マネックスメール 2004年1月19日

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マネックスメール 2004年1月19日

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 マネックスメール(第1093号 2004年1月19日夕方発行)
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本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  バンガード・海外投資事情 第107回
  生活設計塾クルーの「お金よもやま話」
  投資信託基準価額
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 ちょっと(またも)出てます〜
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
後半になって大手銀の上昇などで市場全体が一段高、11000円台で大引け。
日経平均     11036.33(△179.13)
TOPIX     1072.17(△ 13.20)
単純平均       410.90(△  4.10)
東証二部指数    2241.13(△ 20.03)
日経店頭平均    1501.31(△ 13.63)

東証一部
値上がり銘柄数      1011銘柄
値下がり銘柄数       389銘柄
変わらず          134銘柄
比較できず           1銘柄
 騰落レシオ(25日) 125.16%
    注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高    1456.82(百万株:概算)
売買代金   1261887(百万円:概算)
時価総額   3179702(億円:概算)
 為替(12時)  106.75円

 金曜日には為替市場で一時105円台に突入する場面がありましたが、介入とみられる動きに加え、ドルを見直す動きで海外市場で円は反落しました。米国株式市場の上昇もあり、週明けの国内株式市場もハイテク株中心に買いが先行して始まりました。

 ただ11000円の大台目前まで上昇したものの、朝方の買いが一巡すると伸び悩む展開になりました。為替市場の先行き不透明感などがあり、あと一歩上値を買い進む動きは手控えられました。

 指数は上値の重い動きが続きましたが、大台前での伸び悩みはある程度予想されていた面もあります。失望感は乏しく、低位株を物色して売り一巡感が出るのを待つといった展開でした。

 10時過ぎあたりから日経平均先物は大台回復となる場面が出始めました。現物の日経平均も、10時18分から大台を回復、この時点で売買高は5億株を超えており、上昇ムードを高める要因となっていました。

 朝方は値がさハイテク株主導の上昇といった雰囲気でしたが、前場中頃の上昇局面では高水準の売買高と、大手銀の上昇が市場に安心感を与えて上げ幅を拡大する展開でした。

 一旦は大台を回復したものの、戻り売りなどから前場後半は再び大台割れ。後場に入ってからも上値は重く、大台割れでのもみ合いが続きました。積極的に上値を買い進むだけの手掛かりが見当たらず、また若干円が値を戻している点も上値を買い進み難い要因となっていました。

 前場中頃に上昇の牽引役となった大手銀の一角が、後場後半になって上げ幅を拡大し始めました。これで市場全体に再度上昇ムードが高まり、日経平均は11000円の大台乗せ。終値でもこの大台に乗せて取引終了となりました。大引け間際の上昇局面では、大手銀の上昇を手掛かりに先物主導で値を上げる展開となりました。

◆個別銘柄◆
東エレク(8035) 8280円(△40):100株単位
 朝方は米国株高、円高一服などで値がさハイテク株主導で上昇する展開となりました。ただ戻り売りが多く、また為替市場の不透明感や、今夜の米国株式市場が休場となることなどから買い一巡後は失速といった展開。

ソニー(6758) 4300円(△130):100株単位
 先週はゴールドマンの投資判断引き上げを手掛かりに終始堅調な値動き。本日の朝方、市場全体に上昇ムードが高まった場面では利益確定売りもあり小幅上昇にとどまっていました。しかし買い意欲は旺盛で、他の値がさハイテク株などが伸び悩みをみせる中、ジリジリと上げ幅を拡大する動き。

三井住友(8316) 57万8千円(△1万5千円):1株単位
 朝方の買い一巡後、日経平均が伸び悩みをみせていた時点で大手銀が一段高。これで市場の雰囲気が好転し、前場の一時11000円台回復のきっかけとなりました。後場もみ合いで推移していた大手銀の一角が、後半になって再び上げ幅を拡大、これで再度市場全体の雰囲気が好転し、終値での大台回復を誘う要因となっていました。

ブラザー(6448) 1076円(△46)
 先週金曜日にクレディ・リヨネのアジア調査部門が目標株価を1400円として買い推奨を行ったことでストップ高。今朝もこれを手掛かりとした買いが先行し、大幅続伸となる場面がありました。しかし1989年11月30日の上場来高値1160円に接近し、手仕舞い売りが増加。後場は上げ幅を縮小する展開となりました。

ファーストリテ(9983) 6970円(△200):100株単位
 2003年9−11月期の単独経常利益は利益率が大幅改善したことなどで24%増になったと発表。買いが先行して始まり、一旦は織り込み済みといった見方で伸び悩んだものの、後場再度買いを誘い上げ幅を拡大。

ベンチャーリンク(9609) 322円(▲80):100株単位
 フランチャイズチェーン事業の低迷や、資産再評価に伴う特別損失などで業績予想を大幅に下方修正しました。5000万円の黒字から、157億円の赤字への修正で投資家からの狼狽売りを誘いストップ安。まだ業績面での先行き不透明感が根強く、リバウンド狙いの買いも見送られる状態。

日本信販(8583) 338円(△25)
 UFJカードと来春にも経営統合と一部で報じられました。UFJ銀行がこれに伴い2000億円を支援、不採算事業の整理などを進めることで経営再建への期待感などで買いを誘いました。

三井不(8801) 1148円(△62)
 後場に入ってから12月の首都圏マンション販売戸数などが発表されました。これによると、月間契約率は前月より1.2ポイント上昇の78.1%と、引き続き高水準を維持。業績面での安心感などから買いを誘い、後場一段高の展開になりました。

沖電気(6703) 502円(△27)
 市場の一部では、同社に対してTOBが行われるといった出所不明の噂が流れた模様。一部目先筋がこの噂に飛び付き買いを入れる展開となり、大幅高となりました。

コスモ証(8611) 283円(△45)
 日経平均は終値で11000円の大台を回復、売買高も14億株台と高水準を維持。市場全体の先高感と、連日高水準の売買高が続いていることで業績拡大期待などから証券株が売買高上位に並んで値を上げる展開。

◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高コスモ証(8611)  +18.90  △45   283 40309松井証(8628)   +15.42 △405 3030 6408.8東海東京(8616)  +15.41  △37   277  5185フューチャー(4722)
         +15.20 △3万8千円 28万8千円 1.325大東銀(8563)   +14.90  △24   185  2926
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高ベンチャーリン(9609)−19.90 ▲80   322 268.5鈴丹(8193)     −4.95   ▲6   115  2255ニトリ(9843)    −4.89 ▲360 6990 126.45日フイルコン(5942) −4.87  ▲57  1113     5蛇の目(6445)    −4.65   ▲6   123  5346
東証1部売買高上位
    銘柄        売買高(千株)    終値     前日比りそなHD(8308)    83625    136      △5コスモ証(8611)     40309    283     △45住金(5405)       31494    103      ▲1新日鉄(5401)      27168    221       0新光証(8606)      25233    359     △30いすゞ(7202)      24347    214       0古河電(5801)      24090    458     △23日興CG(8603)     21741    634     △51ミズホイン証(8607)   20933    270     △34大和証G(8601)     20410    773     △44
東証1部売買代金上位
    銘柄      売買代金(百万円)    終値     前日比みずほFG(8411)    74761 33万2千円    △2千円ソニー(6758)      50603   4300    △130三井住友(8316)     42929 57万8千円  △1万5千円UFJ(8307)      31220 52万7千円  △1万5千円野村HD(8604)     27745   1862     △76松下(6752)       27363   1632     △41シャープ(6753)     22368   1941     △41NTTドコモ(9437)   19665 23万5千円    ▲5千円三菱東京(8306)     19550 84万1千円  △1万4千円トヨタ(7203)      18855   3680     △50
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−<バンガード・海外投資事情 第107回>−−−−−−−−
「あなたのリスク許容度は?」

「リスク許容度」という言葉を聞いたことがありますか?

 リスク許容度とは一般的に、「保有している投資商品の価格が下がった場合、いずれ価格が上昇し利益を出すまでその損失に耐えられる程度」を表わします。
 市場の価格変動には目もくれず、長期的な投資目標にターゲットを絞って投資をすることに耐えられる投資家がいます。一方で、ポートフォリオの保有資産の価格がほんの数パーセント下落しただけで不安になってしまう投資家もいます。

 苦しい時にどこまで耐えられるか、一貫した運用をどこまで維持できるかということが、市場リスクの許容水準を設定する基礎となるのです。

 保有している投資商品の価格が20%も25%も下落してしまうという典型的な「下げ相場」の状況であなたはどのように反応しますか?

次のことを心に留めておいてください。
 長期間の投資の中で、市場の「うねり」は必ず発生します。実際過去40年間で下げ相場は平均すると約5年に1度の割合でやってきました。そして、その下落率は数十%に及ぶこともありました。

 次に何が来るかもわからず、場合によってはさらに悪化するかもしれないような状況の中で、自分がどう感じ、自分の手持ち資産の中でどう反応できるかを慎重に考えてみてほしいのです。この種の率直な自己分析こそが、あるべき運用を一貫して継続する決意を助けることになるでしょう。

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========生活設計塾クルーの「お金よもやま話」=========『公的介護保険の動向』

 3月頃に年金をはじめとする社会保険関係の実施要領の詳細が順次、明らかになってきます。今回は、中期的な視点から介護保険を取り上げます。

 平成12年4月からスタートした介護保険ですが、3年に一回の保険料改定も終え、制度としては安定期に入ったと思えます。
65歳以上の第1号被保険者の数は3年間に10%増で、今後の急速な高齢化を考慮すると、年率3〜4%のペースで増え続けることになります。介護サービスを受給できる要介護認定者数は、制度スタート時点で218万人が3年弱で56%の増加し、2003年2月末で340万人となっています。実際に介護サービスを利用する者は、居宅サービス、施設サービス合計で、2002年12月で198万人が利用しています。

 次に、介護保険総費用としては、平成12年度3.6兆円、13年度4.6兆円、14年度(予算)5.1兆円、15年度(予算)5.4兆円と急拡大しています。

 平成15年4月から介護保険料の改定(15年度から3ヵ年)が行われており、第1号被保険者保険料の全国平均が、制度発足時点2911円から
3293円と13.1%増。40歳以上65歳未満の第2号被保険者の負担分は、平成12年度概算で一人当たり月額2629円が、平成15年度には月額3043円と増加。率にして15.75%、平均年率で3.94%、4%弱の増加です。

 介護保険も公的年金と同様、5年に一度の大改正を行うことになっています。平成12年度スタートなので16年度は次の大改正の年度になります。そのため15年度は大改正に入るための事務局側の準備ともいえる年度であり、「高齢者介護研究会」が設置され、検討結果の報告書も提出されています。
主な改正の方向については以下のとおりです。
(1)利用者の自己負担率を2〜3割に引上げ、コスト意識を喚起する必要が   ある
(2)在宅と施設のバランスを踏まえ、施設におけるホテルコスト、食費など   を公的保険の給付対象から除外することも必要であるほか、一定額まで   の保険免責制度を導入することも考えられる
(3)現在の制度では、原則として低所得者の判定基準を住民税に拠っていて、   年金収入も資産の存在も考慮されていない。このため、特養入所者の8   割以上、また介護保険料(1号)についても3分の1超の者が低所得者   とされ、負担軽減措置を受けている。今後、世代内の公平を図る観点か   ら、負担軽減措置を行う対象者の範囲を低収入で低資産の者に限定する   ことが適当である。また受給者の死後残された資産により費用を回収す   る仕組みも検討すべきである

(1)の自己負担割合の増加は、介護保険利用を確実に減らすことになります。保険料は、高額所得者や高額資産所有者からの介護保険料に引き上げが考えられるので、一つの目安としては保険料設定を6段階に分ける市区町村が増えることがあります。私たちに厳しい改正が続きます。介護保険についても、今後の改正に注目です。
(生活設計塾クルー 井戸美枝)

◆生活設計塾クルーからのお知らせ◆
毎月2回のクルー・マネーセミナーに加えて、不定期でもう一つ講座がスタート!立春セミナー「ドル暴落はあるか?〜2004年の市場環境を考えるポイント」、株式から金まで幅広く解説します。クルーメンバー亀井幸一郎、目黒政明に加え、前川貢が担当、パネルディスカッションもあります。
2月4日(水)18:30より中野ゼロホールにて。
参加費2000円となります。お申込は下記HPよりお願いします。
http://www.fp-clue.com/seminar_info2.html

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投資信託基準価額(1月16日現在)
 ザ・ファンド@マネックス            6,617(+88)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(1月16日現在)
<米ドル建>
 バンガード・トータル・ストック・M・I・F 26.76(+0.19) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   21.11(−0.02) バンガード・スモールキャップ・インデックス 23.80(+0.19) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.59(+0.09) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 17.92(+0.21)
 適用レート(1月19日午後2時30分現在)
  買付 106.55(+0.40) 解約 106.05(+0.40)
<ユーロ建>
 フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F  12.52(+0.15)
 適用レート(1月19日午後2時30分現在)
  買付 132.45(−1.60) 解約 131.45(−1.60)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========1月19日      <写真 その2>

今日はちょっと心の和むことがありました。以前にもつぶやいたことのある、中学からの同級生で写真家のM君がオフィスに来たのです。
彼とは中学・高校・大学と同窓で、高校時代に私が写真部部長で、彼が会計だったのですが、何故か今は彼がプロの写真家、私が証券会社の社長をしています。
近々彼と私が、元・同級生同士ということで或る月刊誌のグラビアに出るので、その撮影のためにやって来たのです。当社の会議室に飾ってある彼の写真の前で、ツー・ショットを撮ってもらいました(これは出版社のカメラマンですが、流石にやりにくそうでした)。
オフィスに一歩踏み入れた時から帰っていくまでの間、ずっと25年ほど前にタイムスリップしたようで、話し方も話す内容も、単なる子供のじゃれ合いです。昔の思い出話ばかりしては良くありませんが、最近忙しかったので、とてもいいリクリエーションになりました。根を詰めていること以外に脳を使ってバランスを取ることは、やはり気持ちいいですね。

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=============<編集長の独り言>=============この土日にセンター試験は終了、現在受験生の皆様は進路に関していろいろ考えている時期だと思います。また大学側も少子化などの影響で、各大学ともに生き残りに知恵を絞っています。
大規模なものでは、最近新聞紙上にも特集記事などがありましたが、キャンパスの都心回帰の動きです。バブル時代に郊外に巨大な敷地を確保して新キャンパスが次々に登場しましたが、都心から遠いキャンパスでは受験生が集まらず戻ってくる動きです。私が通ったキャンパスも、昨年の4月からは無くなってしまいました。小田急線に揺られ、さらに駅からバスで20分程揺られてやっと到着する山の上、懐かしいものです。
さて早稲田大学ですが、今年から各学部で入学試験の上位1%程度の学生に対し、4年間の授業料を全額免除するという制度を発足させるそうです。私立大学の中でも難関の部類に入る同大学、その中でさらに上位1%に入ることは至難の業でしょう。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
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==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳しくはホームページをご覧下さい。

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==========<ちょっと(またも)出てます〜>=========<テレビ>
 フジテレビ系列 毎週土曜日 AM7:00〜
  “めざましどようび”

 1/23(金)
 NHK教育 23:30〜0:15
  “真剣10代しゃべり場” 「女のリーダーは嫌われるの?」
    (再放送 1/24 11:00〜11:45)

<雑誌>
 2/7
  マネープラス3月号 「インデックスファンドのすすめ」

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