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マネックスメール(第1085号 2004年1月6日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ
ファンドマネージャー新井剛氏の相場の見方
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
11000円の大台接近で利益確定売りが増加し反落、売買高は増加傾向。
日経平均 10813.99(▲ 11.18)
TOPIX 1055.50(▲ 3.49)
単純平均 403.05(▲ 0.20)
東証二部指数 2162.22(△ 3.37)
日経店頭平均 1432.00(△ 2.85)
東証一部
値上がり銘柄数 640銘柄
値下がり銘柄数 768銘柄
変わらず 122銘柄
比較できず 3銘柄
騰落レシオ(25日) 112.38%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 1417.58(百万株:概算)
売買代金 1115332(百万円:概算)
時価総額 3128015(億円:概算)
為替(12時) 106.36円
海外市場では円高が進行しましたが、同時に米国株式市場は大幅高。円高懸念よりも米国株高の勢いを引き継ぐ形となり、日経平均は続伸歩調で始まりました。
ただ日経平均も11000円の大台目前まで上昇しており、さらに上値を買い進むよりも直近の上昇に対する利益を確定する動きが増加しました。朝方の買い一巡後は大台目前で伸び悩みとなりました。
昨年末から短期間で値を上げており、大台目前で利益確定売りが増加するのはある程度予想できた状況といえます。特に混乱は無く、スピード調整といった冷静な見方が強くなっていました。
為替の先行き不透明感から、積極的に上値を買い進み難い面もあり、利益確定売りに押される展開となりました。ただ為替の円高傾向を手掛かりに売り急ぐ動きや、新規の売りポジションを取る動きも目立ちませんでした。
前場の失速は為替の影響というよりも、昨年末から上昇ムードを高める要因のひとつとなっていた大手銀が利益確定売りに押され、ジリジリと下げ幅を拡大したことで市場全体に手仕舞いムードが強まったといった雰囲気でした。
後場は前日終値近辺で静かな始まりとなりました。前場の雰囲気を悪化させる要因となっていた大手銀が下げ渋りを見せ始めたことで、日経平均もやや落ち着いた値動きとなりました。
短期間の急騰で調整局面に入るといった見方はあるものの、売買高は増加傾向にあります。昨年春頃から高水準の売買高に支えられた上昇局面では、売り方はその後、損失覚悟の買い戻しを迫られました。その時の記憶から売りポジションは取りにくい相場環境となりました。
利益確定売りで後半軟調な場面が目立ちましたが、このところの上昇に対する利益確定売りが優勢になったものの下げ幅は小幅にとどまりました。昨年の上昇局面のように、当面売買高の水準が注目ポイントのひとつになりそうです。
◆個別銘柄◆
トヨタ(7203) 3730円(▲50):100株単位
為替が円高傾向にあることで軟調な値動きが続きました。ただ昨日の上昇と比較すると下げは小幅。円高で上値を買い進む動きは乏しいものの、売り急ぐといった雰囲気は目立ちませんでした。
東エレク(8035) 8180円(▲30):100株単位
米国ではSGコーエンが半導体製造装置関連銘柄の投資判断をストロングバイに引き上げたこともあり、国内の関連銘柄も続伸歩調で始まりました。ただ市場全体に利益確定売りが増加したことで伸び悩み。円高をマイナス材料とした売りは目立ちませんでした。後場、東エレクなど値がさハイテク株が下げに転じたことで、プラス圏を維持していた日経平均も下落に転じました。
日産ディ(7210) 229円(△27)
日産自(7201)と中国の自動車大手、東風汽車の合弁企業と協力し、中国でのトラック販路拡大を目指すと日経新聞に報じられました。目新しい低位の中国関連銘柄として目先筋の買いを誘う展開となり上昇、後場は手仕舞い売りなどでもみ合い。
日電池(6931) 241円(△37)
昼休み中に政府が米国、EU各国と燃料電池の標準規格作りに乗り出すと報じられました。これにより、燃料電池の実用化が進展、部品を手掛ける同社にとってプラスになるといった思惑で目先筋が飛び付く展開。目新しい低位個別材料株として買いを誘い急騰を演じました。
住友鉱(5713) 820円(△4)
このところテロ警戒感などから金価格が上昇しており、これを手掛かりに目先筋の買いを誘う始まりとなりました。市場全体が上昇後、やや利益確定売りなどで伸び悩む場面で物色されたことも多く、この点も買い材料のひとつ。ただ逃げ足も速い展開で、後場は利益確定売りが先行。
山水電(6793) 28円(△7)
市場全体が11000円の大台目前で一旦利益確定売りで調整といった雰囲気が強まる中、後場は低位個別材料株での短期値幅取りといった動きが目立ちました。山水電は後場売買高を急増させて一段高の展開。
ルック(8029) 500円(△80)
本日の売買分から信用取引に関する臨時措置が解除されたことで、目先筋が物色して急騰。再び信用取引での買いが膨らみ値を上げるといった思惑が高まりました。前場の段階でストップ高まで上昇、後場は買い気配のまま推移。
吉野家(9861) 14万5千円(△1千円):1株単位
米国でのBSE問題で輸入禁止が継続すれば、牛丼チェーン大手の牛肉在庫は2月中旬にも底をつく見込みと報じられています。また豪牛肉は卸値が40%高とも報じられており、コスト面でも他国産の牛肉は使い難い状態。先行き不透明感から売り先行で始まりましたが、すでにこの問題で売り込まれていることもあり、後場は下げ渋りから上昇に転じる場面もありました。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高山水電(6793) +33.33 △7 28 45513日特建(1929) +23.50 △55 289 4597ルック(8029) +19.04 △80 500 2647日電池(6931) +18.13 △37 241 12214兼日農(7961) +16.05 △35 253 1479
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高ニチモ(8839) −12.50 ▲12 84 7848ナカノ(1827) −9.09 ▲13 130 5524古河機(5715) −8.82 ▲12 124 5545大末建(1814) −6.97 ▲6 80 423東海観(9704) −6.66 ▲2 28 3096
東証1部売買高上位
銘柄 売買高(千株) 終値 前日比山水電(6793) 45513 28 △7新日鉄(5401) 38554 225 ▲3りそな(8308) 28845 136 0大平金(5541) 28079 660 ▲30いすゞ(7202) 25851 221 ▲4三菱マ(5711) 21439 181 △8住金(5405) 20003 105 ▲1NEC(6701) 18961 807 ▲5東芝(6502) 13907 417 △4神戸鋼(5406) 13300 136 0
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金(百万円) 終値 前日比みずほFG(8411) 67518 31万9千円 ▲1万1千円三井住友(8316) 43796 55万7千円 ▲1万9千円UFJ(8307) 34924 51万7千円 ▲9千円ソフトバンク(9984) 24875 3380 ▲10トヨタ(7203) 21134 3730 ▲50ソニー(6758) 20881 3790 △10武田(4502) 19747 4420 △100大平金(5541) 19270 660 ▲30NTTドコモ(9437) 15760 24万1千円 ▲5千円NEC(6701) 15345 807 ▲5
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<伊藤洋一のマーケットあっと・らんだむ>−−−−−−−−
インドのデリーに居て、月曜日には商都ムンバイ(昔のボンベイ)にも行ってきましたので、その話をしましょう。
ニューヨークのウォール街、東京の兜町に相当するのはムンバイではダラーラ街です。東京やニューヨークと同じように、ちょっとごみごみしたところにある。しかし違うのは活気はこっちの方がはるかに上だ、ということです。何せ史上初めてSensex という代表的な株価指数が6000の水準を超えて高値更新中なのだから、「何年以来の高値回復」程度の話ではない。80年代の日本の株式市場の雰囲気がある。
インドの株式市場はITバブルがあったころにも大きく値上がりしたようです。しかし、その時はIT銘柄中心。今回の株価高騰は、「スモークスタックを含めて、全セクターが上がっているのが特徴」と言われていて、その分だけマスコミの関心も高い。新聞の一面には必ず株の話が載っている。その分だけ過熱している、とも言える。
インド政府の今年の目標は、「feel-good」という標語に現れている。昨年7−9月期に年率8.4%に上った急速な経済発展の波に乗って、気分良く一年を過ごし、国全体を上げ潮にしよう、ということである。新聞にはインド政府計画委員会(Planning Commission, Government of India)の全面広告が載っていて、その見出しは「India on The Move」とある。つまり、「行動するインド、変化するインド」ということだ。
BSE(牛の病気ではない、ボンベイ証券取引所)のChief Economist & General ManagerであるDR.Bandi Ram Prasadと暫く彼のオフィスで話しましたが、全体的には強気でした。何せ、昨年一年間のインドの株式市場は72.9%も上がった。一位のタイの116.6%上昇に次ぐ。これに比べれば、日本の24.4%の上昇などかわいいものです。
しかし、インドの成長も足早ではあっても一直線には行かないでしょう。ブームの取引所の直ぐ近くには、凄まじい規模のスラムが広がる。貧富の差は広がるばかりなのです。なんでもありいいののむちゃくちゃな状態のままで成長が進む。明らかに同国の指導者バジパイは優れた指導者です。しかし、彼がいなくなったらこの国はどうなるのか。そういうカオスを引きずりながらこの国の経済も株式市場も進むのでしょう。一つ言えるのは、「この国は面白い」。
そういう意味でも、日本の投資家がこの国のマーケットに参加できる機会が限られているのは極めて残念です。
(なお詳しいインド記は
http://www.ycaster.com/chat/index.html
このコーナーに近く掲載する予定)
伊藤洋一(いとうよういち)住信基礎研究所主席研究員。専門は国際経済・デジタル経済・金融であるが、大学講師、ラジオ・テレビの出演、雑誌寄稿など多数。最新著書は「グリーンスパンは神様か?」。HPにもファンが多い。http://www.ycaster.com/
−−−−−−−<ファンドマネージャー新井剛氏の相場の見方>−−−−−−
年末年始にしばしば引用される干支にまつわる株式相場の格言に「辰巳(たつみ)天井、午(うま)尻下がり、未(ひつじ)辛抱、申(さる)酉(とり)騒ぐ、戌(いぬ)笑い、亥(い)固まる」という文言があります。それによれば申年である今年は「騒ぐ」。これまでの戦後4回の申年においては、1992年を除きいずれも株式相場は上昇しています。
戦後5回目の申年となる今年についても、堅調な企業業績見通し等を背景として、現時点において相場上昇を予想する声が多いようです。ただし、年前半から年央にかけて上昇、後半に相場は失速という見方もあります。確かに景気循環的な観点からは、年後半へ向けて景気の回復ピッチが鈍化してもおかしくありません。又、昨年の株式市場は、バブル崩壊後の底値から約4割上昇し、歴史上の大きな転換点となった可能性が高いのに対し、今年については、更なる上昇を促す材料に乏しくなっているという面もあるかもしれません。
しかしながら、より長い視点でみた場合、今年が転換点となりそうな要素もまだ多く残っています。まず、金融セクターについてですが、不良債権問題が峠を越えた事は概ね相場に織り込まれたとみられるものの、減少を続けている銀行貸出残高が増加に転ずる、又は底打ちすれば、これは大きな転換点といえます。中小企業の資金需要に一部回復感が見られる事、そもそも貸出残高は銀行の経営環境にも影響を受け得る事等を考慮すると、貸出残高の底打ちは無いとはいえないシナリオであると考えています。
一方、特殊要因を除いた消費者物価指数のプラス転換など、目に見える形でデフレ懸念の後退が認識されれば、これも大きなトレンド転換と捉えられると予想されます。中国の需要増加等を背景とした素材市況の上昇などを考慮するとこちらも可能性はゼロではないといえます。又、資産デフレの終息という観点から、東京都心部における地価の底打ちが広がりをみせれば、これも長期的なトレンドの転換点と成り得ます。
さらに、設備投資については、昨年から底打ち、一部分野では拡大傾向となっていますが、このトレンドが継続し、更新需要と新規投資両者の効果によって更なる広がりをみせれば、昨年から今年が、約10年超の設備投資サイクルで見た転換点となるといえます。
大方の見通し通りの相場展開にはなかなかならないものですが、今年は「騒ぐ」申年に相応しい、いろいろな意味で変化の多い年になる可能性は高いといえます。
◆ ザ・ファンド@マネックス
DKAの新井剛ファンドマネージャーが運用を担当します。国内株式を主要投資対象とするノーロードのマネックス証券専用ファンド。1万円からの月次積立もできます。運用状況はマネックス証券のホームページでご覧頂けます。詳細は当社ホームページをご覧ください。
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」をご確認下さい。
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投資信託基準価額(1月5日現在)
ザ・ファンド@マネックス 6,393(+78)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(1月5日現在)
<米ドル建>
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 26.25(+0.26) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.92(+0.03) バンガード・スモールキャップ・インデックス 23.00(+0.15) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.38(+0.15) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 17.23(+0.24)
適用レート(1月6日午後2時30分現在)
買付 106.15(−0.75) 解約 105.65(−0.75)
<ユーロ建>
フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F 12.03(+0.23)
適用レート(1月6日午後2時30分現在)
買付 135.20(−0.70) 解約 134.20(−0.70)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========1月6日 <今年の初詣>
警察庁の発表によると、今年の正月三が日の神社・仏閣への参拝客の数は、昨年より267万人多い8889万人で、統計のある1974年以降で最多だったそうです。
晴天のせいではないかとのことですが、それだけでしょうか。苦しい時の神頼みではありませんが、景気回復への願い、或いは景気が良くなりつつある時点での勢いづけなどから、このような結果になったのでしょうか。言われてみると確かに元旦の地元の神社も、昨日社員大勢と一緒に行った当社の氏神様である山王日枝神社も、例年よりも参拝に並んでいる人が多かった気がします。私はわりと験を担ぐので神社は馴染み客なのですが、毎年毎年ずっと同じ様式を維持し続けてきている「神社」というシステムは中々興味深く常々思っており、まるでタイムスリップしたように古の趣を保っている神社と境内というのも都心でも何ヶ所もあり、正月でなくともふらっと行きたくなるものです。折角の文化ですから、これからも大切に保存されていくといいと思うのですが、土地を売ってビルの中に入るという寺院はたまに見かけますが、神社はそのように近代化されていかないのには何か制度的に理由があるのでしょうか。
=============<編集長の独り言>=============今年の元旦の午前中は市川のニッケコルトンプラザの初売りに行ってきました。年末にみつけたダウンジャケットが、初売りで値引きされていたら買うという意気込みです。ある程度の渋滞は覚悟して、最初から休日だけの駐車場に車を入れるつもりで裏道経由で行ったのですが、拍子抜けするほど空いていました。結局お目当ての品はよく見ると年末時点で既に値引きされていた模様で、特に初売り価格にはなっていませんでした。これ以上値引きされるのを待つと、売り切れてしまう可能性もあるのでこの日購入。
初売りと言えば、福袋ですが、我が家ではこれまで買ったことがありません。中身がわからないが最大の理由ですが、そういう人のために最近はお店によっては中身の見える福袋も多数出ているようです。中身が見えても、結局我が家では福袋は購入せず。中身が見えないのは理由ではないようです。
例外として、今年は子供がお年玉でシルバニアファミリーの福袋を購入。中身には満足しているようですが、今一番のお気に入りは、中身よりもそれ自体がリュックにもなる袋のようで、毎日使っています。
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