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マネックスメール<第1493号 2005年8月31日(水)夕方発行>
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〜 既公開株式 売出しのご案内 〜
マネックス・ビーンズ・ホールディングス(銘柄コード:8698) 売出株式http://www.monex.co.jp/StockOrderManagement/0/kbodr/kb_bosy_meigara/nittei/guest?bosyKey=195
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●マネックス・ビーンズ・ホールディングス株式会社(銘柄コード:8698) 売出しの概要
・売出価格決定日 9/6(火)〜9/9(金)までのいずれかの日・抽選結果のお知らせ日時 売出価格決定日の18:00頃〜
・申込期間(購入申込の意思表示期間)
売出価格決定日の翌営業日〜売出価格決定日の3営業日後の11:00まで
★買付手数料はかかりません。
今回の売出しの詳しい内容についてはマネックス・ビーンズのウェブサイトをご覧ください
※お申込にあたっては目論見書の内容を予めよくご確認ください。
ブックビルディングはマネックス・ビーンズに口座をお持ちの方なら、どなたでも参加できます。
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≪本日の目次≫
1.相場概況
2.フィデリティと考えるこれからの投資
3.HSBCの中国情報
4.投資信託基準価額
5.マネックス・ビーンズ証券CEO 松本大のつぶやき
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【 〜ブックビルディングのお知らせ〜 】
★当社取り扱いの新規公開銘柄や既公開株式の売出・公募のお知らせです★
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マネックス・ビーンズ・ホールディングス(8698)、オリックス不動産 (8954)
ニューシティ・レジデンス投資法人(8965)、トレイダーズ証券 (8704)
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ターボリナックス(3777)、朝日工業(5456)、オールアバウト(2454)、
京樽(8187)、クリエイトレストランツ(3387)
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/0/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest
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またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
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1.相場概況
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軟調だが利食い売りや見切り売りをこなし、底堅い展開
日経平均 12,413.60 (▲39.54)
日経225先物 12,430 (▲40 )
TOPIX 1,271.29 (▲ 2.31)
単純平均 461.39 (▲ 0.37)
東証二部指数 3,849.55 (△11.64)
日経ジャスダック平均 2,087.10 (△ 8.59)
東証一部
値上がり銘柄数 584銘柄
値下がり銘柄数 925銘柄
変わらず 133銘柄
比較できず 0銘柄
騰落レシオ 97.97% -5.95%
売買高 15億7743万株(概算)
売買代金 1兆5410億2300万円(概算)
時価総額 391兆7136億円(概算)
為替(15時) 111.36円/米ドル
◆市況概況◆
寄り付き前に7月の鉱工業生産指数が発表になり、予想を下回ったことや、
昨日大幅高となった反動、米国株安を受けて売り先行の始まりとなりました。
それでも先物がシカゴ市場の終値を上回って始まるなど底堅い動きとなり、寄
り付きの売りが一巡した後は戻り歩調となる場面もありました。昨日の相場の
牽引役となった鉄鋼株も新日鉄(5401)がしっかりと寄り付いたあと昨日の高
値を抜け年初来高値更新となるなど、好業績銘柄には買い意欲も強く、底堅い
動きとなりました。
全般に底堅い動きとはなるものの、しっかりと戻り歩調となるだけの手掛か
りにも欠け、鉱工業生産指数が予想を下回ったことから利食い売りが優勢とな
り、もたついた展開が続きました。個別に値動きのいいものを物色する動きは
続き、目先筋の売買も活発に行われているような感じはあったのですが、上値
を積極的に追うような動きはなく、腰の据わった買いは少なかったのではない
かと思われます。昨日活発に売買が行われていた超低位銘柄も値動きの悪さか
ら見切り売りが続き軟調な動きとなっていました。
後場に入ってからは一段と小動きとなりました。昼の市場外取引も殆ど商い
はなく、市場の方向感を指し示すような動きにもならず、利食い売りと押し目
買いのせめぎ合いが続く、といった状況が続きました。月末ということでディ
ーラーの手仕舞いも早く、ポジション整理の動きも一巡したということで、積
極的な売り手も買い手もなりを潜めて、総じて軟調なものが多く、値動きのい
いものだけが買いを集め、より値動きが良くなるといった展開となっていまし
た。
主力銘柄が軟調な動きとなる中で値動きの良さから、幕間つなぎというわけ
でもないのでしょうが、小型銘柄が物色される展開となりました。最近ではま
ちまちの動きとなることが多かった日経ジャスダック平均、二部株指数、小型
株指数も揃って堅調な動きとなり、主力銘柄から小型銘柄に目先筋の物色対象
が移ったことが確認されました。明日からは月替わりとなり、ディーラー筋も
参戦しやすく、基調が強含みの中で期待する動きもあったようです。
(マネックス・ビーンズ証券 清水洋介)
◆個別銘柄◆
値動きの良いものにつく動きは変わらず
オリコン(4800) 167,000円 (△5,000) :1株単位
急伸となりました。CD小売り各社と音楽配信事業で提携と報じられ、多様な
販売方法を確保することが顧客の囲い込みに繋がるとの思惑で堅調な動きとな
りました。
エルピーダメモリ(6665) 3,150円 (▲180) :100株単位
大幅続落となりました。日立(6501)とNEC(6701)が保有する同社株を売
却すると発表したことを嫌気した売りに押され、大幅下落となりました。ただ、
経営面で両社の持分法適用会社から外れることで独自の戦略を描き易くなる、
とポジティブに評価する動きもありました。
コスモ石油(5007) 549円 (▲27)
石油価格の高騰を好感し堅調な動きとなっていたのですが、昨日に新株発行
とCB(転換社債)の発行を発表したことを嫌気して売り気配で始まり大幅安と
なりました。株式価値の希薄化と需給悪化を懸念する動きが出て利食い売りや
見切り売りを急ぐ動きとなりました。
重松製作所(7980) 606円 (△66)
買い気配で始まり大幅高となりました。前日に2006年3月期業績予想を上方
修正したことを好感した買いが続き本日も買い先行となっています。値動きの
良さに目先筋の買いも入っていたようです。
イーアクセス(9427) 80,300円 (△10,000) :1株単位
目先的な手掛かり材料を探す動きの中で、モバイル事業に関する記者会見を
16時から開く、と報じられたことから目先筋の買いを集め、ストップ高まで買
われました。
新日鉄(5401) 322円 (△1)
昨日の大幅上昇を受けて堅調な始まりとなり、昨日つけた年初来高値を更新
する場面も見られましたが、その後は利益確定売りと押し目買いのせめぎ合い
の中で堅調な動きとなりました。
◆ランキング◆
東証一部値上がり上位
小型銘柄の値動きの良い銘柄が物色されました。
東証一部値下がり上位
「一相場終わった」感の強い材料株が軟調な動きとなっています。
東証一部売買高上位
鉄鋼株、銀行株に混じり低位の材料株も上位に顔を出しています。
東証一部売買代金上位
銀行株、鉄鋼株が利食い売りをこなしていると言う感じです。
詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm
※株式分割銘柄に関してはマネックス・ビーンズ証券のウェブサイトにログイ
ン後、「投資情報」→「株式周辺情報」→「資本異動銘柄」をご覧ください。
本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測
であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は
予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的
として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘を目的とした
ものではありません。
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2.フィデリティと考えるこれからの投資
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FP深野康彦さんに聞く、日本株とのつきあい方(その2)
日本株に投資する環境は整った
現在の日本株が本来の価値より安すぎると考える理由として、多くの日本企
業が血のにじむようなリストラを断行し、経営のスリム化を図ったことに加え、
これまで温めてきた日本独自の高い技術が本格的に世界で開花しつつあると考
えるからです。
たとえば、アカデミー賞の授賞式にハリウッド男優がトヨタ自動車のハイブ
リッド・カーで乗りつけ、話題になったのは記憶に新しいところです。いま世
界中で大人気の米国アップル社のi-podも、中を開ければ日本製の部品だらけ
なのです。リストラなどを通じ、日本企業が利益をあげられる体質に改善され
たことが、日本の高い技術力が再び脚光を浴びるきっかけのひとつになったと
いえます。
さらに、モノを言う株主が誕生したことも大きい。これまで日本では会社は
経営者や従業員のものであるという考えが一般的でした。しかし、そもそも株
主が出資してくれたからこそ、株式会社という形態をとることができるのです。
にもかかわらず、ごく一部を除いて、配当などで株主に報いる企業があまりに
も少なかった。もちろん昨今の配当ブームも極端かもしれませんが、ライブド
アとニッポン放送の件で株主という存在にスポットが当たり、株主価値を意識
し始める企業が増えつつあるのは喜ばしいことです。日本はいま、本当の意味
での株主資本主義社会として、ようやくスタートラインに立ったのではないで
しょうか。
自分が住んでいる国の未来に自信が持てない限り、資産運用などできるはず
もありません。日本経済には、潜在的な成長力がまだまだ残されています。株
式の持ち合い制度が解消され、株主の構成要因が機関投資家や個人投資家に取
って代わろうとしています。リスク商品の販売チャネル拡大や401kの普及によ
って、個人のお金が直接企業に入りやすい環境も整ってきました。日本人の資
産運用の軸足となる日本株を取り巻く外堀が埋まったといっていいでしょう。
幸か不幸か、日本株はいまだに割安な状態にあるといえます。いま投資しない
でいつ投資する?---これが私の偽らざる心境です。
(以下次号)
深野康彦さん・・・大学卒業後、中堅信販会社を経て、独立系FP会社に入社。
1996年に(有)ワイズマネジメントを設立。
「フィデリティ・日本成長株・ファンド」、「フィデリティ・日本小型株・フ
ァンド」はマネックス・ビーンズ証券でお申込みいただけます。投資信託をお
申込みの際には、「投資信託説明書(目論見書)」にて詳細をご確認ください。
当資料に記載されている個別の銘柄・企業名については、あくまでも参考とし
て申し述べたものであり、その銘柄または企業の株式等の売買を推奨するもの
ではありません。
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3.HSBCの中国情報
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造船大国日本
中国が世界の資源を食い尽くす、だから船が足りなくなっているなどと、大
げさに騒ぎ立てるひとがいます。実際に中国の原油輸入量は伸びていますが、
1993年〜2003年の原油輸入量の伸びは、アメリカの半分程度しかありません。
[原油輸入量/日量百万バレル]
1993年 2003年 増加量
米国 8.7 12.6 +4.5・・・米国の輸入量増加が著しい
中国 0.025 2.6 +2.8
(注)出所 BPレポート2004、輸入量=消費量−生産量
中国だけでなく世界中で貿易が拡大しているという見方もあります。冷戦終
結後、世界の貿易量は増加しており、この間の造船竣工量の増加と似た動きに
なっています。
日本は言わずと知れた造船大国、特に難易度の高い二重船底船や高級客船な
どに実績があります。2004年、日本の新造船竣工量は1452万トン、韓国はこれ
を上回る1477万トンで世界一。韓国は2000年に世界一になって以来、2001年を
除いて、世界一を維持しています。では中国は? 他の分野と同様に、中国は
やはりこの分野でも急速に力を付けており、2004年では日韓の約3分の1、468
万トン*に達しました。2002年にほぼ5分の1だったことからすれば、伸びの速
さがうかがえます。
* 中国船舶工業経済研究センター発表では855万トン。
[造船量]
2000年 2002年 2004年 増加量(百万総トン)
日本 12.0 12.0 14.5 +2.5
韓国 12.2 13.0 14.8 +2.6
中国 1.6 2.2 4.7 +3.1・・・2000-2004年増加量は最大
(注)出所 Lloyd's Register、日本造船工業会
中国の造船業の中心は上海。貿易港としても有名な高橋港の外高橋造船公司
(非上場)は昨年竣工量が175万トン、さらなる設備投資が完了すると三菱重工
長崎造船所(年間造船能力190百万トン)を抜き年間260万トンとなる予定です。
上海に次いで大連には、イラン向けに30万トン超大型タンカー(VLCC)を納入し
た大連造船重工公司(非上場)があります。
いずれも技術的にはまだまだ進歩の余地があるようですが、大口需要家であ
る中国海運業・台湾海運業に近く、安価な労働力、豊富な鉄鋼資材を活用し、
今後の売上げ拡大が見込まれます。中国政府としても、造船業は海運業となら
んで輸出入に必要な重要産業であり、今後とも重点産業として世界レベルへ育
成してゆく方針と見られます。
「HSBCチャイナオープン」はマネックス・ビーンズ証券でお申込みいただ
けます。
投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認ください。
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4.投資信託基準価額
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詳しくは
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/fund.htm
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9月11日は選挙に行ってから、ブログ対談を聞こう!
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今日、衆議院議員総選挙が公示されましたが、投票日は9月11日。この
日は、「マネックス・ビーンズ証券ではじめる投資」セミナーの開催日でも
あります。 サイバーエージェント 藤田氏、タレント 眞鍋かをりさんも
登場。ふるってご応募ください。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/0/guest/G800/new/news5084.htm
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5.マネックス・ビーンズ証券CEO 松本大のつぶやき
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8月31日 <帰国>
ようやく帰国しました。日本は気候も、雰囲気も、しっとりとした感じがあ
ります。何となく時間もゆっくり流れている気がします。これはお国柄という
よりは、出張のスケジュールがタイトで、かつ会ってきたのが金融界の人達だ
ったので、こう感じるのでしょう。しかし「タイム・イズ・マネー」、この際、
強行軍のリズム感を忘れないで、これからの仕事に臨みたいと思っています。
NYではタイトなスケジュールの合間を縫って、古くからの友人にも会うこ
とが出来ました。「アイム・レスティング・マイ・アーム」と謎の言葉を吐い
て、私との握手をしなかったJG。Fワードを連発しながら壮大なビジネスを
語るCF。ウォール街のスーパースターは、滅法ユニークで、楽しく、彼らな
りの形で輝いていました。色々な意味で示唆や力を貰ったこの出張を、大切に
したいと思います。明日からも頑張ります!
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参加費無料! マネックス ラウンジ@銀座 ミニセミナー
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「シンプル、スロー、セーフティ」を目指す実践的投資術
ゆっくり、確実に資産を増やす株式投資「7年間で113勝26敗」の実践バリュー
投資家の運用術を、個人投資家の野田氏が、ご説明します。
9月2日(金) 12:00〜13:00
野田 恭氏
個人投資家、自営業
埼玉県出身。都内の大学卒業後、新聞記者、日本経済新聞社グループの出版社
を経て、 自営、フリーライターとなる。フリーとなった後に開始した株式投
資では、「バリュー投資」「中長期投資」などを研究・実践し、7年間で113勝
26敗(2004年9月現在)という驚異の戦績をおさめている。
[主な著書・DVD]
書籍「会社を辞めて株で生きるボクは102勝22敗」
http://www.tradersshop.com/bin/showprod?c=9784750504070
書籍「30代で100万円からからはじめる株入門 シンプル投資のすすめ」
http://www.tradersshop.com/bin/showprod?c=9784750504155
DVD 「7年間で113勝26敗」の実践バリュー投資家の運用術」
http://www.tradersshop.com/bin/showprod?c=9900000016231
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サラリーマンのお小遣いでも大丈夫!数万円から中国株が取引できます
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マネックス・ビーンズの中国株取引では、香港証券取引所と取引システム
を直結しているユナイテッドワールド証券と提携することにより、香港証
券取引所に上場する中国株のほぼ全銘柄(一部非取扱銘柄があります。)
をリアルタイムで取引することができます。(口座開設無料)
http://www.monex.co.jp/Etc/topbn/guest/G2500/china/index.htm
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も可能です。ぜひ一度お試しください。
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