マネックスメール 2002年6月4日

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マネックスメール 2002年6月4日

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 マネックスメール(第694号 2002年6月4日夕方発行)
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本日の目次

 マネックス相場概況
 資産設計情報
  ファンドマネージャー新井剛氏の相場の見方
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
為替が再度円高となったことでほぼ全面安の中、下げ幅を拡大する展開。
日経平均    11653.07(▲248.32)
TOPIX    1117.94(▲ 14.28)
単純平均      449.68(▲  4.97)
東証2部指数   1885.37(▲ 13.28)
日経店頭平均   1263.62(△  0.19)
東証1部
 値上がり銘柄数     306銘柄
 値下がり銘柄数    1069銘柄
 変わらず        112銘柄
 比較できず         8銘柄
 騰落レシオ(25日)102.78%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     939.48(百万株:概算)
 売買代金    831630(百万円:概算)
 時価総額   3196371(億円:概算)
 為替(17時) 123.63円

 昨日の相場は円高が落ち着いたことでハイテク株、自動車株など円高進行を悪材料として売り込まれていた銘柄群が軒並み反発、指数も上昇する展開となりました。しかし12000円の大台を回復するには依然として材料不足という相場環境でした。

 米国株式市場が大幅下落となり、円高というよりはドル売りによって為替市場は再び123円台の半ばまで円が値を上げました。前日相場を牽引した値がさハイテク株が軒並み下落、指数も軟調な始まりとなりました。

 CMEでの日経平均先物の終値(11805円)にサヤ寄せする形で始まり、一旦はこの水準でもみ合う形となっていました。しかし財務相が為替に注視しているとコメントしたものの、円売り介入を行う気配は無く、前場中頃から下げ幅を拡大する展開となりました。

 円売り介入が行われないことで前場先物市場で売りポジションを取った投資家が、後場に入って介入が行われる前に利益確定の買い戻しに動き、やや下げ渋りで始まりました。しかし買い戻し一巡後、依然として為替市場に動きのないことで再度下げ幅を拡大する展開となってしまいました。

 為替市場に対して敏感な相場で、介入警戒感は強いものの、介入の気配がないことで売りポジションを取る動きが次第に強くなっていった後場でした。大引け間際には再度買い戻しが入り、下げ渋りとなりましたが戻りは小幅なまま取引を終了しました。為替市場は123円台半ばで方向感の乏しい展開を続けました。

 物色対象はJR東(9020)、JR西(9021)、JT(2914)などディフェンシブ銘柄の中でも民営化株が堅調となったものの、医薬品、電力・ガスなどは弱含み。前日の寄り付き直後値を上げたものの、ハイテク株などの上昇で追随買いがあまり入らなかった洋エンジ(6330)を本日再度手掛ける動きがありました。市場全体では1000銘柄以上が下落する全面安となっています。

◆個別銘柄◆
東エレク(8035) 8300円(▲400):100株単位
 昨日は円高一服となったこともあり上昇。しかし9000円の大台が上値抵抗ラインという雰囲気で利益確定売りが出易いことに加え、再度円高進行、米国株安などで昨日の上げ幅を帳消しにし反落。

洋エンジ(6330) 236円(△19)
 サウジでの石化プラント受注を手掛かりに昨日の朝方値を上げました。しかし昨日の相場は、円高進行で売り込まれていた銘柄群のリバウンドが中心。追随買いは乏しく伸び悩みましたが、本日円高が進行したことで再度手掛ける動き。

JR東(9020) 60万5千円(△7千円):1株単位
 6月中に政府保有株の売却を実施すると発表されたあと軟調な値動きでした。需給悪化懸念も織り込み済みという雰囲気が出始め、為替や米国株式市場の不透明感が強まる中、ディフェンシブ銘柄という位置付けで堅調な値動き。JT(2914)も後場に入ってから一段高となりました。

新日鉄(5401) 209円(△2)
 ハイテク株など輸出関連株が円高進行で手掛け難い中、証券会社のディーラー中心の値幅取りの動きで堅調な展開。まとまった株数で1円、2円の値幅取りが狙える大手鉄鋼株は、手詰まり感が強まるとディーラーの売り買いが活発化する傾向があります。後場に入ってからはJエナジー(5014)も上げ幅を拡大する動き。

明菓(2202) 470円(▲10)
 使用が認められていない成分を含んだ香料を使用した製品の自主回収が相次ぎ、関連銘柄に売りが先行。ただ売りは一時的な雰囲気で、前日の後場売り込まれたグリコ(2206)は反発しました。

セザール(8845) 118円(△4)
 今期の黒字転換予想を手掛かりに上昇、また為替の影響を受け難い内需関連銘柄としてさらに人気化していました。ただ低位株での値幅取りという雰囲気も強く、前場年初高値を更新した後は利益確定売りで伸び悩み。

カルソカンセイ(7248) 475円(△20)
 前日アナリスト説明会を開催、この内容から投資判断を引き上げる動きが相次ぎました。みずほ証券は3から最上位の1に、ゴールドマンはアンダー・パフォーマーからアベレージ・パフォーマーに引き上げ。株価は大幅上昇で年初来高値を更新しました。

日航(9201) 376円(▲7)
 前日ムーディーズが同社の長期債務格付けを投機的な水準に引き下げました。積極的に売り込む動きは見られないものの、同時に買い意欲も後退している状況下、小口の売りを吸収できない状況となりました。

ファーストリテ(9983) 3180円(▲40):100株単位
 取引終了後、5月の既存店売上高を発表しました。売上高は前年比44.2%の大幅減、単月の落ち込みでは過去最大。客単価は8.7%減にとどまったものの、客数は38.8%減。既存店売上高の動向に株価は大きく左右される展開が続いており、明日の相場は要注意といえそうです。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高日本化(4092)   +15.26  △29   219  3169カーバイド(4064) +15.05  △14   107  2184ニチモ(8839)    +9.25   △5    59   978共立(6313)     +8.82  △15   185   583日ケミファ(4539)  +8.79  △51   631  1946
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高山水電(6793)    −8.33   ▲1    11   847山一電(6941)    −6.64 ▲110  1545  47.5ヤマウラ(1780)   −6.62  ▲22   310   6.5三菱自(7211)    −6.18  ▲25   379  3277東日銀(8536)    −5.64  ▲20   334    49
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比三井住友(8318)     43687    740     ▲15三井トラスト(8309)   24505    302     △21大和銀HD(8308)    23722    100      ▲2新日鉄(5401)      19441    209      △2ケンウッド(6765)    17462    144      △2みずほAT(8404)    16846     70      △4丸紅(8002)       13642    143       0日産自(7201)      13347    904     ▲15セザール(8845)     13046    118      △4NKK(5404)      12723    122      △1
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比三井住友(8318)     32634    740     ▲15みずほ(8305)      31663 32万6千円    △5千円ソニー(6758)      27550   6880    ▲260NTTドコモ(9437)   17918 32万5千円    ▲6千円トヨタ(7203)      16531   3340     ▲30NTT(9432)      15586 57万3千円       0UFJ(8307)      14825 36万6千円    ▲4千円野村HD(8604)     14255   2075     ▲25キヤノン(7751)     13714   4840     ▲80三菱東京(8306)     13524  104万円       0
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<ファンドマネージャー新井剛氏の相場の見方>−−−−−−

無線LAN

現在、世界的にハイテク株のパフォーマンスが今一つです。理由の一つに、PC、携帯電話といったこれまで高い成長が見込まれていた製品に対する成長期待が剥落したことがあります。現在、PC、携帯電話ほどの高い成長が今後期待できる特定の製品・サービスを探すのは難しいといえますが、ハイテク分野において最近拡大しており、今後もある程度の拡大が期待できるサービスのひとつに無線LANがあります。無線LANについては、最近では様々なメディアで取り上げられる機会も多く、実際に家庭内、屋外で既に使用されている方も多いかと思います。

無線LANとは一口に言えば無線型のコンピューター・アクセス方式で、現在普及が進んでいるのはIEEE802.11bという規格であり、通称
WiFiと呼ばれるものです。この規格は、免許が不要の2.4GHz帯の周波数を使用し、最大速度は11Mbpsとなっています。

現在のサービスとしては、MIS(モバイル・インターネット・サービス)社のように自ら基地局を設置し独立したサービスを行おうとする事業者がある一方、既存の通信キャリアやISP(インターネット接続業者)は、無線LANを既存の加入者に対する付加的サービスの一つとして利用者を拡大しつつあります。また、集客力拡大のためのサービスの一環として無線LANのアクセスポイントを設置する飲食店やホテルなどもでてきています。これらのサービスは、携帯電話がカバーする筈であった事業領域を侵食することになる可能性もありますが、少なくとも当面は両者が共存することになると予想されます。

無線LANの拡大に伴い発生する関連機器需要を考えると、例えば携帯電話基地局の様な設備投資が発生する訳ではなく(関連機器は一般的に安価)、大手通信機器メーカーにそれほど大きな需要がもたらされることは想定できません。一方、主に米国のチップメーカーの無線LAN関連チップ売上高は急拡大している模様であり、比較的規模の小さい個別企業には大きな寄与を受けるものが出現する可能性もあります。

アクセスポイントの設置が進み利用可能範囲が広がれば、PDA(携帯情報端末)のインターネット接続が場所を問わずに行ないやすくなる可能性があります。それにより、これまで今一つ普及が進まなかったPDAの利用を促す起爆剤となり得るのではないでしょうか。そういった意味では、無線LANは直接的な投資テーマとはなり難いものの、今後のサービス拡大には要注目であるといえます。

◆ ザ・ファンド@マネックス
DKAの新井剛ファンドマネージャーが運用を担当します。国内株式を主要投資対象とする日本初のオンライン証券専用ファンドです。

5月31日現在の純資産残高は19億8千9百万円となっています。最新の組入上位10銘柄などの運用状況はマネックスのホームページでご覧いただけます(PDF形式)。

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 投資信託基準価額(6月3日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           6,545(+18)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(6月3日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 23.77(−0.58) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.36(−0.14) バンガード・スモールキャップ・インデックス 19.36(−0.54) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 14.80(−0.33) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 15.81(−0.45)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (6月4日午後2時30分現在)
 買付レート                123.60(−0.75) 解約レート                123.10(−0.75)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========6月4日       <故郷>

室生犀星の抒情小曲集の直筆原稿を犀星の故郷・金沢の室生犀星記念館が約1千万円で購入するそうです。抒情小曲集というとあの「ふるさと」の詩があまりにも有名です。

ふるさとは遠きにありて思ふもの/そして悲しくうたふもの。/よしや/うらぶれて異土の乞食(かたい)となるとても/帰るところにあるまじや。/ひとり都のゆうぐれに/ふるさと思ひなみだぐむ/
そのこころもて遠き都にかへらばや/とほき都にかへらばや。

この詩の中には「都」が3回出てきますが、全て金沢なのか、全て東京なのか、或いはそれぞれ金沢だったり東京だったりするのかは昔から議論の分かれるところです。「この詩はどこで詠まれたもので、どこへ帰るのか。」というのはお馴染みの試験問題です。通説は金沢で詠んで失意のうちに東京に再び帰るというものですが、犀星とも親しかった筈の朔太郎はその逆に解釈しています。このだまし絵のような不思議な感覚も、この詩の魅力の1つなのでしょう。
=============<編集長の独り言>=============このメールを送信した頃は、埼玉スタジアムでサッカーワールドカップ、日本代表の試合が行われているでしょう。普段はメール着信直後にお読み頂いている読者の皆様も、今日は試合終了後にこのメールに目を通されているかも。埼玉、横浜、長居で行われる日本代表の予選リーグ、この3試合すべて東京の国立競技場でも観戦できます。巨大スクリーンに現地で行われている様子を映し出すそうです。
数年前、日本と韓国が独自開催を争っている時、日本側のウリは、“バーチャルスタジアム”でした。日本で開催すれば、本番の会場以外のスタジアムでも立体映像を見せるという企画。確か株式市場でも関連銘柄を手掛ける動きがあったと思います。今日の国立競技場は、ごく普通に放送されるだけで、特に変わった仕掛けはない模様。バーチャルスタジアム計画はすっかり忘れ去られた感じです。さらに警察側が警備の問題で、街頭のスクリーン等で日本代表の試合を生中継することは自粛を求めたそうです。東京駅前の某証券会社、株価ボードを眺めるサラリーマンの姿が映し出される有名な場所があります。株価ボードの上、ビルの壁面に巨大スクリーンがあり、ここでの生中継を期待していたのですが。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

<明日が募集締め切りの銘柄>
 高千穂電気(2715) JQ
  募集期間は6月5日  AM11:00まで
   募集価格 1700円

<募集期間中の銘柄>
 ドーン(2303) NJ
  募集期間は6月7日 AM11:00まで
   募集価格 27万円

 オリックス不動産投資法人(8954) 東証
  募集期間は6月6日 AM11:00まで
   募集価格 52万円

<新規取り扱い開始>
 イーシー・ワン(2310) JQ
  ブックビルディングは6月10日 AM00:00から

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