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マネックスメール(第757号 2002年8月30日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
資産設計への道〜その33 長期投資に頼らないリターンの追求
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
ポジション整理の動きも乏しく、見送り気分継続で小幅な値動き。
日経平均 9619.30(▲ 0.84)
TOPIX 941.64(△ 3.97)
単純平均 373.31(△ 2.48)
東証2部指数 1743.25(△ 4.07)
日経店頭平均 1143.48(△ 4.66)
東証1部
値上がり銘柄数 1007銘柄
値下がり銘柄数 348銘柄
変わらず 140銘柄
比較できず 2銘柄
騰落レシオ(25日) 91.44%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 542.43(百万株:概算)
売買代金 491626(百万円:概算)
時価総額 2693798(億円:概算)
為替(17時) 117.96円
月末で金曜日、そして米国株式市場は3連休を控えていることなどから、売り買いともに手控え気分を一段と強めた始まりとなりました。今週は手控え気分の強い相場が続いていたことから、週末のポジション整理の動きもあまり無い相場でした。
取引開始前に発表された4−6月期のGDPは0.5%増という結果でした。これを新たな手掛かりとして期待する声もありましたが、発表された結果は事前予想通りとなり、特に目立った動きはありませんでした。
前日終値近辺で方向感の乏しい静かな値動きを続けていましたが、前場後半からやや下げ幅を拡大しました。買い意欲が極端に乏しい中、小口の手仕舞い売りが増加して下げ幅を拡大するといった展開でした。
特に売り材料もなく、小口の手仕舞い売りで下げ幅を拡大した前場後半に対し、後場は特に買い材料もないまま下げ渋りといった始まりとなりました。日経平均の9500円といった節目水準が下支えラインといった見方もあり、小口の売り方の買い戻しによって下げ渋るといった雰囲気でした。
指数の方向感が乏しいことで、日計り狙いの短期値幅取りが中心の相場となりました。前場はシルバ精(6453)、ボッシュオート(6041)などが上昇、後場はオリコ(8585)、日産車体(7222)など、低位株を次々手掛け、逃げ足も速い展開でした。
電力・ガス株などディフェンシブ銘柄という位置付けの銘柄群に資金が移動する展開となりました。ただ電力株の中でも、東電(9501)だけは原発点検で虚偽記載があったことで、終始見送られ軟調な値動きでした。
大きな値動きも無く静かな一日でした。指数は小口の週末のポジション整理で前場は下落、後場下げ渋りとなりました。来週は月曜日も米国の3連休で手控え気分が継続しそうな雰囲気です。
◆個別銘柄◆
東電(9501) 2445円(▲55):100株単位
週末、月末、米国市場の3連休でディフェンシブ銘柄に資金が移動する動きとなり、電力・ガス株が堅調な値動きとなるなか冴えない展開。原発点検で虚偽記載があったことでディフェンシブ銘柄の中でも同社を避ける動き。
ダイエー(8263) 196円(▲5):500株単位
昨日会社側の経営計画が発表されましたが、市場ではこの計画の実現に対して懐疑的な見方が強く、むしろ計画未達を見込んだ売りを誘う展開。貸借取引の申し込み停止が解除されたことで、売りポジションを取れる形となったことも下げを誘う要因。
シルバ精(6453) 57円(▲2)
指数の動きは乏しく、手掛かり材料難の中、目先筋は値動きの良さを手掛かりに低位株で日計り狙いの動き。前場は同社やボッシュオート(6041)などが上昇、後場は手仕舞い売りが優勢となり、日産車体(7222)などを新たに手掛ける荒い展開となりました。
新井組(1854) 58円(△3):100株単位
主力取引行に債務免除を要請するなど、経営再建計画が報じられました。これを手掛かりに値を上げましたが、物色の材料難からマネーゲーム的な物色が中心で荒い値動きとなりました。また2株を1株に減資するといった報道も出ていました。
住友ゴム(5110) 533円(△27)
昨日2002年6月中間期連結決算を発表し、最終損益が黒字転換。これを手掛かりに買い先行となりました。この報道は昨日の大引け数分前にQUICK画面に流れましたが、手控え気分が強く、物色意欲が乏しかったことで反応せずに終了となっていました。
セガ(7964) 2845円(△90):100株単位
日経平均採用銘柄の見直しの時期が近づき、様々な角度で新規採用されるという思惑が高まり値を上げる展開。他に市場で新規採用候補と呼ばれている銘柄にはオリンパス(7733)、コナミ(9766)、JR東海(9022)など出ている模様。
ホンダ(7267) 5020円(△30):100株単位
昨日下値抵抗ラインとみられた5000円の大台を割り込んで終了したことで売り先行で始まりました。ただ後場になって買い戻しや押し目買いも入り始め、5000円の大台を回復。本日の高値圏で取引を終了しました。
上組(9364) 547円(△20)
クレディ・スイス・ファースト・ボストンが新規に投資判断を「Strong Buy」としたことをきっかけに、無借金経営と財務体質の良さを見直す動きから買いが入った模様。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高ソキア(7720) +8.37 △16 207 383産車体(7222) +8.28 △29 379 1493日本橋梁(5912) +8.16 △4 53 48和泉電(6652) +7.10 △39 588 29.5トーメンエレク(7558)+7.02 △210 3200 81.5
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高鈴丹(8193) −11.11 ▲7 56 3865東京鉄(5445) −7.69 ▲15 180 156大同板(5454) −5.42 ▲7 122 63岩崎電(6924) −5.14 ▲18 332 101ホソカワミクロ(6277)−5.09 ▲30 559 3
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比住金(5405) 14054 49 0東芝(6502) 13883 405 ▲2新日鉄(5401) 12598 167 0松下(6752) 8866 1427 ▲49古河電(5801) 8544 338 △9三井物(8031) 7553 626 ▲11NEC(6701) 7472 661 △11三井住友(8318) 7121 609 ▲5日立(6501) 7118 633 ▲3日産自(7201) 6905.6 866 ▲1
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比ソニー(6758) 18752 5170 ▲10NTTドコモ(9437) 13395 25万2千円 △1千円松下(6752) 12746 1427 ▲49トヨタ(7203) 12207 2935 △25東電(9501) 11393 2445 ▲55東エレク(8035) 10014 5470 ▲110NTT(9432) 9508 46万6千円 ▲7千円武田(4502) 9079 5010 ▲30キヤノン(7751) 9051 4060 ▲30ホンダ(7267) 8077 5020 △30
=============<資産設計情報>==============本日は受益者の皆様に「ザ・ファンド@マネックス」運用報告会を開催いたします。運用成績が良いときも悪いときも、ディスクローズをしっかりと行い、運用会社と共に個人投資家の皆様との双方向のコミュニケイションを実現したいと思います。
−−−−−−−−−−−<資産設計への道〜その33>−−−−−−−−−−
長期投資に頼らないリターンの追求
ファイナンシャルプランナーの方とお話をする機会が良くあります。回転売買より長期投資でじっくり資産を殖やそう、というマネックスと同じ考え方で個人投資家にアドバイスをしている方がほとんどです。最近の株式市場の低迷で長期投資として株式を長期で保有しても果たして本当に報われるのか、という相談を受けることが多いという話を聞きました。1990年代からの相場低迷が10年以上続き、誰もが持っている不安だと思います。
● これからも長期投資が運用の中心
6月の資産設計への道(21〜22回)で長期投資は報われるのか?を取り上げました。時間はかかるかもしれませんがこれからもインデックスファンドやETFで長期的なリターンを目指すのが運用の中心になることは変わらない、と考えています。
個人的には低コストのインデックスファンドを中心にアクティブファンドや現物株式を組合せた資産を資金計画を考えながら長期で保有、を続けています。ただ、少なくとも短期的には市場全体が下げている時はこのような方法ではリターンを上げにくいのも事実です。
● でも相場の低迷がもうしばらく続くとしたら・・・
市場が明確な方向性を見せない状況においてもリターンを期待できる投資手法としてマネックス証券では「マーケットニュートラル戦略」をご紹介していま。これは将来性があると考える銘柄を購入し、同時に市場全体の変動による影響をベアファンドで回避し、それぞれの銘柄が市場平均を上回るリターンを追求していく手法です。市場の上下に関わらず収益を追求できます。
例えばこんな方法です。
(1)市場の平均より上昇すると思う銘柄を買付ます。例えばA株式会社の株を30万円購入します。
(2)同時にベアファンドを購入してヘッジを行います。マネックスで販売しているブルベアセレクトのベアファンドは日経平均株価の値動きとは逆の方向に、1.5倍の値動きとなる運用成果を目指しているので購入した株式金額の3分の2を買付ることになります。この場合20万円です。
(3)その後、A株式会社の株価が10%下がって27万円になったとしても日経平均が20%値下がりするとベアファンドは26万円になり、全体では3万円の利益となります。(手数料・税金は考慮せず)
マネックス証券のメンバーの方はログイン後、投資信託取引画面から図で説明した詳しい内容をご覧頂けます。
● マーケットニュートラルは銘柄選択が難しい
お客様から頂くメールからも短期的な投資により収益を狙いたいニーズが高まっているのを実感します。さらに相場の低迷が続けばマーケットニュートラルのような投資方法に対する注目が高まることが予想されます。
しかしこのような投資方法は銘柄選択が成否のポイントになります。自分で市場平均を上回る銘柄を選択できなければなりません。市場全体が上昇したのに選択した銘柄が値下がりすると、単純に株式を買った時以上に損失が大きくなります。市場の上下変動のリスクがなくなる代わりに市場平均との差についてのリスクが発生しているわけです。
● 資産設計は10年20年単位 − 慌てずにじっくり継続
様々な運用方法を自分で研究し収益を上げられれば一番ですが、インデックスファンドにアクティブファンド(あるいは自分で銘柄選択)を組み合わせて長期投資、が基本であることを忘れてはいけません。将来のことは誰にも予想できませんが、継続する、分散する、コストを下げる、リスクをコントロールすること、の4つが資産設計の基本です。
今回の話をまとめましょう−−−−-
市場全体が下げている時は短期的にリターンが上がらないのも事実
「マーケットニュートラル戦略」なら相場が低迷していても収益を期待できるインデックスファンドなどを使った長期投資が運用の中心なのは変わらない
では、また来週。
(マネックス証券 資産設計部 内藤 忍)
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資産設計情報への感想、お待ちしています。
feedback@monex.co.jp メールの件名「資産設計部」でどうぞ
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投資信託基準価額(8月29日現在)
ザ・ファンド@マネックス 5,410(−82)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(8月29日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 20.93(+0.04) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 19.82(+0.01) バンガード・スモールキャップ・インデックス 16.24(+0.21) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 13.18(−0.01) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 13.65(+0.07)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (8月30日午後2時30分現在)
買付レート 118.00(−0.05) 解約レート 117.50(−0.05)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========8月30日 <残暑>
残暑が厳しい日々が続きます。流石に暦上は秋なだけあって(だから『残暑』な訳ですが)日没と共に気温は下がりますが、日中の暑さには辟易とすることがあります。
しかし古今集などをパラパラめくってみても、残暑を詠んだ歌はありません。当時は今ほど暑くなかったのでしょうか?クーラーの出現によって室内は涼しくなりましたが、当然熱は外に吐き出され、その結果街は暑くなっているのでしょうか。都心のオフィス街ほど、日中は暑く夜は涼しくなる気がするので、このクーラー説は中々当たっていそうです。しかし吉田兼好も日本の夏の暑さを嫌がるように書いていますから、やはり夏は昔もかなり暑かったのでしょう。すると貴族にとっては、夏の暑さを詠むのはあまり良いことではなかったのでしょうか。確かに「暑い、暑い」と言い散らすのはあまりお行儀が良くありません。ここはやせ我慢して、風の音にでもビックリしながら、涼しくなるのをじっと待つのみでしょうか。
=============<編集長の独り言>=============第一回トトマネチョ、今日がその結果発表の日でした。さて参加された皆さんはいかがでしたか?
その昔、某投信会社の行った日経平均当てクイズに応募したことがあります。確か2月頃、その応募時点では決算期通過後の急落を警戒する声が大半を占めていました。相場は大半の予想の逆になることが多いという思いと、競争率の低さを狙い当時誰も言わないであろう高値で応募したのです。1番になった人の商品は、AIBOでした。
基準日(結果発表日)“前日”の日経平均は、ほぼ私の予想した水準でした。もう勝手にAIBOは獲得したつもりとなっていました。しかし、翌日相場は大きく動き、私の予想から遠く離れた水準で終了してしまったのです。
さて今日の相場、結局前日終値とほぼ同水準で終了しました。直近の相場上昇、その後の調整と様々な気持ちで見守られた事だと思います。今日ほとんど値が動かなかったことで笑った人、私は最終日の大きな値動きで泣いた経験のある一人です。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
<月曜日から募集開始の銘柄>
ソフトフロント(2321) NJ
募集期間は 9月2日 AM9:00 から
9月5日 AM11:00 まで
募集価格は23万円
<新規取り扱い開始の銘柄>
アンジェスエムジー(4563) マザーズ
ブックビルディングは 9月4日から
新日鉄ソリューションズ(2327) 東証
ブックビルディングは 9月19日から
詳細はこちら
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