1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。
◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◆◆◆
楽しい!学べる!得をする!
マネックスメール<第1454号 2005年7月6日(水)夕方発行>
http://www.monex.co.jp/
<口座開設はこちら(無料)>
http://www.monex.co.jp/AccountRegistration/0/guest/G300/acc/index.htm◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇マネックス・ビーンズ証券株式会社◆◆◆
====広告============================================================== 高級ホテル・高級旅館予約サイト「一休.com」
■夏の予約開始! 厳選ホテルが最大65%OFF!■
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
[お見逃しなく]→ http://www.ikyu.com/cosite.asp?cosid=max
==============================================================広告====
■広告のお問い合わせは、mailto:monex-ad@monex.co.jp へ
===<お知らせ>=========================================================一部のプロバイダをご利用のお客様において、マネックスメールの到着が大幅に遅れる現象が発生しております。市況概況につきましては、ログイン後の「投資情報コーナー」→「オリジナルニュース」でもご覧いただけますので、ご利用ください。また、無料のプレミアムメール『清水洋介の日々是相場−夕刊−』でもご覧いただけます。
★ログイン後「投資情報」→「プレミアムメール」からお申込みください。『清水洋介の日々是相場−夕刊−』の詳細はこちら>>
http://www.monex.co.jp/ServiceInformation/0/guest/G100/srv/srv15_2.htm----------------------------------------------------------------------
≪本日の目次≫
1.相場概況
2.フィデリティと考えるこれからの投資
3.HSBCの中国情報
4.投資信託基準価額
5.マネックス・ビーンズ証券CEO 松本大のつぶやき
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【 〜ブックビルディングのお知らせ〜 】
★当社取り扱いの新規公開銘柄や既公開株式の売出・公募のお知らせです★
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
IMV(7760)、ホーブ(1382)、ジョイント・リート(8973)、一休(2450)
メディアクリエイト(2451)
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/0/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
マネックスメール解除の方法は一番下にあります
またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www2.monex.co.jp/monex_blog/index.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
1.相場概況
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
米国株高を受けて堅調な動きとなったが、上値は重く引けは安い
日経平均 11,603.53 (▲13.17)
日経225先物 11,610 (△10 )
TOPIX 1,183.63 (△ 0.22)
単純平均 439.96 (▲ 0.10)
東証二部指数 3,689.36 (△15.09)
日経ジャスダック平均 2,014.96 (△ 6.93)
東証一部
値上がり銘柄数 716銘柄
値下がり銘柄数 738銘柄
変わらず 193銘柄
比較できず 2銘柄
騰落レシオ 109.64% -2.57%
売買高 13億1177万株(概算)
売買代金 1兆0838億2200万円(概算)
時価総額 368兆6182億円(概算)
為替(15時) 111.56円/米ドル
◆市況概況◆
米国市場が堅調な動きとなっていたことで買い先行で始まりましたが、割安
株を物色する動きも一巡感があり、上値の重い展開となりました。寄り付きは
先物がシカゴの終値に届かずに始まるなど堅調ながらももたついた始まりとな
り、目先的な利益確定売りが一巡したところでは買戻しなども交えながら堅調
な動きとなる場面もありました。先物も現物指数も一昨日の高値を更新する展
開となりましたが、追随して上値を追う動きよりも目先的に利益を確保しよう
と言う動きが強く上値の重い展開となりました。
上値の重さが確認されると目先筋の見切り売りや戻り売りに押され、じりじ
りと値を消す銘柄も目立ち始め、値動きが悪いと見るとますます見切る動きが
早まるといった状況でした。
後場に入ってからは一段と見送り気分が強く、押し目では買いが入るものの、
値動きの悪いものはさっさと手放すといった感じで値動きの悪いものほど売り
が多い、というような展開になりました。昨日のうちにある程度利益確定売り
が出ていた小型銘柄はしっかりとした動きになるものも多いのですが、銀行株
を始め、いわゆる主力銘柄は上値が重く、また軟調な動きとなるものも多くな
りました。
指数は底堅い動きとはなりましたが、割安銘柄を物色するような動きは見ら
れるものの、市場全体に買い意欲が満ち溢れているような雰囲気でもなく、目
先的に利益を出しながら、割安感の強い銘柄を拾っていく、といった動きにな
っていました。トヨタ(7203)や花王(4452)などといった株価としては地味
な銘柄が動き出したことで、相場の動き自体も地味な動きになってきたかのよ
うな展開でした。
小型銘柄は昨日軟調であったものが今日は早くも反発となってくるなど、資
金の回転は相変わらず速いようです。目先的な動きを追うのに忙しいようで、
景気動向指数が発表になっても市場での反応は殆ど見られませんでした。日経
平均は最後は売物となり、軟調な引け、安値引けとなりました。
(マネックス・ビーンズ証券 清水洋介)
◆個別銘柄◆ 業種を問わず、割安銘柄を物色する動き
花王(4452) 2,690円 (△10)
割安感の強い出遅れ銘柄として買われ始めました。好業績銘柄が軒並み年初
来高値をつけてくるなかで、出遅れ銘柄として漸く1月につけた年初来高値を
更新となりました。業績面からは買い安心感のある銘柄だけに地味ながらもし
っかりした動きとなっています。
横浜ゴム(5101) 471円 (±0)
天然ゴムなどの原材料価格の上昇を製品価格に転嫁すると報じられ堅調な動
きとなりました。割安感のある銘柄でもあり、値上げを好感する買いが入った
ようです。ただ、原油価格の高騰などコスト高要因を懸念する動きもあり、上
値は重くなっています。
石油資源開発(1662) 4,780円 (△20) :100株単位
原油価格の高止まりや米国市場で石油関連銘柄が高かったことを受けて堅調
な動きになりました。割安感のある銘柄を物色する動きの中ではさほど割安感
がある訳でもなく利益確定売りもあって一気に年初来高値更新とは行かないよ
うです。
ニチアス(5393) 498円 (△17)
昨日の大幅安から反発となりました。アスベストの問題は社会問題化しては
いるものの、過去のことであることや大幅下落となった反動に加え、国内証券
が投資判断を「買い」としたことでリバウンドを狙った目先筋の買いも入り、
急反発となりました。
カワタ(6292) 820円 (△120)
連日の上場来高値更新となりました。高額納税で有名になった投資顧問会社
が大量保有していると報じられたことで、高成長期待とあいまって買いを集め
ました。
大日本製薬(4506) 1,109円 (△57)
大幅高となりました。割安銘柄を物色する動きの一環として買われたことに
加え、今秋合併予定の住友製薬が米メルク社と統合失調症治療薬の開発・販売
について提携すると伝わり、大幅高となりました。
◆ランキング◆
東証一部値上がり上位
業種を問わず値動きの軽い、材料含みの銘柄が上位を占めています。
東証一部値下がり上位
昨日と同じように少し前に騒がれた銘柄が見切り売りに押され、業績悪化が
伝えられた銘柄も軟調な動きとなっています。
東証1部売買高上位
ディーリング銘柄が上位を占めていますが、利益確定売りに押されるものが
多くなっています。
東証1部売買代金上位
銀行株が戻り売りで売買高を膨らませていますが、軟調な動きとなっていま
す。
詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm
※株式分割銘柄に関してはマネックス・ビーンズ証券のウェブサイトにログイ
ン後、「投資情報」→「株式周辺情報」→「資本異動銘柄」をご覧ください。
本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測
であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は
予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的
として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘、売買推奨を目
的としたものではありません。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
2.フィデリティと考えるこれからの投資
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
米国のハイ・イールド債(その3)
ハイ・イールド債を発行しているのはどんな会社?
前回は格付機関による格付けの観点からハイ・イールド債をご説明しました。
企業が発行する債券を社債といいますが、そのなかでも格付がBB(ダブルB)
以下で利回りが高い社債のことをハイ・イールド債ということをご紹介しまし
た。
格付けとか信用力とかいうと、ちょっと難しく聞こえるかもしれません。実
際、「この企業の財務内容は…」と詳細に至るまで理解して投資の判断を下す
ことは普通の個人投資家にとっては確かに大変なことです。しかし、ハイ・イ
ールド債を発行している企業の顔ぶれを見ると、意外や意外、著名な会社も少
なくないことがわかります。ご参考までに、業界のなかでも代表的な企業をい
くつか紹介してみましょう。
たとえば、日常生活に欠かせない衣料品業界でいいますと、リーバイ・スト
ラウスがあげられます。日本でもリーバイスのジーンズで有名ですが、あの会
社は実はハイ・イールド債の発行体として広く知られているのです。ちなみに、
格付けはCCC(トリプルC)です。
同じく、日常生活に欠かせないといえば食料品となりますが、バナナなどで
有名なドールや、ドミノピザでおなじみのドミノズもハイ・イールド債を発行
しています。格付けはというと、ドールがB(シングルB)、ドミノズがB-(シ
ングルBマイナス)となっています。
まだあります。スーツケースなどのバッグで著名なサムソナイト(B+)や子
供のおもちゃで知られるトイザラス(B+)、また英国の会社ですが日本にも乗
り入れている航空会社のブリティッシュ・エアウェイズ(BB-)などもやはり
ハイ・イールド債の発行企業としてあげることができます。このように見てみ
ると、大手でかつ世界的にも有名な企業がハイ・イールド債を発行していると
いうことがわかります(以上、格付けはS&P社。出所: ブルームバーグ)。
信用力の高い企業は現金を比較的多く持っているはずですから設備投資をし
たり研究開発をしたりする場合でも市場から資金調達する必要性は傾向として
は小さいといっても過言ではないでしょう。一方、高い利払いを負担してでも
債券を発行する企業は、これからの成長のために資金需要が旺盛な元気のある
企業という側面を持っています。つまり、ハイ・イールド債はそのような元気
のある企業が成長するための債券ということができるでしょう。まさにハイ・
イールド債を発行して調達した資金によって、消費者の生活をより豊かにした
り便利にしたりする製品やサービスを開発・提供しているのです。ふだんはあ
まり意識していなくても、ハイ・イールド債やその発行体は意外と身近なもの
なのかもしれませんね。
(以下次号)
「フィデリティ・ハイ・イールド・ボンド・オープン」はマネックス・ビーン
ズ証券でお申込みいただけます。
当資料に記載されている個別の銘柄・企業名については、あくまでも参考とし
て申し述べたものであり、その銘柄または企業の株式等の売買を推奨するもの
ではありません。
投資信託をお申込みの際には、「投資信託説明書(目論見書)」にて詳細をご
確認ください。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
3.HSBCの中国情報
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
上海の新しいコンテナ港
上海といえばバンド(外灘)、浦東新区のテレビ塔をながめていると、川を
上り下りする船舶交通量に驚かされます。あの川は揚子江(長江)ではなく、
揚子江に注ぐ支流(黄浦江)に過ぎませんが、両岸に工場が立ち並び、上海経
済を支える物流の動脈となっています。上海万博も、川沿いの製鉄工場跡地で
予定されています。
昔は日本もそれなりだったのかも知れませんが、現在の日本では河川海運は
低調で、バンドの船舶量は荒川や淀川とは比較になりません。バンドでは、ま
さにひっきりなしに船が通行しています。
もともと上海は漁村に過ぎず、栄えるようになったのはごく最近のことです。
この近くでは三国志にも出てくる呉の都「建業」が歴史的に古く、後に南京と
なりました。上海は外国からの物資が国内に入る玄関口としてアヘン戦争後発
展し、河川海運は経済の柱となったのです。
しかし、港湾都市としての上海には限界がありました。港湾として水深が浅
いという決定的な問題があったのです。港湾は本来水深が深いほど大型船が接
岸可能となります。戦後、船舶の大型化が著しく進んだこともあり、大水深港
の確保が各国の課題となっています。通常、「海が深い=山が近い」という関
係にあり、日本で言えば神戸・横須賀・北九州・長崎のように、良港の背後に
は神戸で言えば六甲山のような山が控えているものなのです。上海の地形は平
地の河口であり、日本で言えば博多湾や東京湾のような条件にあります。海底
が浅いため、常に浚渫(海底を掘り下げること)が必要となり、港湾としては
必ずしも好立地とは言えないのです。すでに上海のコンテナ取扱高は、横浜な
ど日本の港湾をはるかに追い越し、世界有数の規模となっていますが、このま
まではさらなる規模の拡大が難しい状況となっていたのです。
そこで、切り札として登場したのが新港湾「洋山深水港」なのです。新港湾
は上海から見て南の海上に浮かぶ島、小洋山をそのまま使用します。海に飛び
出した島だけに、海底は深く、上海では初めて水深15メートルを確保すること
ができます。横浜大黒埠頭でもおおむね水深は10メートルですから、かなり野
心的な設備投資です。問題は島から上海市街への交通手段でしたが、31キロに
及ぶ橋が建設されており(東海大橋、年内開通予定)、市内で高速道路に直結
します。横浜ベイブリッジが約1キロに過ぎないことを考えるとその壮大な規
模がご理解いただけるでしょうか。
とかく、成長の限界が意識される中国ですが、詳細に見ていくと、彼らなり
に着実に打つべき手を打っている場合があります。この新コンテナ港もそのひ
とつと言えるでしょう。
「HSBCチャイナオープン」はマネックス・ビーンズ証券でお申込みいただ
けます。
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認ください。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
4.投資信託基準価額
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
詳しくは
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/fund.htm
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
5.マネックス・ビーンズ証券CEO 松本大のつぶやき
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
7月6日 <オルタナ再び>
何度もつぶやきでも書いてきました、私たちが特に力を入れている、そして
他社に決して負けたくないと思っている、「オルタナティブ投資」の投信−ア
ジアフォーカス−の販売が遂に開始されました。本日から、当社のホームペー
ジで御購入頂くことが可能です。最低販売金額は50万円です。
日本ではまだ馴染みの少ないオルタナティブ投資。主に機関投資家しか購入
することが出来なかったオルタナティブ投資。この「オルタナ」を、我が国の
個人投資家にも買えるようにしよう、それも欧米の機関投資家の評価にも耐え
るような品質のものを組成しよう。そういう大きな夢を抱いて、このビジネス
を立ち上げたのが1年ほど前です。マネックス・ファンド・オブ・ファンズと
いうパイロット・ファンドを昨年の11月にローンチし、そして遂に今日、誰
でもいつでも買えるオルタナ・ファンド、アジアフォーカスをローンチしまし
た。
「いいものだけを世界から」−日本の個人投資家に世界レベルの商品を提供
すべく、これからもマネックス・ビーンズは邁進して参ります。今日は完全な
宣伝のようになってしまって恐縮ですが、とてもうれしいことなので御容赦下
さい。アジアフォーカスについては、詳しくはこちらを御覧下さい。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/0/guest/G800/new/news5071.htm
(週末の説明会、大阪会場は未だ申込を受け付けております)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<本日から取扱開始!> アジア ファンド・オブ・ファンズ連動型投信
http://www.monex.co.jp/AboutUs/0/guest/G800/new/news5071.htm
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<応募殺到です!> ハイブリッドキャンペーン
http://www.monex.co.jp/AboutUs/0/guest/G800/new/h_campaign.htm
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
┳━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■┃ご利用されていますか?マーケットライダープレミアム&Market Walker
┻━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
プレミアム情報で大人気の「マーケットライダープレミアム」「Market
Walker」に、2005年7月から2005年12月まで期限付きで無料条件を設定。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/0/guest/G800/new/news5069.htm
┳━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■┃eワラント誕生5周年記念〜eワラント手数料無料キャンペーン実施中
┻━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2005年7月1日(金)〜2005年9月30日(金)の3ヶ月間、ゴールドマン・
サックスのカバードワラント『eワラント』『ポケ株ワラント』のお取
引に係る手数料を無料といたします。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/0/guest/G800/new/news5064.htm
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
創刊号からのマネックスメールバックナンバー(マネログ)はこちらから
→ http://www2.monex.co.jp/monex_blog/index.html
マネックスメール全文を過去にさかのぼって読むことはもちろん、“つぶやき”
の部分だけをさかのぼることや、キーワードで過去のある部分を検索すること
も可能です。ぜひ一度お試しください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp
===================================
<マネックスメールを解除したい時は>
マネックスメールの受信解除、メールアドレスの変更等はこちらへ
▽ https://stgi.monex.co.jp/php/mon_reg_form.php
アドレスの変更の場合、お手数ですが、旧アドレスの解除、新規アドレスの
登録という方法でお願いします。
▽口座に登録しているメールアドレスを変更しても、マネックスメールの配
信先アドレスは変更されません。上記のページより変更のお手続をお願いし
ます。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●配送できないメールアドレス等の解除について
マネックスメールでは、ご登録いただいたメールアドレスに間違いがありメー
ルを配送できない場合や、何らかの理由で一定期間登録メールアドレスへメー
ルが配送されない場合、その他弊社がやむを得ないと判断した場合には、登録
メールアドレスを解除させていただくことがございます。予めご了承下さい。
マネックスメールへのご登録にあたりましては、正しいメールアドレスが入力
されていることをご確認下さい。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
マネックスメールはマネックス・ビーンズ証券株式会社(以下「当社」)が発
行するメールマガジンです。マネックスメールの著作権は当社に属し当社の許
可なく複製・再配信等を行うことはできません。当社は有価証券の価格の上昇
又は下落について断定的判断を提供することはなく、マネックスメールをもっ
て有価証券の売買を勧誘するものでもありません。投資等のご判断は、ご自身
の自己責任においてされますようお願い致します。当社は、お客様のマネック
スメール情報サービスのご利用により生じた損害につきましては、その責を負
いません。またマネックスメールに他社から提供されているコンテンツに関し
ては、それぞれの会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等に
ついて当社は一切責任を負いません。
マネックス・ビーンズ証券株式会社 http://www.monex.co.jp/
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
マネックスからのご留意事項
「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。
マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。