マネックスメール 2002年2月5日

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マネックスメール 2002年2月5日

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 マネックスメール(第614号 2002年2月5日夕方発行)
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本日の目次

 マネックス相場概況
 資産設計情報
  ファンドマネージャー佐久間氏の相場の見方
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
政局不透明感などで買い手不在の展開が続き、9500円の節目も割り込む。
日経平均     9475.60(▲156.33)
TOPIX     926.27(▲ 17.24)
単純平均      387.33(▲  5.89)
東証2部指数   1625.84(▲ 15.50)
日経店頭平均   1110.60(▲ 19.54)
東証1部
 値上がり銘柄数     270銘柄
 値下がり銘柄数    1070銘柄
 変わらず        136銘柄
 比較できず        10銘柄
 騰落レシオ(25日) 78.36%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行 指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     778.65(百万株:概算)
 売買代金    721942(百万円:概算)
 時価総額   2624066(億円:概算)
 為替(17時) 132.51円

 米国株式市場が大幅下落となり、売りが先行して始まりました。その後一旦は日経平均9500円という節目水準で売り方の買い戻しが入り始め下げ渋る場面がありました。しかし売り方の買い戻しが一巡すれば買い手不在で戻りが鈍いという前場でした。

 昼休み中のシンガポール市場で日経平均先物にまとまった売りが出たことで後場は下げ幅を拡大して始まりました。前場は9500円という節目水準が下支えラインとなりましたが、さらに下値を切り下げそうな気配も出ました。
 経済産業相が記者団に対し、銀行への公的資金注入に関して現状では否定したものの、日経平均が9000円程度を想定してひとつの設計図があると発言。このため9000円を目標として、売り仕掛け的な動きも出た模様です。
 さらに狂牛病問題などに絡み、農相の不信任案が提出されました。これは与党によって否決されたものの、今度は与党内から農相の更迭を求める声も出始め、小泉政権の混乱がさらに深刻化しました。こうした流れに対し、海外勢から日本に対する不信感、そして国内投資家も失望感を強めた後場でした。
 東エレク(8035)は半導体製造装置業界の底打ち期待から高値圏を維持しました。しかし指数を支える効果は小さく、全面安となりました。銀行株は朝安後、比較的落ち着いたもみ合いを続けました。しかし買い手不在でまたいつ売り方が活気付くかが懸念されており安心感、底打ち感は出ませんでした。
 市場全体が下落する場面では、ディフェンシブ銘柄として資金流入することが多い医薬品株なども全面安。日本の景気、不良債権処理問題、政局などの不透明感から、海外勢が日本売りに動き、これら銘柄からも資金流出が起きているという声もありました。

 政局を中心とした不透明感が次々並び、手仕舞い売りが優勢となっています。投資家心理好転の糸口が掴めない状態が続いています。本日の経済産業相発言によって、日経平均の9000円まで政府は何も対応しないといった見方が強まる危険性も出ています。

◆個別銘柄◆
東エレク(8035) 6800円(△200):100株単位
 急落した米国株式市場でしたが、半導体関連業界は底打ち感からアナリストが投資判断を引き上げる動きもあり堅調。同社に対しても、ゴールドマンがこれまでのMP(アベレージパフォーマー)からRL(買い推奨)に引き上げた模様。ただドイツ証券は半導体製造装置関連に対し、アンダーパフォームを継続して見方が分かれています。

アイワ(6761) 339円(▲39):100株単位
 財務体質が急改善していることで目先筋の買いで急騰を演じていました。本日は手仕舞い売りなどで急反落しましたが、売り一巡後は買い気配を交え値を戻すなど荒い値動き。

みずほ(8305) 21万円(△7千円):1株単位
 銀行株は不良債権処理問題などの不透明感で売りが先行、連日の安値更新となりました。20万円の大台を割り込む場面もありましたが、これをきっかけに買い戻しが入り上昇転換。

三共(4501) 1893円(▲117)
 医薬品株全般に下落。これまで相場が下落するとディフェンシブ銘柄と言う位置付けで資金流入がありましたが、日本売り、日本からの投資資金撤退でこれらディフェンシブ銘柄も資金流出の動きという指摘もありました。

ホンダ(7267) 5120円(▲240):100株単位
 市場全体が下げ幅を拡大する地合いにおいて、円も強含みで一時131円台に突入。ジリジリと下げ幅を拡大する展開となりました。ディフェンシブ銘柄の一角に海外勢の日本から資金逃避の兆しがうかがえますが、自動車株も同様に組み入れられていることが多く、売りが出ている模様。

住友鉱(5713) 514円(△18)
 物色の手詰まり感が強まった場面で、過去にも金関連銘柄は手掛けられたことが多く、今回も同様の思惑から物色されました。信用取引の貸借倍率も0.78倍となっており、この点も手掛かり材料のひとつ。

タカラ(7969) 787円(△69)
 朝方昨年の株式分割後の安値を割り込みました。昨年はe−kara、ベイブレードなどのヒットで大きく値を上げており、このところ相場全体の地合い悪化で、利益確定売りを誘う展開。しかし安値更新後は一転買いを誘い上昇に転じて終了。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅   終値    売買高日産建(1818)   +13.15   △5   43    480タカラ(7969)    +9.61  △69  787    778日システム(9759)  +8.63 △310 3900  194.1OKK(6205)    +7.27   △4   59    116パイオニア(6773)  +7.01 △155 2365 3225.6
東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率   下降幅   終値    売買高鈴丹(8193)    −13.33  ▲20  130    555日東網(3524)   −13.04   ▲9   60    105古久根(1838)   −12.50   ▲4   28     37ジョイント(8874) −10.88 ▲270 2210   30.2明和産(8103)   −10.40  ▲13  112     51
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比NEC(6701)      50345    882      ▲2三井住友(8318)     32642    430      △3野村HD(8604)     22601   1245     ▲58日興CG(8603)     22157    405     ▲13東芝(6502)       16925    389     ▲13富士通(6702)      14126    743     △11あさひ銀(8322)     11827     77      ▲1松下(6752)       11713   1635     ▲63日産自(7201)      10865    700     ▲13東ガス(9531)      10566    334      ▲7
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比NEC(6701)      44108    882      ▲2野村HD(8604)     27660   1245     ▲58ソニー(6758)      23945   5600    ▲210NTTドコモ(9437)   20547  136万円    ▲5万円ホンダ(7267)      20422   5120    ▲240トヨタ(7203)      20010   3270    ▲140松下(6752)       19363   1635     ▲63キヤノン(7751)     16343   4120    ▲160三井住友(8318)     13845    430      △3東エレク(8035)     13826   6800    △200
=============<資産設計情報>==============毎週火曜日はエコノミスト、ファンドマネージャーが交代でコラムを掲載いたします。今週は佐久間ファンドマネージャーが担当いたします。
●ザ・ファンド@マネックス 佐久間ファンドマネージャー
●ジャパンセレクション 坪田ファンドマネージャー
●アセットシンフォニー 清水ファンドマネージャー
●エコノミスト 第一勧銀総合研究所主席研究員 真壁氏

−−−−−<ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方>−−−−−−
IPO

東証1部上場銘柄を対象にした主要株価指数が連日大幅に値下がりしている一方で、JASDAQをはじめ新興市場の銘柄は総じて底堅く推移しています。またIPO(株式新規公開)も株式市場全般が冷え込んでいる中でも堅調で、新規公開銘柄に投資機会があるという意見も新聞等でちらほら見かけます。
しかしながら最近のIPO動向を見ている限り、首を傾げたくなるケースが多いのが気にかかります。そもそもIPOは何のためにやるのでしょうか。企業が新たな成長ステージに入っていく上で、成長戦略に必要な資金を株式市場から調達することが真に目的だと思いますが、最近の新規公開企業を見ると、資金需要があるからIPOに踏み切るという企業ばかりではないと思われます。目論見書には調達資金の使途が漠然と書かれていますが、具体的な成長戦略が不明確で、(IPO前の)財務状況から見て資金調達の必要性がないと思われるケースがかなり多くあります。

また企業の成長を目的とした資金調達ではなく、借入金の返済に充てるケースや、親会社のリストラ原資にするためのIPO(そのようには書かれていはいませんが)、オーナーの相続税対策、または証券会社の引き受けシェア競争の産物とも思われるようなケースなどあまりに安易にIPOを実施している事例が散見されます。

さらに問題なのが、公開株数があまりに少ないことです。IPOしたての企業に1000億円以上もの時価総額を期待するのは無理ですから、小さいのはそれはそれで構わないのですが、IPOによって公開される株数が発行済み株式総数の10%そこそこ、あるいはそれ以下というように、市場で取引可能な株数が極端に少ないという銘柄がかなりあります。そういった会社の経営陣が公開前の説明会をいろいろとやっていただいても、その真意を疑ってしまいます。本当にこの会社は公開企業になるということに意味や責任の重さをわかっているのだろうかと。

一方で応援したくなるIPOも着実に出てきており、悪い事例ばかりではありません。インターネット・バブルといわれた1999年から2000年前半においては、技術の裏付けがないままIPOを行ったIT関連の新興企業が大半でしたが、ここ1年ほどの間にIPOしたテクノロジー関連の新興企業は、経営陣が大手ハイテク企業等で長い間、経験と実績を重ね、技術力と緻密な経営戦略をもって成長のための現実的なアプローチをとっているところが結構多く、経営陣と面談してもかつてのネット・バブルの頃とは質が違います。これらのテクノロジー・ベンチャー企業の多くが成功し、その中から次代のマイクロソフトやシスコになる企業が出てくるとまでは言いませんが、大きなポテンシャルを感じます。

いつの時代もIPOは玉石混交ですが、短期的な値動きやテーマに騙されること無くしっかりと企業の質を見極めて長い目で投資していくことが肝要です。
◆ ザ・ファンド@マネックス
DKAの佐久間ファンドマネージャーが国内株式を主要投資対象とする日本初のオンライン証券専用ファンドです。

2月1日現在の純資産残高は17億56百万円となっています。最新の組入銘柄などの運用状況はマネックスのホームページでご覧いただけます(PDF形式)。

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 投資信託基準価額(2月4日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           5,630(−126)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(2月4日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 24.65(−0.59) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   19.97(−0.05) バンガード・スモールキャップ・インデックス 19.08(−0.41) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.43(−0.37) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 17.55(−0.61)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (2月5日午後2時30分現在)
 買付レート                   132.35
 解約レート                   131.85

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========2月5日      <マスコミの責任>

アメリカのメディアなどにいろいろと取材されます。一番彼らに目新しく聞こえることは、「日本の国民は変化に対する心の準備がかなりできているよ」ということです。小泉内閣が実際に改革ができるかどうかということを考える時に、いわゆる抵抗勢力だけでなく、国民全般における抵抗感の強弱というのはとても重要だと思われるのですが、日本のメディアはあまりそのことを書きません。何かしらの事件をきっかけに支持率はぶれるでしょう。これも調査する側の聞き方によって数字は10%―20%は簡単に(意識的に)振れさせられると思うのですが、支持率が下がっても変化に対する心構えはさ程変わらないでしょう。その部分がきちんと報道されていません。期待の形成をしっかりと内外に築いて行く責任をもっと自覚してもらいたいと思います。

=============<編集長の独り言>=============北関東を中心に郊外型家電量販店の競争が激しさを増しています。さて西日本はというと、デオデオ連合にベスト電も加わり新たな戦略を模索している模様。このデオデオ、数年前まではダイイチという社名で、広島で育った私には馴染みの深いお店です。もう30年も前、まだマイカーも今ほど普及していない中、郊外型店舗展開を始めました。正直なところ突如畑の中にお店ができ、なぜここに?誰がここに買い物に来る?と子供ながら思ったものです。さらにパソコンの販売は店員に専門知識を求められ、家電量販店では無理と他社が躊躇する中、パソコンは数年先、テレビ、冷蔵庫と同じ家電になると宣言しで取り扱い開始したはずです。
ビジネスにおいて先見性はあるのではないでしょうか。果たして5社連合、今後どういった展開を見せてくれるのでしょうか。
もうひとつ子供のころ、ダイイチの特徴として、広島本店の8階にスタジオを作り、毎週日曜日に地元の人気ラジオ番組をここから生放送していました。この番組はもう終了し、当時の司会者は今広島選出の国会議員。さてこのスタジオが今どうなっているかとHPを見ると“よしもと紙屋町劇場”と称し、吉本興業の若手だけでなく、有名なベテランも加わりライブを行っているようです。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

<明日新規上場の銘柄>
 コナミコンピュータエンタテインメントジャパン(4338) JQ
  募集価格 3800円(100株単位)

<明日から募集開始の銘柄>
 インボイス(9448)
  募集開始は2月6日  AM00:00から
       2月8日  AM11:00まで
   募集価格 40万円

<募集期間中の銘柄>
 エルゴ・ブレインズ(4309)
  募集期間は2月8日 AM11:00まで
   募集価格 1300円(100株単位)

詳細はこちら
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