マネックスメール 2002年2月22日

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マネックスメール 2002年2月22日

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 マネックスメール(第626号 2002年2月22日夕方発行)
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本日の目次

 マネックス相場概況
 資産設計情報
  資産設計への道
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ちょっと(またも)出てしまいます〜
 ただ今ブックビルディング中
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
ポジション整理が一段落した後場後半、公的資金の買いという見方で上昇。
日経平均    10356.78(△ 61.36)
TOPIX     989.19(△  0.30)
単純平均      412.40(△  0.19)
東証2部指数   1680.74(△  7.40)
日経店頭平均   1100.52(△  2.83)
東証1部
 値上がり銘柄数     577銘柄
 値下がり銘柄数     718銘柄
 変わらず        193銘柄
 比較できず         5銘柄
 騰落レシオ(25日) 103.96%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行 指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     742.37(百万株:概算)
 売買代金    674361(百万円:概算)
 時価総額   2804779(億円:概算)
 為替(17時) 134.30円

 昨日は売り方の買い戻しが活発化して大幅上昇となりました。金曜日ということもあり、本日は買い方の手仕舞い売りが先行、軟調な始まりとなりました。ただ積極的な売り方も不在で、大きく値を崩す形にはなりませんでした。
 前場で買い方の手仕舞い売りもほぼ一巡、売り方、買い方双方ともポジション整理の動きが一段落し、静かな後場の始まりとなっていました。来週のデフレ対策を見極めるまで新規のポジション取りを控え、様子を眺めているといった雰囲気が強まっていました。

 しかし後場中頃から急速に下げ渋り、そして一段高の展開となりました。市場では来週のデフレ対策発表を控え、意図的な株価上昇を狙った動きが出ている、公的資金の買いが入ったという見方が強まりました。

 ポジション整理が終了すれば静かな相場を予想する声が多かったところ、昨日に続いて予想外という上昇になり、一部売り方が慌てて買い戻しを行い、目先筋が追随買いを入れ上げ幅を拡大する展開となりました。

 ただ大引け間際になると、上げ幅を急速に縮小する展開です。追随買いを入れた目先筋から手仕舞い売りが出始め、伸び悩む形となりました。大きな値動きは期待できないという見方で、個別材料株物色が中心となっていましたが、後場に入ると指数との連動性の高い値がさハイテク株が上昇する展開でした。
 本日は売買停止となる銘柄が多く、そういう意味でも慌しい相場でした。雪印食品(2287)が会社清算、中外鉱(1491)が第三者割当増資に関する報道、そして後場寄り付き直後に日重化(5562)の破綻、後場中頃には東京船舶(9151)が郵船(9101)の完全子会社化などが伝わりました。
 市場の一部で言われていますが、デフレ対策発表前に株価水準を上げたい雰囲気が感じられます。ただ米大統領の訪日前も株価が上昇し、その後目新しい材料が出なかったことで一旦失望売りが優勢となりました。来週の相場展開では、やや注意が必要な神経質な値動きとなりそうな気配です。

◆個別銘柄◆
松下(6752) 1578円(△60)
 昨日赤字拡大という決算発表を行いましたが、悪材料出尽くしという見方もあり堅調な展開。前日の後場にハイテク株などが上げ幅を拡大する中、取引終了後に決算発表を控えていたことで手掛け難い状況。出遅れ感もあり本日値を上げる展開。

神鋼電(6507) 160円(△11)
 営団地下鉄から自動券売機など異例とも言える大量受注したと報道されました。ポジション整理の動きが中心で手掛かり材料難の中、日計り狙いの目先筋がこの報道を材料に買いを入れた模様。

雪印乳(2262)125円(▲19)
 一連の不祥事問題で、雪印食品(2287)は自主再建を断念し、4月末をメドに会社清算を決定し終日売買停止。親会社の雪印乳は250億円を限度に債務履行支援を表明。ただこの問題の先行き不透明感は根強く、改めて売り込まれました。

日重化(5562) 売買停止
 後場の取引開始直後、一部で法的整理に入ると報じられて売買停止。筆頭株主の新日鉄(5401)も、この報道直後売りが出て一段安の展開。

スターバックス(2712) 29700円(▲4000):1株単位
 業績下方修正以降、連日のストップ安。高成長イメージが先行していた同社ですが、成長イメージが崩れたファーストリテ(9983)の株価急落から連想売りが継続。

住友鉱(5713) 499円(△12)
 手詰まり感の強まった時期に金価格の推移を材料に物色され、その後指数の値動きに注目が集まる相場環境では物色の圏外という雰囲気。本日は金曜日でポジション整理の動きが中心となり、金価格の上昇を材料に再度手掛ける展開。
伊勢丹(8238) 1135円(▲17)
 7月1日付けで売買単位を1000株から100株に引き下げると発表。同時に株主優待の割引率引き上げを発表し、個人株主の増加を目指すと伝わりました。ただ物色意欲は乏しく、あまり株価は反応せず。

アイオデータ(店6916) 915円(▲31):100株単位
 01年12月期中間決算で連結最終決算が25億7000万円の赤字と店頭上場以来初の最終赤字に転落。一時820円まで値を下げるなど、事業環境の厳しさを嫌気した売りに押される展開。

<株式分割>
ゼンテック・テクノロジー・ジャパン(4296)
 3月31日現在の株主に対し、1株を4株に分割
 効力発生日 5月20日
 配当起算日 4月1日

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅   終値    売買高近畿車(7122)   +19.31  △17  105    173新川(6274)    +15.95 △300 2180  145.8帝繊維(3302)   +13.80  △37  305    261スミダコーポ(6817)+12.25 △310 2840   65.3丸山製(6316)   +10.52  △12  126    372
東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率   下降幅   終値    売買高日重化(5562)−54.76 ▲23 19(その後売買停止)3124トウペ(4614)   −13.48  ▲12   77    117雪印乳(2262)   −13.19  ▲19  125   3367ニツセキハウス(1917)−10.71  ▲3   25    593市田(8019)    −10.61  ▲12  101  238.5
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比あさひ銀(8322)     21422     70      ▲3三井住友(8318)     16249    475      △9松下(6752)       15649   1578     △60長谷工(1808)      14245     26      ▲2東芝(6502)       11834    466     △12野村HD(8604)     11013   1452     △18日産自(7201)      10628    789     ▲14新日鉄(5401)      10566    194      ▲4大和銀HD(8308)    10336     72      ▲2丸紅(8002)        9538     94      △1
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比松下(6752)       24552   1578     △60東エレク(8035)     22957   8710    △110NTTドコモ(9437)   21234  139万円    ▲3万円ソニー(6758)      19407   6270     △10キヤノン(7751)     15963   4610     △50トヨタ(7203)      15894   3490     ▲30野村HD(8604)     15723   1452     △18アドバンテスト(6857)  14808   8810    △240パイオニア(6773)    11561   2575    △145京セラ(6971)      10211   7720     △70
=============<資産設計情報>==============今年の4月から中学で金融に関しての授業がようやく開始されることになりそうです。「投資は自己責任で」と良く言われますが、きちんとした投資家教育もないのに、自己責任と言われても、教習所に行かないでいきなり運転しろ、というようなもので、何だか納得できませんね。

−−−−−−−−−−−−<資産設計への道>−−−−−−−−−−−−−−

金融機関にだまされない方法

マネックスメールでこんなことを書くのも何だか矛盾しているかもしれませんが、金融機関にだまされてはいけない、が今回のテーマです。

毎年新しい金融商品が発売されています。その中で人気化するヒット商品もありますが、後から調べてみると実は「買ってはいけない」商品であった、ということがありました。

そんな商品の共通点は、「リスクに合ったリターンが提供されていない」これに集約されます。購入した投資家の方が、無駄なコストや手数料を負担することになってしまうのです。

同じリスクでリターンが3%と4%の商品があるとすると、後者が良いということは誰でもわかります。では、個人投資家が有利とは言えない商品がなぜヒット商品になってしまうのでしょうか。

その理由は
1.一見有利な数字だけを全面に出す
2.いくつかの商品を組み合わせて販売する
3.商品を複雑にしてコストがわからないようにする
こんなカラクリはしっかり見抜かなければなりません。具体例で説明しましょう。

1.一見有利な数字だけを全面に出す
最近人気だという元本確保型投資信託も仕組みをよく確認してみましょう。例えば基準価額9000円(つまり10%下落)までに下落幅が限定されているという投信があります。しかし、運用状況を見てみると、日経平均に連動するファンドを数%、残り90%以上は円建マネーファンドに投資されています。マネーファンドとは騰落率ほとんど0%のファンドです。そして販売時の手数料は1%となっています。

この商品、良く考えると90%を元本保証の普通預金に置いて、残りを日経平均に連動するインデックスファンド(手数料がかからないノーロードのものもあります)に投資するのとリスクは変わりません。それなのに販売手数料は投信全体にかかりますから、日経平均に連動する部分だけに換算すると、10%以上の手数料を払っているのと同じことになります。

2.いくつかの商品を組み合わせて販売する
定期預金と投資信託を組み合わせた商品にも注意しましょう。例えば、ある銀行では投資信託と6ヶ月定期を一定金額以上、半分ずつ購入すると、6ヶ月定期に2%の金利がつく、という商品を販売しています。投資信託はいくつかの中から選択できるようになっていますが、これには販売手数料がかかります。
例えば合計で100万円を買付けた場合、50万円の6ヶ月定期の金利は2%の半年分ですから5千円。ここから20%課税されると4千円です。一方、投資信託は50万円に2%の手数料ですから約9800円の手数料がかかります。これなら普通の定期預金をして、日経225に連動するノーロード(無手数料)の投信を買った方が経済的です。定期の金利は低くなりますが、投資信託が無手数料なので、購入のときにかかるコストがゼロだからです。

3.商品を複雑にしてわかりにくくする
少し前まで新聞の全面広告で良く見かけたEB債。商品によって違いはあるものの、大まかに言うと高いクーポンの債券を発行し、償還時に転換対象として指定されている株式が行使価格を下回ると現物の株式(値下がりしたもの)が渡される商品です。つまり株が上がると(ハイクーポンですが)債券のままで、株が下がると株になってしまうというものです。

問題はその価格の設定です。通常の個人投資家であればオプションの価格計算などできませんから設定水準が妥当か判断できません。リスクに比べリターンが劣るものであっても判断ができないのです。投信のように毎日の価額が発表されてもいません。

正しい商品を選択できるようにするには
1.理解できない商品には手を出さない。
2.実際に手数料や税金などのコストを計算してみる。
3.リスクに見合ったリターンなのか考えてから投資判断を行う。
が大切です。

新しい商品や、仕組みが複雑な商品は特に注意して確認をしてみましょう。一般に金融商品とは色々組み合わせると、その分コストがかかり、買う時の判断も難しくなるので避けた方が良いでしょう。

(マネックス証券 資産設計部 内藤忍)
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ご意見、ご質問、こんなテーマで書いて欲しい、など
feedback@monex.co.jp  「資産設計部」宛にお願いいたします。

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 投資信託基準価額(2月21日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           5,801(+161)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(2月21日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 24.32(−0.37) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.08(−0.07) バンガード・スモールキャップ・インデックス 18.63(−0.36) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.38(−0.21) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 17.08(−0.40)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (2月22日午後2時30分現在)
 買付レート                   134.10
 解約レート                   133.60

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========2月22日     <集中と分散>
一般に何事も集中させると効率は良くなりますが同時にリスクも上昇します。逆に分散させるとリスクは下がる傾向にあります。集中と分散が対を為す概念であるように、効率とリスクも大抵の場合相反します。システムの構築においてもこのことは当たりますが、東京と地方の関係も同じような側面があると思います。政体も同様で、アメリカと日本を較べると日本はより中央集権的国家ですが、それはいい時はいいのですが、一旦間違った場合の軌道修正に時間が掛かり、そういった意味でリスクが高いように見えます。メインフレームのコンピュータでトラブルがあると再起動が大変なのと同様です。因みに現代世界の方向性が、一般に分散の方向にあるのはまず間違いのないことだと思います。日本ももっと分散しないといけないですね。

追記:ソースネクスト株式会社株式の上場承認取消しにつきましては、お客様に御迷惑をお掛け致しまして誠に申し訳ありませんでした。開業当初より、マネックスの代表取締役としてのオフィシャルなコメントは基本的に弊社ホーム・ページ上にて行わせて頂いております。進展に応じてHP上で御案内致しておりますのでよろしく御了解下さい。

=============<編集長の独り言>=============確か先月の給料日直前、“紙”はすでに底を尽き“金属”を数えていた見習い君。給料日直前で生活苦に陥っていた話をしました。周りの社員達も、彼の人生このままじゃいけないと半強制的という感じで貯蓄計画を立てました。さて今月、給料日を週明けに控えた彼の生活状態ですが、“余裕”とコメントしております。お昼休みに、お弁当を買ってきて席で食べているのは、食費があることを主張しているのでしょう。先月はお昼休み中に行方をくらまし、誰かに食事に誘われ無いように隠れていたのでは?という憶測が飛び交っていました。実際そうだったようですが。
この1ヶ月生活が変わったことを彼は主張しているのですが、ではこれまで一体何にお金を費やしてた?、どこに使った?・・・。彼の私生活、徐々に明かされていますが依然多くの謎が潜んでいます。
調子にのった彼は、“余裕”資金でXboxの購入まで画策、この気の緩みが生活苦への第一歩なのに。。。しかも来週末に試験を控える身、これは無謀だと誰もが思うのです。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

========<ちょっと(またも)出てしまいます〜>========<テレビ>
「報道2001」に弊社社長 松本生出演予定
  2月24日 AM7:30〜9:00
   フジテレビ系列で放送
    (番組前半に登場予定です)

==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

<新規取扱い開始>
 ジグノシステムジャパン(4300)
  ブックビルディングは2月26日 AM00:00から
  マネックス証券は副幹事証券となりました。

 インフォコム(4348)
  ブックビルディングは2月28日 AM00:00から

詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html

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