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マネックスメール(第564号 2001年11月16日夕方発行)
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<お知らせ> 11月22日(木)から一般申込開始!
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本日の目次
マネックス相場概況
投資信託情報
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
ふたば通信〜バイト修行中〜
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
後場仕掛け的な動きで一段高したものの、後半は週末の手仕舞い売りで失速。
日経平均 10649.09(△159.20)
TOPIX 1053.03(△ 8.47)
単純平均 441.46(△ 1.11)
東証2部指数 1800.38(△ 1.64)
日経店頭平均 1172.05(▲ 0.18)
東証1部
値上がり銘柄数 611銘柄
値下がり銘柄数 733銘柄
変わらず 126銘柄
比較できず 8銘柄
騰落レシオ(25日) 84.28%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行 指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 996.56(百万株;概算)
売買代金 1044587(百万円:概算)
時価総額 2962775(億円:概算)
為替(17時) 122.21円
前場はボックス圏の上限という見方のある10500円近辺まで値を上げ、さらに金曜日という点で手仕舞い売りによって上値を押さえられる展開でした。値下がり銘柄数の方が上回っているものの、ソニー(6758)など値がさハイテク株には売り方のポジション整理による買い戻しが上回り上昇、指数を押し上げるという相場内容でした。
週末であり本日は大きな動きは出ないという見方が広まり、後場も静かな寄り付きとなりました。しかし後場寄り付き直後、日経平均先物に1件450枚という大口の買い注文が入りました。これをきっかけに追随買い、売り方の買い戻しが活発化、急速に上げ幅を拡大する展開となりました。
ボックス圏の上限に到達し、大きな値動きは出ないと様子見気分が強まっていたところに、ボックス圏からの上放れを狙った仕掛け的な買いという雰囲気もありました。売り方は損失覚悟で慌てて買い戻しを入れる状況になりました。
一旦上げ幅を拡大すると、値がさハイテク株への買い戻しも活発化。個別銘柄、先物ともに伸び悩めば買い戻しが入る状況で、結局指数は高値圏に張り付いたまま値を下げない状況が続きました。
売り方有利の展開が続き、昨日の相場上昇の中でも買い戻しが入らなかった銀行株に対しても、損失覚悟の買い戻しが活発化して指数が一段高となる後場の相場環境では買い戻しを迫られ上昇展開となりました。
高値圏を維持していた相場ですが、大引け間際になるとさすがに伸び悩みとなってしまいました。売り方の買い戻しも一巡という雰囲気に加え、後場一段高の場面で短期値幅取りを狙った投資家から、金曜日ということもあり手仕舞い売りが出た模様です。
一目均衡表を見ると、基準線(10455円)を下支えとして、遅行スパンが日足に沿って上昇する形となりました。来週は利益確定売りなどでスピード調整を行い、その後直近の高値、そして抵抗帯突破に向けて上値を試す展開という雰囲気です。
◆個別銘柄◆
ソニー(6758) 5710円(△310):100株単位
上値抵抗ラインとみられていた5000円の大台を昨日突破。これにより売り方の買い戻しが活発化して続伸。値がさハイテク株が全面高となったことで、先物に買い戻しも入り指数が上げ幅を拡大する展開。
JR東(9020) 57万8千円(▲5万8千円):1株単位
JR各社、電力・ガス株などの下げが目立ちました。これまでディフェンシブ銘柄という位置付けで値を上げる場面もありましたが、ハイテク株が上昇ムードを強めたことで乗り換える動きも出ている模様。市場では米系ファンドから大量の売りが出たという憶測がありました。
豊田合成(7282) 1921円(△21):100株単位
白色発光ダイオード(LED)を開発という報道を材料を手掛かりに連日物色される展開。売買単位が100株と手掛けやすいこともあり、小口の買いを集めて上昇。ただ後半は利益確定売りによって上げ幅を縮小。
三菱東京(8306) 83万5千円(△7千円):1株単位
不良債権処理問題などに対し根強い不透明感から売りが先行。朝方80万円の大台を割り込んでいました。後場は先物市場で損失覚悟の買い戻しが活発化して一段高。この地合いではさすがに売り方の買い戻しが入りました。しかし新規の買い意欲は乏しく、買い戻し一巡後は急速に上げ幅を縮小。
富士通(6702) 1016円(△81)
パソコン販売の不透明感、半導体部門の不透明感などで軟調な値動きを続けていました。ハイテク株が全面高という地合いで、同社に対しても売り方の買い戻しが活発化、前場1000円の大台を回復して終了したことで後場はさらに買い戻しを誘いました。
三井金(5706) 423円(△46)
IT関連の需要回復期待、メリル、モルガンなど外資系証券の買い手口が目立つことで思惑を誘い後場一段高。もともと金曜日の後場やSQ前など、日計り狙いの売買が活況となる場面で値を上げることも多く、この点でも買いを誘った模様。
三菱重(7011) 331円(▲33)
前日の相場で三菱グル−プ間で持ち合い解消売りの動きが目立ち、下落する銘柄が多く見られました。この地合いに加え、モルガンが投資判断をこれまでのNEUTRALからUNDERPERFORMに引き下げ。
日石三菱(5001) 542円(▲26)
前日に続き石油株は全面安の展開。OPECが減産を事実上見送り、原油価格の先安感が強まっています。不透明感材料のある低位株を手仕舞い、値動きの良いハイテク株に乗り換える動きも見られました。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高ラウンドワン(4680)+17.24 △2万円 13万6千円 7.11ヤマト(1967) +13.04 △54 468 770東芝機(6104) +12.44 △27 244 425三井金(5706) +12.20 △46 423 8717THK(6481) +12.06 △213 1978 958.5
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高北陸銀(8357) −9.77 ▲13 120 3337中央紙(3887) −9.61 ▲10 94 40JR東(9020) −9.11▲5万8千円 57万8千円 21.169三菱重(7011) −9.06 ▲33 331 27286コスモ石(5007) −8.57 ▲18 192 2946
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比あさひ銀(8322) 43052 98 0富士通(6702) 34926 1016 △81東ガス(9531) 32820 334 ▲16三井住友(8318) 32064 672 △39丸紅(8002) 28742 102 △1三菱重(7011) 27286 331 ▲33東芝(6502) 23492 542 △22日立(6501) 19927 930 △28松下(6752) 14885 1680 △66住金(5405) 14139 47 △1
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比ソニー(6758) 53563 5710 △310NTTドコモ(9437) 50525 171万円 △6万円トヨタ(7203) 36274 3020 △20富士通(6702) 35295 1016 △81松下(6752) 24849 1680 △66三井住友(8318) 21398 672 △39京セラ(6971) 21338 9400 △440キヤノン(7751) 21009 4070 △130日立(6501) 18448 930 △28NEC(6701) 17400 1310 △91
==============<投資信託情報>=============−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
投資信託基準価額(11月15日現在)
ザ・ファンド@マネックス 6,067(+148)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(11月15日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 25.33(±0.00) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.83(−0.16) バンガード・スモールキャップ・インデックス 18.42(−0.14) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 16.20(−0.01) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 19.07(+0.05)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (11月16日午後2時30分現在)
買付レート 122.10
解約レート 121.60
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========11月16日 <42.195キロ>
明後日の日曜日、東京国際女子マラソンが開かれます。な、な、なんと、マネックスの社員も出走します。都心の交通規制をする大会のため出場資格は大変厳しく、「何キロ地点を何分から何分の間で通過できる」というような記録の実績がないと参加できないようです。大体フルマラソンを3時間ぐらいで走れないとダメなようです。私には想像の域を遥かに逸脱した話です。
明日の朝日新聞夕刊「にんげん図鑑」にも紹介される予定ですので是非御覧下さい。ところでマラソンの距離42.195キロですが、その昔マラトンの戦いに勝った知らせをギリシャ兵がアテネまで走って知らせた話は有名ですが、必ずしもマラトンからアテネまでの距離がちょうど42.195キロであった訳ではないそうです。大体40キロくらいだったので、以前はマラソン競技は毎回「大体」40キロくらいの距離で行なわれていたのですが、1908年のロンドン・オリンピックを偶々42.195キロで行ない、以来その距離に固定されただけのようです。事実は案外意外なものであることはよくある事です。
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=============<編集長の独り言>=============日曜日の18日は、ミッキーマウスの誕生日だそうです。西暦で1928年、日本では昭和の時代が始まったばかりの昭和3年の出来事です。その後、世界中で人気のミッキーマウス。東京ディズニーラーンドを運営するオリエンタルランドは先日業績の上方修正を行ったばかり。18日は何か特別なイベントでもあるのでしょうか。
テロの影響でお正月休みの海外旅行は減少傾向、その代わりに国内旅行は好調で、東京ディズニーランド、ディズニーシーは人気の的となっているそうです。18日に東京ディズニーランドで誕生日の特別イベントが予定されているとしても、つぶやきでコメントしている様に、弊社社員には別のイベントが待ち受けているのでした。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
<月曜日がブックビルディング締め切りの銘柄>
電通(4324)
ブックビルディングは11月19日 AM11:00まで
仮条件 38万円〜42万円
<月曜日から募集開始の銘柄>
バンダイビジュアル(4325)
募集開始は11月19日 AM00:00から
募集価格 90万円
<新規取り扱い銘柄>
セラーテムテクノロジー(4330)
ブックビルディングは11月22日 AM00:00から
ワークスアプリケーションズ(4329)
ブックビルディングは11月26日 AM00:00から
ITX(2725)
ブックビルディングは11月27日 AM00:00から
詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html
===========<ふたば通信〜バイト修行中〜>=========こんにちは、ふたばです。
この間、大学生が大勢オフィスにやってきました。見学会のような感じ。みんなきっちりスーツを着て、心持ち緊張して(?)。きっと初めて証券会社の中を見るんだろうな、なんて思いながら、ふたばの初マネックスデーを思いだしました。そのドキドキがまたちょっと復活です:)
<ふたば@つながり>
最近、初めて(!)オークションサイトに登録をしてみました。今まで考えたこともなかったのに・・・。フリーマーケット感覚で、色々な商品が所狭しと並んでいる感じ。フリーマーケットでは、最初から一応値段のようなものがついている。そして値切ることからスタート(笑)他方オークションの出発点は「¥1」という場合も少なくない。で、一番高い値を付けた人が落札!!残り時間や現在入札最高額、入札人数等、サイトによって見られる情報は若干違ったりするけれど、複数の人が一つのものを狙って駆け引きをしている感覚は、好きな人にはたまらないみたいです。ミニミニ市場の大量発生。
ただ面倒くさがりやのふたばは、毎日毎日サイトや価格の動きをみるのをつい怠けてしまいそうなので・・・あんまりオークション向きではないかも。。
そんな駆け引きや出品されている物を眺めるのも楽しいんだけれど、面白いな!と思ったのは売り手・買い手がお互いを評価しあうシステムです。
物の売買をしているわけだから、当然「商品」や「お金」の受け渡しが必要になってくる。でも、オークションの参加者同士は顔も名前も知らなければ、信用していい相手かどうかもわからない。。ちょっと不安ですよね。
そんなオークションの世界だからこそ、出品物や入札価格と以上に「信用」というものが大きな価値を持つみたい。Yahoo!オークションでは出品者や入札者の「過去の取引に対する評価」を見ることができます。評価は3段階、そしていままでの累積の評価点数が出品者名・入札者名の横に表示されています。
お金を振り込んでもらえるか?商品を送ってもらえるか?良い状態か?迅速か?そんな不安がどうしても付きまとってしまう環境だからこそ、みんなすごーく気をつけて良い取引、そして相手への素早い評価を心がけているように感じられました。発見。
小さな取引でも、きちんとしたものならば一つの「良い」という評価になるし、それが次の相手に安心して取引してもらえる下地になる。ちょっとクレジットカードにも似た感じだな、なんて思ったりしました。
クレジットカード・小切手文化が定着しているアメリカ。
アメリカではクレジットカードの利用限度額が$200、何と3万円以下からスタートする!なんていうことが条件によっては起こったりするそうです。実際にそれ以上の物が買いたくても買えなかったり、払えるのに買えない状態。
でも、$200以内の枠で利用して着実に支払っていけば、それが「実績」と「評価」に結びつく。そして、利用限度額が上がる!
物々交換の時代には、お互いの顔や物が良く見え安心できたはず。でも序々に貨幣社会に変化し、貨幣も物も見えない「信用の時代」に入ってきたのかな?なんて感じるようになりました。
コミュニティーがなくなりつつある、なんて言われている現代だけど、実は昔とはちょっと違った形でいろいろなコミュニティーが生まれてきているのかもしれません。
機能的で無機質な感じのネット上で、ちょっと新しい温かい「取引・市場」の世界が出来てきてるんだな、なんて感じる体験でした:)
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