を行います。

11月2日現在の純資産残高は18億15百万円となっています。最新の組入銘柄などの運用状況はマネックスのホームページでご覧いただけます(PDF形式)。

(上記レポートについては、第一勧業アセットマネジメント株式会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等についてマネックス証券(株)は一切責任を負いません。)

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========11月5日     <年金制度>

日本においては50歳以上の女性が女性全体の5割を超えているそうです。男性も来年には50歳以上が5割に達するそうです。年金システムは戦後考えられた制度で、どの国においても本当に機能するかどうかは未だかつて証明されていません。基本的に人口も経済も右肩上がりを前提としているシステムなので、現代日本のように人口構造が大きな変化に直面しており、経済の一方的な成長も止まっている国においては尚更その実行性は疑わしいものです。年金制度は崩壊するでしょう。というか既に崩壊していると言った方が正しいでしょう。一年前ほど前(2000年10月4日)につぶやきに書いたこともありますが、公的年金は確定給付ベースで計算すると既に780兆円お金が足りません。不良債権問題とは桁違いの問題があることを国としてもっと認識すべき、と言うか国としてもっときちんと国民に説明すべきではないでしょうか?
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=============<編集長の独り言>=============普段の休日は、大型駐車場を備えたショッピングセンターに行くことが多いのですが、今週末の土曜日は久しぶりに“駅前のデパート”に行ってきました。特に目的もなく、気分転換という感じです。土曜日は祭日ということもあり、駅のかなり手前から左側車線は駐車場待ちの渋滞が発生していました。早々と駅前の駐車場を諦め、少し離れたところにある駐車場へ。そこからデパートの送迎バスに乗り換え駅前へ。途中私の前方を走っていた車たちは左側寄り車線で渋滞の中、中央寄り車線をバスで楽々通過。この時感じたのは、国内の一部でも実験的に行われているパークアンドライド。少し離れたところに駐車場を作り、そこへマイカーを駐車。その後はバスでピストン輸送という方法です。そういえば、国土交通省が発足した時、建設省と運輸省が統合したことで“画期的”なアイデアと大臣がテレビで発言していたことがあります。巨大な駅ビルを作り、そのビルを駐車場にする。そうすれば、駅前での駐車場待ちが減少して渋滞が緩和されるというもの。私個人がこのアイデアで?を感じたのは、結局“1点”に大量の車が集中すれば駐車場渋滞は解消しないのでは。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

<明日よりブックビルディング開始>
 電通(4324)
  ブックビルディングは11月6日  AM00:00から
            11月19日 AM11:00まで
  仮条件 38万円〜42万円

<新規取り扱い銘柄>
 バンダイビジュアル(4325)
  ブックビルディングは11月8日 AM00:00から

詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html

========<ちょっと(またも)出てしまいます〜>========<雑誌>
11/5
 東洋経済臨時増刊号
  今回のテロ事件を受けての臨時増刊号です。
11/10
 文藝春秋 Private Equity Fund
         について松本が少しコメントしています
11/24
 朝日ビジネスPASO創刊号 「デキる人の小道具」
12/10
 Harvard Business Review
  「いま、従業員および組織に必要なケイパビリティとは何か」
12/21
 マネージャパン 日本初!アカウントアグリゲーションについて

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