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マネックスメール(第693号 2002年6月3日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
バンガード・海外投資事情 第22回
ファイナンシャルプランのヒント
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
ちょっと(またも)出てます〜
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
円高一服でハイテク株、自動車株などに買い戻しが先行して反発。
日経平均 11901.39(△137.69)
TOPIX 1132.22(△ 12.14)
単純平均 454.65(△ 2.45)
東証2部指数 1898.65(▲ 2.53)
日経店頭平均 1263.43(△ 5.85)
東証1部
値上がり銘柄数 901銘柄
値下がり銘柄数 454銘柄
変わらず 135銘柄
比較できず 1銘柄
騰落レシオ(25日)106.36%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 826.54(百万株:概算)
売買代金 823972(百万円:概算)
時価総額 3237201(億円:概算)
為替(17時) 124.30円
金曜日の取引終了間際から円売り介入が実施され、急激な円高にやや歯止めがかかりました。金曜日は時間的に反応できなかった株式市場でしたが、本日は円高の落ち着きを手掛かりにこれまで売り込まれていたハイテク株、自動車株などが反発歩調で始まりました。
比較的指数に与える影響の大きい銘柄群が上昇したことで、先物市場にも買い戻し、またリバウンド狙いの買いが入りました。先物主導という雰囲気の上昇相場となりました。
ただまだ12000円の大台を回復するだけの手掛かりに欠けており、積極的に上値を買い進むといった勢いは出ませんでした。12000円の大台には一度も届かず、11900円程度まで値を上げると伸び悩むといった展開でした。
金曜日、ムーディーズが日本国債の格付けを引き下げたことで乱高下した銀行株でしたが、影響は限定的という見方が強く、三菱東京(8306)、三井住友(8318)などが大幅反発となりました。
上値は重いものの、日経平均は後場に入っても比較的値を保ちました。買い戻し一巡後、日計り狙いの買い方からの手仕舞い売りで伸び悩む展開を想定していたものの、予想以上に値を保ったことで日経平均先物は現物市場の取引終了後に上げ幅を拡大、11960円で終了しています。
為替を材料に上昇した相場ですが、大台回復にはまだ材料不足という状況です。日経平均の12000円だけでなく、本日値を上げた東エレク(8035)なども9000円という大台が上値抵抗ラインという見方が強くなっています。
指数、個別銘柄ともに上値抵抗ラインを突破するだけの材料、相場上昇の勢いが出るための材料を求めている状況でもあります。為替、米国株式市場など、まだ先行き不透明感の強い中、不安定な相場環境で上値を試すという展開となりそうです。
◆個別銘柄◆
東エレク(8035) 8700円(△320):100株単位
急激な円高が介入によって落ち着きを取り戻しました。ハイテク株、自動車株など円高進行を材料に売り込まれていた銘柄群に対し、売り方の買い戻し、短期リバウンド狙いの買いなどを誘う展開。ただ9000円の大台が上値抵抗ラインという見方も強く、積極的な買いは引き続き手控えられていました。
日産自(7201) 919円(△38)
先週は円高進行で900円台を割り込む水準まで売り込まれていました。信用買い残の急増も需給悪化懸念で売りを誘う展開、とりあえず円高が落ち着いたことで反発しましたが、950円以上での戻り売り懸念は解消されておらず、戻りも鈍い展開でした。
ホンダ(7267) 5410円(△110):100株単位
円高で売り込まれていた自動車株は、介入によって一旦円高が落ち着いたことで反発歩調で始まりました。買い戻し一巡となった後場、各社とも伸び悩む中、5月の新車登録台数が伝わり、一人勝ちといえる同社は一段高の展開となりました。
洋エンジ(6330) 217円(△11)
サウジで石化プラントを受注したと発表、これを手掛かりに朝方は買い気配を切り上げる始まりとなりました。しかし本日の相場は、円高を材料に売り込まれた銘柄群のリバウンドという展開となり、個別材料株として同社への追随買いは限定的で伸び悩み。
三菱東京(8306) 104万円(△7万5千円):1株単位
ムーディーズによる日本国債の格下げで金曜日は売り込まれる場面もありました。ただすでに織り込み済みといえる部分も多く、影響は限定的という見方が強まり買い戻しが先行して大幅上昇。
ローソン(2651) 3800円(▲100):100株単位
仙台市の同店舗で販売されたおにぎりに、指の肉片が混入する事故が発生、当面の売上げ減少などを懸念して手仕舞い売りが出ていました。金曜日に売買高が膨らみ値を上げていたことも、手仕舞い売りを誘いやすい状況でした。
王子紙(3861) 651円(△9)
先週金曜日の上昇ムードを引き継ぎ後場も一段高。製紙各社はデジタルカメラの普及でインクジェット用紙の販売拡大を計画、紙製品の内需が伸び悩む中、製紙業界には数少ない成長分野として期待されている模様。
ファーストリテ(9983) 3220円(▲130):100株単位
毎月月初に同社は既存店の販売動向を発表し、その結果で株価は乱高下を繰り返しています。先週値を上げたこともあり、5月の既存店売上高の発表前に利益確定売りという展開となりました。
アサヒ(2502) 1140円(▲43)
ビール各社とも冴えない展開となりました。為替の影響を受け難い銘柄群といえますが、本日は円高を悪材料に売り込まれた銘柄のリバウンド相場で物色の圏外。また本格的なビール、発砲酒のシーズンを迎えましたが値下げ、競争激化もあり勝ち負けを見極める動きもある模様。
<株式分割>
東京個別(4745)
8月31日現在の株主に対し、1株を1.5株に分割
効力発生日 10月18日
配当起算日 9月1日
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高セザール(8845) +18.75 △18 114 11088三井トラスト(8309)+18.56 △44 281 13311日信販(8583) +13.48 △29 244 5773明和産(8103) +12.65 △21 187 454ジャックス(8584) +11.08 △40 401 344
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高アリアケ(2815) −7.72 ▲390 4660 113オービック(4684) −7.66▲2230 26880 20.1小松建(1865) −7.25 ▲9 115 2ニツセキハウス(1917)−7.14 ▲2 26 1160米久(2290) −6.46 ▲56 810 201
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比三井住友(8318) 74648 755 △60大和銀HD(8308) 34356 102 △8三井トラスト(8309) 13311 281 △44日産自(7201) 12722 919 △38住友信(8403) 11886 719 △22丸紅(8002) 11813 143 △10セザール(8845) 11088 114 △18日商岩(8063) 10777 107 △7新日鉄(5401) 10495 207 △5ケンウッド(6765) 10066 142 △9
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比三井住友(8318) 54911 755 △60みずほ(8305) 31229 32万1千円 △1万5千円KDDI(9433) 27767 47万2千円 △3万円NTTドコモ(9437) 24731 33万1千円 ▲5千円UFJ(8307) 24726 37万円 0三菱東京(8306) 21760 104万円 △7万5千円キヤノン(7751) 20232 4920 △140ソニー(6758) 18372 7140 ▲60トヨタ(7203) 16643 3370 ▲20NTT(9432) 14488 57万3千円 △6千円
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<バンガード・海外投資事情 第22回>−−−−−−−−−
「ETFのわかりやすい話(その2)」
先週「ETFのわかりやすい話(その1)」として、ETFとインデックスファンドの比較の中で、正しく認識されていない事柄を3つほどあげて説明しました。(よろしければ、5/27のバックナンバーをご覧ください)
前回のポイントは、「売買手数料や売値と買値の差(スプレッド)のため、必ずしもETFは一般のインデックスファンドより低コストではない」ということでした。
今回は(その2)として、もうちょっと違う角度からETFを見てみます。
● 俗説4「ETFは、常に基準価格で取引される」
一般の投資信託は基準価格で取引されるのに対して、ソロモン・スミス・バーニーなどのアナリストによる調査では、ETFは、しばしば基準価格より若干割安もしくは割高で取引をされていると報告されています。(一般のインデックスファンドは基準価格で取引されます)ETFの取引価格が基準価格から1%以上それることはめったにありませんが、発生する目に見えないコストのために0.25%または0.5%失うと、その分だけ明らかにリターンは低下します。
● 俗説5「ETFのシェアは米国の投信市場の大部分を占める」
ETFの資産残高は2001年末に約830億ドル(約10兆円)になりました。しかし、米国投信協会(ICI)のデータによると、米国における株式投信市場の資産3兆4000億ドル(約420兆円)のうち、ETFは約2.4%なのに対して、インデックスファンドは約10%に及びます。ETFの資産の大部分は、その流動性とキャッシュ・マネジメントの観点で先物よりもETFを好む、機関投資家に保有されています。
●俗説6「ETFは主に長期的な投資を望む投資家に所有されている。」S&P500インデックスを追随する、あるETFの2001年の回転率は約1400%でした。一方、一般的インデックスファンドの同年の回転率は20%未満でした。また、ナズダック−100インデックスを追随する、あるETFは1日で6000万シェア以上が売買されています。つまり、ETFの平均的な保有期間は年単位ではなく時間単位であるということができます。
● 俗説7「ETFは万人向けである。」
この説は間違いではないでしょう。ETFは多くの投資目的に合うように上手く作られています。また、ETFと一般のインデックスファンドの両方をポートフォリオに組み入れることは適切な判断ともいえるでしょう。肝心なのは、どちらを選ぶかということよりもポートフォリオにおける比率ではないでしょうか。
※1万円台から購入できる外国投資信託
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外貨資産での長期運用商品として是非ご活用ください。
−−−−−−−−−−<ファイナンシャルプランのヒント>−−−−−−−−
新たに加わったETF(株価指数連動型上場投資信託)の特徴と注意点とは?
このメルマガでも、信託報酬などのコストが通常の投資信託より低く、株価同様に売買できるETFについて何度か触れられてきましたが、新たに業種別などの4つの指数に連動するETFが加わりました。これらは、どんな活用法があるのか、その特徴や注意点を整理してみました。
● 電機・輸送・銀行指数連動型3本
今回のニューフェイスは、業種別では、電機・輸送・銀行の3業種の指数連動型。まず、日立や東芝、三菱電機、ソニーをはじめとする東証一部上場で電気機器に分類された153銘柄の指数に連動したものが「電気機器連動型」。次にトヨタ自動車や本田技研工業、日産自動車など、東証一部上場で輸送用機器に分類された59銘柄の指数に連動したものが「輸送用機器連動型」、そして、みずほホールディングズ、三菱東京フィナンシャルグループなど東証一部上場で銀行業に分類される85銘柄の指数に連動したものが「銀行連動型」です。
−業種別の特徴と注意点−
5月下旬水準では、最低購入価格が電気機器連動型なら18万円程度から、輸送用機器連動型なら15万円程度から、銀行連動型タイプなら2万円程度からで、ソニーなどの株式を単位株で購入するよりも少額で、しかも複数の銘柄に分散投資できるという利点があります。しかし、同じ業種の平均なので、広い意味でのリスク分散にはならず、偏った動きを見せることに注意が必要です。例えば、輸送用機器連動型は、トヨタ自動車や日産自動車など輸出に強い企業が多いため、円安なら今回の決算発表のように業績好調が反映されて上昇しますが、円高になると反対に下がる傾向があるのです。
銀行連動型は、まだ銀行に対する信頼感が回復に至っていませんが、日本の将来に銀行業が消えることはなく、どこかが生き残ると考えれば、10年以上の長期保有を前提に投資する価値はあるとも考えられます。
● TOPIX Core30連動型
ニューフェイスのもう1つの商品であるCore30連動型は、いわば「日本を代表する30社」の株式の時価総額を加重平均して指数化したものです。東証一部上場の中でも時価総額と売買量の多い30社で、これらの東証一部に占める割合は約4割弱といわれています。
−Core30連動型の特徴と注意点−
日本の代表企業30社に絞りこまれている分、いち早く景気上昇を捉えて上向く傾向が強い一方、値動きはTOPIXよりも大きくなりがちです。というのも、同じ指数に連動するインデックスファンド「コア30インデックス」(新光投信)の過去の実績をTOPIXと比べてみると一目瞭然だからです。過去1年でTOPIXが−20.8%だったのに対し、コア30インデックスは−26.6%、過去3年ではTOPIX−19.1%に対し、コア30インデックスは−30.1%。ITバブルの際にTOPIXよりも大きな上昇を見せ、一時注目を浴びましたが、その後の値下がりも非常に大きいことがわかりますね。
このように、ニューフェイスのETFは、投資対象を絞りこんでいる分、偏った動きをしたり、値動きの幅がTOPIXより大きくなることをあらかじめ理解しておく必要があります。TOPIXや日経平均連動型では物足りないけれど、銘柄を絞りきれない場合に1つの選択肢として考えるのなら、とても面白いのではないでしょうか?
CFP 吹田朝子
提供:株式会社FP総研
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投資信託基準価額(5月31日現在)
ザ・ファンド@マネックス 6,527(−10)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(5月31日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 24.35(+0.04) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.50(+0.02) バンガード・スモールキャップ・インデックス 19.90(−0.01) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.13(+0.04) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 16.26(+0.02)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (6月3日午後2時30分現在)
買付レート 124.35(+1.20) 解約レート 123.85(+1.20)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========6月3日 <あぁ勘違い>
あることを勘違いして長く信じ続けてしまうということはママあるものです。最近知った勘違いはムーミンです。御存知ムーミンはフィンランド生まれの、世界中で愛されているムーミン谷の物語です。私はてっきりムーミンはカバだと思っていたのですが、正しくはトロールという妖精というか精霊だそうです。ミイやスナフキン(実は兄妹)が人間で、精霊トロールやニョロニョロみたいな不思議な生き物との物語ということでしょう。まぁ歩いて喋るカバでも、精霊でも、大して漫画のコンセプトとしては差はないかも知れませんが、物語の本来の趣向とか、御当地フィンランドに於ける意味合いでは大きく違うのかも知れません。言葉の勘違いというのもよくあります。小学校一年生の時にテレビで歌舞伎を見ていた時、連獅子だったでしょうか、二人が隙間を空けて上下に重なり、両腕をトンボの羽のように上下させると二人が完全にシンクロして動くのを見て、「どうしてできるの?」と聞いたら父が「息が合ってるからだよ」と言ったので、次の日学校で同級生と同じ格好をして、「ほら、息吐くぞ、吸うぞ」と何度も何度もやったのですが、全然彼の腕が動かなくて不思議に思い、周りに集まったみんなにも野次られて悔しかったのを鮮明に覚えています。まぁこれらは罪のない微笑ましい勘違いです。
=============<編集長の独り言>=============先日テレビで5歳の女の子が、お兄ちゃんに憧れ一生懸命“逆上がり”の練習を行い、独学でその技を身につけたという番組を行っていました。5歳で連続逆上がりを実際にスタジオで披露していました。
同じ5歳の娘もこの放送を見ていましたが、当然まだできません。密かにライバル心を持っていたのでしょうか、昨日自転車で近くの公園まで行った時、挑戦していました。しかし結果は・・・。
逆上がりのコツを一応教えたのですが、まだまだ出来る雰囲気はありません。最後に娘はお手本を見せろと言い出しました。鉄棒はさて、何年ぶり?、いやひょっとすると最後の逆上がりは中学生?、小学生?ほとんど記憶にありません。果たして出来るかどうか不安と、目の前で失敗はできないというプレッシャー。何とか無事に成功しました。さすがにテレビに出ていたあの女の子の様な連続技には挑戦しませんでしたが。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
<明日から募集開始の銘柄>
ドーン(2303) NJ
募集期間は6月4日 AM00:00から
6月7日 AM11:00まで
募集価格 27万円
オリックス不動産投資法人(8954) 東証
募集期間は6月4日 AM00:00から
6月6日 AM11:00まで
募集価格 52万円
<募集期間中の銘柄>
高千穂電気(2715) JQ
募集期間は6月5日 AM11:00まで
募集価格 1700円
<新規取り扱い開始>
イーシー・ワン(2310) JQ
ブックビルディングは6月10日 AM00:00から
詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html
==========<ちょっと(またも)出てます〜>=========<雑誌>
6/7
すてきな奥さんのパソコン大好き7月号
「オンライン証券」特集
マネープラス7月号
「ずばり、株を初めて買うときの3つの心得」
6/9
Men’s Ex 7月号 「休日を愉しむ法」
6/10
月刊ゲイナー 8月号 「証券化について」
6/17
日経マネー別冊銘柄スペシャル
6/19
ニューズウィーク日本版 「投資先進国アメリカに学ぶ資産運用入門」
6/21
日経マネー8月号
「編集長インタビュー」
あるじゃん8月号
「トピックス」マネープランナー紹介
6/25
環境マーケティングビジネス 7月号 「私が20代だった頃」
7/1
日経ビジネス7月特別編集版
羽生善治氏 梅田望夫氏 対談
就職ジャーナル8、9合併号
「あの会社員時代があったから今がある」
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