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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
資産設計への道 〜その131 マネー運用を始める前に 内藤 忍 相場の世界 −第2回−
投資信託基準価額
コラム
マネックス社長 松本大のつぶやき
ただ今ブックビルディング中
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
週末の手仕舞い中心だが売り飽き気分も強く下げ渋り
日経平均 10972.57 (▲88.32)
日経225先物 11000 (▲80 )
TOPIX 1107.12 (▲ 9.73)
単純平均 422.88 (▲ 2.74)
東証二部指数 3040.32 (△ 0.72)
日経ジャスダック平均 1843.36 (▲ 7.56)
東証一部
値上がり銘柄数 343銘柄
値下がり銘柄数 1099銘柄
変わらず 113銘柄
比較できず 5銘柄
騰落レシオ 67.12%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 10億9636万株(概算)
売買代金 9706億1300万円(概算)
時価総額 335兆7873億円(概算)
為替(17時) 111.64円/米ドル
米国市場が大幅安となったこともあって売り先行の始まりとなりました。ハイテク銘柄を中心に売り気配から始まる銘柄も多く、先物も売り気配から始まりシカゴ市場の日経平均先物よりも安く寄り付きました。先物が寄り付いた後も売り気配を続けている銘柄も多く見られたことから、寄り付き直後には先物の大口売りが出て、一時、先物は10900円を割り込む場面も見られました。寄り付きの売りが一巡すると徐々に落ち着きを取り戻し、目先筋の買戻しも交えながら小動きとなりました。
その後も先物への仕掛け的な大口売りも出ず、売り飽き気分も手伝って、徐々に買戻しが入り始め底堅い動きから戻り歩調となりました。ハイテク銘柄やいわゆる優良銘柄は底入れ感は出ないのですが小動きとなり前場の取引を終えました。
後場に入っても小動きが続きました。後場の寄り付きから1時間近くは日経平均で値幅が20円強といった状況で完全に膠着状態となっていました。その後、見切り売りと見られる先物への大口売りが出て一時前場の安値をうかがう動きとなり、日経平均現物指数は10900円を割り込む場面も見られました。ただ、そういった場面では買戻しの動きが急がれ、すぐに戻り歩調となりました。
その後は引けまで買戻しと日計りの売り、ヘッジ売りのせめぎあいになりましたが、早めに見切った動きが多かったのか買戻しが優勢となり、じりじりと下げ幅を縮小する格好で引けました。ハイテク銘柄や優良銘柄は軟調な動きを続け戻りませんでしたが、後場に入ってから好調な業績を発表した化学株や小型株の一角は堅調な動きとなりました。二部株指数がプラスとなり、日経ジャスダック平均も小幅安に留まるなど、米国市場が大幅安となった割りには底堅い動きとなっていました。
先物は現物市場が終了してから一段高となり高値引けとなりました。オプションも11000円よりも行使価格の高いコール、行使価格低いプットの出来高が増え、11000円に絡んでのポジションをとっているようです。
◆個別銘柄◆
コナミ(9766)2425円(△60):100株単位
総じて軟調な相場のなか逆行高となっています。5日に発売された人気サッカーゲームソフトが発売と同時にミリオンセールスを達成したと報じられ、買いが優勢の展開になりました。
新日石(5001)689円(±0)
原油高を好感した買いに、5日の引け後に業績の上方修正を発表したことで買いを集めましたが、週末の利益確定売りにインデックス売りが加わり、一転軟調な展開になりましたが結局は前日比変わらずでひけました。原油価格の上昇が在庫評価を押し上げたことで業績の上方修正となりました。
いすず(7202) 229円(▲46)
5日引け後に転換社債型新株予約権付社債(CB)を1000億円発行すると発表。当初転換価額は289円で発行済み株式数の38%に上ることから、株式価値の希薄化を嫌気した売りが出て大きく売られました。
シャープ(6753) 1554円(▲37)
底入れ感の出ていたところで米国ハイテク株安と日立(6501)と松下(6752)の大型液晶パネル共同生産の報道で液晶テレビ分野の競争が激化するとの思惑で売りが嵩みました。寄り付きから年初来安値を更新し、追証懸念の投げ売りもあって終始軟調な動きとなりました。
東ソー(4042) 371円(△9)
後場に入って上昇に転じました。13時頃4〜6月期の連結業績と9月中間期の業績予想の上方修正を発表しました。軟調な市場の手掛かり難の中で、目先筋の買いが集まり、一気に上昇に転じました。
ダイエー(8263) 170円(▲20):500株単位
再建計画の見直しが尾を引いていまだに売り優勢の展開が続いています。株主責任を問う動き(=減資)となるのではないかとの見方が依然として強く、「売りから入り易い銘柄」として格好のディーリング対象とされているようです。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高ニイウス(2731)+9.65 △2万5千円 28万4千円 6.523日東精(5957) +9.26 △19 224 168ペトロルブ(5015)+7.50 △38 544 184.3ネットワン(7518)
+6.64 △2万4千円 38万5千円 17.177不二家(2211) +5.55 △10 190 2143
東証1部値下がり上位
銘柄 下落率 下落幅 終値 売買高いすゞ(7202) −16.72 ▲46 229 109448ダイエー(8263) −10.52 ▲20 170 25517十字屋(8259) −8.08 ▲8 91 1346イチケン(1847) −6.55 ▲19 271 372FDK(6955) −6.47 ▲22 318 247
東証1部売買高上位
銘柄 売買高(千株) 終値 前日比いすゞ(7202) 109448 229 ▲46三菱自(7211) 58353 80 △1新日鉄(5401) 41934 230 ▲6三菱化学(4010) 36329 271 △3りそなHD(8308) 30922 161 ▲4ダイエー(8263) 25517 170 ▲20住 金(5405) 18277 117 ▲2東 芝(6502) 15522 393 ▲5川崎船(9107) 13945 636 △16北電工(6989) 9930 302 △10
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金(百万円) 終値 前日比トヨタ(7203) 39610 4160 ▲110 ソフトバンク(9984) 31837 3850 ▲30 三菱東京(8306) 30730 93万4千円 ▲6千円 みずほ(8411) 30244 41万7千円 ▲1万円 いすゞ(7202) 24768 229 ▲46 三井住友(8316) 21485 63万5千円 ▲2万2千円 UFJHD(8307) 17517 42万7千円 ▲1万円 ソニー(6758) 15217 3750 ▲30 NTTドコモ(9437) 13245 19万円 ▲2千円 キヤノン(7751) 12898 5190 ▲50
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−−−−<資産設計への道〜その131>−−−−−−−−−−
胆のう炎と胆石で入院しています。週末の大阪そして今週横浜の勉強会には行くことができず、申し込まれた方には本当に申し訳なくお詫びいたします。先週の名古屋、東京のマネー運用を学ぶ@マネックスの勉強会の時点から激しい腹痛があったのですが、近所の医者の痛み止め注射で我慢してしまいました。資産設計同様、病気も正しい知識で早く対応しないと大変なことになりますね。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
マネー運用を始める前に
資産設計への道をご覧の皆様、お元気ですか?先週は急遽休載してしまい申し訳ありませんでした。現在日赤病院に入院して検査をしながら手術待ちの状態です。今回はそんな少し離れたところから資産設計について考えたことを書いてみます。実際にマネー運用する前の心構えについてです。
●お金を殖やすのは卑しいことなのか
日本では人前でお金の話をするとセコイとか汚いと言われます。でもお金はそんな卑しいものなのでしょうか。投資をするのはお金を殖やしたいと思って取引するわけです。しかし、もし投資する人がお金に対してそんなネガティブな意識を持っていたらうまくいくことも失敗してしまいます。
守銭奴、銭勘定・・・日本語にはお金を卑下する言葉が多いですが、お金をもっとポジティブなものと考えた方が資産設計も楽しく前向きになります。お金は大切なもの、お金が殖えるのは良いこと、と心から思えることで運用に対する意識が変わってくると思います。
●投資のリターンは市場からのご褒美
投資は立派な経済行為です。個人投資家が長期投資によって資産を殖やすことは経済の成長に貢献しているからです。そのことを確認しておきましょう。
投資(インベストメント)とは資金を経済活動のサポートのために投下することです。投資した(例えば)株の価格が上昇するのはその会社のビジネスが世の中で評価され、企業価値が高くなった結果です。その価値の上昇に自分の投下した資金も貢献している。その貢献に対する報酬が株の値上がり益です。世の役に立つ投資をしたから報酬があった訳で、逆に価値を産まない会社に投資すれば資金は最後に紙くずになってしまうでしょう。
つまり投資でリターンを上げているということは自分の資金が世の中に貢献していることの裏返しなのです。投資は人に隠れて行うことではなく堂々と誇りをもってしても良いのではないでしょうか。
●あなたのお財布には人に見せられますか?
お金に対する意識と関連して、もう一つはお金との付き合い方についてです。
入院する前の先月の24日にとある会議のパネルディスカッションにパネラーとして参加しました。渋井真帆さん、木村佳子さん、プライベートバンカーの後藤さんといった方と百数十名の方の前でマネーに関してお話をしました。
その中で面白かったのは「お金を殖やすには例えば財布一つとっても大切なものを保管する重要なアイテムとしてふさわしいものを使わなければならない」という話に会場の大きな共感があったことです。
単にブランド物の財布を使え、ということではなくきちんと整理され、手入れされた財布を使っている人はお金に誠実に対峙しており資産設計もうまくいく可能性が高いということです。
こんなことを書くと、非科学的であると思われるかもしれませんが、お金を本当に殖やしたいという気持ちがあればそれが財布というお金を扱う道具にも現れるのではないでしょうか。それは料理人の調理具、野球選手のバットとグラブ、と同じとも言えます。本当に大切なものは大事に扱うものです。
イチロー選手が野球教室で道具を大切にすることを説いている、建築家の安藤忠雄氏は事務所の若手に自分で本当に気に入った筆記具を買わせる。何かを成し遂げる人たちは道具からこだわっています。
あなたのお財布は人に見せられますか?
●資産設計とは株式の銘柄選択のテクニックを学ぶことではない
資産設計とは単にお金を殖やすことではありません。人生の目的を決め、そのために「いつまでにいくら」必要かを計算し、最低の努力でその目標を効率的に実現しようとするものです。
その土台になるのが今回書いたようなお金を殖やすことを肯定する考え方、お金を大切にする普段からの心がけなのです。10年20年という長期で行う資産設計では目先の利益より長期で継続できるための仕組み作りが重要です。
どの株を買えば値上がりしますか?と性急に投資をはじめる前にやるべきもっと大切なことがたくさんあることを知っておいてください。
※来週の月曜日に手術になりそうです。術後の経過が良好であれば引き続きコラムを続けますのでよろしくお願いします。そうでない場合は・・・
今回の話のまとめ---------
●投資によるリターンは市場からのご褒美
●お金に対する姿勢はお金に関する道具にあらわれる
●資産設計の目的を間違えてはいけない
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相場の世界 −第2回−
(1) 「理外の理」
三猿金銭秘録の中で牛田権三郎が和歌に託して米相場の本質について述べたものに
「理と非との中にこもれる理外の理、米の高下の源と知れ」
という句があります。この句の意味としては、相場の世界「理」(=道理、筋道)にかなったものと「非」道理(=理にかなっていないもの)だけでなく、別な次元の「理外の理」といわれるものがある、という意味ではないかと思います。つまり、常に筋道が通ったもの、というわけでもなく、かといって筋が通っていないわけではなく、「普通の」道理では通らない「筋道」が相場の世界にはあるものだということを言っているのだと思います。例えば、有名な相場格言に「もうはまだなり、まだはもうなり」という言葉があります。この言葉も通常の常識で考えれば「もう」と「まだ」は相反するものなのですが、相場の世界では「もう」と「まだ」は表裏一体、同じ物であるとしています。このように相場の世界では表裏一体となっているようなことが多々あります。このような、ことも「理外の理」ということになるのだと思います。このように、通常の理屈では通らない結果がすべての相場の世界で生き延びていくには、この「理外の理」をよく理解し、自分の物差しだけで判断するのではなく、「相場に聞く」ことが大切なのだろうと思います。
(2) 「相場は相場に聞くべし」
三猿金銭秘録の売買の駆け引きについて述べているところで、
「上がる理も、時いたらねば上がるまじ、理を非にまげて米に従え」
という句も内容的には(1)の句と同じようなことを言っています。つまり、自分の理屈ばかりこねて市場が思うように行かないと思っている輩が多いので自分の一見「理の通った」ように見える理屈も実は現状の相場には全く対応できていない「一人よがり」であったりすることが多いものです。相場というものは「天然自然の理」(三猿金泉秘録)で動くものですから、いくら理論的に上がるはずだと思っても、上がる時期が来ないと決して上がることはないのです。そういう時は理屈(理論)を捨てて相場に従うのが賢明であると牛田翁は言いたいのだろうと思います。ここでもまた「相場に聞く」ことが大切であると言っているのです。相場で飯を食おうというような人は「理屈上手の商い下手」では困るわけで、理論ばかり考える前に「相場に聞」いた方が良いということです。
(3) 「割高に売りなく、割安に買いなし」
一見矛盾しているようなのですが、次のような句もあります。
「五月米、人気弱くて値は上がる、飛び上がり商いの旬と知るべし」
同じ意味の句として
「五月米、人気弱くて値は上がる、子々孫々まで売りは禁制」
というのもあり、やはり相場に聞かない限り理解の出来ないような現象もあります。つまり、上の2つの句は米相場に人気がなく、相場は下がる5月という月に相場が上がると「割高感がある」といって皆と同じ様に売り建てをすると弱い月と思われていた5月なのに、いきなり大暴騰したりするものだというものです。つまり、まだまだ下がる、つまり「高い、高い」と思っていると結構、そこが底になることが多いというものです。逆に、買いの方を見てもまだ買える、まだ安い、といって買い付くとそこが天井になったりするものです。これもまた、「理外の理」ということと結びついて、従来の尺度や自分の物差し、「5月の相場は安いはずだ」という先入観で「高い(=割高)」「安い(=割安)」と判断したに過ぎないのです。先入観で判断せずに冷静に相場の声を聞けば「ここで売ってはいけない」「ここで買ってはいけない」と判断できるということです。
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投資信託基準価額(8月5日現在)
ザ・ファンド@マネックス 7,275(+75)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(8月5日現在)
<米ドル建>
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 25.26 (−0.42) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.72 (−0.09) バンガード・スモールキャップ・インデックス 22.15 (−0.44) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 15.69 (−0.24)
適用レート(8月6日午後2時30分現在)
買付 111.62(+0.57) 解約 111.12(+0.57)
<ユーロ建>
フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F 12.32 (+0.01)
適用レート(8月6日午後2時30分現在)
買付 135.42(+1.09) 解約 134.42(+1.09)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========8月6日 <靴下>
会社に来ると、机の上に水色の靴下が置いてありました。な、何なんだ?!よく見ると、足首の辺りにシールが貼ってあって、「料金別納郵便」と書いてあります。なんと私宛てに、郵政公社の郵便で靴下が届けられたのです。ビニール袋に入っている訳でもなく、むき出しの、足の形をした、ザ・靴下です。差出人は福助。あぁ〜これは藤巻さんの仕業に違いない、と気が付きました。新聞や本でお馴染みの、藤巻兄弟の弟さんの方です。靴下はFILAのテニス用ソックス、左足でした。靴下が足の格好を維持しているのは、中に厚紙が入っているからです。その厚紙を引きずり出してみると、「暑中お見舞い申し上げます。」と書いてありました。サスガ藤巻さん、やることが憎いですね。これは印象に残りますし、片足では使えないので靴下を買いに行くかも知れませんし、或いは誰かが面白がってこのことをコラムなどに書いたりするかも知れません。。。。まんまと私はその術中に落ちました。量による攻勢でなくて、知恵によって如何に興味を惹き付けるか。どんなビジネスにおいても、常に考えていかねばならないテーマです。藤巻さんに負けないように私たちも知恵を絞らねば、と思わせる、私にとっても有意義な暑中見舞でした。
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メディアエクスチェンジ(3746) マザーズ
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