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マネックスメール<第1449号 2005年6月29日(水)夕方発行>
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≪本日の目次≫
1.相場概況
2.フィデリティと考えるこれからの投資
3.HSBCの中国情報
4.投資信託基準価額
5.マネックス・ビーンズ証券CEO 松本大のつぶやき
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1.相場概況
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■お知らせ■
「テクニカル分析」は、新たに創刊のプレミアムメール『清水洋介の日々是相
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米国株が大幅高の割りに上値の重い展開
日経平均 11,577.44 (△63.61)
日経225先物 11,550 (△40 )
TOPIX 1,176.48 (△ 6.38)
単純平均 441.25 (△ 1.77)
東証二部指数 3,639.54 (△12.28)
日経ジャスダック平均 1,994.50 (△ 6.91)
東証一部
値上がり銘柄数 919銘柄
値下がり銘柄数 565銘柄
変わらず 163銘柄
比較できず 2銘柄
騰落レシオ 126.04% +9.98%
売買高 17億7364万株(概算)
売買代金 1兆1438億8500万円(概算)
時価総額 366兆0424億円(概算)
為替(15時) 110.07円/米ドル
◆市況概況◆
米国市場が大幅高となったことや為替が円安に振れたこと、寄付き前に市場
筋の集計として伝えられる外国証券経由の外国人売買動向が今日も買い越しと
なったこともあって、買い先行の始まりとなりました。寄付き前に発表になっ
た5月の鉱工業生産指数は予想の範囲内ということで、殆ど市場への影響はな
かった感じです。
昨日までと同じように小型銘柄にしっかりした動きとなるものが多かったの
ですが、利益確定売りに押され上値の重い展開となり、代わって昨日まで大人
しい動きとなっていた主力銘柄に堅調な動きとなるものが目立ちました。それ
でも米国FOMC(公開市場委員会)や週末の日銀短観の発表を控え、また、
月末が近いということもあって積極的に上値を追っていくような動きにはなら
ず、目先的な利益を確定するような動きを伴ってしっかりした動きが続くとい
った状況でした。
後場に入っても堅調な動きは続いたのですが、目先的な利益確定売りに加え
見切り売りも嵩み、朝方しっかりしていた主力銘柄も値を消すものが散見され
るなど、上値の重い展開となりました。昼の市場外取引の金額はそこそこ大き
く、買い越しであったと伝えられたのですが、昨日の超大型の売買の印象が強
く、物足りないような感じで、先物がまとまって買われるようなところでは逆
に売り急ぐ動きともなっていました。
日経平均先物は一時前場の高値を抜け、11,600円を付けるような場面も見ら
れたのですが、追随して上値を追うような動きにはならず、結局手仕舞い売り、
見切り売りに押されて上値の重い展開となりました。小型銘柄も東証マザーズ
指数が軟調な動きとなるなど主力銘柄以上に利益確定売りに押される動きとな
り、小型銘柄から主力銘柄へ物色対象が変わった感もありますが、主要な指標
などの発表を控え、月末ということもあって積極的にポジションを作る動きも
なく、堅調ながらも方向感のない相場展開でした。
(マネックス・ビーンズ証券 清水洋介)
◆個別銘柄◆
小型銘柄から主力銘柄へ少し物色対象も変化しているようです。
久光製薬(4530) 2,955円 (△165) :100株単位
年初来高値を更新し大きく上伸しました。前日に3〜5月期の業績を発表、20
06年2月期の業績予想を上方修正するのではないかとの期待もあり、堅調な動
きとなっています。
キリンビバレッジ(2595) 2,520円 (▲25) :100株単位
今中間期(2005年6月期)連結営業利益が従来の増益予想から一転減益にな
る見込みと新聞で報じられ、売りが先行する格好となっています。PER(株
価収益率)から見ると割安感もあるのですが、足下の業績悪化を嫌気して買い
手控えとなっています。
武田製薬(4502) 5,460円 (△90) :100株単位
約3年ぶりの高値となりました。出遅れ割安銘柄を物色する動きの中で、優
良株でも「万年割安」とされていた同社も物色対象となってきたようです。
住友軽金属(5738) 197円 (△6)
出遅れ感の強い低位銘柄との印象も強く、大幅高となりました。飲料缶を手
掛けていることから「猛暑関連銘柄」としても、また、PER(株価収益率)
が低いことから割安感がある銘柄としても注目され、目先筋の買いを集めたよ
うです。
ガンホー(3765) 14,850,000円 (▲350,000) :1株単位
割高感が強いところで不正アクセスの問題が浮上、売り先行となりました。
株価そのものの割高感が強まっていたことで、悪材料には敏感になっていたこ
ともあって大幅安となりました。
AOCHD(5017) 1,627円 (▲63) :100株単位
米国株が大幅高となり日本市場も全般に堅調な動きの中、原油価格の下落を
嫌気する形で軟調な動きとなりました。実際には原油価格の下落の影響も少な
いのでしょうが、「産油株」という見方が強く、利益確定売りが先行したよう
です。
◆ランキング◆
東証一部値上がり上位
値動きの良さだけで買いを集めているものが多い中で業績の上方修正が期待
されるような銘柄も散見されます。
東証一部値下がり上位
石油関連銘柄に加え、ここのところ動きの良かった銘柄が利益確定売りや見
切り売りに押されていると言う感じです。
東証1部売買高上位
超低位株も動きが鈍いものが目立ってきたのです。
東証1部売買代金上位
価格は戻ってきたのですが主力銘柄のも盛り上がりはまだまだという感じで
す。
詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm
※株式分割銘柄に関してはマネックス・ビーンズ証券のウェブサイトにログイ
ン後、「投資情報」→「株式周辺情報」→「資本異動銘柄」をご覧ください。
本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測
であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は
予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的
として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘、売買推奨を目
的としたものではありません。
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2.フィデリティと考えるこれからの投資
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米国のハイ・イールド債(その2)
ハイ・イールドって何?
みなさまもよくご存知かと思いますが、債券にはいろいろな種類があります。
なかでも企業が発行する債券のことを社債といいますが、その社債のうち比較
的信用力が低くて利回りが高い債券のことを「ハイ・イールド債」といいます。
文字通り、「高利回り債」ということになりますよね。では、もうちょっと詳
しく説明するとしたら、どうなるでしょうか。
債券の格付けというものを聞いたことのある方はいらっしゃると思います。
国や企業が発行する債券の信用力を記号で表すものを格付けといいますが、ひ
とくくりに債券といってもいろいろな発行体があり、銘柄もさまざまです。数
多くある債券のなかには信用力が高くて安心して投資できるものから、もしか
したら元利金の支払いが滞ったり、場合によっては元本が返ってこないといっ
た可能性があるものまであります。格付けとはこのような債券の信用力を簡単
に表すものなのですが、代表的な格付機関を例にとってハイ・イールド債はど
の辺に位置しているのか見てみましょう。
代表的な格付機関にS&P社があります。アルファベットの「A」や「B」など
を使って表記するのですが、信用力が最も高い債券は「AAA」(トリプルA)と
呼ばれ、以下「AA」(ダブルA)、「A」(シングルA)と続いていきます(実
際には、さらに「+」(プラス)や「−」(マイナス)を付記して細分化して
います。以下同)。そして「A」の下に「BBB」(トリプルB)が続くのですが、
ここまでがいわゆる格付けの高い(=安全性の高い)債券として「投資適格
債」などと呼ばれたりします。
では、「BBB」よりさらに低い場合はどうなるのでしょうか。もうおわかり
かと思いますが、「BBB」の格付けの下には「BB」、「B」、「CCC」、「CC」、
「C」、「D」などと続いていきます。これらに分類される債券が「ハイ・イー
ルド債」と総称され、信用力の比較的高い「投資適格債」と対比させられるセ
クターとなります。
S&P社以外にも有名な格付機関としてムーディーズ社があります。表記はちょ
っと異なりますが、やはりアルファベットを使って債券の信用力を表すという
点は共通しています。「Aaa」や「Baa」といった格付けを見たことがある方も
いらっしゃるかもしれませんが、これがムーディーズの表記法です(読み方は
S&P社と同じらしく、「Aaa」がトリプルA、「Baa」でもトリプルBと呼ぶよう
です)。ちなみに、ムーディーズ社の格付けでいうハイ・イールド債は「Ba」
(ダブルB)以下となるので、やはりS&P社と同じ水準となっています。
「信用力が低い」というと、投資家にはちょっと不安に思えてくるかもしれ
ません。しかし、意外と有名な企業が発行している債券もハイ・イールド債と
してマーケットに流通しているのです。日本人にもなじみの深いハイ・イール
ド債発行企業を次号にてご紹介してみましょう。
(以下次号)
「フィデリティ・ハイ・イールド・ボンド・オープン」はマネックス・ビーン
ズ証券でお申込みいただけます。
投資信託をお申込みの際には、「投資信託説明書(目論見書)」にて詳細をご
確認ください。
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3.HSBCの中国情報
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中国のデビットカード
日本ではいまひとつ普及が遅れているデビットカードが中国では広く普及し
ています。中国でクレジットカードを使おうとして断られた経験もおありでし
ょう。そこから考えると、遅れた中国で、そんなはずはないと思われるかも知
れませんが、デビットカードは広く普及しているのです。
デビットカードとクレジットカードの違いは、デビットカードが販売店で暗
証番号を入れた瞬間に銀行口座から代金引落しを行うのに対し、クレジットカ
ードなら後日請求されてからまとめて払う点にあります。日本では80年代にク
レジットカードが広く行き渡った後、90年代にデビットカードがスタートしま
した。クレジットカード保有者側から見れば支払いタイミングが早まる点で、
販売店側はデビットカード用の端末をさらに導入する点で面白くなく、普及が
進まないように見えます。
中国ではデビットカードを「銀行カード」、クレジットカードを「信用カー
ド」と言いますが、クレジットカードが普及する以前にデビットカード端末が
百貨店・書店などに幅広く普及しています。クレジットカードが使える場所も
多くなりつつありますが、あえてクレジットカードを持つまでのことも無い状
態です。
デビットカードのなかでも「銀連」ブランドが最も普及しており、主要銀行
で口座開設すれば自動的に「銀連」ブランド付きのカードがもらえます(外国
人でも開設可能)。デビットカードはインターネットでも主流であり、中国の
インターネットビジネスでクレジットカードが使えるサイトはまだまだ少ない
ようです。
表面的には「遅れている」と見えがちな中国ですが、後発の利点を生かし、
実は日本よりも進んでいる点も少なくないのです。中国でクレジットカードの
普及率が低くても、デビットカードの普及率は極めて高いため、中国でのイン
ターネットビジネスは大きな成長が期待できると考えます。
最近、日本のクレジットカード会社が、「銀連」ブランドの中国デビットカ
ードの受け入れを発表しましたが、まさにこうした事情に着目し、中国人旅行
客のショッピング需要を獲得しようとしたと見られます。中国では最近になっ
てようやく海外旅行が開放されたため、中国富裕層の海外旅行への関心は高く、
中でも香港に次いで近い先進国である日本の人気が高くなっています。中国か
らの観光客が、温泉に入り、新幹線に乗り、東京見物をした後で、秋葉原でデ
ジタル家電を中国デビットカードで購入、などということが現実になりつつあ
ります。
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けます。
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認ください。
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4.投資信託基準価額
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詳しくは
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/fund.htm
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5.マネックス・ビーンズ証券CEO 松本大のつぶやき
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6月29日 <6−3−1>
飛行機の中でウィル・スミス主演のHITCHという映画を見ました。日本
未公開で、近々上陸するでしょう。主人公ヒッチはデート・ドクターといって、
うまく思いを伝えられない人の手助けをするのを職としているというコメディ
ーなのですが、その冒頭部分で興味深い数字が出て来ました。「人のコミュニ
ケーションはボディ・ランゲージが60%、声が30%、内容は10%だ」と
いうのです。
これとは別に、アメリカの心理学者メラビアンによる法則を以前に聞いたこ
とがありますが、こちらは「人の第一印象に占める割合は、目(視角)から入
るものが50%、耳から入るもの(見た目)が40%、話の内容が10%であ
る」というものです。どちらも蓋し名言、というか少なくとも後者は学術的な
研究の結果だと思いますが、とても参考になります。
我々のビジネスでも同様でしょうか?6−3−1の「1」の部分はとても大
切ですが、前半部分も、やはりお客様(即ち、人)を相手としている以上、極
めて重要でしょう。当社もこのバランスをしっかりと認識して進んでいきたい
と思います。
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