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マネックスメール(第1027号 2003年10月7日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ
ファンドマネージャー新井剛氏の相場の見方
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
大手銀の下落で物色意欲はやや後退、しかし大引け間際先物主導で上昇。
日経平均 10820.33(△ 80.19)
TOPIX 1075.01(△ 6.17)
単純平均 409.29(△ 0.37)
東証2部指数 2158.57(△ 0.92)
日経店頭平均 1381.20(△ 4.05)
東証1部
値上がり銘柄数 590銘柄
値下がり銘柄数 792銘柄
変わらず 144銘柄
比較できず 2銘柄
騰落レシオ(25日) 107.25%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 1177.34(百万株:概算)
売買代金 1320690(百万円:概算)
時価総額 3144272(億円:概算)
為替(17時) 110.67円
このところ投資家心理を大きく左右する要因のひとつとなっていた大手銀は、売り買い交錯といった形となり、前日終値近辺でのもみ合いで始まりました。このため市場全体も方向感の乏しいもみ合いで始まりました。
大手銀は朝方の売りが一巡すると、ジリジリと上げ幅を拡大する動きとなっていました。しかし地域金融機関の機能強化策取りまとめ結果を今夕発表すると報じられ、買いポジションを手仕舞い結果を見守るといった雰囲気が強まり下げに転じてしまいました。
CMEでの日経平均先物は、10845円で取引を終了していたものの、国内市場ではこの水準まで値を上げることはできずに失速といった形になってしまいました。大手銀が冴えない値動きとなったことで、なかなか上昇の勢いの出ない前場の相場展開でした。
前場中頃になると、本日は市場全体の値動きは乏しいといった見方が強まり、個別材料株物色といった雰囲気が強まりました。低位株だけでなく、ソフトバンク(9984)、光通信(9435)などが値を上げる展開となりました。
後場に入ってからも前日終値近辺でのもみ合いが続きました。ソフトバンクなどは一段高となり、市場全体は調整、個別材料株で短期値幅取りといった雰囲気が一段と強まりました。物色対象に困り、やや相場の質が低下した雰囲気もありました。
大手銀は後場に入ってから一段安の展開になりました。前場プラス圏を維持していた三井住友(8316)も短時間で一気に下げに転じました。前場は小幅高で推移する場面が目立っていた日経平均も、後場に入ってから小幅安で推移する場面が目立ちはじめました。
しかし大引け間際になると、先物主導でジリジリと上げ幅を拡大し、結局日経平均は本日の高値で取引を終了しました。現物株の取引終了後、大阪市場の日経平均先物は10880円まで上昇して終了しています。
◆個別銘柄◆
UFJ(8307) 51万9千円(▲2万5千円):1株単位
大手銀は前日終値近辺で始まり、売り一巡後は上げ幅を拡大する場面もありました。しかし地域金融機関の機能強化策取りまとめ結果が発表されると伝わったあたりから、一旦買いポジションを手仕舞い内容を見守るといった雰囲気で下落に転じてしまいました。また金融相は検査マニュアル改定の前倒しなども表明しており、このところ値を上げていた大手銀には利益確定の動き。
三井住友(8316) 54万7千円(△1万円):1株単位
他の大手行が前場中頃から軟調な値動きとなる中、前場は値を保ち続けました。産経新聞に不良債権1兆円超削減と報じられたことで買いを入れる動きがあった模様。また昨日UFJと株価が逆転、UFJ売り・三井住友買いといったポジション取りの気配も感じられました。後場に入ると他の銀行株が一段安、三井住友も下落に転じる場面がありました。
大日インキ(4631) 238円(△12)
このところ新日鉄、ブリヂストン、出光興産などで大規模な工場火災が発生。出光火災では1年分を消費してしまった模様で、泡消火剤が不足しており、メーカー側は年内フル生産体制にあると日経新聞に報じられました。目新しい個別材料株として買い先行で始まりましたが、会社側はフル生産体制にあるものの、もともと売上高に占める割合は1%程度であり、業績への影響は軽微とコメント。後場は手仕舞い売りもあり急速に上げ幅を縮小しました。
ソフトバンク(9984) 5150円(△500):100株単位
大手銀が下げ歩調となった前場中頃から、ソフトバンク、光通信(9435)などが一段高の展開となりました。銀行株の下落によって市場全体も上昇の勢いが高まらないことで、目先筋がこれら個別材料株で短期値幅取りを活発化させ、後場も一段高となりました。
日精工(6471) 470円(△19)
国内外の液晶パネルメーカー数社から液晶露光装置を20数台受注したと報じられました。現時点ではまだこの分野の売上高は少ないものの、今後注力していく予定であり、大量受注があったことで今後の更なる拡大に期待する動きもあり買いが先行しました。
住友鉱(5713) 656円(▲18)
金価格の上昇を手掛かりにこれまで物色されていましたが、昨日アジア市場での金価格は急落、米国市場では反発したものの先行き不透明感が強い状態。このため利益確定売りが先行して反落となりました。
KDDI(9433) 64万5千円(△3万6千円):1株単位
傘下のauが歩行者向けナビ機能付きや、薄型・棒状の斬新なデザインなど新機種を10月下旬から順次投入すると発表。これによりauの優位性がさらに高まるといった見方から買いが先行する展開となりました。
三共(4501) 1697円(▲21):100株単位
後場中頃になって、三共と100%子会社が米社から契約不履行で4億5千万ドル以上の損害賠償請求を含む訴えを提起されたと報じられました。巨額の損害賠償が発生する可能性もあり、この報道直後から下げに転じました。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高光通信(9435) +16.39△1000 7100 5528.2日電子(6951) +15.33 △100 752 869日東網(3524) +14.37 △24 191 2236NECモバイリ(9430)+14.13△400 3230 209.9佐世保(7007) +12.76 △12 106 12916
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高東急建設(1720) −8.54 ▲41 439 1258.4ニチモ(8839) −8.44 ▲13 141 1866鈴丹(8193) −7.02 ▲21 278 4408飛島建(1805) −6.71 ▲10 139 528.5ダイダン(1980) −6.62 ▲39 550 20
東証1部売買高上位
銘柄 売買高(千株) 終値 前日比りそなHD(8308) 51109 163 ▲7新日鉄(5401) 38562 213 ▲6ソフトバンク(9984) 28994.5 5150 △500兼松(8020) 23217 203 △3富士通(6702) 19300 608 0コロムビアME(6791) 17240 155 △15住金(5405) 16468 106 ▲2三井山(1501) 15877 82 △6郵船(9101) 14542 476 △7佐世保(7007) 12916 106 △12
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金(百万円) 終値 前日比ソフトバンク(9984) 144741 5150 △500みずほFG(8411) 111356 30万4千円 ▲1万2千円三井住友(8316) 71343 54万7千円 △1万円UFJ(8307) 60946 51万9千円 ▲2万5千円光通信(9435) 36900 7100 △1千円三菱東京(8306) 24180 82万5千円 ▲1万3千円NTTドコモ(9437) 22780 29万1千円 △7千円KDDI(9433) 20494 64万5千円 △3万6千円キヤノン(7751) 18784 5560 ▲30NTT(9432) 16487 54万4千円 △2万8千円
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ>−−−−−−−−
鬼の霍乱......ですかね。日曜日の夜から喉が痛くて、「やばい」と思っていたら月曜日の朝には7度9分の熱があった。医者に行って、あとはお休みを貰ってずっと家で寝ていました。10年ぶりかな。発熱で休んだのは。夕方には大分楽になった。友人の医者によると、人間時々高熱を出すのは健康維持の為には良いそうな。その理由は、「雑菌が死ぬから」。本当かどうか知りませんが。
一日家にいて松井の試合を見たり天井を睨んでいると、いろいろな想念が浮かんでくる。「そうだ土曜日の深夜に松井の試合を見ていたのが原因か」とか、時々CNBCを見ながら「朝高のあとは冴えないな」とか。ふと天井を見ながら「取引って何の役に立つのかな....」とか。「たとえ相場で稼いでも、有効に使わなければ意味がないな....」とか。
ニュースを聞いていると、またもJRの悲惨な、あきれる事故。ほんまにこの日本はどうなっておるのか、とも思う。石油タンクの事故、中央線の事故、高級な車を家の外に止めておくだけで狙われるセキュリティーの劣化。企業の事故の連続は何を物語っているのか、と。ははは、簡単には結論は出ませんがね。
それにしても、日本も良い悪いは別にして「普通の国」になってきたということか。今の東京は、70年代のニューヨークに似ていなくもない。どこを歩いていても不安が蔓延しているのだ。今の東京とニューヨークのどちらが安全か、という設問は面白いかもしれない。まあでもうっかり事故が起こり、安全も多少不安、というのは世界では普通です。良いとは言えませんが。
以前の日本に戻る。今の日本の雑菌を一挙に撲滅で来る高熱(特効薬)があれば、ですが。まあ、ないでしょうな。付き合っていくしかない。
伊藤洋一(いとうよういち)住信基礎研究所主席研究員。専門は国際経済・デジタル経済・金融であるが、大学講師、ラジオ・テレビの出演、雑誌寄稿など多数。最新著書は「グリーンスパンは神様か?」。HPにもファンが多い。http://www.ycaster.com/
−−−−−−−<ファンドマネージャー新井剛氏の相場の見方>−−−−−−
Napsterが新たな音楽配信サービスを開始し復活する見込みです。以前行っていたNapsterのサービスは、楽曲の無料ダウンロードであり、停止に追い込まれましたが、今回行うものは、1曲当り、又は月極め契約で料金を支払う有料サービスです。
米国Apple Computerが今年4月に始めた有料オンライン音楽配信サービス、iTunes Music Storeが非常に好調(開始以来ダウンロード数1,000万超)であることもあり、現在、同様の有料オンライン音楽配信サービスが次々と登場しています。この様な有料サービスの広まりで音楽、映像メディア業界の違法コピー問題は解決に向かうのでしょうか。
実際のところ、Kazaa、Morpheus といったPtoP(Peerto Peer、個人間のファイル交換ネットワーク)をベースにした無料ファイル交換サービスは、現在も広く使われているのが現状です。RIAA(全米レコード協会)は先月、著作権侵害でファイル交換利用者を相手取り261件の訴訟を起こしましたが、ある程度の抑止力にはなっても、個人レベルで行われるネットワーク化されたファイル交換を止めるのは難しいといえます。
有料オンライン音楽配信サービスも実験段階であり、まだ確立したサービスとはいえません。結局のところ、コンテンツの単価が下がり、利用しやすくなれば消費者が最もメリットを受けることにはなりそうですが、投資の観点からは、インターネット時代に対応した新たなビジネスモデルを誰が構築し、誰が商業的にメリットを受けるのか注目されるところです。
過去において、映画業界は家庭用ビデオプレーヤーの普及を防ごうと訴訟に何年も費やしたものの結局は普及を許し、後には家庭用レンタルビデオという新たな巨大ビジネスが生まれています。既存の音楽、映像メディア業界は違法コピーの流通により、正に新たなビジネスモデルの構築を迫られているといえますが、この様な混沌とした状況の中には、まったく新しい次世代の成長産業が隠れているかもしれません。
◆ ザ・ファンド@マネックス
DKAの新井剛ファンドマネージャーが運用を担当します。国内株式を主要投資対象とするノーロードのマネックス証券専用ファンド。1万円からの月次積立もできます。運用状況はマネックス証券のホームページでご覧頂けます。詳細は当社ホームページをご覧ください。
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」をご確認下さい。
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投資信託基準価額(10月6日現在)
ザ・ファンド@マネックス 6,320(+40)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(10月6日現在)
<米ドル建>
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 24.17(+0.12) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.35(+0.07) バンガード・スモールキャップ・インデックス 20.96(+0.17) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 14.32(+0.05) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 16.19(+0.06)
適用レート(10月7日午後2時30分現在)
買付 111.10(+0.05) 解約 110.60(+0.05)
<ユーロ建>
フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F 11.08(+0.03)
適用レート(10月7日午後2時30分現在)
買付 130.60(+1.65) 解約 129.60(+1.65)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========10月7日 <ビジネスとアート>
一般にビジネスは相手、即ちお客さんが満足するか否かが重要ですから、『受け手の価値観』が軸となるのに対し、アートは創り手の価値観で作品が創られ、或る意味で一方的に提示され、場合によっては何年も経ってから認められることもあり、そういう意味で『出し手の価値観』が軸となるものだと思っています。
そう考えると料理はビジネスでしょうか、アートでしょうか?通常、料理人は、食べる人を予め見たりしません。相手を見ないから、即相手の価値観を軸としていないとは言えませんが、味覚は体調にも大きく左右されるものですから、その人を見ないで創られる料理は、どちらかと言うと料理人の価値観によって創られ、食べ手に提供されているような気がします。洋食の類はそういうものが多いですが、蕎麦でも蕎麦屋は勝手に打って、勝手に出してきます。そんな中で、鮨は別です。鮨は、握り手が食べ手の顔色を見ながら、種類、順番、味付け、大きさを変えることが出来ます。蕎麦と鮨を比べると、蕎麦屋が家内制手工業、鮨屋は職人芸のように感じますが、実は蕎麦の方がよりアートで、鮨の方がよりビジネスということでしょうか。やはり一番いいのは鮨屋のお客さんですね。
=============<編集長の独り言>=============ラピタという雑誌が100号を迎えたようです。存在は知っていましたが、これまで一度も私は買ったことがありませんでした。最新号は、100号記念として、「いま欲しい100の逸品」というタイトルで昨日発売されました。この本の新聞広告には、
“今強烈な購買力を持つ40〜60代の大人たちはどのブランドの、
どの商品に魅力を感じているのか?、その理由は?。その答えがこの一冊に”といった文字が並んでいました。
社内にひとり40代に突入して数年、そろそろイメージチェンジを画策している人がいます。今回のこの本、この人にちょうど良い特集ではないかと思い、昼休みに購入、プレゼントしておきました。近いうち、彼はどういった変身をみせてくれるのでしょうか。そもそも変化・変身とは無縁のタイプなのですが、何か心境の変化もあったようです。株式市場の上昇も、何か行動を起こさせるきっかけのひとつだと思います。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
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==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳しくはホームページをご覧下さい。
−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−
<明日新規上場の銘柄>
メディネット(2370) マザーズ
募集価格 35万円
<新規取り扱い決定銘柄>
スリープロ(2375) マザーズ
ブックビルディングは 10月16日(木)より
詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/kabushiki/ipo/meigara/
==========<ちょっと(またも)出てます〜>=========<テレビ>
フジテレビ系列 毎週土曜日 AM7:00〜
“めざましどようび”
<雑誌>
10/7
マネープラス11月号 「イーウーマン資産設計塾by Monex」
11/20
「株はこうして買いなさい」
「オンライン証券会社で初めて株を買ってみた!」読者体験ページに マネックスが紹介されています
11/22
フォーブス 日本版1月号 「異見卓見」
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