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マネックスメール(第558号 2001年11月8日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
投資信託情報
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
「ブリッジレポート」〜あなたの代わりに会社訪問〜
PALTEK(7587)
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またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
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明日 11月9日(金)16時30分
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
反発期待があさひ銀の急落で混乱、オプションSQを控え仕掛け的な動きも。
日経平均 10431.79(△146.81)
TOPIX 1046.45(△ 7.93)
単純平均 445.14(△ 0.39)
東証2部指数 1836.31(▲ 2.25)
日経店頭平均 1179.71(▲ 6.46)
東証1部
値上がり銘柄数 566銘柄
値下がり銘柄数 774銘柄
変わらず 138銘柄
比較できず 2銘柄
騰落レシオ(25日) 94.20%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行 指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 720.25(百万株;概算)
売買代金 592843(百万円:概算)
時価総額 2944046(億円:概算)
為替(17時) 120.70円
昨日の後場、失望売りで下げ幅を拡大しましたが、やや下げすぎという雰囲気もありました。この部分のリバウンドといった期待感から買い先行で朝方は始まりました。
しかしあさひ銀(8322)の暴落が話題の中心となり、銀行株以外は手控え気分が広まりました。100円の大台をあさひ銀が割り込んだ直後から狼狽売りが殺到、あっという間に70円台まで値を下げました。前場はこの暴落の理由も不明で混乱したまま終了となりました。
昼休み中にあさひ銀頭取が投機的な売りによって急落したと記者会見を行い、後場はやや落ち着きを取り戻しました。しかしあさひ銀1銘柄で1億4千万株近い大商いとなり、売買高上位には大和銀(8319)、三井住友(8318)などが並び、銀行株に振り回された1日とも言えます。
明日11月限のオプションSQを控えています。これが本日の相場に影響を与えた雰囲気もあります。あさひ銀の急落局面で、市場の混乱を誘い、有利な立場を形成したい売り方の仕掛け的な動きが加わった部分もありそうです。
一転落ち着きを取り戻した後場は、市場全体が手控え気分を強め、売り買いともに手控えられる中、急速に指数は値を上げて終了となりました。後場後半からは、オプションSQに絡み買い方の動きが大きく相場に影響を与えたという雰囲気でした。
1日を通して銀行株主導の混乱した相場展開でしたが、これにオプションSQに絡んだ思惑が加わった状況でした。反発期待があった相場も、この混乱を嫌気し、ポジション取りを控える展開となってしまいました。
後半は値を戻したものの、10500円という節目水準が上値抵抗ラインという雰囲気を残しての取引終了となってしまいました。明日は金曜日で、新規のポジション取りは控えられそうな状況です。下値不安は後退したものの、戻りのきっかけも掴めず、方向感の出ないまま来週に期待するという雰囲気で、様子見気分が強まりそうです。
◆個別銘柄◆
あさひ銀(8322) 102円(▲11)
寄り付き直後に100円の大台割れ、さらにこの展開が売りを誘い、80円の大台も割り込む急落。大和銀(8319)も100円の大台割れまで売り込まれました。昼休み中に頭取が一部投機的な売りによる下落と記者会見でコメント。100円の大台は回復したものの、戻りは鈍い状態。
トヨタ(7203) 3090円(△105):100株単位
取引終了後に決算発表を控え、前場は好決算を発表するという思惑先行で上げ幅を拡大する展開。しかしあさひ銀(8322)の急落で手控え気分が強まったこともあり、思惑先行で買いポジションを取っていた投資家も後場は手仕舞い売りの動き。
ブリヂストン(5108) 1348(△48)
前場中頃、ファイアストン社が死亡事故に関し、全米50州などと和解と伝わりました。すぐに株価は反応しませんでしたが、前場後半からジリ高歩調を続けました。
東エレク(8035) 5590円(△90):100株単位
値がさハイテク株が牽引役となり、戻りを試すという期待感は昨日後退。リバウンド局面での買いも、取引終了後に決算発表を控えていることで入り難い状況でした。牽引役不在という相場環境を強める要因のひとつ。
NTTドコモ(9437) 149万円(▲4万円):1株単位
上場以来初の減益を発表し、売り先行で軟調な値動きとなりました。ただ本日はあさひ銀(8322)の急落が話題の中心という雰囲気もあり、大きく売り込む動きは出ませんでした。
富士通(6702) 895円(▲5)
ジリ安歩調となり年初来安値を更新。業績の先行き不透明感が根強く、見切り売りが続いている状態。信用取組動向を見ると、2日時点で売り残が急減し、買い残は高水準のまま残っている状況で貸借倍率は4.01倍。今後も買い方の見切り売りが続くという見方が強くなっています。
アルプス電(6770) 780円(△25)
昨日9月中間決算を発表。内容は連結最終益が赤字転落、8月時点での業績下方修正の水準よりもさらに悪化する内容でした。ただこの発表で悪材料出尽くしという雰囲気もあり、売り方の買い戻しで上昇。積極的に新規の買いポジションを取る動きは乏しく買い戻し一巡後は伸び悩み。
前田道(1883) 466円(▲16)
道路の舗装関連銘柄が軒並み安。本日自民党が日本道路公団の民営化問題に関し、焦点となっている高速道路計画の見直しを一部受け入れる方針で調整に入ったと伝わりました。これまで党内で強い見直し反対勢力があったものの、この歩み寄りで先行き不透明が拡大。
<株式分割>
TOW(店4767)
12月31日現在の株主に対し、1株を1.3株に分割
効力発生日 2002年2月20日
配当起算日 2002年1月1日
キャンドゥ(店2698)
11月30日現在の株主に対し、1株を10株に分割
効力発生日 2002年1月21日
配当起算日 12月1日
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高アサツーDK(9747)+13.33 △260 2210 249.9三陽商(8011) +9.54 △53 608 1507メガチップス(6875) +8.03 △290 3900 42.5ユニオンツール(6278)+7.77 △350 4850 79テルモ(4543) +7.68 △128 1793 2893.8
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高シルバ精(6453) −11.62 ▲10 76 3163愛三工(7283) −10.37 ▲110 950 53丸紅(8002) −10.07 ▲13 116 19418あさひ銀(8322) −9.73 ▲11 102 138463西電工(1937) −8.60 ▲29 308 26
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比あさひ銀(8322) 138463 102 ▲11三井住友(8318) 20723 725 △40大和銀(8319) 19704 121 △1丸紅(8002) 19418 116 ▲13住金(5405) 15811 51 0東芝(6502) 10916 493 △26マイカル(8269) 10319 4 △1東ガス(9531) 9259 372 △2新日鉄(5401) 8788 166 0日産自(7201) 7999 553 △5
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比NTTドコモ(9437) 32785 149万円 ▲4万円トヨタ(7203) 19259 3090 △105UFJ(8307) 15122 46万円 ▲1千円三井住友(8318) 14526 725 △40みずほ(8305) 14344 33万3千円 △1万8千円武田薬(4502) 13756 5750 △90あさひ銀(8322) 13160 102 ▲11ソニー(6758) 11470 4820 △110NTT(9432) 10149 49万5千円 0キヤノン(7751) 9882 3600 ▲100
==============<投資信託情報>=============<マネックスの投信売れ筋ランキング ベスト5>
1.日経225ノーロードオープン
2.(ブル・ベア セレクト)ダブル・ブルファンド
3.(ブル・ベア セレクト)ベアファンド
4.バンガード・トータル・ストック・M・I・F
5.DKA株式オープン
(2001/10/29〜2001/11/2 マネックスでの販売金額)
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投資信託基準価額(11月7日現在)
ザ・ファンド@マネックス 5,943(−89)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(11月7日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 24.75(−0.06) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 21.16(+0.05) バンガード・スモールキャップ・インデックス 18.06(−0.08) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.92(−0.02) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 18.49(±0.00)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (11月8日午後2時30分現在)
買付レート 121.05
解約レート 120.55
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========11月8日 <指数>
東証が今度「第1回マザーズ合同説明会」というものを催します。
マザーズ上場会社6社の代表者が事業展開などを説明する機会を取引所が用意したものです。誰でも参加できること、一日でまとめて話を聞けることなど、中々面白い企画だと思います(弊社も参加します)。
マザーズなどの新興市場の抱えている最大の問題点は、上場後の流動性の低さだと思います。その問題を解決する手段の一つとしていわゆるIR(インベスターズ・リレーションズ)は大変重要であり、今回の東証の企画もその意味で大変有意義なものだと言えるでしょう。しかし私は思うのですが、TOPIXなどの指数にこれら新しい市場の銘柄を組み入れること、或いはこれら新銘柄をも含んだ市場全体の指数(アメリカにおけるウィルシャー5000など)を作ることも考えられるべきではないでしょうか。インデックス運用、或いはインデックスに対する比較で運用成績を決するファンドは今後更に増えて行くでしょうが、新興市場の会社もそれらインデックスに(時価総額加重であっても)入っているだけで、もっと流動性は上がるのではないでしょうか?
上場しやすい仕組みを作ることと、流通市場における流動性を担保する仕組みを作ることは等しく重要なことだと思います。(因みにウィルシャー5000はナスダック銘柄も18.2%含まれており、市場捕捉率は100%、S&P500は捕捉率79%、NYダウの市場捕捉率は26%です)
=======<ちょっと(またも)出てしまいます〜臨時>=======第1回マザーズ合同説明会
12月7日 16:30〜17:10
なおこの説明会には事前に出席予約が必要です。
また定員になり次第締め切りとなりますのでご了承ください。
詳細は以下をご覧下さい。
http://www.tse.or.jp/mothers/godo/0112.html
出席予約
http://www.tse.or.jp/mothers/godo/sappli0112.html
=============<編集長の独り言>=============ネタ枯渇というつぶやき?、うめき?に関して皆様から多数のメールを頂きました。私も苦労することが多々あります。お昼休みに散歩がてら街の風景を眺めたり。そういえば、会社まで1時間以上かけて自転車で来るというのも、一種体を張ったネタ作り、売れないお笑い芸人の精神かもしれません。休日もネタを求めて外出しているという部分もあります。
反対にネタを見つけたときの充実感もあります。今週を例にすると、帰り道に強烈な“木枯らし1号”を全身に受け、自転車が前に進まない、体は悲鳴をあげそうな状況下、頭の中は妙に冷静、なおかつ満足感。
“これで明日のネタはもう決まった!”
特にネタ枯渇というつぶやきを発信した後の帰り道だけに、この時は何とも言えない満足感。変なところで満足感を得てしまう、これは一種の職業病?でしょうか。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
<ブックビルディング中>
電通(4324)
ブックビルディングは11月19日 AM11:00まで
仮条件 38万円〜42万円
バンダイビジュアル(4325)
ブックビルディングは11月14日 AM11:00まで
仮条件 80万円〜90万円
<新規取り扱い決定銘柄>
ワークスアプリケーションズ(4329)
ブックビルディングは11月26日 AM00:00から
詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html
=====「ブリッジレポート」〜あなたの代わりに会社訪問〜======個人投資家が自ら企業訪問をして取材するのは、実際には難しいのが実情。そこで、(株)インベストメントブリッジが、皆さんの代わりに会社訪問し、事業内容、強み・特徴、中長期の経営ビジョンなどをわかり易くお伝えします。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
今回の企業は、「PALTEK(7587)」です。
10月15日(月)
大手町のアーバンネットビルで行なわれたPALTEKの2001年第3四半期業績の発表会に出席してきました。
前回のブリッジレポートでは、業績下方修正の要因などを取材しましたが、その後の状況はどうなっているでしょう?
1.半導体市況概況
昨年10―12月をピークにした半導体出荷額の急落は、同社の取り扱うPLDに関してはアメリカでは底入れしたようにも見えますが、日本では依然下向きが続いているようです。
2.2001年第3四半期業績
そうした環境下、同社の2001年第3四半期業績は以下のようなものでした。連結売上高 3830百万円
単独売上高 2925百万円(前年同期比マイナス31%)
3.現在の状況
在庫は2001年9月現在暫定ベースで約29億円。2000年12月の36億円からは大幅に減少しましたが、2001年6月末比ではほとんど変わっていません。
同社の主要顧客である、トップ4社(NEC、アンリツ、ソニー、沖電気)向けの売上シェアは、第1Q、第2Qが約60%であったのに対し、第3Qは約40%強と急速に低下しています。これは、沖電気、ソニー向けシェアが横ばいでほぼ変わらない中、NEC、アンリツが大きく下がっていることが要因です。NECはピーク約43%が約22%へ、アンリツも約15%から約9%へと下がっています。
主要製品であるPLDを製品別で見ると、昨年からリリースされ始めた製品を中心に、新製品の比率が着実に上昇していることが注目されます。昨年第1Qにはほぼゼロだった比率が、この3Qには約25%にまで上がってきています。アルテラ社の新製品がマーケットに受け入れられているということです。
4.グループ各社の状況
ネットワーク産業には「コンテンツ(情報、内容物)」、「キャリア(通信インフラ)」、「ネットワーク機器(機器製造)」、「部品(デバイスの供給)」の4層構造があり、同社は、このうち「ネットワーク機器」と「部品」のフィールドにおいて、様々なM&Aを実行して事業範囲を拡大し、「ネットワーク市場経済におけるメジャープレーヤー」を目指しています。
「アルファ電子」
三洋電機を中心とする関西メーカーの情報家電分野への進出の足がかりの役割を果たします。2001年度が終了し、売上、利益とも過去最高を記録しました。アナログの半導体に強みを発揮しています。
「シグネット・テクノロジーズ」
米国においては、ブロードバンド市場を最終的なターゲットにしています。立ち上がりとして、ホテル・軍関連施設マーケットを中心に活動していますが、先般のテロ事件の影響でホテル関連の受注動向が急速に悪化しているということです。
「アクセレック」
ブロードバンドネットワーク構築に必要なトータル・ソリューション(総合的な問題解決)を提供することを目的に設立されました。製品の販売、出荷を開始。新規サプライヤーの発掘も始めました。
「ハイパー・パルテック」
同社との共同出資でハイパー・パルテックを設立したHyper Corporation(カリフォルニア州)の試験施設が2001年6月29日に、世界初、そして北米において唯一のブルートゥース公式試験施設として認証方針決定機関であるBQRBから認定されました。
これにより、合弁会社であるハイパー・パルテックは、技術者を抱え、ブルートゥース技術の認証サービスを日本で初めて提供する企業となりました。公式試験施設で実施される試験は、当初は、ネットワーク家電等に組み込まれるモジュールや半導体などがブルートゥース無線規格に合う電波を受発信出来るかどうかの検証をする試験です。そして、この試験はこの公式試験施設で行う事を義務づけられているカテゴリーAテストと呼ばれる試験に認定される予定です。現在世界に数ヶ所しかない公式試験施設は、今後のブルートゥース認証サービスにおいて、重大な役割を担うことになります。
この9月時点で、全世界で380件が認証済みですが、その内、Hyper社が58件、ハイパー・パルテック10件を認証済みであり、合計では世界No1の認証件数です。12月にはハイパー・パルテック自身が、公式試験施設をスタートする予定です。
5.今後の見通し
IT不況がどこまで続くのか、同時多発テロの影響がどうなるのかといった要因が一番の不透明材料と考えています。また顧客からは納期の超短縮化を求められる中、適正在庫水準の維持が必要となります。
(続く)
<続きは個人投資家のためのWebsite Cyber−IRを御覧下さい。バックナンバーもあるよ!>
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<PALTEKの資料を御希望の方は、「お名前」、「住所」を明記の上こちらまで。ブリッジレポートの感想などもお書き添えいただくとうれしいです。>→>webmaster@cyber-ir.co.jp
<Cyber−IRに、ブリッジサロン動画コーナーが新たにオープン!個人投資家のための企業説明会ブリッジサロンでの社長によるプレゼンテーションが動画で見られます。是非御覧下さい>
→http://www.cyber-ir.co.jp
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