マネックスメール 2003年12月30日

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マネックスメール 2003年12月30日

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 マネックスメール(第1083号 2003年12月30日発行)
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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 引受チームからのご挨拶
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
続伸で大納会の取引を終了。半日取引ながら売買高は7億株台に膨らむ。
日経平均     10676.64(△176.02)
TOPIX     1043.69(△ 17.45)
単純平均       399.65(△  5.50)
東証二部指数    2137.45(△ 28.59)
日経店頭平均    1417.04(△ 19.56)

東証一部
値上がり銘柄数      1207銘柄
値下がり銘柄数       220銘柄
変わらず           99銘柄
比較できず           3銘柄
 騰落レシオ(25日) 116.90%
    注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高     718.17(百万株:概算)
売買代金    666887(百万円:概算)
時価総額   3092900(億円:概算)
 為替(12時)  107.03円

 前日から冬休みに入り、普段はリアルタイムでマーケットに参加し難い投資家層が参入しているといった見方が強まり、市場の雰囲気に変化が出ていました。これに米国株式市場の大幅上昇も加わり、続伸歩調での始まりとなりました。

 昨日は午後になって為替市場で円がジリジリと値を上げ、106円台に突入しました。国内市場の休み中の円高警戒感が強まりましたが、本日は介入とみられる動きもあり、やや円は弱含みで推移しました。

 大手銀への物色は本日も継続しました。これまでの売り方の買い戻し中心の上昇といった見方から、普段と異なる投資家層が参入し、物色しているといった見方は本日も継続しました。

 昨日同様に現物株主導の指数上昇といった展開が続きました。先物市場での売り方は買い戻しに動き、また現物株の物色意欲回復を手掛かりに新規の買いポジションを取る動きもみられました。

 朝方の買いが一巡すると、やや日経平均はもみ合いといった展開になりました。本日は大納会で前場だけの取引となります。このため早めの手仕舞い売りを懸念して、やや上値を買い進む勢いを失いました。

 上値を追う勢いはやや後退したものの、日経平均は高値圏を維持したまま今年の取引を終了しました。日経平均の年足は、4年ぶりに陽線で終了しました。売買高も前場だけの本日、7億株台に膨らみました。

 現物株市場の取引終了後、大阪市場の日経平均先物はさらに上げ幅を拡大し、10710円で取引を終了しました。

◆個別銘柄◆
三井住友(8316) 57万1千円(△2万3千円):1株単位
 本日も大手銀は全面高といった展開が続きました。先週までは大手銀が値を上げても売り方の買い戻しと冷めた見方が大半を占めていましたが、今週に入って普段と異なる投資家層が市場に参入し、市場の内容が変化しているといった見方が強まりました。

東エレク(8035) 8140円(△110):100株単位
 米国株式市場が上昇したことや、11月の日本製半導体製造装置の受注は前年同月比2.7倍となり、2000年の水準に迫るといった日本半導体製造装置協会の発表を手掛かりに上昇。ただ国内市場の冬休み中に海外為替市場で大きな変動に対する警戒感もあり、やや上値は重い展開。

ソフトバンク(9984) 3280円(▲10):100株単位
 昨日、そして本日と値動きの乏しい展開。個人投資家中心の相場展開といった雰囲気が強まっていますが、今週になって注目を集めている個人投資家層は、普段仕事でリアルタイムにマーケットに参加できない投資家といえます。そういう意味ではこれまでソフトバンクを活発に手掛けていた個人投資家層とは異なり、物色の対象外といった雰囲気。

サッポロ(2501) 295円(△13)
 “エビス”ブランドの2003年販売が、前年比16.7%増で1000万ケースを突破する模様と昨日発表しました。年末年始、国内市場が休み中に海外為替市場で荒い展開になるといった懸念も根強くあります。内需関連銘柄、ディフェンシブ銘柄といった位置付けもあり他のビール株にも物色は広がる展開。

大平金(5541) 640円(△28)
 今週に入って日計り狙いの目先筋の動きはあまり目立たなくなっているものの、一部は本年最後の短期値幅取りの動き。新たな物色対象を探すよりも、ニッケル市況の先高感などを手掛かりにすでに物色されていた銘柄群を再度仕掛ける展開。

不二越(6474) 252円(△3)
 トヨタ(7203)などと二足歩行ロボットを共同開発すると報じられ、買いが先行して始まりました。ただ目新しい個別材料株を積極的に手掛けるといった雰囲気は乏しく、追随買いは限定的。

吉野家(9861) 15万6千円(△1千円):1株単位
 米国でのBSEで輸入牛肉が不足し、一部店舗での深夜営業を中止すると報じられました。これにより業績面へのマイナス懸念はあるものの、すでに最初にBSE感染の疑いがある牛が発見されたときから値を下げており、改めて売り込む動きは見られませんでした。フランクバーガーを今日から中止すると報じられたマクドナルド(2702)も同様に小動き。

東急不(8815) 230円(△24)
 大和総研が投資判断をこれまでの2から最上位の1に引き上げ、これを手掛かりに買いを誘い大幅上昇。ニチモ(8839)、ナカノ(1827)など経営再建期待で賑わっており、この流れで買いを集めた面もありました。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高ニチモ(8839)   +25.00  △21   105 18389ナカノ(1827)   +13.82  △17   140 18049新和海(9110)   +12.50  △30   270  5864上新電(8173)   +11.81  △30   284  1854東急不(8815)   +11.65  △24   230 12838
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高ジェネラス(9703)  −6.12   ▲3    46  2750東芝プラ(1983)   −4.23  ▲16   362   792パイロット(7846)−3.83▲1万3千円 32万6千円 0.007カメイ(8037)    −3.46  ▲20   558     2市田(8019)     −3.44   ▲3    84  19.5
東証1部売買高上位
    銘柄        売買高(千株)    終値     前日比りそなHD(8308)    28878    135      △4ニチモ(8839)      18389    105     △21ナカノ(1827)      18049    140     △17東急不(8815)      12838    230     △24新日鉄(5401)      12784    230      △3NEC(6701)      10676    789     △19大平金(5541)      10264    640     △28日興CG(8603)     10125    597     △21いすゞ(7202)       9725    215      △2東芝(6502)        7280    406      △7
東証1部売買代金上位
    銘柄      売買代金(百万円)    終値     前日比みずほFG(8411)    81668 32万5千円  △1万1千円三井住友(8316)     31547 57万1千円  △2万3千円UFJ(8307)      31544 51万5千円  △2万4千円アドバンテスト(6857)  26068   8500    △150東エレク(8035)     24093   8140    △110キヤノン(7751)     20791   4990    △150ソフトバンク(9984)   14023   3280     ▲10三菱東京(8306)     13536 83万6千円  △1万9千円NTTドコモ(9437)   12765 24万3千円    △1万円野村HD(8604)      9950   1825     △40
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ>−−−−−−−−

「来年はどんな年だろう...」と思って年間予定を見ていたら、一つ目立つもの がある。「選挙」です。
1月4日のグルジア大統領選挙を皮切りに、同月中には一連の米大統領選挙の予備選(アイオワ、ニューハンプシャーなど)が始まり、2月はイランの議会選挙、3月はスペインの総選挙やロシアの大統領選挙、4月にインドネシアと韓国の議会選挙、5月がフィリピン大統領選、6月が日本の参議院選、欧州議会議員選挙、7月にインドネシア初の直接大統領選挙、同月と8月に米大統領選の民主・共和党大会、9月にインド下院選挙、10月に今のところなくて、11月に米大統領選挙本選、12月にマレーシア議会選挙、とある。私が見た資料にそう書いてあるだけで、その他にもあるかもしれない。

来年は選挙、そしてそれを形作る世論の年となるわけです。いくつか形勢が見えている選挙もあるが、形勢が見えない選挙もある。日本の参議院選挙はどうなっているのでしょうか。その時までに、イラクに行った自衛隊には何が起きているのか、など想像の範囲を超えている。過去に参議院選挙の結果が政権を追いつめた例はいくつかある。

純粋に経済だけを見れば、世界的な景気拡大の色合いが鮮明になるはずの、恐らく良い年です。年末に来ての世界株価の動きもそれを予想している。このエッセイで何回も書いている通り、今の世界の主要地域を見て、「ここは酷い」というところはない。本当の意味でデジタル技術が経済活動に沈殿してくる年のようにも思える。家電を見ても、車を見ても在来商品が本当の意味でデジタルをうまく取り込み、相互につながり始めた。一つの技術が経済全体に落ち着くには長い年月がかかる。

ところで、個人的な事で恐縮ですが、来年は年明け早々に「世界の主要地域」になりかかっているインドに行く予定にしています。一週間ほど。初めて。「わしもインドで考えた」(椎名誠)、「深い河」(遠藤周作)などで「ぜひ一度」と以前から思っていました。デリーをベースにし、動き回る予定です。まあ「空気を吸いに行く」程度の気楽な旅です。インドに楽しいお友達をお持ちでしたら、ご紹介下さい(ycaster@gol.com)。
来年の第一号は、「インドからの報告」となるでしょう。
読者の皆様には、良い年末年始をお過ごし下さい。

伊藤洋一(いとうよういち)住信基礎研究所主席研究員。専門は国際経済・デジタル経済・金融であるが、大学講師、ラジオ・テレビの出演、雑誌寄稿など多数。日曜日夜のフジテレビ系EZ!TVレギュラーとしてもお馴染み。http://ycaster.com

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投資信託基準価額(12月29日現在)
 ザ・ファンド@マネックス            6,203(+78)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(12月29日現在)
<米ドル建>
 バンガード・トータル・ストック・M・I・F 25.97(+0.33) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.90(+0.06) バンガード・スモールキャップ・インデックス 22.78(+0.33) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.23(+0.17) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 16.99(+0.23)
<ユーロ建>
 フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F  11.76(+0.01)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========12月30日    <納会>

東証の大納会に行って参りました。去年は長嶋茂雄氏がゲストでしたが、今年は毛利衛氏とアシモがゲストでした。去年の1年間に比べて、今年の1年間は随分前進した年だと感じます。株価も底を打ち、景気も上向きかけているようで、社会全体に変化の兆しというか、或いはそれを超えた変化の証しが見えてきていると思います。
納会に宇宙と科学をテーマとするゲストを呼んだのも、前向きでいいことだと思いました。来年は申年。ヒトは猿でもしないような戦争をしたり、猿なら悩まないことも悩んだりします。来年は猿より頭を使い、猿よりハッピーになりたいと思います。最後に全てのお客様に、
「本年も当社サービスを御利用頂き、誠にありがとうございました。」

=============<編集長の独り言>=============本年のマネックスメール、最終号となります。今年も1年ありがとうございました(12月に入って何度かこのコーナーで、証券マンの冬休みは短いといった愚痴が続いていましたが、やっとこれでお休みに入れます)。
昨日も一足先にお休みに突入した読者の皆様から、一年間を振り返ったメールを頂きました。ありがとうございます。来年の新コーナー企画?も頂きました。改めて今年を振り返ると、マーケットはゴールデンウィークあたりから活気付きました、その直前からフジテレビでの早朝番組、“めざビズ”に関わることができました。9月いっぱいで“めざビズ”は終了し、10月からは土曜日の“めざましどようび”へと昇格しました。今思えば“めざビズ”は最も今年株式市場が面白い時期に放送されていたと思います。
この番組の前半と後半でメインキャスターが交代しましたが、前半担当されたキャスターの方々の送別会の時、“この番組は面白かった、また復活してください。しかしその時、私を呼ばないで。正直なところ早起きは辛かった。家で見たい”。多分、その場にいた関係者全員が同じ気持ちだったでしょう。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

===========<引受チームからのご挨拶>===========
今年も新規上場株式への多数のお申し込みをいただきまして誠にありがとうございました。おかげさまで、今年の新規上場企業121社のうち、マネックス証券ではその約3割にあたる35社の引受・販売を行うことができました。
ワコム、カカクコム、アイロム及び日本エイムの4社では副幹事証券という大役を務めることができ(引受シェアはそれぞれ25%、10%、6%、8%)、また、日本ベリサインでも10%の引受シェアを頂くなど、引受証券としての認知度向上と共に徐々に高いステータスでのご指名がいただける状況となってきております。

来年につきましても、これまでの100社を超える引受・販売実績を活かしまして、積極的に引受ビジネスに取り組んでいく所存でございます。
より多くの皆様に優良な新規公開株式をご提供できるよう努力してまいりますので、今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。

【マネックス証券からのお願い】
株式上場をご検討又はご予定されている企業の皆様には、上場時の株主数作りや上場後の流動性向上に寄与できるばかりでなく、充実した上場コンサルティングサービスやIRサービスのご提供を通じて株式上場のお役に立てるものと考えております。
一声お掛けいただきますと、マネックス証券の幹事証券及び引受証券としての特長等についてご説明をさせていただきたいと思っております。
また、もし皆様の周りにも新規上場に関する情報がございましたら、是非ともマネックス証券までお寄せいただけますと幸いです。

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