マネックスメール 2002年9月4日

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マネックスメール 2002年9月4日

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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  10年後に笑う!マネープラン入門 第18回
   シングル族のマネープランのツボ(2)
  フィデリティと考えるこれからの投資 ピーター・リンチからのメッセージ  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 マネックスメール解除の方法は一番下にあります
 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
 買い手不在は変わらず、先物の下げをきっかけに日経平均は一時9000円割れ。

日経平均     9075.09(▲141.95)
TOPIX     886.39(▲ 17.85)
単純平均      350.77(▲  6.04)
東証2部指数   1679.25(▲ 28.97)
日経店頭平均   1101.82(▲ 19.10)
東証1部
 値上がり銘柄数     238銘柄
 値下がり銘柄数    1181銘柄
 変わらず         89銘柄
 比較できず         1銘柄
 騰落レシオ(25日) 75.51%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     861.72(百万株:概算)
 売買代金    702384(百万円:概算)
 時価総額   2540974(億円:概算)
 為替(17時) 117.62円

 連休明けの米国株式市場は、日欧の株式市場が下落したことを受けて売りが先行して始まり、この日の午前中に発表されたISM景気指数が市場予想を下回ったことをきっかけに下げが加速、ダウ、NASDAQともに急落という結果でした。

 こうした米国株安も懸念材料として前日終値を下回って寄り付いた後、CME日経平均先物にサヤ寄せする始まりとなりましたが、朝方の売りが一巡した後はGLOBEXでNASDAQ先物が比較的落ち着いた動きであることが伝わったこともあり積極的に下値を売り込む動きは見られませんでした。

 後場は売り方の買い戻しがどの程度入るかが注目されましたが、昼休み時間中の注文動向は売り買いほぼ均衡だった模様で材料視ざれず、また午前中の記者会見で福田官房長官が株価の下落について「当面見守って行くしかない」と発言したことから市場には失望感が広がり後場は一段と様子見気分が強まった印象でした。前場終値とほぼ同水準で寄りついたものの、様子見気分の強いなか売りが優勢で9000円を下値として前場に比べ一段低いレンジでのもみ合いで始まりました。

 14時過ぎに日経平均先物に仕掛け的な売りが出たことをきっかけに日経平均も一時的に1983年8月以来となる9000円の節目を割り込む場面が見られました。大引けにかけては日経平均先物などに目先筋の買い戻しが入り、下げ渋る展開となりましたが、国内での物色意欲は依然として回復しないまま下値を模索する相場となっています。
 
◆個別銘柄◆
三井住友(8318) 514円(▲42)
 銀行株は相場全体の下げによる保有株式の含み損拡大が懸念されている模様で特に買いが入らず大幅続落。同行も売買高が東証1部でトップとなるなど商いを伴って大幅続落となりました。UFJ(8307)は年初来安値を更新しています。

ホンダ(7267) 4680円(▲150):100株単位
 月曜日に5000円の大台を割り込んでから下値を模索する軟調な展開が続いています。日米景気の先行きや円高への懸念で、買い戻しや押し目買いが入りにくく、3日続落で年初来安値を更新。

アマダ(6113) 488円(▲6)
 フジタの上場廃止申請により、今後、日経平均採用銘柄に同じセクターの同社の補充が考えられているとの見方から買いが入り一時503円まで値を上げるものの500円の大台を超えてからは利益確定売り、戻り売り圧力も強く後場取引開始後からは上げ幅を縮小、マイナス圏に転じています。

イーシー・ワン(店2310) 32万9千円(△2万6千円):1株単位 買い材料は見当たらないものの、30万円の節目を割り込んで寄り付いたことから売り方の買い戻しに加えて、リバウンド狙いの買いが入った模様で3日ぶりの反発。

ボッシュオート(6041) 143円(△5)
 前週に02年12月期の6月中間期決算を発表、12月通期の連結経常利益は50億円の黒字と黒字転換を見込んでいることに加えて、8月30日申し込み現在の信用残は売り残が674万株、買い残は451万株となっており、この取り組みも材料視された模様。

ピジョン(7956) 786円(△6):100株単位
 02年7月中間期は連結経常利益が前年同期比3割増、03年1月期通期も利益率が高い新商品が収益に貢献し、連結経常利益が4割増となる見通しと報じられましたが地合いの悪さが影響し前日終値近辺での冴えない動き。

ジーンズメイト(7448) 1115円(△24):100株単位
 在庫調整が奏功し02年8月中間期の収益見通しが従来予想を大幅に上回る見込みとなったほか、03年2月通期単独業績予想についても上方修正したことから買いが先行。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高東京リース(8579)  +6.33  △64  1075   140富士火(8763)    +4.78   △9   197   235藤和不(8834)    +4.76   △2    44   341東急車(7123)    +4.41   △3    71   163ダイニック(3551)  +4.00   △4   104    47
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高キャッツ(9786)  −14.58 ▲299  1751  69.7乾汽船(9113)   −13.72   ▲7    44    66三井松(1518)   −12.63  ▲12    83   110アルファシステム(4719)−12.51▲184 1286  54.8協栄産(6973)   −11.92  ▲34   251    23
東証1部売買高上位
    銘柄           売買高     終値     前日比三井住友(8318)     66330    514     ▲42新日鉄(5401)      18833    160      ▲2東ガス(9531)      17960    349      △4東芝(6502)       15862    380      ▲7野村HD(8604)     15825   1386     ▲35三菱化学(4010)     13310    205     ▲13住友信(8403)      11766    437     ▲20フジタ(1806)      11642     14      ▲6大和銀HD(8308)    11036     76      ▲5日立(6501)       10687    601      ▲9
東証1部売買代金上位
    銘柄          売買代金     終値     前日比三井住友(8318)     34014    514     ▲42ソニー(6758)      27771   4850    ▲160野村HD(8604)     21705   1386     ▲35NTTドコモ(9437)   18631 23万2千円  ▲1万2千円トヨタ(7203)      16861   2770     ▲40三菱東京(8306)     16853 71万1千円  ▲2万9千円みずほ(8305)      16515 21万3千円  ▲1万3千円ホンダ(7267)      16348   4680    ▲150武田(4502)       11750   4960    △110東電(9501)       11004   2395     △35
=============<資産設計情報>==============−−−−−<10年後に笑う!マネープラン入門 第18回>−−−−−−−

シングル族のマネープランのツボ(2)
「どれだけのリスクが取れる?」

独身者は、家族に対する責任がないし、プラン変更がフレキシブルなので既婚者より大きなリスクをとれると言われるが、本当だろうか。

● リスクをとれる資産
リスクを取ってよい資産には2つある。
ひとつ目は「余裕資金」。半分になってもなくなっても、これからの生活に支障がないというお金だ。ふたつ目は10年以上運用できるお金、「長期資金」だ。40代から貯める老後資金はこれにあたる。

「余裕資金で株式投資を」とよく言われるが、フツーの人、特に30代〜50代の家族もちには、家計の中に余裕資金なんてまずない。結婚したらせっせと家の頭金を貯め、家を買ったら子どもの教育資金、それが終わったら目の前に退職がせまっているからだ。貯蓄の使い道はすべて決まっており、余裕資金にはまわせない。(家族持ちの方、ゴメンナサイ。でも現実です。)

● 小遣いをためて投資資金に
フツーの人にできることは、月々の小遣いや臨時収入、秘密収入からコツコツ貯めて株式投資の原資にし、上手くいったら小遣い倍増というプチ投資だ。この点で、収入に占める小遣いの割合が大きいシングルは、その気になれば使い道の決まった貯蓄とは別に「投資用基金」という余裕資金をつくるのは難しくない。株式投資でいい目をみようと思うなら、ちょっとやりくりなどして「投資用基金」をつくればいい。自分の好きなだけリスクをとっていいお金だ。この意味では、シングルは家族持ちよりリスクをとりやすい。 

では、長期資金についてはどうだろう。どちらかというとシングルは長期的なプランを立てるのが苦手。結果として、資産に占める長期資金の割合が少なく、長期資金の一部(50%程度を勧めている)をリスク型の商品に投資するという戦略にのっとった「投資」は少ない傾向にある。

● 長期資金を意識すれば、よりリスクがとれる
つまり、小遣い稼ぎのための投資の割合は高いが、資産形成のための投資の割合が低い、これがシングルの傾向で、これではなかなか金持ちにはなれない。
しかし、今の楽しみを追求する「キリギリス型」でも、心配性の「ヒツジ型」でも、考えるべきは今後10年のプランだ(8月28日のバックナンバー参照)とすれば、その10年間に使う予定でないお金は、手元にある貯蓄も、毎月の積立分も長期資金である。上手にリスクを取っていきたい。資産の中の「長期資金」をきちんと意識して、利殖型商品にまわすことが、投資上手の秘訣だ。
● 安全資産もきちんと確保しておくこと
絶対に避けたいのは「シングルだから大きなリスクが取れる」と、預貯金の大半とか、特に数年内に使う予定のお金や予備資金まで、利殖型商品への投資に回してしまうことだ。

シングルの特性に、「気まぐれ出費」や「気まぐれ減収」がある。自分ひとりの都合や考えで、簡単に計画を変えられるので、借りたばかりのマンションを半年で引っ越してしまったり、上司と喧嘩した翌日に会社を辞めてしまったりする。この自由気まぐれな行動は、当然マネープランの変更を引き起こす。
そんなときでも、予備資金がちゃんと生活費の3か月分+あり、長期資金の半分が安全な商品に預けてあれば、気まぐれ出費・減収にも対応できる。急に引越しを思いついても、値下がりしている投資信託を不本意に売るという事態にならなくてすむ。

以上まとめると
1.小遣いから一部取り分けて「投資用基金」を作れば、好きなだけリスクをとれる。小遣いに加えて投資スキルアップも狙える。
2.資産のうち長期資金をきちんと意識すれば、その半分程度はリスクが取れ、将来の資産形成に大きくプラス。
3.リスクを取りすぎず、予備資金をじゅうぶん確保しておく。気まぐれ出費も大丈夫。

これを実行すれば、投資が思い通りに行かなくても、夢をあきらめたり縮小したりする必要はないので、シングルライフ、存分に楽しめますよ。

(ファイナンシャル・プランナー 中村芳子)

−−−−−−−−−−<フィデリティと考えるこれからの投資>−−−−−−

ピーター・リンチからのメッセージ〜変動の激しいマーケットで(その5)
変動の激しい株式相場が続いていますが、いかにして投資を行っていけばいいでしょうか。マゼラン・ファンドの運用を担当した伝説のポートフォリオ・マネジャー、ピーター・リンチとのQ&Aをお届けします。

Q:変動の激しい市場への投資において、分散投資の必要性を強調していらっしゃいますが、分散投資についての考えに何か変更はありますか?

A:分散投資は、賢く投資を行なう上で、常に重要な要素となるでしょう。
実例をあげましょう。米国株式市場がマイナスのリターンを経験した21年の中で、中期国債は、19年に渡りプラスのリターンを獲得しました。私は債券のパフォーマンスが株式よりも良いと言っているわけでは決してありません。なぜなら、長期においては異なると知っているからです。

しかし、もし現在株式市場が難しい時期だと思うのでしたら、株式や債券、ほかの資産クラスに幅広く分散投資をすることは、良い方法といえるでしょう。それから、株式での間違った分散投資という罠にかからないでください。多くの人々が、数多くのテクノロジー関連ファンドやテクノロジー関連株式を購入しました。しかもそれらが保有株式の全てを占めていました。ナスダック市場が下落した時に、保有株式すべてが一緒に下落してしまいました。

ピーター・リンチ(Peter Lynch)
フィデリティ・マネージメント&リサーチ・カンパニー(ボストン)副会長。1977年から1990年までフィデリティ・マゼラン・ファンドのポートフォリオ・マネジャーを務め、13年間でファンドの資産規模は2,000万ドルから140億ドルまで成長、全米一の規模を誇る旗艦ファンドに育て上げた実績を持っています。
なお、マゼラン・ファンドはフィデリティ・グループのフィデリティ・マネジメント・アンド・リサーチ・カンパニーが運用する米国の投資信託です。当ファンドは日本での販売は行っていません。

<キャンペーンのお知らせ>
資産運用の柱となる日本株ファンドのチカラをお客様に発見していただくディスカバー“フィデリティ”キャンペーン実施中!日本株は全体としては低迷していますが、いつの時代でも伸びる企業は伸びています。今こそ日本株ファンドの魅力を再認識していただき、日本株のパワーをぜひみなさまの資産運用に!詳細はマネックスのキャンペーン・ページまで!
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フィデリティ・日本成長株・ファンドはマネックス証券で1万円からお申込みできます。

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 投資信託基準価額(9月3日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           5,224(−139)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(9月3日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 20.06(−0.81) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   19.64(−0.19) バンガード・スモールキャップ・インデックス 15.61(−0.49) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 12.64(−0.53) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 12.95(−0.62)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米ドル為替レート (9月4日午後2時30分現在)
 買付レート                 117.40(−0.65) 解約レート                 116.90(−0.65)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========9月4日     <1983年8月>

19年前の夏、私は何をしていたでしょう。浦和で生まれ育った私は本州を出たことがなく、19年前、大学2年の夏に福山の友人宅に泊まり、そこから彼の車でフェリーに乗って多度津に渡り、池田高校の脇を通って徳島のもう一人の友人の家に泊まりに行ったのが、生まれて初めてのいわば「海外」旅行でした。徳島では阿波踊りに参加しました。派手な浴衣に着替えて夕方にロープウェイの下に集合し、一升瓶を持って飲みながら町内を練り歩きました。演舞場まで来た時はすっかり酔っぱらっていて、記憶はあるのですが、黄色を中心とした何色かの絵の具を水に流したような、そんな溶けた光景を思い出します。あれから19年、日経平均株価は今日、あの頃と同じ水準まで下がりました。過去は二度と戻りませんが、将来はこれから自分達で作っていくものです。株式資本主義国家である以上、株価の将来は右肩上がりにしていくのが、後生に対する責任だと思います。

==========<ちょっと(またも)出てます〜>=========<テレビ>
 9/6 テレビ東京 8:55〜9:50 株式ワイド オープニングベル     「トップ登場!21世紀に勝ち残る企業!」(仮題)


=============<編集長の独り言>=============編集長は夏期休暇中のため、見習いが独り言を書かせて頂きます。
 埼玉県の某駅前にある台湾式足つぼマッサージ行きました。30分3千円コースと60分6千円コースの選択、給料日後だし、折角だからとちょっと贅沢に60分にしてみました。まず、足をお湯にいれて軽く洗ってから、足にクリームを塗って指でぐりぐり。これがどのツボに限らず激痛。「先生!ちょっと痛いんですけど・・・」と言っても、「ちょっとの 痛いは 我慢よー!」と一向に聞き入れてくれません。
しかし、どうしても我慢できないところが数箇所ありギブアップを伝えると、そこは心臓につながっているらしい。夏になると疲労から心臓にも負担がかかるそうです。次にギブアップした箇所は足の踝の下あたり、36番のツボ。「先生!ここは何のツボなんですか?」答えを聞いて苦笑いしてしまいました。これも夏の暑さが原因のようですが、一方でこの部分に関しては何が健康で何が不健康なんだろう?この先生は何でもかんでも夏の暑さを原因にしているのでは?しかし、反対の足の同じ箇所を押した時は痛みは感じず、最初のツボが効いているのが実感できたり・・・。東洋医学、どこか神秘的で素敵です。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。

<ただ今ブックビルディング中の銘柄>
 アンジェスエムジー(4563) マザーズ
  

<募集期間中の銘柄>
 ソフトフロント(2321) NJ
     9月5日 AM11:00 まで
   募集価格は23万円

<新規取り扱い開始の銘柄>
 新日鉄ソリューションズ(2327) 東証
  ブックビルディングは 9月19日から

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