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マネックスメール<第1126号 2004年3月5日(金)夕方発行> http://www.monex.co.jp/
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
資産設計への道
〜その110 世の中にうまい話はあるのか(2)資産設計部 内藤忍 投資信託基準価額
コラム マネックス社長 松本大のつぶやき
ただ今ブックビルディング中
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
連日の高値更新、しかも今日は高値引けとなった。
日経平均 11537.29 (△135.50)
TOPIX 1131.01 (△ 10.34)
単純平均 429.14 (△ 2.17)
東証二部指数 2443.41 (△ 12.74)
日経店頭平均 1601.78 (△ 8.08)
東証一部
値上がり銘柄数 847銘柄
値下がり銘柄数 557銘柄
変わらず 149銘柄
比較できず 0銘柄
騰落レシオ 131.94%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 1806.95(百万株:概算)
売買代金 1579316(百万円:概算)
時価総額 3380224(億円:概算)
為替(17時) 111.14
結果的には昨年来高値更新の高値引け、日経平均は2002年6月6日以来およそ1年9ヶ月ぶりの11500円台の引けとなりました。米国市場もナスダック市場が堅調であったことや為替が円安となったこと、寄り付き前の外国人売買動向(市場筋集計、外資系12社ベース)も大幅買い越しとなったこと等から、寄り付きから買い先行の始まりとなりました。その後、前場は利益確定の売りに押され、昨日大きく上げていた銘柄が軟調な展開となりじり安となりました。
後場に入ってからは週末の午後ということで見送り気分の強い中、じりじりと戻り歩調になりました。上値の重い展開のなか積極的な買いが手控えられ、伸び悩む場面もありましたが、引け際に先物の買いも入り、結局は高値引けとなりました。
銀行株が今日の相場を象徴しているようで寄り付きは堅調、その後はインデックス売りなどもあり利益確定の売りに押され、結局引けは戻りきって高いものも散見される、と言った状況でした。また、キヤノン(7751)のように昨日大きく下げた優良銘柄は円安の影響もありましたが、昨日の下げ分を取り返す、といった状況でした。
外国人が買いに出ているといわれる内需関連銘柄も高安まちまちの動きとなり、上げ一服といった感じです。値上がり銘柄数も指数の上げほどは多くなく一部の値嵩株で指数を引っ張った格好となっています。
騰落レシオも130%を超え、だいぶ過熱感も出てきたものと思われます。騰落レシオの昨年来高値は昨年9月12日132.2%となっており、その後9月19日がその時点での高値となりました。
◆個別銘柄◆
ミレアHD(8766)156万円(△7万円)
前場に高値157万円まで買われる場面があり、3営業日ぶりに上場来高値を更新した。景気拡大やデフレ脱却への期待から外国人買いが内需関連銘柄にはいっており、損保株にも物色の矛先が向かった。
不動建(1813)661円(△100)
後場に入ってから急伸、ストップ高となった。「これ」といった材料もないが内需株を物色する動きのなかで「無配銘柄」なので機関投資家の保有も少なく、値動きのよさに目先筋が飛び乗ったということのようだ。
ヤクルト(2267)1625円(▲86)
仏ダノンと海外の乳酸菌事業で提携。ダノンがヤクルト株の買い増しはしないと報じられ軟調な展開となった。
旭化成(3407)556円(▲7)
1000億円の大型投資が報じられたが、エクイティファイナンスの懸念から売り優勢の展開になった。
大丸(8234)749円(△15)
過去最高益と増配を好感され堅調なはじまり、小売株が高い地合いにも押されしっかりした引けとなった。
東芝(6502)468円(△8)
大規模集積回路(LSI)の多品種少量生産を可能にする半導体製造装置を開発と発表されたが、大きな影響はなく小幅高で終わった。
ファーストリテイリング(9983)7470円(▲100)
2004年2月中期単独業績は従来予想を大幅に上回ったようだと伝えられたが「材料出尽くし感」もあり軟調な展開のまま続落となった。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高テトラ(1863) +26.22 △80 385 2127丸 栄(8245) +19.50 △39 239 984アズワン(7476) +18.91 △400 2515 201.6不動建(1813) +17.82 △100 661 3420東建コーポ(1766)+15.31 △980 7380 32東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高JALUX(2729) −15.47 ▲500 2730 225.7セントラルSP(4801)−8.25 ▲111 1234 60.5藤森工(7917) −5.66 ▲90 1500 46.6ヤクルト(2267) −5.02 ▲86 1625 2467FDK(6955) −5.02 ▲17 321 143
東証1部売買高上位
銘柄 売買高(千株) 終値 前日比りそなHD(8308) 292640 151 ▲1 カネボウ(3102) 52446 124 △13 新日鉄(5401) 42338 221 △2 新生銀(8303) 26638 837 ▲13 いすゞ(7202) 25479 214 △3 丸 紅(8002) 24780 260 △15 OKK(6205) 24402 155 ▲4 日興CG(8603) 23286 660 △17 トーメン(8003) 21961 177 △13 横浜銀(8332) 19439 506 △15
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金(百万円) 終値 前日比みずほ(8411) 147390 36万9千円 △2千円 UFJHD(8307) 53329 55万1千円 ▲5千円 三井住友(8316) 49530 65万3千円 ▲6千円 りそなHD(8308) 44724 151 ▲1 三菱東京(8306) 38412 91万8千円 △7千円 ソフトバンク(9984) 34179 4290 ▲10 トヨタ(7203) 32802 3920 △90 ソニー(6758) 29874 4660 △150 野村HD(8604) 29201 1842 △27 NTTドコモ(9437) 24583 23万6千円 △1千円
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−−−−<資産設計への道〜その110>−−−−−−−−−−
<マネックスメール読者の方10名をフォーラムにご招待>
3月14日(日)東京・丸の内の丸ビル7階ホールで「プロジェクト13%」が開催する、フォーラム「金融の匠(たくみ)が考える豊かなライフデザイン」
に10名様をご招待。ご希望の方は3月7日(日)24時までに、件名に「マネックス・プレゼント希望」と明記の上、info@kshibusawa.comまでメールでお申し込みください。主催者から直接ご案内します。フォーラムの詳細は、http://www.kshibusawa.com/pr13/about.html
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世の中にうまい話はあるのか(2)
信用取引や為替保証金取引はレバレッジ効果によって効率的にリスクが取れる反面リスクが大きいという話をしました。
http://www.monex.co.jp/monex_blog/archives/004679.html
その一方レバレッジ取引だという認識をしないでやっているレバレッジ取引もあります。
●無意識にやっているレバレッジ取引
ローンを組んでマイホームを買うこと。これもレバレッジ取引です。マネックスFXの保証金に当たるのがローンの頭金と考えれば、頭金が購入金額の10%ならレバレッジ10倍ということになります。10分の1の金額で取引(購入)ができる取引で、資金使途が不動産(マイホーム)なのか為替なのかだけの違いです。
しかしローンを組んで家を買う人には信用取引やマネックスFXをはじめる時のようなリスクに対する意識が無いのはナゼでしょうか。その理由は橘玲氏がマネックスメールで指摘したように、持ち家を買うのは投資ではなくローンを払い終われば不動産が手に入る貯金であると思っている人が多いから、ではないでしょうか。
http://www.monex.co.jp/monex_blog/archives/003307.html
●レバレッジ取引のリスクとリターン
いずれにせよレバレッジを使った取引は効率的に資金を使えるという利点がある一方で投資先の変動による資産価値への影響が大きくなるということです。これは為替保証金でも信用取引でもローンを組んでの不動産取得でもレバレッジ取引に共通の特徴です。
不動産の場合、価格は株や為替のように短期で大きく変動しないので変動率という意味でのリスクは小さいかもしれません。しかし不動産には別のリスクがあります。
例えば、先週ご紹介した毎月15万円の手取りをマンションの賃貸で得る投資の場合、空室になるリスク、家賃より管理費+ローン返済額がローン返済期間中に大きくなってしまうリスク、途中で売却することになれば価格リスク、買い手が見つからない流動性リスクなど様々なリスクによってリターンを得ています。
●世の中うまく出来ている=うまい話はない
こう見てくると、世の中のほとんどの金融商品はリスクとリターンが見合っていることがわかります。ハイリターンでローリスクなものはありません。つまりリターンを求めるのであれば何らかのリスクを取らないといけないという当たり前のことです。
リスクとリターンをマトリックスでまとめるとこうなります。
(1)ハイリスク・ハイリターン リスクを認識して投資を考える商品
(2)ローリスク・ローリターン リスクを取らなければリターンはない(3)ハイリスク・ローリターン こんな商品買ってはいけません
(4)ローリスク・ハイリターン こんな商品は普通存在しません
(1)から(4)の中では(1)(2)以外の選択はありえないわけですが、リスクを伴う投資を行う際、リスクについて自分で納得し、それがリターンの期待に見合うものであるかを考えることを果たしてどの位の人がやっているでしょうか。
●リスクをリターンに結び付けられる人
人が気がつかないようなリスクを発見し、効率的にリスクを取れる人は同じリスク商品に投資をしていても、「目利き」によってリターンに結びつけることができます。一般の人には見分けられないリスクを発見し、自分の投資判断に活かすことができるのがプロです。
不動産の専門家であれば、一般の人が手を出さない物件でも購入して収益物件に仕上げられるでしょうし、ファンドマネージャーのような株のプロは一般の人が気がつかない会社の価値を人より先に見つけてリターンをあげるのです。(できなければいずれクビなってしまいます)
ハイリスク・ハイリターンの投資を行おうという人は自分の投資判断に「目利き」としての価値があるか考えてみましょう。もし自分に「目利き」の能力が無い、と思ったなら別の投資方法を考えなければリスクを取る価値はなくなってしまいます。
今回の話のまとめ---------
●無意識にやっているレバレッジ取引がある
●効率的な市場ではリスクとリターンは見合っておりうまい話はない
●リスクをリターンに結びつける方法を真面目に考えよう
ではまた来週・・・。
(マネックス証券 資産設計部 内藤 忍)
※マネックスFXは、外国為替保証金取引です。外国為替相場や金利動向によって、利益を得られることもありますが、損失を被る場合もあります。預託された保証金の元本は保証されません。また投資者保護基金による補償対象とはならず、証券取引法等で定められている分別保管の対象ではありません。
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資産設計への道へのご意見・ご質問はメール件名「資産設計部 内藤」宛でfeedback@monex.co.jp までお送りください。
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投資信託基準価額(3月4日現在)
ザ・ファンド@マネックス 6,855(+55)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(3月4日現在)
<米ドル建>
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 27.24 (+0.12) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 21.35 (+0.02) バンガード・スモールキャップ・インデックス 24.35 (+0.24) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.71 (+0.05) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 17.76 (+0.14)
適用レート(3月5日午後2時30分現在)
買付 111.30 (+1.15) 解約 110.80 (+1.15)
<ユーロ建>
フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F 13.18 (+0.06)
適用レート(3月5日午後2時30分現在)
買付 136.40 (+1.80) 解約 135.40 (+1.80)
−−−−−−−−−−−−−−− お詫び −−−−−−−−−−−−−−−
昨日掲載の外国投信基準価額のバンガード・ウェルズリー・インカム・Fの基準価格及び前日比が違っておりました。
誠に申し訳ございませんでした。
深くお詫びいたします。
なお3月3日現在の正しい基準価額及び前日比は以下の通りです。
バンガード・ウェルズリー・インカム・F 21.33 (+0.01)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========3月5日 <楽観と悲観>
「悲観は気分、楽観は意志」と言ったのは小泉首相ですが、そもそもの性格として、楽観的な人と悲観的な人というの分かれると思います。金融の世界で言うと、株のトレーダーなど株式関係者は楽観的な人が多く、一方債券トレーダーは悲観的な人が多いものです。私は元々債券の世界にいて、今は主に株の世界にいますが、性格としては常に楽観的だったと思います。このように人の性格はそんなに変わるものではありませんが、それでも様々な環境の中で、楽観的な時と、悲観的な時という状態の変化はあります。ところで重要な判断をする時に、自分が楽観的であるか、悲観的になっているかを自己観察することは有意義なことだと、最近考えるようになりました。世界史を紐解いてみると、人は悲観的な時に極めて重大な誤判断をしがちなのではないかと思います。戦争などの重大政治的判断などにその傾向を見る気がします。通常の判断は、ワースト・ケース・シナリオも考えて行動すべきだと思いますが、重要な判断であればあるほど、自らが楽観的な心理状態にあること、少なくとも悲観的でないことを確認すべきだと思っています。悲観は脳活動を萎縮し、想像力を低下し、多くの選択肢を用意できない中で判断することに繋がるからでしょうか。
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==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳しくはホームページをご覧下さい。
−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−
<月曜日から募集開始の銘柄>
ブックオフコーポレーション(3313)東証2部
募集期間は 3月8日(月) AM9:00から
3月11日(木) AM11:00まで
公募価格は1,300円
<新規取扱い決定銘柄>
ゴルフダイジェスト・オンライン(3319) マザーズ
ブックビルディングは 3月17日(水)より
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