マネックスメール 2004年5月14日(金)

1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。

マネックスメール 2004年5月14日(金)

◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◆◆◆
 楽しい!学べる!得をする
 マネックスメール<第1172号 2004年5月14日(金)夕方発行>  http://www.monex.co.jp/
   <口座開設はこちら(無料)>
     → http://www.monex.co.jp/visitor/koza/index.html
◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇マネックス証券株式会社◆◆◆
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
中国株式からテクニカル分析まで 名古屋勉強会
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/benkyo/index.html
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
5月19日からブックビルディング開始 フージャースコーポレーションhttp://www.monex.co.jp/visitor/shohin/kabushiki/ipo/meigara/index.html−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

本日の目次
 マネックス相場概況
 資産設計情報
  資産設計への道 〜その120 「アイ」がないと何が違う?
        資産設計部 内藤忍
  投資信託基準価額
 コラム
  マネックス社長 松本大のつぶやき
  編集長の独り言
 ただ今ブックビルディング中
 マネックスメール解除の方法は一番下にあります
 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/joho/monex_mail/

=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
売り方の買い戻しに支えられた相場、一時下落に転じるものの辛うじて上昇。
日経平均      10849.63 (△ 24.53)
TOPIX      1091.51 (▲  4.42)
単純平均        419.27 (▲  2.88)
東証二部指数     2792.23 (▲ 65.18)
日経店頭平均     1854.05 (▲ 37.68)
東証一部 
値上がり銘柄数       533銘柄
値下がり銘柄数       936銘柄
変わらず           89銘柄
比較できず           0銘柄
 
騰落レシオ        76.39%
    注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高     1481.68(百万株:概算)
売買代金    1472350(百万円:概算)
時価総額    3292744(億円:概算)
 為替(17時)  114.70円/米ドル

 オプションSQの金曜日ということから、積極的な新規のポジション取りは売り買いともに手控えられた相場でした。懸念の米国株式市場も方向感の乏しい展開となっており、この点も様子見気分を強めました。

 今週は大きく下落する展開となっており、買い方は前倒しで投げ売りとも言えるポジション整理が進んでいた雰囲気です。週末のポジション整理の動きは、売り方の買い戻しが優勢となり、日経平均は堅調な展開となりました。

 11000円の大台近辺まで値を戻すものの、売り方の買い戻し中心で新規の買いポジションを取って上値を買い進む勢いは乏しい展開でした。このため大台近辺まで上昇しても、上値の重い値動きとなってしまいました。

 前場である程度売り方の買い戻しも一巡、後場はジリジリと上げ幅を縮小する展開で始まりました。大手銀が前場早い段階で下げに転じる動きとなっており、この点からも売り方の買い戻しは限定的といった見方が出ていました。
 114円台後半まで為替市場では円が下落しましたが、新規のポジション取りが見送られている状態で、特に目立った反応を示さない株式市場でした。
 13時前になって、日経平均は下げに転じる場面が出始めました。前場は売り方の買い戻しに支えられた反発となったものの、すでに買い戻しは一巡、買い手不在で下落するといった雰囲気が強まりました。

 また金曜日の後場ということから、下げに転じても押し目買いを入れる投資家も不在といった状況でした。すでに週末のポジション整理を終え、値動きを眺めているだけといった投資家が多い後場の相場環境でした。 

 後場に入ると決算速報を手掛かりに物色するといった動きも後退しました。グンゼ(3002)はほとんど反応をみせず、住友化(4005)は一瞬値を上げる場面があったものの、買いは続かずすぐに伸び悩みとなりました。
 後場はジリジリと下げ幅を拡大する展開が続きましたが、大引け間際に下げ渋りをみせ、辛うじて日経平均はプラス圏で取引を終了しました。売り方の買い戻しに左右された1日でした。

◆個別銘柄◆
三井住友(8316) 71万3千円(▲1万6千円):1株単位
 朝方は買い戻しなどで値を上げて始まりましたが、前場早い段階で買い戻し一巡といった雰囲気が強まり下げに転じました。大手銀のこの動きは市場全体に買い戻し一巡後の不安を広げる要因となり、日経平均は後場下げに転じました。

住友化(4005) 497円(△5)
 後場は市場全体に様子見気分が強まり、決算速報にもあまり反応しない相場となりました。後場中頃に決算速報が伝わった住友化は、直後に一瞬上げ幅を拡大したもののすぐに買いは途絶えもみ合い。

トヨタ(7203) 3890円( 0):100株単位
 先日決算発表を手掛かりに買いが先行した場面でも4000円の大台が上値抵抗ラインとなって伸び悩み。本日は為替市場で円が114円台後半まで下落しても、上値は重いといった見方が強まっており買い手不在で弱含み。

日ケミカル(大4552) 676円(△100)
 日経新聞に、再生医療の使用する幹細胞の大量培養を今秋から開始すると報じられました。本日はオプションのSQなどもあり、東証の主要銘柄を手掛け難い面もあり、大証2部の目新しい個別材料株として目先筋の買いを誘いストップ高。

セコム(9735) 4340円(△70):500株単位
 前期連結経常利益は過去最高を更新、今期も11%増を見込むという決算発表を昨日行いました。朝安後、堅調な値動きは続けたものの、積極的に買い進む動きも乏しく小幅高でのもみ合いにとどまりました。

ティアック(6803) 171円(▲19)
 昼休み中に前期連結経常利益が従来予想を下回り、さらに今期は67%減になる見込みと業績予想を下方修正しました。前場は小幅高で推移していましたが、後場に入ると急落といった展開。

太平海(9123) 150円(▲12)
 13時頃になって決算速報が伝わりました。前期純利益は63.3%減、今期も減益見込みという点に加え、減資も発表。これを受けて急落といえる展開となりました。

ライブドア(4753) 6000円(▲200):1株単位
 3月中間期の連結経常利益は前年同期比18倍に拡大と報じられ、目先筋の買いで値を上げて始まりました。しかしすでに株式分割などを手掛かりに乱高下を演じており、投資家の逃げ足は非常に速い展開。後場に入ると手仕舞い売りが加速、一気に下げに転じる荒い値動き。

日本フィッツ(店4836) 27万5千円(▲5万円):1株単位
 CSK(9737)が株式交換で同社を完全子会社化すると発表。日本フィッツ1株に対し、CSK56株が交付される形ですが、昨日の終値から計算すると日本フィッツに割高感。また日本フィッツ1株の株主は、CSKの単位未満株主となってしまうこともマイナス材料となり売りが殺到、ストップ安。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅    終値   売買高日本橋梁(5912)  +13.97  △13   106   175ソ−ダニッカ(8158) +9.13  △21   251    71日阪製(6247)    +8.33  △60   780   102オプテックス(6914) +8.11 △235  3130  97.4トーモク(3946)   +7.42  △19   275   416
東証1部値下がり上位
    銘柄        下降率   下降幅    終値   売買高東製鉄(5423)   −12.26 ▲199 1424 4333.9リソー教育(4714)
         −12.14 ▲1万7千円 12万3千円 2.129フラベッドH(7840)−11.85  ▲69   513  2014東京鉄(5445)   −11.67  ▲48   363   204合同鉄(5410)   −10.42  ▲37   318  6903
東証1部売買高上位
    銘柄         売買高(千株)    終値    前日比りそな(8308)       93426    190     ▲7新日鉄(5401)       55219    211     ▲8富士通(6702)       28520    695    ▲19住金(5405)        23491    117     ▲1三菱重(7011)       20841    285     ▲2日産自(7201)       19180   1140    ▲34丸紅(8002)        18625    245     ▲5NEC(6701)       17736    780    △11神戸鋼(5406)       17535    139     ▲6ソフトバンク(9984)    17261   3800   ▲270
東証1部売買代金上位
    銘柄       売買代金(百万円)    終値    前日比みずほFG(8411)     70221 43万4千円   ▲2万円ソフトバンク(9984)    66564   3800   ▲270トヨタ(7203)       31943   3890      0UFJ(8307)       31670 55万9千円 ▲2万3千円ホンダ(7267)       26527   4700    △70三井住友(8316)      22307 71万3千円 ▲1万6千円日産自(7201)       21960   1140    ▲34富士通(6702)       20213    695    ▲19ソニー(6758)       19717   4000    △20キヤノン(7751)      19160   5550    ▲10
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−−−−<資産設計への道〜その120>−−−−−−−−−−
今週から表参道に40人近くが集まって始まったビギナーズクラス。美味しい中華を食べながらくつろいだ雰囲気で、楽しい4ヶ月間になりそうです。(9月からのジュニアクラス募集中です)
http://www.ewoman.co.jp/univ/04/sekkeijyuku.html
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

「アイ」がないと何が違う? − POとIPO

影の編集長によればIPO(新規公開株)はInstant Profit Opportunity(瞬間的に利益が得られる機会)の略らしいです(マネックスメール1月17日増刊号より)。

もちろんジョークですが、IPOから「アイ」を取ったPO(既公開会社の公募・売出)はご存知でしょうか。IPOに比べ若干地味なPOを今回ご紹介しましょう。

IPOを知らない方はこちら
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/kabushiki/ipo/index.html

●POとは?
POとはPublic Offeringの略で、既に上場している会社が増資や保有株式の売却をする際に、一般投資家に株式を取得させることです。株式市場に新たに株式が供給されると同時に、新しい株主ができるので、その株式の流動性が向上すると言われています。

●申込みまでの手続きはIPOと同じですが・・・
PO(既公開会社の公募/売出)の申込みもIPO(新規公開)と同様にブックビルディングから始まります。ブックビルディングとは、投資家から株数と価格に関する需要を積み上げてもらい、その結果により価格を決定する方法です。

IPOとPOの大きな違いは、IPOの場合には、株価は○○円というように「価格」を申告するのに対し、POの場合は既に公開しているので市場価格があり、そこからの「ディスカウント(割引)率」を申告します。

例えば、POのブックビルディングでディスカウント率が2%〜4%と提示されたら、一番高い価格で申告する場合は割引率は小さい方の2%です。POでは上限価格は数字の小さい方でIPOとは反対になりますから勘違いしないよう注意が必要です。

なお最終的には、決まった価格より高く(つまり低いディスカウント)申し込んでいても公募売出価格は1つなので、決定した価格で購入できます。

●過去の実例
実際にマネックス証券が取り扱った例を見てみましょう。株式会社エービーシー・マートが東証上場に伴い売出を行ったケースです。

ブックビルディングの時には時価からのディスカウント率として3〜5%の範囲で需要申告を実施しました。ディスカウント率が4%に決定され、その結果売出価格は決定日の引値1260円に対し4%ディスカウントの1209円となりました。そして受渡日である11月22日の寄付は1280円、引値は1400円。このケースでは公募売出価格を時価が上回りました。

POはIPOと同様、価格決定後に時価が下がり、公募売出価格を下回る場合もあり得ます。その場合、損失が発生することになります。

●POの活用法
POのメリットは3つあります。
まずディスカウントで価格が決定しますから時価より低い価格で購入できる可能性あります。また買付けの際に株式売買手数料がかかりませんから通常の株式購入に比べコストを引き下げることができます。さらにPOを実施した株式では株式数の増加によって流動性が向上することが期待できます。

一方でPOで申し込む場合は購入日を選択することができません。日程が決められているので機動的に取引日を変更するといったことはできなくなります。
POでの申込みも値下がりのリスクは通常の株式取引同様に存在します。手数料がかからないから、割引で購入できるから、という理由だけで申し込むのは本末転倒です。

POを実施する企業が投資対象として魅力的である、という判断ができるのであれば有利な条件で購入できる可能性のある取引方法として検討する、というのが資産設計的見地からの正しい判断方法です。

●これからのPO
マネックスが取り扱うPOの最新情報はこちらでご覧いただけます。
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/kabushiki/ipo/meigara/index.html
IPOのように「瞬間的」とはいかなくても、POがProfit Opportunity(利益機会)になれば良いですね。

今回の話のまとめ---------
●POは割引で株式を購入でき、手数料がかからないメリットがある。
●流動性が向上することも期待できる。
●魅力的な投資対象であるとすれば活用を検討する価値がある。

ではまた来週・・・。

(マネックス証券 資産設計部 内藤 忍)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
資産設計への道へのご意見・ご質問はメール件名「資産設計部 内藤」宛でfeedback@monex.co.jp までお送りください。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
投資信託基準価額(5月13日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           7,380(−164)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(5月13日現在)
<米ドル建>
 バンガード・トータル・ストック・M・I・F 25.69(−0.02) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.36(−0.04) バンガード・スモールキャップ・インデックス 22.43(−0.04) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 14.83(−0.03) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 16.44(−0.04)
 適用レート(5月14日午後2時30分現在)
  買付 114.50(+0.50) 解約 114.00(+0.50)
<ユーロ建>
 フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F  12.45(+0.11)
 適用レート(5月14日午後2時30分現在)
  買付 135.85(−0.25) 解約 134.85(−0.25)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========5月14日     <風鈴>

銀座の街に早くも風鈴屋さんが出始めました。
7丁目辺りの街角で、天秤棒に担いで歩いたり、或いは棒の上に座り込んだりしています。あの風鈴の多重奏の音が聞こえてくると、夏がそこまで来ていることが実感として迫ってきます。あの音を聴いただけで、頭の中は浴衣、朝顔、新子などを次々に一瞬のうちに連想してしまいます。しかし風鈴の音は何故夏を想わせるのでしょうか?ジングル・ベルが風鈴で奏でられたらどんな感じでしょう?夏の街にジングル・ベルが鳴ったらどうでしょう?音自体に夏っぽさや冬っぽさがあるのでしょうか?或いはこれはあくまでも刷り込み現象であり、潜入観念のなす業なのでしょうか?いずれにしても、これからの数ヶ月間は、私が最も好きな季節です。何処かウキウキする気持ちになります。
そう言えば「夏の風物詩」という言葉はよく耳にしますが、「冬の風物詩」とはあまり聞きません。グーグルで検索すると、夏の風物詩は33千、冬は12千、春が7千、秋が5千でした。理由は分かりませんが、妙に納得できる気もしますね。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
創刊号からのマネックスメールバックナンバー(マネログ)はこちらから→ http://www.monex.co.jp/monex_blog/index.html

マネックスメール全文を過去にさかのぼって読むことはもちろん、“つぶやき”の部分だけをさかのぼることや、キーワードで過去のある部分を検索することも可能です。ぜひ一度お試しください。

=============<編集長の独り言>=============今夜、女子バレーボール日本代表が、オリンピック出場権をかけて韓国との試合を行います。開幕から4戦全勝、今日韓国に勝てば決定。負けても他国の結果次第で出場が決定するそうです。
オリンピックはバレーボール、マラソンなどが伝統的に日本の人気種目でしたが、最近ではマラソン、水泳、サッカー等が人気となり、バレーボールは出場すらできない状態が続いていました。今回は、コート上に17歳が1人、19歳が2人という非常に若いメンバーが揃う瞬間もあります。若さの勢いだけでなく、コート上ではもちろん、ベンチに下がっている時でさえ、ものすごい闘志でこれら後輩達に激をおくる大ベテラン。数試合テレビでみましたが、今回は異常な盛り上がりをみせています。
先日は、女子サッカーチームがオリンピック出場は正直厳しいのではという戦前の予想を覆し、出場権を獲得しました。今夜バレーボールチームにも同様の結果を出して欲しいと思います。興奮と感動のもと、次々と出場権獲得が繰り広げられると、オリンピックによるテレビの買い替え特需には疑問を抱いていた私ですが、勢いで買い替え特需が起きても不思議ではない気もしてきました。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp

==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳しくはホームページをご覧下さい。

−−−−−−−−−−−<既公開会社の公募/売出>−−−−−−−−−
<新規取扱決定の銘柄>
 フージャースコーポレーション(8907)
  ブックビルディングは 5月19日(水)より

−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−
<新規取扱決定の銘柄>
 フレンテ(2226) JQ
  ブックビルディングは 6月1日(火)から
             6月7日(月)まで

 ケンコーコム(3325) マザーズ
  ブックビルディングは 6月1日(火)から
             6月7日(月)まで

 ヒーハイスト精工(6433) JQ
  ブックビルディングは 5月25日(火)から
             5月31日(月)まで

 シーシーエス(6669) JQ
  ブックビルディングは 5月20日(木)から
             5月26日(水)まで

 明豊エンタープライズ(8927) JQ
  ブックビルディングは 5月20日(木)から
             5月26日(水)まで

 フレームワークス(3740) マザーズ
  ブックビルディングは 5月18日(火)から
             5月24日(月)まで

詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/kabushiki/ipo/meigara/

===================================<マネックスメールを解除したい時は>

・当社に直接申し込まれたお客様
 マネックスメールの受信解除、メールアドレスの変更等はこちらへ

 ▽ http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/joho/monex_mail/

 アドレスの変更の場合、お手数ですが、旧アドレスの解除、新規アドレスの 登録という方法でお願いします。

・まぐまぐ、Macky!、melmaご利用のお客様
 解除をしたい場合は、ご自身がご利用のシステムから行って下さい。

 ▽まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0000017399.htm (ID:0000017399) ▽Macky! http://macky.nifty.com/check.htm (マネックスメール)
 ▽melma http://www.melma.com/ (マネックスメール m00015629)

 何れもメールでの解除はできません。HPにアクセスして行ってください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●配送できないメールアドレス等の解除について
マネックスメールでは、ご登録いただいたメールアドレスに間違いがありメールを配
送できない場合や、何らかの理由で一定期間登録メールアドレスへメールが配送され
ない場合、その他弊社がやむを得ないと判断した場合には、登録メールアドレスを解
除させていただくことがございます。予めご了承下さい。
マネックスメールへのご登録にあたりましては、正しいメールアドレスが入力されて
いることをご確認下さい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
 マネックスメールはマネックス証券株式会社(以下「当社」)が発行するメール
 マガジンです。マネックスメールの著作権は当社に属し当社の許可なく複製・再
 配信等を行うことはできません。当社は有価証券の価格の上昇又は下落について
 断定的判断を提供することはなく、マネックスメールをもって有価証券の売買を
 勧誘するものでもありません。投資等のご判断は、ご自身の自己責任においてさ
 れますようお願い致します。当社は、お客様のマネックスメール情報サービスの
 ご利用により生じた損害につきましては、その責を負いません。

 またマネックスメールに他社から提供されているコンテンツに関しては、それぞ
 れの会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等について当社は一
 切責任を負いません。

 http://www.monex.co.jp/
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

マネックスからのご留意事項

「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。
マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。

商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。

マネックスメール登録・解除

5000号以降のマネックスメール

コラム一覧