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マネックスメール(第749号 2002年8月20日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
ファンドマネージャー清水氏の相場の見方
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
朝方は買い先行で始まるものの、手控え気分は継続しており伸び悩み。
日経平均 9620.69(△ 21.59)
TOPIX 945.63(△ 1.22)
単純平均 374.92(△ 0.23)
東証2部指数 1768.54(△ 1.72)
日経店頭平均 1157.12(△ 0.92)
東証1部
値上がり銘柄数 699銘柄
値下がり銘柄数 636銘柄
変わらず 161銘柄
比較できず 1銘柄
騰落レシオ(25日) 86.79%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 602.80(百万株:概算)
売買代金 558117(百万円:概算)
時価総額 2704395(億円:概算)
為替(17時) 118.80円
米国株式市場が大幅反発、CMEでの日経平均先物も値を上げて終了したことなどから、買い先行で始まりました。ただ大阪市場での日経平均先物は、CMEでの終値水準にあと一歩届かず伸び悩みとなりました。
この先物の動きをみて、依然売り買いともに手控え気分が強く、上値を買い進む動きは乏しいという見方が強まりました。朝方の買いが一巡するとジリジリと上げ幅を縮小する展開となり前場を終了しました。
指数が上昇歩調で始まったことで、値がさハイテク株などが上昇。しかしこれら銘柄には戻り売り懸念が根強く、物色意欲が高まらない状況が続いていました。
先週後半から活気付いていた100円割れ銘柄での短期値幅取りの動きも、代表格の宮越商(6766)が下げ足を速めたことで物色意欲が後退しました。100円割れ銘柄のひとつ、日立精(6106)が昨日民事再生手続きの申請したことも、この株価水準の銘柄への警戒感が高まり手仕舞い売りを誘う要因となりました。
株式市場の前引け間際から円が売られ、119円台まで下落しました。為替を材料にソニー(6758)、トヨタ(7203)などが後場に入って上げ幅を拡大して始まりましたが、市場全体では上値が重いという見方が強く、指数は後場に入っても上げ幅を縮小する動きが続きました。
朝方は幅広く値を上げる展開でしたが、後場になるとNEC(6701)が伸び悩み富士通(6702)が一段高、日立(6501)が下落に転じるなど値動きの良い銘柄に物色が集中し、次第に値上がり銘柄数が減少する展開となりました。物色意欲が回復しないことで、限られた買いが特定の銘柄に集中、結果的に指数は上げ幅を縮小する動きとなってしまいました。
後場後半は前日終値近辺でのもみ合いとなり、一時下落に転じる場面もありました。売り買いともに新規のポジション取りが見送られていることで、上下ともに方向感の出ない相場が続きました。
◆個別銘柄◆
宮越商(6766) 81円(▲10)
株価100円割れ銘柄での短期値幅取りにも過熱感が出ており、手仕舞い売りが先行しました。また100円割れ銘柄のひとつ、日立精(6106)が民事再生手続きの申請を行ったこともこれら銘柄を手掛け難い要因になった模様。
ホンダ(7267) 4920円(△140):100株単位
米国株高、円安進行などを手掛かりに値を上げて始まりました。昼休み中に円安がさらに進行し、119円台まで下落。しかし前場の展開で5000円の大台が上値抵抗ラインといった雰囲気を強めたことで、後場前半はトヨタ(7203)を手掛ける動き。トヨタが3000円の大台近辺で伸び悩むと、再度ホンダを手掛ける動き。
洋エンジ(6330) 190円(△5)
ドイツと中国の合弁会社が、中国江蘇省南京市で計画している大型石化プラントの建設を受注したと発表。これを手掛かりに買い気配から始まりました。しかし低位個別材料株での短期値幅取りという動きはやや後退しており、買い一巡後は伸び悩み、追随買いも限定的なものにとどまりました。
日ハム(2282) 947円(▲16)
売り方の買い戻しが継続し、買い気配から始まりました。寄り付き後も上げ幅を拡大し、一時1000円の大台目前まで上昇しましたが、今度は一斉に売りが出て下落に転じる荒い値動き。18時から社内調査結果について記者会見を予定しており、売り方、買い方ともに目先筋は手仕舞う動きを活発化させた模様。
トミー(7867) 1600円(△44):100株単位
後場に入ってからQUICK画面に、6月発売のペットロボット“マイクロペット”の2003年3月期中の全世界出荷数が1000万個に達する見通しと報じられました。軟調な値動きから、この報道直後上昇に転じました。ただ取引終了後、業績予想を下方修正しています。
住友電(5802) 692円(▲18)
前日2002年9月中間期の業績予想を下方修正、失望売りが先行する展開となりました。ただすでに業績悪化は予想されていた部分もあり、積極的に売り込む動きが目立ちませんでした。
日電硝(5214) 1318円(△113)
前日の取引終了後、2003年3月期の連結業績予想を上方修正。また東京三菱証券は、投資判断を最上位のAに引き上げ。株価100円割れ銘柄での短期値幅取りという動きが後退する中、業績面で安心感がある銘柄を手掛ける動きで後場も一段高。
ティアック(6803) 158円(▲30)
2002年9月中間期の連結経常損益を、これまでの10億円の黒字予想から31億円の赤字予想に下方修正。この発表に対する失望売りで急落となりました。また株価が低迷している企業に対し、日立精(6106)の民事再生手続き申請は警戒感を強める要因ともなりました。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高ソキア(7720) +18.64 △33 210 618山水電(6793) +11.11 △1 10 284勝村建(1817) +9.47 △9 104 463日電硝(5214) +9.37 △113 1318 1075アイチコーポ(6345) +8.04 △14 188 19.1
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高ティアック(6803) −15.95 ▲30 158 944宮越商(6766) −10.98 ▲10 81 1756日金工(5479) −10.09 ▲11 98 2609近畿車(7122) −7.78 ▲19 225 1173日本橋梁(5912) −7.54 ▲4 49 136
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比NEC(6701) 19489 672 △25新日鉄(5401) 18217 161 ▲2富士通(6702) 16875 614 △9日本ハム(2282) 12445 947 ▲16日立(6501) 10782 651 ▲2東芝(6502) 10161 419 △7東ガス(9531) 9108 344 ▲7沖電気(6703) 7856 252 ▲6日産自(7201) 7589.5 875 △24三井住友(8318) 7287 609 ▲1
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比ソニー(6758) 24234 5280 △160東エレク(8035) 18186 5580 △280トヨタ(7203) 16751 2870 △45NTTドコモ(9437) 14673 25万6千円 △3千円NEC(6701) 13009 672 △25キヤノン(7751) 12330 4310 △150ホンダ(7267) 12073 4920 △140日本ハム(2282) 11900 947 ▲16富士通(6702) 10422 614 △9武田(4502) 10407 5000 ▲70
=============<資産設計情報>==============「ザ・ファンド@マネックス」第3回 運用報告会のご案内
運用を担当する新井ファンドマネージャー(DKA)、マネックス証券社長松本大がファンドの保有者の方にご報告をいたします。
日時:2002年8月30日 (金) 午後6時開場
場所:千代田区有楽町1−7−1 有楽町電気ビルヂング
第一勧業アセットマネジメント プレゼンテーションルーム
お申込方法はログイン後のメンバートップページをご覧下さい。
−−−−−−<ファンドマネージャー清水氏の相場の見方>−−−−−−−−
雪印グループに続き、今度は日本ハムグループ子会社の牛肉偽装・隠蔽問題が連日報道されています。現時点では真相の解明に至っていませんが、スーパー、コンビニなどの店頭からは同社の製品が姿を消しました。同社の加工食品の売上高は、問題発覚後の8月は前年比60%程度まで落ち込んでいる様子で、今後商品撤去期間が長引けば業績の下方修正は必至の状況です。
目に見える数字以上に深刻なのは、ブランド価値の喪失に対する懸念です。これまで培ってきた業界のトップブランドとしての価値が大きく傷ついた可能性があります。同社の例をあげるまでもなく、近年は金融資産や設備・土地など有形の経営資源(タンジブルズ)から知的財産など無形の経営資源(インタンジブルズ)へ経営戦略の軸足が映りつつあり、ブランド価値の重要性は増大しています。
このインタンジブルズに関する情報開示は欧米でも重要視されており、米国財務会計基準審議会(FASB)では、昨年から自己創設ブランドを含む無形資産の開示を議題とすることを検討しています。日本では経済産業省が昨年7月から1年がかりで推進してきたブランド価値評価研究結果が先日発表されました。
(詳細は同省Webサイト http://www.meti.go.jp/kohosys/press/0002883/)この報告書の中で注目すべきは、ブランド価値評価モデルを示した点です。このモデルは、基準企業と比較した超過収益率、広告宣伝費と営業費用から算出したブランド起因率(価格優位性)、売上原価の変動係数(販売数量安定性)、本業以外や海外の売上高成長率(拡張力)などの要素で組成されています。基準企業はどのように決めるのか、ブランド起因率は広告宣伝費だけでよいか、割引率としてリスクフリーレートは何を用いるか、キャッシュフローは永続する前提でよいか、マーケティングを加味しなくてよいか、など評価が難しいだろうなと思えるポイントはいくつも見つかります。しかし、同モデルはなるべく恣意性を排し、客観性や公平性を重視しており、将来的にはブランド価値の資産計上、およびブランド使用料の適正評価に利用される方向に進むと予想されます。
投資家にとってもインタンジブルズは、株式の価値を考える上で避けて通れない問題になりつつあります。上記のように資産計上が実現すれば、これまで認識できていなかった資産が把握できるようになるわけですから企業の透明性が増すという意味で歓迎すべきところです。今までブランド価値を高く見て高株価となっている企業の中には、割高と判断されるようになる企業もあるかもしれませんし、逆にこれまでブランド価値を不当に低く見積って低評価が与えられてきた割安企業の存在が明らかになるかもしれません。いずれの場合でも株式の真の評価を探る上で今後重要なポイントになると考えています。
◆「DKAアセットシンフォニー」
内外の株式、公社債等にバランス良く分散投資を行うバランス型ファンド。清水ファンドマネージャーをはじめとする運用チームで安定感のある運用を目指します。
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投資信託基準価額(8月19日現在)
ザ・ファンド@マネックス 5,430(−79)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(8月19日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 21.60(+0.45) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 19.87(+0.16) バンガード・スモールキャップ・インデックス 16.52(+0.22) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 13.66(+0.31) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 14.22(+0.37)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (8月20日午後2時30分現在)
買付レート 119.15(+1.20) 解約レート 118.65(+1.20)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========8月20日 <南極の温泉>
南極には温泉があるらしい。南極半島の先端にあるデセプション島は、島全体が火山で、よって砂浜は火山の斜面に当たり、打ち寄せる海の水が温められて80度ぐらいまで上がる所もあるそうです。
では北極には温泉があるでしょうか?ある訳ないですね、北極は海ですから。赤道直下のスマトラ島にも温泉はあるようです。温泉というと暑くもなく寒くもなく、涼しい所にあるものと思いがちですが、実は世界中どこにでも地表がある所には点在しています。考えてみると北極や南極が寒くて赤道が暑いのは、地球自体の温度が緯度によって違うからではありません。地球はどこでもマグマの固まりであって本来暖かいものです。地軸が太陽に対する公転面から傾いているために太陽熱の受け止め方に差があるだけです。理屈では分かりますが、やはり何か違和感があります。しかし赤道の温泉だけはあまり入る気になりませんね。
=============<編集長の独り言>=============最近私のパソコンが、突如落ちるという現象が出ていました。本体が壊れたと思い、別のパソコンと交換しましたが、やはり繰り返されます。
さて今日の午後、隣の席の見習君のパソコンも画面が突如暗くなり、“僕のパソコンも落ちました!”という声。並んで2台がこのような状況ということは、きっと何か起きている、パソコン本体の問題ではないとちょっとした騒ぎに。さて、画面が真っ暗となった見習君のパソコン、よくみるとディスプレイの電源コードが抜けています・・・。さらに私のパソコン本体の電源コードも、机の下を通って見習君の足元まで繋がっています。
周りの想像は一致、一連の問題は見習君の足癖の悪さ?で、コードを抜く、蹴飛ばすetc。これが原因であるという結論に達しました。本人は別の原因があり、自分の足癖のせいではないと主張しているのですが。
ちなみに抜けたディスプレイの電源コードをつなぐため、机の下に潜り込む見習君。彼のキャラクターからして、不安(危険)を察した私は、ファイルを全て保存して彼の作業を見守っていました。予想通り?、コードを机の下で引っ張っていた彼、私のパソコンの電源も落としてくれました。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
<ブックビルディング中の銘柄>
日本ヘラルド映画(2320) JQ
ブックビルディングは 8月22日 AM11:00まで
仮条件 22万円〜25万円
<新規取り扱い開始の銘柄>
ソフトフロント(2321) NJ
ブックビルディングは 8月22日から
アンジェスエムジー(4563) マザーズ
ブックビルディングは 9月4日から
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