マネックスメール 2004年1月16日

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マネックスメール 2004年1月16日

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 マネックスメール(第1092号 2004年1月16日夕方発行)
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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  資産設計への道 
   〜その103 金持ち投信、貧乏投信
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
後場前半は大手銀、後半は値がさハイテク株が牽引役となり日経平均は上昇。
日経平均     10857.20(△192.05)
TOPIX     1058.97(△ 14.40)
単純平均       406.80(△  3.28)
東証二部指数    2221.10(△ 15.81)
日経店頭平均    1487.68(△  7.29)

東証一部
値上がり銘柄数       934銘柄
値下がり銘柄数       428銘柄
変わらず          171銘柄
比較できず           2銘柄
 騰落レシオ(25日) 114.99%
    注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高    1332.37(百万株:概算)
売買代金   1133173(百万円:概算)
時価総額   3140933(億円:概算)
 為替(12時)  105.97円

 昨日の大引け間際、一部で出所不明のテロに関する噂が飛び交い下げ幅を拡大した場面がありました。本日はこの下げ分を取り戻すといった雰囲気で始まりました。

 噂による下げ幅はすぐに回復しましたが、もうひとつの懸念材料となった米国株式市場の先行き不透明感は、完全に払拭されていない面があります。月曜日の米国株式市場が休場となることもあり、戻りは鈍い始まりとなりました。
 金曜日ということもあり、積極的なポジション取りは手控えられました。9時15分現在の売買高は、前日の2億2700万株から本日は1億6800万株と大きく減少しました。

 反発歩調となっているものの、積極的な買い手不在といった雰囲気が強まり、前場中頃からは上げ幅を縮小して方向感の乏しいもみ合いとなってしまいました。

 前場後半になると、すでに朝方で週末のポジション整理は終了し、眺めているだけといった展開になりました。市場全体に様子見気分が強まる中、一部目先筋がクラリオン(6796)、ナカノ(1827)といった低位個別材料株での日計り狙いの動きが目立ちました。

 為替市場では円がジリジリと値を上げており、105円台突入目前でのもみ合いとなりました。この為替の動きも懸念材料となり手控え気分を一段と強めました。

 後場の寄り付きでは売り方のポジション整理の動きがやや優勢といった雰囲気でした。一気に値を上げる勢いは乏しいものの、やや上げ幅を拡大する形になりました。しかし買い戻しの動きが一巡すると、再び方向感の乏しいもみ合いに戻りました。

 後半になると、上値の重い値動きを続けていた値がさハイテク株も上げ幅を拡大。これをきっかけに日経平均は再度戻りを試す展開となり、一段高を演じました。

◆個別銘柄◆
三菱東京(8306) 82万7千円(△3万1千円):1株単位
 大手銀は金曜日で売り方による週末のポジション整理で買い戻しが優勢となりました。後場に入ってからは一段高の展開となり、大手銀の上昇で日経平均先物にも買いを誘い、市場全体も上げ幅を拡大する展開。

アドバンテスト(6857) 9020円(△340):100株単位
 後場に入って日経平均が上げ幅を拡大する中、値がさハイテク株はやや上値の重い展開。為替市場では円がジリジリと値を上げたことや、米国株式市場は月曜日休場。先行き不透明感などから値がさハイテク株には積極的な買いは入れ難い状況。後場後半になってやっと前場の高値を突破し始め、日経平均も一段高。

ソニー(6758) 4170円(△20):100株単位
 今週は市場全体が軟調な場面でもゴールドマンの投資判断引き上げを手掛かりに値を上げる展開となっていました。しかし本日は金曜日ということもあり、買い方による週末のポジション整理で手仕舞い売りが先行。上げに幅に対して下げは小幅にとどまり、下値での押し目買いは入った模様。大引け間際市場全体が上げ幅を拡大したことで、上昇に転じる場面が出始めました。

クラリオン(6796) 204円(△11)
 金曜日で低位個別材料株による日計り狙いの動きが活発化した相場環境でした。中国でカーナビ生産、現地技術者も倍増と一部に報じられたことを手掛かりに、目先筋の買いを集めて大幅上昇となりました。

三井不(8801) 1086円(△53)
 四大都市圏での住宅地価は下げ幅を縮小と報じられ、これを手掛かりに不動産株は総じて堅調な値動き。為替がジリジリと円高傾向となっており、為替の影響を受け難い内需関連銘柄といった位置付けで買いも入った模様。

ビクター(6792) 1040円(△100)
 実質無借金経営を目指すなど、2004年度からスタートする中期経営計画を発表し、これを手掛かりに昨日も堅調な値動きを続けました。本日も買いは継続、1000円の大台を回復した後も戻り売りを吸収し、失速しないことで結局ストップ高まで上昇。

いすゞ(7202) 214円(▲14)
 前引け間際、ディーゼル車の排ガス規制強化による特需が一巡したため来年度の国内生産・販売台数は前年比24%減という計画が伝わりました。後場に入ってからこの報道が手仕舞い売りを誘う形となり売りが殺到、大商いで一段安となりました。

西友(8268) 358円(▲7)
 正社員の25%を削減すると日経新聞に報じられました。コスト削減という面ではプラス評価する声はあるものの、ウォルマートとの戦略で思う通りの結果が出ておらず、今後も業績面で不透明感が強いといった見方が優勢となり売りが先行。

ユシロ化(5013) 1356円(買い気配)
 米系ファンドによるTOBに対し、年間配当を予定の19円から200円に引き上げ対抗する方針を発表。これを手掛かりに買いが殺到し、ストップ高買い気配のまま売買は成立せず。

日本風力開発(2766) 31万円(△1万5千円):1株単位
 日経新聞に欧米では風力発電が拡大しているといった記事が掲載されました。今後は国内でも風力発電に関心が高まり、同社にとって追い風になるといった見方で買いを誘いました。ただこのところ値を上げていたこともあり、朝方の買いが一巡すると利益確定売りで伸び悩み。

<株式分割>
西松屋チェーン(7545)
 2月20日現在の株主に対し、1株を1.2株に分割
  効力発生日 4月9日
  配当起算日 2月21日

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高天馬(7958)    +14.73 △167  1300 211.9ケンウッド(6765) +11.11  △30   300 10633ブラザー(6448)  +10.75 △100  1030  1762ビクター(6792)  +10.63 △100  1040  1968鬼怒ゴム(5196)  +10.08  △23   251  2998
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高不動建(1813)   −16.12  ▲20   104 60925ホギメディ(3593)  −8.79 ▲430  4460 319.5東海観(9704)    −6.25   ▲2    30  2235いすゞ(7202)    −6.14  ▲14   214 34309三住建設(1821)   −6.12   ▲6    92 15265
東証1部売買高上位
    銘柄        売買高(千株)    終値     前日比不動建(1813)      60925    104     ▲20ナカノ(1827)      42561    151     △10りそな(8308)      34448    131      △2S・サイエンス(5721)  34373     53      △2いすゞ(7202)      34309    214     ▲14新日鉄(5401)      25411    221      △1住金(5405)       22257    104       0東芝(6502)       20935    455     △10蛇の目(6445)      19778    129      △8クラリオン(6796)    16198    204     △11
東証1部売買代金上位
    銘柄      売買代金(百万円)    終値     前日比みずほFG(8411)    67424   33万円    △9千円三井住友(8316)     39746 56万3千円  △1万5千円NTTドコモ(9437)   31297   24万円    △7千円ソニー(6758)      31126   4170     △20UFJ(8307)      25302 51万2千円  △1万4千円キヤノン(7751)     21776   4970     ▲30トヨタ(7203)      21702   3630     △20シャープ(6753)     20200   1900     △33三菱東京(8306)     19728 82万7千円  △3万1千円ホンダ(7267)      19721   4630    △180
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−−−−<資産設計への道〜その103>−−−−−−−−−−
東証のセミナー(200名近くの方にご参加いただきました)も無事終了し、来週中国の旧正月に合わせて上海に行く予定です。爆竹で大騒ぎの年末と上海ガニ(1月はメスが美味しいらしいです)を楽しみにしています。上海でこのコラムを読んでいる方は多分いないと思いますが、現地おすすめスポットをご存知の方、お知らせください。帰国後28日からは「夜のお仕事」です。http://www.waseda.ac.jp/extension/lecture/2003win/0905.html#410101−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

金持ち投信、貧乏投信

投資信託で「金持ち」になることは可能なのでしょうか。投資信託を使って資産を殖やそうと考える時、忘れてはならないのはそのファンドの保有目的を常に自分に問いかけること、だと思います。

●投資信託の保有目的
なぜ投資信託を使って投資をするのでしょうか。それは投資信託には株式にはないいくつかのメリットがあるからです。そのメリットに合った資金を振り向けることが重要です。

1.分散投資の実現
投資信託なら複数の銘柄に分散投資できます。数十から百銘柄以上といった対象に株を使って投資をするのは大きな金額が必要です。投信なら1万円から可能になるのです。

2.プロに頼む投資
自分で銘柄を選択できない市場への投資はプロであるファンドマネージャーに頼むことになります。例えば外国株の運用は銘柄分析が簡単にはできない日本の普通の個人投資家には難しい、というのが私の見解です。

3.コストを下げる投資
販売手数料のかからないノーロードインデックスファンドであれば売買を繰り返す毎に必要な販売手数料がかかりません。

4.少額でできる投資
1万円から投資できるのも投資信託の大きなメリットです。株式はもちろん、ミニ株に比べても投資金額を少額に抑えることができます。しかもその中に複数の銘柄が入っているのです。

5.時間の分散ができる投資
積立を使えば、複数回に分散して投資を行うことができます。例えば日経平均に連動する運用を10万円で行いたい場合、ETFであれば11万円の投資金額になりますが、同じ金額で日経225ノーロードオープンを購入すれば、11回に分けて購入することができます。

6.準預金商品としての活用
短期滞留資金として短期的に保有できる商品もあります。元本保証はありませんが、流動性を重視しリスクを抑えた機動性がある商品としての存在価値です。
では私が保有している11銘柄の保有する理由を書いてみたいと思います。
●マネックスFXへのつなぎに使う外貨MMF
米ドルMMF、ユーロMMFの2つは積立によって残高を積上げています。将来一定の金額になったら、解約してマネックスFXへ振り替える予定です。少額で時間の分散ができる商品です。

●ETFへのつなぎに使うインデックスファンド
日経225ノーロードオープンも外貨MMFと同様の理由で保有しています。月次積立を行い一定の金額まで達したら解約してETF(上場投資信託)へ振り替える予定で購入しています。

●コストを下げた外国株式投資
バンガードの投資信託4本(外国投信3本、トヨタアセット・バンガード海外株式ファンド)は低コストの運用ができるファンドとして保有しています。販売手数料がかからず、信託報酬も比較的低く海外分散投資ができます。

●専門家に任せる投資
HSBCチャイナオープン、マサチューセッツインベスターズトラスト、ザ・ファンド@マネックスはファンドマネージャーというプロに任せる運用です。中国株も米国株も私には個別銘柄の投資判断はできません。また国内株式でも自分が信頼できると思うファンドマネージャーに資産の一部を運用してもらう、という考えで投資を行っています。

●待機資金を運用するMRF
大和MRFは準預金商品としての活用です。いつでも株式や投資信託の買い付け資金として活用できます。しかも少ないながら分配金もついてきます。
●保有する理由を常に考えよう
投資信託に限らず、金融資産を保有しているとき、ナゼその商品を保有しつづけるのかを考えましょう。購入した時と環境や方針が変わっているのに同じ投資を続けるのは意味がありません。短期値上がり目的で購入した塩漬け株、高金利が魅力ではじめたが金利が下がってしまった外貨預金、必要のない特約だらけの生命保険・・・。

自分の持っている金融資産(預金、保険、株式・・・)を見直して、今も本当にその商品が必要か考える。必要のないものは整理していく。これだけでは「金持ち」になれないかもしれませんが、少なくとも「貧乏」にならないための必須条件です。

今回の話のまとめ---------
資産を保有する理由を考えることが重要
投資信託には投資信託の「保有する理由」がある
今持っている金融資産の保有する理由を考えてみよう

ではまた来週・・・。

(マネックス証券 資産設計部 内藤 忍)

※ファンドに関しての詳細はマネックスホームページをご覧ください。
また投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認下さい。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
資産設計への道へのご意見・ご質問はメール件名「資産設計部 内藤」宛でfeedback@monex.co.jp までお送りください。
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投資信託基準価額(1月15日現在)
 ザ・ファンド@マネックス            6,529(−20)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(1月15日現在)
<米ドル建>
 バンガード・トータル・ストック・M・I・F 26.57(+0.03) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   21.13(±0.00) バンガード・スモールキャップ・インデックス 23.61(+0.03) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.50(+0.02) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 17.71(+0.08)
 適用レート(1月16日午後2時30分現在)
  買付 106.15(+0.05) 解約 105.65(+0.05)
<ユーロ建>
 フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F  12.37(+0.06)
 適用レート(1月16日午後2時30分現在)
  買付 134.05(−0.75) 解約 133.05(−0.75)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========1月16日      <へとへと>

ここ数日、本当に疲れました。
前向きな話なのですが、考えること、判断すること、創作することがやたら多く、疲労困憊になりました。昔から、何よりも頭を使うと痩せる体質なのですが、未だにそれは変わりません。聞いたところによると、脳の重さは体重の2%程度ですが、脳の酸素消費量は、身体全体の25%にも上るそうです。コンピュータも一番熱を発生するのはCPUですから、それだけ「考える」ことはエネルギーを必要とするのでしょう。頭が回り始めると、ぶぅ〜んと音を鳴らしながら、思いっきり血液を環流させて酸素を消費し、その結果身体の他の部分の酸素への巡りが悪くなって、余計に疲労感が身体に出るのかも知れません。
暫くは忙しい時が続きそうなのですが、暇よりは良しとして、踏ん張りたいと思います。

=============<編集長の独り言>=============上の娘のクラスの転校生、お父さんの職業は相撲部屋の親方らしいという話を昨日帰宅してから聞きました。ただその子の苗字を聞いても、相撲取りは現役時代、そして親方時代と通常本名でテレビ等に出てくることはありません。何部屋の何親方なのか不明。次の参観日への楽しみがひとつできました。
さて娘の通う学校ですが、来年の新入生募集で苦戦しているようです。通常の試験、そして2次募集は昨年中に終了していますが、緊急募集も行いことになりました。昨日娘の報告は、お友達のお父さんが相撲部屋の親方という点ともうひとつ、営業でした。先生に言われた通り報告しているのでしょう、知り合いで今度一年生になる人がいたら、学校のことを紹介してくださいでした。さらにいつもの先生と親との連絡ノートとともに、昨日は臨時募集のお知らせという生徒募集のポスターまで持たされて帰っていました。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳しくはホームページをご覧下さい。

−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−
<新規取り扱い決定銘柄>
 新生銀行(8303) 東証(所属部未定)
  ブックビルディングは 1月30日(金)より

 オプト(2389) JQ
  ブックビルディングは 1月27日(火)より

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