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マネックスメール<第1182号 2004年5月28日(金)夕方発行> http://www.monex.co.jp/
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
資産設計への道 〜その122 投資タイミングで儲けられるのか
資産設計部 内藤忍
投資信託基準価額
コラム
マネックス社長 松本大のつぶやき
編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
マネックスメール解除の方法は一番下にあります
またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/joho/monex_mail/
=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
カネボウの大商いもあり売買高は10億株台を維持、先物主導で日経平均は続伸。
日経平均 11309.57 (△143.54)
TOPIX 1142.38 (△ 15.74)
単純平均 439.92 (△ 6.01)
東証二部指数 2881.24 (△ 3.69)
日経店頭平均 1876.81 (▲ 0.71)
東証一部
値上がり銘柄数 1206銘柄
値下がり銘柄数 256銘柄
変わらず 94銘柄
比較できず 1銘柄
騰落レシオ 91.98%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 1388.15(百万株:概算)
売買代金 1388039(百万円:概算)
時価総額 3450607(億円:概算)
為替(17時) 110.44円/米ドル
米国株式市場が上昇したことや、取引開始前に発表された4月の鉱工業生産指数が前月比3.3%上昇となったことなどから、日経平均は値を上げて始まりました。
ただ金曜日という点などから、新規のポジション取りは引き続き手控えられました。朝方の買い一巡後は上値の重いもみ合いとなりました。朝方の買いも、日計り狙いの買い方と、売り方の買い戻しといった雰囲気が強い相場環境でした。
先物主導で日経平均は上昇しましたが、引き続き現物株市場では物色の焦点を絞れず、柱不在のまま幅広い銘柄が値を上げているといった内容でした。カネボウ(3102)が引き続き大商いを演じたことで売買高は維持できましたが、これを除くと手控え気分の強い静かな相場でした。
前引け間際の数分間で先物がやや上げ幅を拡大する動きをみせ、前場の取引を終了しました。ただこの動きで後場活気付くといった形にはならず、後場の寄り付きは静かな展開となりました。
一気に値を上げる勢いは乏しいものの、ジリジリと日経平均は値を上げるといった雰囲気になりました。積極的な買いは乏しいものの、売り方の買い戻しに支えられて値を上げるといった展開でした。
後場中頃になると株式市場、為替市場ともに一段と方向感の乏しい展開となりました。金曜日の後場中頃になり、新たなポジション取りの動きは一段と後退、膠着状態になりました。
大引け間際になるとMSCIの銘柄入れ替えに伴う売り買いが交錯する展開となり、日経平均はやや神経質な値動きとなる場面もありました。前場はカネボウ頼りといった売買高も、大引け間際の銘柄入れ替えに伴う売買もあり10億株台を維持しました。
◆個別銘柄◆
カネボウ(3102) 88円(△9)
99%減資の報道をきっかけに昨日は約4千万株の大商いでストップ安。本日は他に手掛かりがなかなか見当たらないこともあり、目先筋が短期利幅取りを狙ったマネーゲーム的な動き。ジリジリと値を戻す展開となったことも追随買いを誘い、1日を通して売買高は1億9千万株近くに膨らみました。
トヨタ(7203) 4000円(△70):100株単位
円高歩調の中で堅調な値動きを続けました。しかし決算を手掛かりに買い先行となった場面でも突破できなかった4000円の大台が本日も上値抵抗ラインとなっていました。あと一歩届かない展開を続けていましたが、後半になると大台での戻り売りも一巡といった雰囲気もあり、終値でも大台回復で終了。
東エレク(8035) 6300円(△270):100株単位
このところ先物主導で日経平均は値を上げており、指数との連動性が高い値がさハイテク株も堅調な値動き。韓国のサムスングループが今後3年間で積極的な設備投資を行うと発表、半導体製造装置各社は受注増に繋がるといった期待感もあり値を上げました。
りそな(8308) 191円( 0)
目先筋の値幅取りの対象となって絶えず売買高上位に並ぶ銘柄ですが、本日はカネボウ(3102)に目先筋の関心が集まり、りそなにしてはやや売買高も少なく静かなもみ合い。
JFE(5411) 2390円(▲85):100株単位
14年ぶりにCBを発行すると発表しました。転換価格は1000円ほど時価よりも高く、すぐに需給悪化などの懸念は乏しいものの、将来的な株式希薄化要因として売りが先行しました。売り急ぐ動きは朝方で落ち着き、後場は安値圏でもみ合い。
伊勢丹(8238) 1490円(△32):100株単位
4月のサラリーマン世帯の家計調査が発表され、実質で前年同期比7.2%増となりました。日経新聞には夏のボーナス支給額も2年連続増加という記事が掲載されており、個人消費の好調で恩恵のある業種として百貨店株などは堅調。
任天堂(大7974) 11080円(△380):100株単位
前期純利益は為替差損などで大幅減となったものの、今期は業績回復の見込み。また今期為替が安定すれば、130円の増配となる可能性もあり、これを期待した買いも入った模様。
新生銀(8303) 746円(△49)
後場の取引開始とほぼ同時に、決算速報が伝わりました。今期の経常利益は31%増の見込みと伝わり一段高で始まりました。その後は戻り売りなども多く伸び悩みとなっていましたが、MSCIに新規採用されることもあり、大引け間際に一段高。
ソフトバンク(9984) 4230円(△70):100株単位
日本テレコムの買収に関し、ムーディーズは格付け引き上げの方向で見直すと発表。一方S&Pは格下げの方向で見直すと発表するなど、格付け会社の間でも評価に大きな差がでました。株価は上昇したものの、強弱感が対立する形で小動き。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高三洋信販(8573) +14.28 △760 6080 382.8新光商(8141) +13.13 △90 775 103若築建(1888) +12.31 △17 155 1207カネボウ(3102) +11.39 △9 88 188752オンワード(8016) +9.85 △160 1784 1371
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高ダイエー(8263) −8.37 ▲30 328 6315.5MISAWA(1722) −7.73 ▲26 310 8145大京(8840) −4.65 ▲12 246 2700富士写(4901) −4.43 ▲150 3230 1555日東精(5957) −3.91 ▲9 221 124
東証1部売買高上位
銘柄 売買高(千株) 終値 前日比カネボウ(3102) 188752 88 △9神戸鋼(5406) 59518 161 △6りそな(8308) 56205 191 0新日鉄(5401) 25763 224 ▲1東芝(6502) 23952 475 △16新生銀(8303) 21578 746 △49住友信(8403) 20631 681 △32東レ(3402) 20283 508 △2住金(5405) 19344 124 △1日産自(7201) 18907 1115 ▲9
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金(百万円) 終値 前日比みずほFG(8411) 61722 47万6千円 △1万6千円ソフトバンク(9984) 42063 4230 △70ボーダフォン(9434) 38051 30万円 0UFJ(8307) 37199 55万4千円 ▲1万3千円ヤフー(4689) 27406 116万円 △7万円トヨタ(7203) 27220 4000 △70三井住友(8316) 24347 79万2千円 △1万6千円NTTドコモ(9437) 23629 20万8千円 △6千円東エレク(8035) 22071 6300 △270ホンダ(7267) 21532 4760 △20
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−−−−<資産設計への道〜その122>−−−−−−−−−−
週末は福岡、水曜日は名古屋に出張しました。勉強会会場で「資産設計情報読んでますよ」と声をかけてもらうことが増えて素直に喜んでいます。でもその後「てっきり女性の方だと思っていました」といつも言われます。フルネームで検索すればわかるんですけどね。
http://www.google.co.jp
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投資タイミングで儲けられるのか
投資の世界にはインベストメントとトレーディングがあると思っています。インベストメント(投資)とは企業に長期投資して、その企業が産みだす新しい価値から利益を得ようとする取引。トレーディングとは市場の歪みを利用して収益を上げようとする取引です。短期的な市場の歪みを利用するトレーディングは「新しい価値」が産みだされないゼロサムゲーム(勝者と敗者の利益の合計はゼロ)です。
●トレーディングとマージャンの共通点
トレーディングはマージャンの世界と仕組みは同じです。投資した資金を参加者で再配分するということです。トレーディングで勝つにはマージャンで勝つのと同じように自分より弱い「カモにできる相手」がいなければなりません。
勝った人の利益 + 負けた人の損失 − コスト = ゼロ
です。
この場合のコストは株であれば手数料、マージャンであれば雀荘に払う場代です(実は私はマージャンできないのですが)。
●カモにする側、される側
トレーディングでカモにする側になる方法はあるのでしょうか。今月マネックス証券で開催した物理学者増田教授のテクニカル勉強会ではその可能性について講義がありました。
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/benkyo/list_tech.html#chokkin
彼の考え方は短期のトレーディングで常に取引をして勝とうとするのではなく市場がオーバーシュートした時が投資の絶好のタイミングという考え方です。
●統計学でトレーディングできるか
テクニカル分析にボリンジャーバンドという手法があります。これはボリンジャーさんという方が考え出した分析方法で過去の株価の平均の推移(移動平均)の上下に変動幅を示すバンドを加えたものです。
統計学的にいうと、価格の変動幅が正規分布している場合の1標準偏差(平均値±標準偏差)内に価格の変動幅が入る確率は約68%、2標準偏差(平均値±標準偏差の2倍)内に価格の変動幅が入る確率は約95%です。
つまりこのレンジをはずれるのは短期的なオーバーシュート(行き過ぎ)、あるいはその企業に根本的な変化が発生しているということになります。
●市場全体のオーバーシュート
今月の日経平均の大幅な下落局面のように多くの銘柄がボリンジャーバンドの2標準偏差を越えて値下がりしている場合、相場全体がオーバーシュートしていると考えることもできます。
増田氏によれば5月17日に売られすぎのオーバーシュート銘柄が700以上出現し、市場全体として買いのタイミングである可能性が高いという分析がなされました。このようなタイミングが現れる年に数回のタイミングに大きくポジションを取って取引するのが彼の方法です。
●市場の歪みで収益を上げられるのか
正直に言うとこのような市場の歪みをタイミングよく捉え、リターンを上げようとする方法が可能なのかどうか、私は依然として確信が持てないでいます。
短期的(1日から2ヶ月程度)にはパニック的な売りなどが発生する場合があり市場に歪みが発生します。そんなタイミングが絶好の買いチャンスになる、というのは納得できても、それが後からわかっても利益を上げられないからです。増田氏はそのタイミングを見つけ出す確度を高めるためにボリンジャーバンド以外にも分析を組み合わせる独自の方法で、カモにする側に立てる可能性を高める方法を研究しています。
増田氏の勉強会はビデオ・DVDで勉強することができます。
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/benkyo/index.html
(ビデオ・DVD販売画面から詳しい内容をご覧ください)
増田氏の話を聞くと実際に自分でもテクニカル分析で投資をする実験をしてみたくなります。でも、マネックスの社内ルールで買った株は2ヶ月売却できないことになっています。マネックスメールでこのコラムを書いている間は少なくともトレーディングを実践することはできそうにありません。少し残念です。
今回の話のまとめ---------
●市場の歪みを捉えるトレーディングではカモにする側に立つことが重要●市場のオーバーシュートが発見できれば勝つ確率が高くなる
●テクニカル分析が有効かどうかは検証をしないとわからない
ではまた来週・・・。
(マネックス証券 資産設計部 内藤 忍)
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資産設計への道へのご意見・ご質問はメール件名「資産設計部 内藤」宛でfeedback@monex.co.jp までお送りください。
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投資信託基準価額(5月27日現在)
ザ・ファンド@マネックス 7,394(−38)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(5月27日現在)
<米ドル建>
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 26.36(+0.13) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.70(+0.08) バンガード・スモールキャップ・インデックス 23.36(+0.05) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.20(+0.10) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 16.90(+0.11)
適用レート(5月28日午後2時30分現在)
買付 110.60(−0.80) 解約 110.10(−0.80)
<ユーロ建>
フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F 12.64(+0.07)
適用レート(5月28日午後2時30分現在)
買付 136.25(+0.35) 解約 135.25(+0.35)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========5月28日 <アート>
アートの範囲は何処まででしょうか?昨日或る知人と、そんな話をしました。時代と共に変わっていくものだとは思いますが、一般に最もオーソドックスな認識だと「見る静止物」でしょう。しかし最近では「何かを燃やす瞬間」という類もアートとして認識され得るので、静止物である必要はないでしょう。音楽も立派な芸術ですから、聴くアートもあります。では視覚と聴覚だけがアートの範囲を捉えるかというと、嗅ぐアートとか、肌で体験するアートというのもありそうですから、嗅覚芸術や触覚芸術も、現代では存在するでしょう。そう考えると味覚だけ仲間外れというのも変な話なので、美味しいものは味覚芸術でしょうか?こう考えていくときりがないのですが、私は感じる経路は、五感を問わず、知覚されればアートとなり得るのではないかと思います。小説や詩が、そしてそこから生まれる演劇や映画も立派な芸術と考えられる場合が多いことを鑑みると、アートは五感のいずれかによって限定されるものではない気がします。では恋愛は感覚芸術でしょうか?・・・恐らく違うでしょう。
アートは形態や認識する経路によって範囲が限定されるのではなくて、その普遍性によって自ずと範囲が決まるのではないでしょうか。多数の人が観賞できなければいけない。何度でも観賞できなければいけない。そういった普遍性がアートの要件なのではないでしょうか。そう考えると、その瞬間だけ味わえる料理や、あくまでも個的な恋愛などは、アートとは認められないのでしょう。また思想のあるアートは、普遍性を担保しようとする仕掛けなのかも知れません。私は芸術論を勉強した訳でもないのでデタラメな考えかも知れませんが、そんなことを考えてみました。
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創刊号からのマネックスメールバックナンバー(マネログ)はこちらから→ http://www.monex.co.jp/monex_blog/index.html
マネックスメール全文を過去にさかのぼって読むことはもちろん、“つぶやき”の部分だけをさかのぼることや、キーワードで過去のある部分を検索することも可能です。ぜひ一度お試しください。
=============<編集長の独り言>=============今朝、朝食を食べながら新聞を斜め読み。普段はあまり朝は見ない折り込みチラシにも何故か目がいきました。
適当にみていたところ、リサイクルショップの広告が一枚。中古の家電製品など様々なものが掲載されています、その中で目がとまったのは、価格は5万5千円とチラシ掲載商品の中では高額なもの。オーディオの中にあった“真空管アンプ”です。しかも“真空管アンプ ▲▲▲ 5万5千円”という一行、▲
にはどういった文字が書かれていたかというと、“手作り”。
インターネットで検索すると、個人の趣味で手作り真空管アンプを作る人も多いようです。また真空管アンプ自体、メーカー側で大量生産というよりも、一個一個受注生産に近い感じ。一体どんな手作り真空管アンプなのでしょう。ただインターネットで少し検索してみましたが、真空管アンプに興味をもってその音に振れると、抜け出せないオーディオの泥沼にはまる人も多いようです。魅惑の商品のひとつではないでしょうか。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳しくはホームページをご覧下さい。
−−−−−−−−−−−<既公開会社の公募/売出>−−−−−−−−−
<月曜日から売買開始の銘柄>
フージャースコーポレーション(8907)
募集価格 70万5190円
−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−
<月曜日がブックビルディング締め切りの銘柄>
ヒーハイスト精工(6433) JQ
ブックビルディングは 5月31日 AM11:00 まで
仮条件 600円〜730円
<月曜日から募集開始の銘柄>
シーシーエス(6669) JQ
募集期間は 5月31日 AM00:00 から
6月3日 AM11:00 まで
募集価格 32万円
明豊エンタープライズ(8927) JQ
募集期間は 5月31日 AM00:00 から
6月3日 AM11:00 まで
募集価格 3000円
<募集期間中の銘柄>
フレームワークス(3740) マザーズ
募集期間は 6月1日 AM11:00 まで
募集価格 25万円
<新規取扱決定の銘柄>
ランシステム(3326) JQ
ブックビルディングは 6月1日(火)から
6月7日(月)まで
フレンテ(2226) JQ
ブックビルディングは 6月1日(火)から
6月7日(月)まで
ケンコーコム(3325) マザーズ
ブックビルディングは 6月1日(火)から
6月7日(月)まで
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