マネックスメール 2002年2月4日

1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。

マネックスメール 2002年2月4日

◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◆◆◆
 楽しい!学べる!得をする
 マネックスメール(第613号 2002年2月4日夕方発行)
      http://www.monex.co.jp/
◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇マネックス証券株式会社◆◆◆

本日の目次

 マネックス相場概況
 資産設計情報
  バンガード・海外投資事情
  ファイナンシャルプランのヒント
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 ちょっと(またも)出てしまいます〜
 マネックスメール解除の方法は一番下にあります
 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
  http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html

=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
政局、不良債権処理の不透明感に個別企業の業績懸念が加わり続落。

日経平均     9631.93(▲159.50)
TOPIX     943.51(▲ 12.75)
単純平均      393.22(▲  4.50)
東証2部指数   1641.34(▲ 19.91)
日経店頭平均   1130.14(▲ 13.41)
東証1部
 値上がり銘柄数     429銘柄
 値下がり銘柄数     879銘柄
 変わらず        166銘柄
 比較できず         5銘柄
 騰落レシオ(25日) 81.83%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行 指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     646.93(百万株:概算)
 売買代金    578280(百万円:概算)
 時価総額   2672911(億円:概算)
 為替(17時) 133.37円

 外相の更迭により、小泉政権への支持率が急低下していることが土日のテレビ等でも取り上げられていました。不良債権処理問題への不透明感もあり、買い見送りといった相場環境で軟調な展開となってしまいました。

 政局、不良債権処理の不透明感に加え、ハイテク株を中心として、具体的に個別企業の業績下方修正が相次ぎ、この点も買い見送りの中、見切り売りが出る要因となっています。

 金曜日にNEC(6701)が業績下方修正で大量の売りが出て急落しました。NECには本日も売りが継続し、織り込み済みという展開にはならず、さらにTDK(6762)なども売りが優勢となりました。

 指数への影響が大きいハイテク株に対し、業績懸念が強まっていることで買いが見送られ、失望売りで値を下げる展開となると、市場全体のムードも悪化する状況となってしまいました。

 後場に入ってからは、一時下げ渋る場面も見られていました。しかし売り方が利益確定の買い戻しを行うだけで、新規の買いポジションを取る動きは出ていません。買い戻しが一巡すれば失速という展開となり、後半下げ幅を拡大しました。

 小泉首相の施政方針演説が行われましたが、その内容から構造改革への意欲がトーン・ダウンしたという指摘もありました。この点も失望売りを誘い、後半下げ幅を拡大する要因となりました。

 業績下方修正の相次ぐハイテク株に加え、銀行株の売りも目立っています。不良債権処理問題の不透明感、株、債券、円というトリプル安の展開で、決算期末を控え警戒感も出ている模様です。

 小泉政権への支持率低下、政局の先行き不透明感が高まっている状況では、買い意欲は回復しない展開が続いてしまいそうです。売り方の買い戻しで下げ渋りを見せても、買い戻しが一巡すれば買い手不在といった相場を余儀なくされてしまう状況となっています。

◆個別銘柄◆
NEC(6701) 884円(▲52)
 金曜日に業績下方修正で大きく売り込まれましたが、本日も売りが継続して大幅続落。TDK(6762)、東エレク(8035)などハイテク株の業績懸念が増大し、押し目買いも入りにくい相場環境。

アイワ(6761) 378円(△27):100株単位
 政局の不透明感、不良債権処理問題の不透明感、そしてハイテク株を中心に業績の不透明感が強まる中、個別材料株の中でも同社は財務体質の改善が材料だけに買いは継続して大幅続伸。ただ短期間の上昇だけに、後場は利益確定売りが徐々に増加し上げ幅を縮小。

近ツーリスト(9726) 214円(▲28)
 日本旅行との経営統合が白紙撤回されたという報道があり、朝から売りが先行。その後両社ともこの報道を認める記者会見を行いました。

ファーストリテ(9983) 5260円(▲840):100株単位
 1月の既存店売上高が大きく落ち込み、失望売りで急落。ただ月次売上高の不振で売り込まれた後、これまでも短期リバウンドとなる場面もあり後場は突っ込み狙いの買いも入った模様。

みずほ(8305) 20万3千円(▲1万5千円):1株単位
 金曜日に三菱東京(8306)などが昨年来安値を更新しましたが、みずほも本日寄り付きから安値を更新して始まりました。不良債権処理問題への不透明感は根強く、買い手不在の相場環境。

津田駒(6217) 122円(▲5)
 値動きの良さを材料とした低位個別材料株物色。カーエアコン用コンプレッサー向けアルミダイカスト部品の増産を発表し、これを材料に手掛ける動き。前場は値を上げましたが、後場に入ると手仕舞い売りで下落に転じました。
日産自(7201) 713円(△11)
 1月の米国の自動車販売台数の結果を受けた形となり三菱自(7211)とともに上昇。反対にマイナスとなったマツダ(7261)は小幅安。

デオデオ(8199) 461円(▲14):100株単位
 取引終了後に記者会見を行うと伝わり下げ幅を拡大する場面がありました。このところ経営統合の白紙撤回などが続いており、同社に対しても同様の懸念から発表前に持ち株を売却する動きがあった模様。記者会見内容は、ベスト電(8175)も資本提携・業務提携に加わるというもの。

ぴあ(4337) 4340円(▲500):100株単位
 上場2日目の1月31日に4200円で初値、翌日には5180円まで買い進まれました。初値で購入した投資家の利益確定売りに加え、高値で買った向きの処分売りも出てきた模様。

クレイフィッシュ(4747) 63万5千円(△5万5千円):1株単位 取引終了間際、2001年10−12月期の最終損益が黒字に転換したという速報が伝わりました。この報道直後から上げ幅を急拡大して取引終了。
<株式分割>
メディアシーク(4824)
 3月31日現在の株主に対し、1株を2株に分割
  効力発生日 5月20日
  配当起算日 2月1日

サンクスジャパン(7548)
 2月20日現在の株主に対し、1株を1.3株に分割
  効力発生日 4月10日
  配当起算日 2月21日

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅   終値    売買高宝水産(1351)   +12.76   △6   53   1864トーア紡(3203)   +9.30   △4   47     81山水電(6793)    +9.09   △1   12    795日産建(1818)    +8.57   △3   38     81アイワ(6761)    +7.69  △27  378 1568.1
東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率   下降幅   終値    売買高パーク24(4666) −14.32 ▲1千円 5980   63.7雪印乳(2262)   −14.28  ▲19  114   3342ケンウッド(6765) −14.11  ▲12   73   3461ファーストリテ(9983)−13.77▲840 5260    688パイオニア(6773) −13.16 ▲335 2210 7130.2
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比NEC(6701)      31666    884     ▲52三井住友(8318)     26601    427     ▲19富士通(6702)      15088    732     ▲41NKK(5404)      13122     98       0野村HD(8604)     11785   1303    ▲115あさひ銀(8322)     10292     78      ▲1日立(6501)        9797    785     ▲24日産自(7201)       9140    713     △11東芝(6502)        8717    402     ▲12新日鉄(5401)       8620    186      △3
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比NEC(6701)      28194    884     ▲52パイオニア(6773)    15799   2210    ▲335野村HD(8604)     15698   1303    ▲115東エレク(8035)     14257   6600     ▲50NTTドコモ(9437)   13763  141万円    △2万円松下(6752)       13283   1698     △16キヤノン(7751)     13055   4280     ▲50ホンダ(7267)      12178   5360     △20ソニー(6758)      11973   5810       0三井住友(8318)     11472    427     ▲19
=============<資産設計情報>==============資産設計情報は週替わりでお届けします。初心者の方から投資経験をお持ちの方まで楽しく学べるコラムが満載です。毎週のスケジュールは下記を予定しています。

月曜日 バンガード・海外投資事情とファイナンシャルプランのヒント
火曜日 ファンドマネージャー、エコノミストのコラムを交代で掲載
水曜日 10年後に笑う!マネープラン入門(隔週連載)
木曜日 サンプラザ中野の株式ロックンロール、投信売れ筋ランキング
金曜日 資産設計への道

−−−−−−−−−−<バンガード・海外投資事情>−−−−−−−−−−−

「債券ファンドの人気沸騰は良いニュース?それとも・・・」

米国における2001年の債券マーケットは、日本同様、前年に続き株式のリターンを上回りました。

それを裏付けるように、米国内における債券型投信への資金流入は第3四半期(米国の場合7〜9月)には250億ドル(3兆円以上)にも上りました。
単純に良いニュースと言えるか? ちょっと立ち止まって考えてみましょう。
もし、投資家が債券ファンドを、自分のポートフォリオのバランスをとるために必要だから、との理由で買い増している結果なら、これは「良い」ニュースと喜べるでしょう。変動の大きな株式を併せ持つポートフォリオの「ブレ」を債券ファンドはある程度抑えてくれたに違いありません。また、低下したとはいえ株式配当(米国ウィルシャー5000インデックスを構成する銘柄群の平均1.5%以下)より高い利息を提供した点も評価できます。

しかし、単に最近の高いリターンにひかれて買った投資家にとっては「悪い」ニュースとなるかもしれません。

過去の投資家動向を見てみましょう。
バンガードでは、1995年12月から2001年9月までの期間について、代表的な債券インデックス(リーマンブラザーズ・アグリゲート・ボンド・インデックス)の推移と債券型投信への月間資金流入の関係を調査してみました。
結果として、大きな資金流入は金利低下最終局面の「あと」で金利上昇の「まえ」に起きる傾向にありました。つまり、多くの投資家は、まことにタイミング悪く債券を「高く買って安く売って」いるのです。

FRBの11回にも及ぶ金利引下げは金融情勢を激変させました。現在の金利レベルは歴史的な水準と比べ、短期的には価格の上昇機会よりも下落リスクを高めていると言えます。ここで景気が反転しはじめたら・・・

※このコーナーではバンガード・グループが海外の投資に関する情報を提供いたします。バンガード・グループは世界最大のインデックスファンド運用会社です。マネックスの最新投信売れ筋ランキング(1月21日〜25日)では第2位 バンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド
第5位 トータル・ストック・マーケット・インデックス・ファンド
とご好評いただいております。

−−−−−−−−−−<ファイナンシャルプランのヒント>−−−−−−−−

粉飾決算が怖くて株が買えるか!?

株式を購入するときに、株価だけでなく企業業績もチェックするのが一般的です。株価は企業の業績を反映(もちろん100%そうではありませんが)するからです。その企業の業績を表す決算書が正しく作成されていなかったらどうでしょう?赤字なのに巨額の利益が出ているような決算書がまかり通っていたら、怖くて株式投資はできません。

そのような、虚偽の記載をした決算を粉飾決算と言います。過去において、粉飾決算に関する幾多の事件が日本に限らず世界中で発生し、投資家が多くの損をしてきました。例えば、1997年に大手証券会社が破たんしたときに巨額の「簿外債務」(本来帳簿に載せるべき債務を載せていないこと)が発覚したことは、株主に限らず世間一般に大きなショックを与えました。

粉飾決算が起こらぬよう、証券取引所やJASDAQなどに上場している企業は、公認会計士による会計監査を受けなくてはなりません。「公認会計士って税理士とどう違うの?」という質問が良くあります。誤解を恐れずにざっくりとした表現をすると「公認会計士は大企業の決算書などが正しく作成されているかをチェックする人(会計監査と言います)」、「税理士は税金の計算や税務申告書を書く人」という感じでしょうか?紛らわしいのは、公認会計士も税理士の仕事をできるので、公認会計士でも税理士業務をやっているケースが多いからです。

最近の例で、監査法人ネタがマスコミを賑わしているのは「エンロンの粉飾決算」です。米国のエンロンが破綻したことを原因として、いくつかの運用会社の円のMMFが元本割れしたことは記憶に新しいところです。エンロンの監査はアンダーセンという大手監査法人(監査法人とは公認会計士の会社)が担当していましたが、粉飾があったにも関わらず「決算書は正しく作成されている」という見解を出していました。アンダーセンは損失を被った株主から巨額の損害賠償訴訟を起こされています。新聞などでは、アンダーセンはエンロンの会計監査をする一方、エンロンから多額のコンサルティング収入を得ていたので、粉飾決算に対して断固とした態度を取れなかったのではないかと報道しています。確かに、お客様に「あなたは粉飾決算をしているので決算書を直して下さい」とは言いづらそうです。

みなさんが投資をしている会社の決算書(有価証券報告書)を見てみて下さい。その会社のウェブサイトで見ることができる場合も多いです。決算書の後に公認会計士の「監査報告書」が必ずついています。もし、その会社の決算に懸念事項がある場合には「特記事項」と称して公認会計士の見解が記載されているケースもありますので、必ず監査報告書に目を通していただくことをお奨めします。かつて私の友人が「粉飾が怖くて株が買えるか!」なんて息巻いていましたが、業績が下がってくると業績見込みや決算を何とか良く見せて株価が下がるのを何とか食い止めようという経営者も出てきます。会計監査がキチンと行われることを期待するのは当然ですが、監査報告書における特記事項をチェックするなど自分でできることは自分でやっておきたいものです。

掲載執筆者名:公認会計士 川島俊之
※このコーナーでは株式会社FP総研が投資に関する情報を提供いたします。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 投資信託基準価額(2月1日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           5,756(−95)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(2月1日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 25.24(−0.18) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.02(+0.02) バンガード・スモールキャップ・インデックス 19.49(−0.12) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.80(−0.10) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 18.16(−0.11)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (2月4日午後2時30分現在)
 買付レート                   133.45
 解約レート                   132.95

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========2月4日     <パラドックス>

ダボス会議がNYで行なわれています。街中が威信を賭けて治安の維持に努めています。至る所に州内からかき集めたのであろう警官が闊歩しています。会場となっているウォルドルフ・アストリア・ホテル(エディー・マーフィーの「王子様NYへ行く」という映画で王様が泊まっていたホテルです)の周辺は物々しい感じで、バリケードが多く建てられていて人通りも少なくなっています。ホテルのすぐ近くまでデモ隊が来ますが、普段は案外静かで、黙ってプラカードを持って立っている人たちが数十人いる程度です。その人たちと道を挟んで反対側には制服警官が100人ほどまとまって待機して何やら蠢いているので、「警官」という先入観念を除外して見るとどっちがデモ隊が見分けがつきません。世界経済フォーラムの中で議論している人たちの多くがアンチ・グローバリゼーションを熱心に説いていて、会場の外も中も主張に大きな違いは無いように思われます。参加者の中には、会議に招待されていなければ外でデモに参加している人もいるのではないでしょうか。テロの目的が自由経済を停滞させることだとすると、これだけ無駄なことをさせているのは望外の結果かも知れません。一方で無駄こそ経済の活力だという考えもあるでしょう。そんな風にパラドックスに満ちた会議も残す所あと一日です。パラドックスの存在を認識させることが、もしかしたらダボス会議の最大の貢献かも知れません。
=============<編集長の独り言>=============昨日は節分。私自信は忘れていたのですが、夕方サザエさんを見ていた娘が豆まきをすると言い出し実行。
その後、歳の数だけ豆を食べることに。ひとつでも多く豆を食べたい2月生まれの娘は、もうじき5歳と主張するものの却下。
しぶしぶパパの歳の数だけ豆を数え、その量を羨ましそうに見つめる姿。しかし、さすがに歳の数だけ一気に豆を食べると、胃にもたれる数になってしまいました・・・。
いっぱい食べるから、いや食べなければならない歳になって大変だとからかわれたのですが、ママが本当の歳よりも少ないことに気づいていない娘、そして来年も?歳が増えないことに気づかないであろう娘。いつになったらこの謎に気がつくのでしょうか。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

<明日がブックビルディング締め切りの銘柄>
 ソースネクスト(4344)
  ブックビルディングは2月5日  AM11:00まで
   仮条件 10万円〜12万円
  マネックス証券は初めて主幹事証券となりました。
  今まで以上に多くのお客様が新規公開株式を取得するチャンスがあります。
<明日から募集開始の銘柄>
 エルゴ・ブレインズ(4309)
  募集期間は2月5日 AM00:00から
       2月8日 AM11:00まで
   募集価格 1300円(100株単位)

詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html

========<ちょっと(またも)出てしまいます〜>========<雑誌>
3/1
 経営者会報3月号 「波頭亮の経営NewWave」
 Grazia(グラツィア)4月号 「松本大という生き方」

===================================<マネックスメールを解除したい時は>

・弊社に直接申し込まれたお客様
 マネックスメールの受信解除、メールアドレスの変更等はこちらへ

 ▽ http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/monexmail.html

 アドレスの変更の場合、お手数ですが、旧アドレスの解除、新規アドレスの 登録という方法でお願いします。

・まぐまぐ、Macky!、Pubzine、melmaご利用のお客様
 解除をしたい場合は、ご自身がご利用のシステムから行って下さい。

 ▽まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0000017399.htm (ID:0000017399) ▽Macky! http://macky.nifty.com/check.htm (マネックスメール)
 ▽Pubzine http://www.pubzine.com/pubzy/tool/unsub.html (ID:002140) ▽melma http://www.melma.com/ (マネックスメール m00015629)

 何れもメールでの解除はできません。HPにアクセスして行ってください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●配送できないメールアドレス等の解除について
マネックスメールでは、ご登録いただいたメールアドレスに間違いがありメールを配
送できない場合や、何らかの理由で一定期間登録メールアドレスへメールが配送され
ない場合、その他弊社がやむを得ないと判断した場合には、登録メールアドレスを解
除させていただくことがございます。予めご了承下さい。
マネックスメールへのご登録にあたりましては、正しいメールアドレスが入力されて
いることをご確認下さい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
 マネックスメールはマネックス証券株式会社(以下「当社」)が発行するメール
 マガジンです。マネックスメールの著作権は当社に属し当社の許可なく複製・再
 配信等を行うことはできません。投資等のご判断は、ご自身の自己責任において
 されますようお願い致します。当社は、お客様のマネックスメール情報サービス
 のご利用により生じた損害につきましては、その責を負いません。

 またマネックスメールに他社から提供されているコンテンツに関しては、それぞ
 れの会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等について当社は一
 切責任を負いません。

http://www.monex.co.jp/
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

マネックスからのご留意事項

「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。
マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。

商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。

マネックスメール登録・解除

5000号以降のマネックスメール

コラム一覧