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マネックスメール(第758号 2002年9月2日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
バンガード・海外投資事情
第35回 コア・サテライト戦略(2)
ファイナンシャルプランのヒント
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
ちょっと(またも)出てます〜
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
今晩の米国株式市場は休日で見送り気分が強く、9500円を下値として小動き
日経平均 9521.63(▲97.67)
TOPIX 930.36(▲11.28)
単純平均 365.66(▲ 7.65)
東証2部指数 1727.24(▲16.01)
日経店頭平均 1134.90(▲ 8.58)
東証1部
値上がり銘柄数 252銘柄
値下がり銘柄数 1174銘柄
変わらず 82銘柄
比較できず 1銘柄
騰落レシオ(25日) 87.16%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 500.58(百万株:概算)
売買代金 433144(百万円:概算)
時価総額 2667014(億円:概算)
為替(17時) 118.52円
日経平均は5日続落となり取引を終了しました。国内では依然として買い手掛かり材料に乏しいなか、30日の米国株式市場は小幅下落、また日本時間今晩の米国株式市場はレーバー・デーで休日となることから一段と買い手控え気分の強い相場となりました。
手掛かり材料難からほぼ全銘柄に対して買い手不在で寄り付き後の早い時点で値下がり銘柄数が1000銘柄を上回る全面安の始まりとなりました。
午前中、一時日経平均は9500円の節目を割り込みました。節目を割り込んだ場面では売り方の買い戻しなどが入り下げ幅を縮小するものの、買い戻し、押し目買いは続かずボックス圏の下限と見られる9500円を下支えラインとしたもみ合いが続きました。
サン・マイクロシステムズなど主要ハイテク企業が相次いで収益に慎重な見解を示すなど先行き懸念が強まっていることもあり、ハイテク株には一段と買いが手控えられマイナス圏での展開となりました。
ただ相場全体に積極的に下値を売り込むという展開ではなく、買い板の薄いなか、小口の売りでも簡単に値を下げ、一方で下値では買い戻し、押し目買いなどから下げ渋りという値動きでした。
後場入り後も前場からの流れは変わらずマイナス圏での方向感の乏しい展開が継続した形となりました。途中8月の新車登録台数が発表されましたが、前年同期比増となった銘柄にも目立った買いは入らず市場では材料視されませんでした。日経平均の上下幅も50円程度と非常に膠着感が強く、東証一部の売買高も低水準で閑散とした相場でした。
◆個別銘柄◆
ホンダ(7267) 4940円(▲80):100株単位
主力銘柄が手控えられるなか、先週回復した5000円を割り込んで軟調な始まりとなりました。途中、買い戻しから大台を回復する場面も見られましたが、積極的な買いは続かず前週末に回復した5000円を維持出来ずに取引を終了。また後場後半に8月の新車登録台数が発表されますが材料視されず、トヨタ(7203)、日産自(7201)など他の主力自動車株も同様に冴えない展開となりました。
オリンパス(7733) 1685円(▲6)
03年3月期は連結経常利益が前期比14%増と2期連続で過去最高を更新する見通しと報じられました。しかし、前週末に日経平均に採用されるのではとの思惑から急伸していただけに本日は利益確定売りが優勢。朝高後は下げに転じマイナス圏での展開となりました。
日ハム(2282) 1032円(△100)
昼休み中に農水省が牛肉偽装問題で同社に要請していた「営業自粛」解除を発表したとQUICKを通じて伝わりました。後場はこの発表をきっかけに売り方が、ひとまず買い戻しを急いだ模様、ストップ高まで買い進まれました。
プリマハム(2281) 54円(▲7)
本日発売の一部週刊誌に食肉偽装疑惑が記載されました。前引け後には賞味期限切れのタレ・具材を使用した商品を販売し、出荷加工品を自主回収したと伝わったこともあり大幅安。
日電産(大6594) 6390円(▲110):100株単位
米国株安を受けてハイテク株に対して買い見送りが継続するなか、他のハイテク株同様に売りが先行、ザラ場中、年初来安値を更新しました。しかし心理的な節目である6000円に接近していたこともありその後は買い戻しから下げ渋り。
鈴丹(8193) 70円(△14)
03年2月期連結業績予想で売上高は下方修正したものの、当期純利益は逆に上方修正。物色対象が見当たらず相場全体にも膠着感が一段と強くなった後場に目先筋が短期値幅取りの対象として手掛けた模様。後場取引開始直後から一段高となりました。
エニックス(9684)2100円(▲170):100株単位
ソフト開発の遅れによる発売延期が響き、03年3月期の連結純利益が前期比23%減になる見通しを発表したことから、これを嫌気した売りが止まらず大幅安。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高鈴丹(8193) +25.00 △14 70 11299東京リース(8579) +11.11 △100 1000 279小松建(1865) +11.06 △27 271 241日本ハム(2282) +10.72 △100 1032 3162志村化(5721) +8.45 △6 77 580
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高富士ソフト(9749) −13.85 ▲500 3110 833プリマハム(2281) −11.47 ▲7 54 7340松屋(8237) −10.65 ▲42 352 50山水電(6793) −10.00 ▲1 9 678ポスフール(7512) −10.00 ▲80 720 19
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比新日鉄(5401) 12242 163 ▲4鈴丹(8193) 11299 70 △14東芝(6502) 9953 400 ▲5川鉄(5403) 9755 135 ▲4日立(6501) 8202 628 ▲5ブラザー(6448) 7780 769 △47プリマハム(2281) 7340 54 ▲7三井住友(8318) 7159 604 ▲5古河電(5801) 6954 318 ▲20東電(9501) 6345.9 2395 ▲50
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比東電(9501) 15174 2395 ▲50NTTドコモ(9437) 13661 25万1千円 ▲1千円トヨタ(7203) 13624 2870 ▲65ソニー(6758) 13488 5100 ▲70武田(4502) 9143 4990 ▲20京セラ(6971) 7352 8130 ▲100野村HD(8604) 7036 1517 ▲46松下(6752) 6961 1412 ▲15キヤノン(7751) 6198 4000 ▲60ブラザー(6448) 5986 769 △47
=============<資産設計情報>==============
−−−−−−−<バンガード・海外投資事情 第35回>−−−−−−−−−
コア・サテライト戦略(2)
「どのようにポートフォリオを組み立てるべきか?」その解決方法の一つであるコア/サテライト・アプローチについての第2回目です。
前回の記事の最後で「単にアクティブ・ファンドとインデックス・ファンドを無造作に保有しただけでは、「コア/サテライト戦略」を実践したとは言えない。」と申し上げました。今回はこの戦略を実践するための具体的な例をあげてみます。
インデックス・ファンドとアクティブ・ファンドの構成を考えるとき、アクティブ・ファンド・マネージャーの運用能力を一つの判断材料としたいところですが、それを見極めるのはほとんど不可能です。そこで、実践的な方法の1つとして、全体の投資資産の50%をアクティブ・ファンドに割り当て、コア・ファンドに関連性の深い、わかりやすい投資スタイルのファンドを4つ、それぞれの市場の比重に比例して購入する方法があります。
米国の株式市場を例にとって説明しましょう。コア・ファンドが米国の株式市場を広く網羅するトータル・ストック・マーケット・インデックス・ファンドであった場合、以下のように配分してみます。
(コア・ファンド)50%
トータル・ストック・マーケット・インデックス・ファンド50%
(サテライト・ファンド)50%
(内訳)
大型成長株ファンド 17.5%
大型割安株ファンド 17.5%
中小型成長株ファンド 7.5%
中小型割安株ファンド 7.5%
これらのファンドから構成されたポートフォリオは、広く分散化され、かつ市場平均より少し上回る、または下回るパフォーマンスを期待することができます。(あくまで市場平均のパフォーマンスとの比較です。損失を避けることができるという意味ではありません。)
コアとサテライトの両方の側面からファンドを注意深く選ぶことは、自分の投資資産全体の中での各ファンドが果たす役割を理解することにつながります。
最後にサテライト・ファンドの選択方法がどのようなものであっても、次の2点には気をつけて下さい。
他の投資スタイルと同じく、コストは重要な要因となります。高コストのファンドから、高パフォーマンスをあげることは難しく、やがてポートフォリオ全体に悪影響を及ぼすでしょう。 また、ポートフォリオを構成するすべてのファンドが、同時によいパフォーマンスをあげることを期待してはいけません。それぞれファンドのリターンが違うからこそ、全体のポートフォリオが強化されるのです。
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1万円台から購入可能なバンガードの外国投資信託
バンガード・トータル・ストック・マーケット・インデックス・ファンドバンガード・スモールキャップ・インデックス・ファンド
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長期運用商品として是非ご活用ください。
−−−−−−−−−−<ファイナンシャルプランのヒント>−−−−−−−−
チェックしよう!個人向け国債はココが魅力的!
個人向け国債が来年2月をメドに売り出される予定です。その発行条件がある程度明らかになってきました。まず、特徴としてあげられるのが、変動金利という点です。
一般的に国債への投資リスクとして、金利リスクが言われています。これは、金利が上昇すると国債価格が下落するというリスクのことで、特に償還日前に売却する場合に元本割れがおこる可能性がある点が言われます。しかし、この話はあくまでも国債の金利が固定金利であることを前提としています。固定金利であるがゆえに、金利の上昇がおこると、低い金利しか付かない国債の価値は下落するのです。この点、今回の個人向け国債は、変動金利(半年ごとに見直し)の予定です。ということは、価格下落リスクは基本的にはないと考えられます。
さらに、途中換金可能(ただし、据置期間や換金する場合の換金手数料が設けられる予定)、また、1万円という少額から購入できるなど非常に魅力的な商品となっています。ペイオフ解禁の流れの中で個人資産が大手都銀の普通預金にシフトしていますが、金利等の条件次第では国債投資へのシフトが進むのではないでしょうか。
今まで見てきただけでも十分魅力的な商品と考えられますが、さらに利子にかかる所得税(現在15%)を非課税にすることも検討されているようです。
一般的に、投資に際して税金など定期的に発生するコストについて考えることは重要です。投資に関する主なコストとして考えられるのは、購入時の手数料、運用利益に対する税金、投資信託における保有時の信託報酬などです。
購入時の手数料については、投資信託においてはノーロード型などゼロとしている商品も増えており、また、株式においてもネット証券が競って手数料を下げています。となると、やはり重要なのは税金と信託報酬になります。
信託報酬については、投資信託を購入する以上、必要なコストといえますが、毎年負担するものですので注意すべきです。ファンドを選ぶ際には、同様の性格を持つ他のファンドと比較することは最低限行うべきでしょう。
最後に税金についてですが、今回の個人向け国債の他は、年金商品(確定拠出型年金、変額年金など)に優遇措置が認められています。個人向け国債の場合には、現在の金利があまりに低すぎるためにその15%といってもそれほどピンとこないかもしれませんが、将来金利が上昇した際には重要性が増してきます。また、年金商品で、特に株式投資信託で運用したケースなどでは、現在でも十分効果があると考えられます。
掲載執筆者名:グローバル・ブレイン(株)CFP 山崎宏之
提供:株式会社FP総研
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投資信託基準価額(8月30日現在)
ザ・ファンド@マネックス 5,420(+10)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(8月30日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 20.87(−0.06) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 19.83(+0.01) バンガード・スモールキャップ・インデックス 16.10(−0.14) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 13.17(−0.01) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 13.57(−0.08)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (9月2日午後2時30分現在)
買付レート 118.75(+0.75) 解約レート 118.25(+0.75)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========9月2日 <横審>
ニュースによると、横綱審議委員会による秋場所のけいこ総見で貴乃花は土俵に上がらず、横審のナベツネ委員長は「失望した」と発言したらしい。強さだけが力の基準であり、しかも常に土俵の上で丸裸で闘うだけが強さを証明する手段である力士にとって、相撲を取ったこともないような人達からのこのような言葉は、一体どのように聞こえるのでしょうか。まして不世出の強さを誇った大横綱にとって、しかも不養生などから来た故障ではなく、土俵の上で相手のゆるふんが原因で膝を痛め、かつそれでも期待に応えて優勝するために試合をし続けた結果のことです。誰よりも相撲の厳しさを知り、誰よりも辱められることを嫌うであろう誇り高き横綱に対して、横審の態度はあまりにも不遜であると思います。横綱の進退を決めるのは、横綱だけで十分です。
=============<編集長の独り言>=============編集長は夏期休暇中のため、見習いが独り言を書かせて頂きます。
「背高いねー、180くらいあるの?」先日、池袋発の東武東上線の終電に乗った時、僕の前に立っていた見ず知らずの酔っ払いのおじさんが話しかけてきました。最初は満員電車だし、知らない人と話をするのも嫌なので無視していたんですが、何度も話かけてくるのでこれ以上無視するのもなんだし。としぶしぶ返事。名古屋に住んでいたことがあるそうで周辺の地理にも詳しくそこから段々会話らしくなったんですが、「こんな時間まで飲んでて講義には出てるのか?」なんでもそのおじさんは僕がスーツではなく私服を着ていることもあって学生だとおもい込んでいた模様、会社員で仕事の内容を説明すると、最近の相場話になっておじさんは某企業に勤務、経済に滅法詳しく投資の知識も半端ではないことが判明。しっかり勉強させて頂きました。「これからおじさんの家でもう一杯やるか?」と言われましたがそこは丁寧にお断り。終電というと酒臭いし、あまり良いイメージが無いのですが、その日の終電は面白かったです。埼玉県某市で家も非常に近く、しっかりマネックスメールの宣伝もしておきました。おじさん見てますか?
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
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<本日から募集開始の銘柄>
ソフトフロント(2321) NJ
募集期間は 9月2日 AM9:00 から
9月5日 AM11:00 まで
募集価格は23万円
<新規取り扱い開始の銘柄>
アンジェスエムジー(4563) マザーズ
ブックビルディングは 9月4日から
新日鉄ソリューションズ(2327) 東証
ブックビルディングは 9月19日から
詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html
==========<ちょっと(またも)出てます〜>=========<雑誌>
9/3
別冊宝島
685号「C.E.O信長に学ぶ!経営者の「発想」と「決断」」
9/10
日経キャリアマガジン10月号「若き経営トップ25人に学べ!」(仮題)
9/21
あるじゃん11月号 「マネックスの貸し株サービス」について
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