マネックスメール 2003年10月3日

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マネックスメール 2003年10月3日

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 マネックスメール(第1025号 2003年10月3日夕方発行)
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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  資産設計への道 
   〜その89 個人投資家に銘柄選択は可能か(2)
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
上値の重い展開から、後半になって買い戻しなどもあり上げ幅を拡大。

日経平均    10709.29(△115.76)
TOPIX    1066.86(△  9.62)
単純平均      408.98(△  3.72)
東証2部指数   2138.58(△ 19.08)
日経店頭平均   1364.02(△  5.51)
東証1部
 値上がり銘柄数     904銘柄
 値下がり銘柄数     522銘柄
 変わらず        100銘柄
 比較できず         1銘柄
 騰落レシオ(25日) 109.15%
    注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高    1694.85(百万株:概算)
 売買代金   1372175(百万円:概算)
 時価総額   3120128(億円:概算)
 為替(17時) 110.41円

 CMEでの日経平均先物は、大阪市場の終値を上回る10720円まで値を上げて終了しました。しかし本日は金曜日で直近上昇ピッチが速いこともあり、小幅高で始まったもののすぐに伸び悩みとなりました。

 特に最近上昇が目立っていたのが大手銀ですが、これらは早い段階で失速といった動きになりました。その後、日経平均も下落に転じてしまいました。利益確定売りが優勢といった見方が強まりました。

 前場中頃になると、大手銀が急速に下げ渋りを見せたことで日経平均も同様の展開となる場面がありました。しかし上値を買い進む勢いは高まらず、値を上げると利益確定売りが待っているといった相場環境は変わりませんでした。前場後半になると大手銀は軒並み下げに転じました。

 ここ数日の上昇を心理的に支えたのは大手銀であり、本日の値動きは大手銀の動きに大きく左右された雰囲気でした。銀行株の失速後、金曜日ということもあり他の手掛かりを探す動きは乏しく、市場全体に利益確定売りが広まりました。

 物色対象が内需関連銘柄に移行しているといった声が出ています。このため東エレク(8035)など指数に与える影響の大きい値がさハイテク株が冴えない展開となりました。この点も、指数の上値が重い要因のひとつとなっていました。

 後場の寄り付き直後にやや上げ幅を拡大する場面があったものの、すでに週末のポジション整理は終了して眺めているだけといった雰囲気が強い展開でした。売り手不在といった雰囲気で下値不安は乏しいもの、上昇の勢いも高まらない展開が続きました。

 朝から利益確定売りが上値を押さえる展開を続けていましたが、後場後半になると売り方がポジション整理で買い戻しに動き始めた雰囲気でした。手控え気分が強く板の薄い中、買い戻しによって急速に上げ幅を拡大しました。
◆個別銘柄◆
三井住友(8316) 52万8千円(△1万9千円):1株単位
 このとこと上昇ピッチが速いことから、大手銀は全般的に非常に荒い値動きとなりました。強弱感が対立し、売り買いが交錯する展開。銀行株の値動きをみて市場全体も強弱感が変化するといった面もありました。後場後半になると売り方の買い戻しなどが入り、急速に上げ幅を拡大して取引終了。

新日鉄(5401) 218円(△11)
 鉄鋼株はほぼ全面高の展開。これまでのハイテク株中心の相場から、内需関連銘柄などへと物色対象の変化が起きている模様。また市場全体の値動きが乏しい中、低位大型鉄鋼株は証券会社のディーラー達がまとまった株数で値幅取りができることで買いを誘う展開。

東エレク(8035) 7330円(▲20):100株単位
 このところ物色対象が内需関連株にシフトしていると言った声が多くなっています。このため東エレクなど値がさハイテク株への関心も低下、冴えない値動きとなりました。しかし指数への影響は大きいこれら銘柄群が冴えない値動きを続けると、市場全体の上昇ムードもなかなか高まらない状態。

日電子(6951) 552円(△80)
 昨日、充電時間を短縮、半永久的に使用可能な高性能の蓄電装置を開発したと報じられ、大量の買いを残したままストップ高比例配分で終了しました。本日もこれを材料とした買いは継続、買い気配のままストップ高。

ファーストリテ(9983) 5370円( 0):100株単位
 9月の既存店売上高は11.4%減であったと昨日の取引終了後に発表しました。8月は23ヶ月ぶりの上昇となっており、再び減少したことで失望売りが先行しました。ただ冷夏の後、一転残暑といった気象条件で同業他社も苦戦しており、特に売り込むといった動きはありませんでした。

熊谷組(1861) 201円(△2)
 香港政府道路局から高速道路整備計画のひとつ、“ルート9イーグルネストンネル工事”を280億円で受注したと報じられました。これを手掛かりに買い先行で始まったものの、海外案件は受注金額に対し、採算性は個々に大きく異なることが多く、詳細は不明という声もあり伸び悩み。

トーヨーカネツ(6369) 183円(△24)
 出光興産北海道製油所の火災で、タンクの耐震性や安全対策の不備が問題となっており、今後各地で建て替え需要が発生するといった思惑が先行、目先筋の買いを誘う形となりました。金曜日で市場全体に直近の上昇に対する利益確定売りが出ている中、日計り狙いの材料株として値を上げました。

日水(1332) 253円(△1)
 前場は小幅高で推移していましたが、後場に入ってから下げに転じる場面がありました。昼休み中に中間期と通期の業績予想を下方修正し、これを嫌気して売りが先行して始まりました。他にKOA(6999)なども下方修正を行い、後場は売りが先行。

三菱商(8058) 1080円(△44)
 商社株は出遅れ感のある景気敏感株として物色対象となり、軒並み上昇する展開。一部では大量に株式を保有しており、株式市場の堅調によって含み益が増加することを材料とする動きもあった模様。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高ダイダン(1980)  +18.12  △95   619    16日電子(6951)   +16.94  △80   552   603ライトオン(7445) +15.56 △400  2970 315.4トーヨーカネツ(6369)+15.09 △24   183 29502合同鉄(5410)   +13.94  △29   237  8803
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高ハザマ(1719)   −13.86  ▲52  323 1957.7東急建設(1720)   −8.33  ▲45  495 1258.1伊勢丹(8238)    −6.98  ▲86 1145 1793.2キャッツ(9786)   −6.54  ▲21   300 616.7メルコ(6676)    −5.81 ▲190  3080    69
東証1部売買高上位
    銘柄        売買高(千株)    終値     前日比新日鉄(5401)     124051    218     △11住金(5405)       75590    105      △5りそなHD(8308)    67020    169      ▲2神戸鋼(5406)      48815    141      △8三菱重(7011)      30990    346     △17トーオーカネツ(6369)  29502    183     △24日新鋼(5407)      26119    214     △11兼松(8020)       25302    191      △1丸紅(8002)       22964    193      △1石川島(7013)      21743    170      △3
東証1部売買代金上位
    銘柄      売買代金(百万円)    終値     前日比みずほFG(8411)   103427 30万3千円    △5千円UFJ(8307)      58452 52万7千円  △2万1千円三井住友(8316)     56290 52万8千円  △1万9万円三菱東京(8306)     36901 81万4千円    △4千円NTTドコモ(9437)   28178 28万1千円    △2千円新日鉄(5401)      26439    218     △11ソフトバンク(9984)   17776   4750     ▲70キヤノン(7751)     17576   5470    △130ミレアHD(8766)    17179  140万円    ▲2万円野村HD(8604)     15924   1896      ▲1
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−−−−−<資産設計への道〜その89>−−−−−−−−−−
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個人投資家に銘柄選択は可能か(2)

先週取り上げた銘柄選択の手法は文章だけで説明するにはちょっと難しかったようです。先月開催した銘柄選択勉強会の会場でのアンケートでも講義のレベルがやや高いと回答された方がいらっしゃいました。

バリュー銘柄を見つける銘柄選択投資について簡単にもう一度まとめると、勉強会で説明した銘柄選択手法は
===
PER(さらにその他の収益指標)、PBR、配当利回り、株価上昇率などのデータを平均と標準偏差を使って規準化、パラメーター調整によってウエイト付けをして、数値化する。最後に倒産確率の高いと判断する銘柄を取り除いて、投資銘柄を決定。

データ取得→規準化→パラメーター設定→総合得点算出→リスク銘柄除去
===
という方法です。

● 2003年3末の抽出銘柄ではどうか?
上記手法に基づき実際に日経225銘柄の中から銘柄抽出を行い、上位10銘柄に投資をしたらどうなっていたかを見てみます。オリックス投信投資顧問の分析によれば次のような結果になりました。

2536メルシャン  +16.9%
3110日東紡    +47.4%
4041日本曹    +31.9%
5101浜ゴム    + 4.3%
6501日立     +54.0%
6504富士電機   +27.5%
7003三井造船   +60.6%
7012川崎重工   +49.5%
7270富士重工   +31.9%
9432NTT    +27.5%
(2003年3月末から8月末までの騰落率)

10銘柄単純平均でのリターンは+35.2%となります。
同時期に日経平均は29.7%の上昇になっていますからインデックスに投資してもかなりのリターンですが、個別の銘柄を見ると更に大きなリターンが実現したものがあることがわかります。これだけではまだ有効性は検証できたとは言えませんが。

● 銘柄選択投資をすべきなのか?
個人投資家は銘柄選択などを行うべきではない、という意見があります。市場全体に投資するインデックスファンドの方が市場の効率性やコストを考えると良い結果をもたらすという意見です。

たとえ株式市場には情報がきちんと株価に反映していない「非効率性」があるとしても銘柄選択をすべき、という意見にはなりません。自分がインデックスを上回ることのできる「勝ち組」になるためには、他の市場参加者よりも優れた分析ができなければならないから、です。

では優れた分析ができるようになるにはどうしたら良いのでしょうか。

● 個人投資家は銘柄選択をどうやって行うべきか
皆さんが株を買おう、と思った時、どうやって銘柄を決めるのか考えてみましょう。選択する基準は何でしょうか。

例えば
マネー誌や新聞などを見て有望そうな銘柄を選ぶ
自分が知っている会社、好きな会社の株を買う
誰かにすすめられて買ってみる
といった、判断材料に基づいて投資を行っていると、投資に関してのスキルはいつまでたっても上げることができません。儲かっても、損をしても、その理由を知ることができないから、です。

● 透明性のある分析
銘柄選択手法に数学的な回答がない、とすれば試行錯誤を繰り返しながら学ぶという方法しかありません。今回説明しているような計量的な銘柄選択手法が絶対正しい、とは言えませんが、少なくとも上手くいった場合、失敗した場合、その原因を考えることが可能な方法です。

分析のプロセスを見るとわかりますが、パラメーターの設定に主観性が入りますが、それ以外は公開されたデータの加工を行うものであり、データが同じであれば結果も同じになります。

ロジックとプロセスがはっきりした手法であれば、仮説と検証を行い、分析の精度を上げていくことが可能になります。つまる儲かった理由、損をした理由を検証してそれを今後の投資に反映させられる、ということです。

● 個人投資家の銘柄選択は可能か?
株価は理論的には将来の企業利益の現在価値によって決定されるというのが教科書的な理論ですが、実際にはノイズによって株価影響を受けます。

銘柄選択勉強会で使った手法は1つの例に過ぎません。マネックス証券の画面から情報を収集し、自分でデータを分析して銘柄を選ぶことは手間がかかるかもしれませんが可能です。自分なりのロジックとプロセスを作り銘柄選択をすることは可能です。どの指標をどのように、組み合わせれば上手くできるのかを知るのは容易なことではありませんが。

はっきりしていることは、銘柄選択を自分でやって市場を上回るリターンを実現するためには、自分で考え、努力することが必要だということです。楽してお金を儲けることは投資の世界でもあり得ないということです。

(今日の内容も難しかったらすいません。)

今回の話のまとめ−−−−-
個人投資家は銘柄選択投資をすべきではないという意見もある
銘柄選択を自分で行うならロジックとプロセスを明確にすべき
仮説と検証を行い、改善を行うことで銘柄選択手法はスキルアップできる
ではまた来週・・・。

(マネックス証券 資産設計部 内藤 忍)

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資産設計への道へのご意見・ご質問はメール件名「資産設計部 内藤宛」でfeedback@monex.co.jp までお送りください。

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投資信託基準価額(10月2日現在)
 ザ・ファンド@マネックス          6,221(+169)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(10月2日現在)
<米ドル建>
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 23.80(+0.07) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.35(−0.03) バンガード・スモールキャップ・インデックス 20.45(+0.15) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 14.16(+0.03) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 15.88(+0.03)
 適用レート(10月3日午後2時30分現在)
  買付 110.85(−0.15) 解約 110.35(−0.15)
<ユーロ建>
 フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F  10.84(+0.09)
 適用レート(10月3日午後2時30分現在) 
  買付 130.10(−0.85) 解約 129.10(−0.85)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========10月3日     <公募価格 その2>

前回、公募価格という題のつぶやきを書いたのは2001年7月9日のことです。当社のトップ・ページの「サイト内検索」で 12239.68 という数字を入れて検索すると1つだけヒットするバックナンバーです。
マネックスメールの1000号記念の時も書きましたが、当社の株価が公募価格を割った時には、深く、強く、思うことがありました。今日、ようやくその水準にまで戻って来ました。今何を思うかというと、ホッとするかと思っていたのですが、そういう感情は少なく、これからやるべき事の多さを強く感じます。
創業以来のマネックスの理念は今でも何ら変わりません。これからもっともっと成長する為に、市場と、御客様と、株主の皆様に耳を傾けながら、更に邁進して参りたいと存じます。今後ともマネックスを宜しくお願い致します。
=============<編集長の独り言>=============さて、明日からフジテレビ系列の新番組“めざましどようび”が始まります。今週火曜日まで(実際私の作業は月曜日夜まで)めざビズ、ほっと一息といったところ次が始まります。めざましどようび、一体どんな放送になるんでしょう?。
めざビズは放送開始が3月31日、その日の日経平均は8000円の大台割れ、どうなる日本?という中、翌朝“8000円の大台割れは特に騒ぐ必要はありません”といったコメントで始まりました。今思えば、めざビズ放送期間中はほとんど株価は右肩上がり、売買高も高水準といった展開でした。週1回の放送のため、私にとっては株式市場と連動しているといった感じはやや薄れています。しかしめざビズはその放送時間の関係で、なかなか見れないかった方も多いと思いますが、めざましどようびは朝7時から。これなら大丈夫でしょう。何よりも、子供をつれてスタジオ見学に行った以外、私自身もめざビズを生でみたことはないのでした。

明日、NHK BS1で13時から
BSディベートアワー「納得できるか?年金改革」
の再放送もあるそうです。こちらに松本も登場しておりますので、前回の放送を見逃された方、ご覧下さい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳しくはホームページをご覧下さい。

−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−
<月曜日が募集締め切りの銘柄>
 カカクコム(2371) マザーズ
  募集期間は 10月6日 AM11:00 まで
   募集価格 120万円

<募集期間中の銘柄>
 アイロム(2372) JQ
  募集期間は 10月7日 AM11:00 まで
   募集価格 44万円

<新規取り扱い決定銘柄>
 スリープロ(2375) マザーズ
  ブックビルディングは 10月16日(木)より

詳細はこちら
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