マネックスメール 2004年1月5日

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マネックスメール 2004年1月5日

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 マネックスメール(第1084号 2004年1月5日発行)
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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  バンガード・海外投資事情 第105回
  生活設計塾クルーの「お金よもやま話」
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ちょっと(またも)出てます〜
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
やや上値の重い面もあったものの、上昇ムードに包まれ大発会の取引を終了。
日経平均     10825.17(△148.53)
TOPIX     1058.99(△ 15.30)
単純平均       403.25(△  3.60)
東証二部指数    2158.85(△ 21.40)
日経店頭平均    1429.15(△ 12.11)

東証一部
値上がり銘柄数      1240銘柄
値下がり銘柄数       196銘柄
変わらず           89銘柄
比較できず           7銘柄
 騰落レシオ(25日) 117.54%
    注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高     726.69(百万株:概算)
売買代金    606192(百万円:概算)
時価総額   3138354(億円:概算)
 為替(12時)  106.96円

 国内市場のお正月休み中、懸念されていた海外為替市場での荒い値動きはありませんでした。まずこれが安心材料のひとつとなりました。2日のCMEでの日経平均先物は10900円まで値を上げて終了しており、この水準にサヤ寄せする展開で大発会は始まりました。

 昨年の後半はジリジリと値を上げる展開となり、節目といえる10500円も突破して終了していました。4年ぶりの年足陽線など上昇ムードの強い相場環境でした。

 本日も昨年末同様に、大手銀が軒並み上昇歩調で始まりました。みずほFG(8411)が上場来高値を更新するなど、大手銀の上昇歩調が市場全体に安心感を与えました。

 大阪市場での日経平均先物は、朝方10880円を上値に伸び悩みとなり、CMEでの終値水準まで届きませんでした。まだ今年の株式市場、為替市場の展開を予測できない面もあり、あと一歩上値を買い進む動きは鈍い展開でした。
 昨年12月中旬頃の相場は、指数の影響を受け難い低位個別材料株が中心の相場でしたが、年末そして本日にかけて指数の上昇を意識した銘柄を手掛ける動きが活発化していました。

 全面高となっていた大手銀のうち、三菱東京(8306)が取引終了間際に失速、下げに転じた点はやや懸念材料といえそうです。しかし上昇ムードに包まれた相場は、特に三菱東京の失速で売り急ぐ動きはありませんでした。
 現物の日経平均はやや伸び悩みで取引を終了しましたが、現物株の取引終了後、大阪市場の日経平均先物は10870円まで切り返し、本日の高値圏で取引を終了しました。

◆個別銘柄◆
みずほFG(8411) 33万円(△5千円):1株単位
 国内株式市場のお正月休み中、欧米株式市場が堅調な展開となったことで安心感が広まりました。昨年末に大手銀に対して売り方の買い戻しだけでなく、新規の買いポジションを取る動きが出始めたといった見方もありました。本日も続伸歩調で始まり、市場全体の上昇ムードを高める要因のひとつ。大手銀の中でもみずほFGは上場来高値を更新したものの、取引終了間際になって三菱東京(8306)が急速に下げに転じた点はやや懸念材料。

武田(4502) 4320円(△70):100株単位
 日経金融新聞の株式市場関係者に対するアンケートで、同社が今年の有望銘柄1位に選ばれたことを手掛かりとする動きで堅調な始まり。ただ市場全体の上昇ムードが高まる中、ディフェンシブ銘柄といったイメージが強くやや上値の重い展開。

アドバンテスト(6857) 8610円(△110):100株単位
 12月中旬頃までは物色対象が指数の影響を受け難い低位株中心の相場展開でしたが、12月後半あたりから指数の上昇を意識した銘柄群への物色意欲が徐々に回復。11月の日本製半導体製造装置の受注は前年同月比2.7倍となったこともあり、堅調な値動きを続けました。

吉野家(9861) 14万4千円(▲1万2千円):100株単位
 昨年米国で初のBSE感染の疑いがある牛が発見され、同社に対するその影響が徐々に明らかとなってきました。米国からの牛肉の輸入停止期間が長引けば、さらに影響は拡大することで先行き不透明感から買いポジションを手仕舞う動きが先行しました。

ソフトバンク(9984) 3390円(△110):100株単位
 市場全体の上昇ムードに支えられて堅調な値動きとなったものの、やや物色の対象外といった雰囲気が続きました。高水準の信用買い残を懸念する声や、市場の関心が指数の上昇に集まっていることなどもマイナス要因。

ツバキナカシマ(6477) 1491円(△61):500株単位
 カメラ付き携帯向けのガラスボールレンズを増産すると報じられ、これを手掛かりとした買いで値を上げました。この銘柄としては高水準の売買高となったものの、まだ市場全体での関心は低い状態。

トヨタ(7203) 3780円(△160):100株単位
 市場全体の上昇ムードに加え、冬休み中の海外為替市場で荒い値動きとならなかったことで安心感。国際優良株といえる輸出関連銘柄は総じて堅調な値動きとなりました。ドルに対する円高のマイナスに対し、ユーロでの円安が相殺する形になり、輸出関連銘柄を見直す動きもあった模様。

JAL(9205) 303円(△20)
 米投資週刊誌バロンズが、JALの特集記事を掲載したことを手掛かりに急伸。同誌によると、イラク戦争やSARSの影響で業績は悪化したものの、今年の4月からは傘下企業の再編成などで新たなスタートになると指摘。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高あすなろ(1865)  +20.30  △80   474   128シルバ精(6453)  +17.07   △7    48  4463東邦鉛(5707)   +15.62  △35   259  4340保土谷(4112)   +15.44  △38   284  2328東邦テナック(3403)+12.26  △26   238  1740
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高ニチモ(8839)    −8.57   ▲9    96  7452吉野家(9861) −7.69▲1万2千円 14万4千円 13.683ルック(8029)    −7.48  ▲34   420   896ハマキョウ(9037)  −5.21 ▲135  2455   1.3シチエ(4724)    −4.50  ▲51  1080   5.5
東証1部売買高上位
    銘柄        売買高(千株)    終値     前日比りそなHD(8308)    43431    136      △1新日鉄(5401)      19521    228      ▲2いすゞ(7202)      15716    225     △10大平金(5541)      12958    690     △50東急不(8815)      12475    241     △11NEC(6701)      12011    812     △23住金(5405)       11673    106       0三菱重(7011)      10103    306      △8日信販(8583)       9603    315     △28丸紅(8002)        8259    209      △4
東証1部売買代金上位
    銘柄      売買代金(百万円)    終値     前日比みずほFG(8411)    52506   33万円    △5千円三井住友(8316)     31318 57万6千円    △5千円UFJ(8307)      26033 52万6千円  △1万1千円トヨタ(7203)      18490   3780    △160ソフトバンク(9984)   18138   3390    △110ソニー(6758)      10117   3780     △70NEC(6701)       9704    812     △23三菱東京(8306)      9348 83万1千円    ▲5千円NTTドコモ(9437)    8838 24万6千円    △3千円大平金(5541)       8740    690     △50
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<バンガード・海外投資事情 第105回>−−−−−−−−
「米国の確定拠出年金プランは回復してきた?」

株式市場が回復し始めた今、米国の確定拠出年金プランはどのような状況にあるでしょうか。バンガードの同プラン加入者、230万人について口座残高の推移を見てみましょう。

バンガード401(k)プラン加入者の平均口座残高推移
1999年末:$50,230
2000年末:$48,718
2001年末:$47,513
2002年末:$45,634
2003年6月末:$49,794
(データソース:バンガード・グループ)

ここへ来て、順調に資産を回復しているようです。

2003年6月末の時点で、確定拠出年金プランの平均残高は、前年末から9%増加し、3年間におよぶ株式市場の下げ相場が始まる前の水準にまでほぼ達しました。

米国確定拠出年金プランの加入者が、他の一般投資家ほど口座残高の目減りを経験しなかったのには次の二つの理由があります。

1.プラン加入者のポートフォリオは分散投資されていました。平均的なバン  ガードの401(k)の加入者の資産配分を見てみますと、現在は株式が  65%、債券が35%、一方、上げ相場の天井の頃は株式が75%、債券  が25%の割合に分散されていました。株式と債券への分散投資は、相場  の変動がポートフォリオにもたらす打撃を和らげる役割を果たしました。
2.プラン加入者は定期的に掛金を拠出します。下げ相場では継続的に拠出を  行うことで、損失を部分的に相殺することができます。その結果、多くの  プラン加入者が他の投資家よりも自分達のポートフォリオの目減りが少な  いことに気付き、それがまた長期的な投資戦略を守っていく動機付けにも  なりました。

一時、相場の下落とともに、制度のあり方自体も疑問視された米国確定拠出年金プランですが、長期的には経済環境の変動を吸収しつつあるようです。
「シンプル」であること。「明解」であること。今年もバンガードは、こんなメッセージを皆さんにお届けしていきたいと思っています。

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トヨタアセットマネジメントがバンガードグループのインデックスファンドの組み入れによって運用を行う、ファンドオブファンズ形式の国内投資信託です。1万円からのお買付ができ、月次定額積立、カードde自動つみたても可能ファンドの内容はマネックス証券のホームページでご確認下さい。

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========生活設計塾クルーの「お金よもやま話」=========イヤー・オブ・コンソリデーション

あけましておめでとうございます。
例年の如く年末を「あれもやらねば、これもやらねば」とドタバタと過ごして迎える新年。正月休みとはいえ、海外市場の方は元日以外は開いているので、その市況は仕事柄やはり気になってしまいます。結局年末年始の海外株式市場は、押しなべて強含みで推移し、2004年もまずは昨年5月以降の基調を続ける形で好調なスタートを切ったといっていいでしょう。 

この間の話題は、対ドルで新高値の更新を続けたユーロでしょう。ここまで既に8週連続高、過去18週で15週上昇という棒上げ状態となっています。言うまでもないですが、ドルが急落しているわけです。このあたりは介入の結果、派手な(“自然な”という表現が適切か?)値動きを抑えられているドル円のみを見ているとピンとこないかも知れません。

日本国の通貨当局と違いユーロは、中央銀行であるECB(欧州中央銀行)の首脳に、ユーロ高を牽制するような発言がほとんどないことも続騰の裏にありそうです。ただそれも、ユーロ構成国の個別事情から見れば別で、大国ほど先に音を上げはじめているのが実情でしょう。ただ構成体としては、この発足5年目で一人歩きし始めた通貨は、さらに信任を深めるためにも基本的には強くなることを目指しているように思います。

昨年5月26日の当メールで「ドル安雑感」と題してドルとユーロに関して書かせていただいたことがあります(第934号)。その時に「こうした時には、フェアバリューも何もあったものではないのでしょう。裏を返せば、それだけこれまで世界中がドル資産に偏りすぎていたということでもあります。振り切れるところまで行かないと、振り子は止まらない。今度は、ユーロのバブル化でしょうね。」としましたが、そうした状況が近づいているように思います。
さらに振り子がユーロ高に振れる前に調整局面が訪れるのか、あるいは2月に予定されているG7にて再び為替論議が高まり、その時にユーロサイドが何らかの動きをするのか、年始早々為替市場からは目が離せなくなってきました。
ところで、表題にしたイヤー・オブ・コンソリデーション(Year of Consolidation)ですが、私事ながら仕事関係の年賀状に使用した言葉です。2004年は、回復、復興、処理に向けて打たれた様々な政策の成果を手に入れる時間帯、あるいはそれらの政策の結果、効果を試される時間帯ではないかと思っています。

世界各国で行われる大きな選挙なども、代表的なものでしょう。株式、為替、債券、金、各市場が下す判断はどのようなものになるのでしょうか。心引き締まる思いですが、今年は、その感受性をも試される市場展開になるのではと思ったりもします。否、それは目先を追うからであって、どっしりと中長期に構えた投資には関係ない、と言われれば、確かにそうなんですけどね。
(生活設計塾クルー 亀井幸一郎)

◆生活設計塾クルーからのお知らせ◆
1月のマネーセミナーは(1)16日(金)18:30〜と、(2)23日(金)14:00〜の2回です。テーマは「住宅ローン」です。安心できるローンの組み方と、見直し方法をクルーメンバー深田晶恵がお伝えします。
定員になり次第締め切りとなりますので申し込みはお早めに。
セミナー内容とお申し込みはこちら→
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投資信託基準価額(12月30日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           6,315(+112)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(12月30日現在)
<米ドル建>
 バンガード・トータル・ストック・M・I・F 25.99(+0.02) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.89(−0.01) バンガード・スモールキャップ・インデックス 22.85(+0.07) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.23(±0.00) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 16.99(±0.00)
<ユーロ建>
 フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F  11.80(+0.04)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========1月5日      <申年>

あけましておめでとうございます。
さて、今年はどういう年になるでしょう。イラク問題や年金問題など、様々な問題が立ちはだかっています。しかし私が新春に当たってもっとも強く思うのは、「マネックスにとって、今年をどういう年にするか」ということです。マネックスを創業してから、そろそろ5年が経とうとしています。最初の4年間は、理念を貫きながらインフラや組織といったプラットフォームを創るために、恥ずかしながら赤字という結果に終わりました。
5年目の上半期にしてようやく黒字化を達成し、商品・サービス構成も人的組織も、やっとそれなりの形になってきました。私たちマネックスにとっては、今、ようやく、スタートラインに立ったと考えています。今年こそ、本来の状態で立ち位置を取り、「お客様に対して証券会社として何が出来るのか」を真剣に見つめ直し、全てのお客様にとってより満足のいくように、そして資本市場にとってより貢献出来るように、社員一丸となって邁進して参ります。申年は市場が活発になると言います。お客様にとって、資本市場にとって、そしてマネックスにとって飛躍の年となるべく努力して参りますので、本年も何卒御愛顧、叱咤・激励のほど、宜しくお願い申し上げます。

=============<編集長の独り言>=============新年明けましておめでとうございます。本年もマネックスメールを宜しくお願いいたします。
年末、そして本日の大発会の株式市場は順調な展開となりひと安心、皆様のお正月休みはいかがでしたでしょうか。今年の私の元旦、妻の実家でお酒を飲んでいる時です、スルメイカをかじった瞬間、口の中でイカよりも更に硬い塊。そして口の中に違和感・・・。見事に前歯が折れてしまいました。もともとこの前歯の半分は、作り物の歯なのですが、本来の歯とこの作り物の歯の継ぎ目で折れてしまったのです。その時はお酒の勢いもあり、笑っていましたが、翌日目がさめ鏡を見ると、さすがにこれでは恥ずかしい。慌てて休日診療の歯医者さんを探し、直してもらいました。私の新年は、波乱の幕開け。
とは言いながら、歯医者さんでの順番待ちの間、これがネタになると喜んでいる自分。良かったのか、悪かったのか、よくわからない幕開けでした。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
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==========<ちょっと(またも)出てます〜>=========<テレビ>
 フジテレビ系列 毎週土曜日 AM7:00〜
  “めざましどようび”

 1/23(金)
 NHK教育 23:30〜0:15
  “真剣10代しゃべり場” 「女のリーダーは嫌われるの?」
    (再放送 1/24 11:00〜11:45)

<雑誌>
 1/9
  ロゼッタストーン 「自分のやりたい仕事を選んだ起業家」

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