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マネックスメール<第1565号 2005年12月16日(金)夕方発行>
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≪本日の目次≫
1.マネックス相場概況
2.資産設計への道 〜その199 資産設計塾 実践編を書いたわけ 内藤 忍 3.チャートの世界 −第26回−
4.投資信託基準価額
5.マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-1.相場概況
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-乱高下の中、結局、見切り売りに押され軟調
日経平均 15,173.07 (▲81.37)
日経225先物 15,140 (▲30 )
TOPIX 1,580.78 (▲ 2.88)
単純平均 541.77 (▲ 1.14)
東証二部指数 4,850.48 (▲ 2.98)
日経ジャスダック平均 2,507.50 (△ 8.42)
東証一部
値上がり銘柄数 665銘柄
値下がり銘柄数 892銘柄
変わらず 109銘柄
比較できず 3銘柄
騰落レシオ 111.35% -0.23%
売買高 24億5802万株(概算)
売買代金 2兆8260億8100万円(概算)
時価総額 498兆9287億円(概算)
為替(15時) 115.72円/米ドル
◆市況概況◆
米国市場はもたついた展開ながら底堅い動きとなりましたが、日本市場は引続き外国人の売買動向や為替の動向を気にした動きとなり、目先的にバタバタとする動きが中心となって乱高下となりました。前日の終値を大きく上回る場面もあるかと思うと大幅に下落となる場面もあり、下がれば買われ、上がれば売られる動きも値幅が大きくなっているような感じです。
先物もまとまった売り買いに振らされる動きとなり、そういったふらふらとする先物の動きに目先筋の動きも続き、前日の終値を挟んで売り買い交錯するような動きとなりました。クリスマス休暇を控えて外国人のポジション整理に絡んで、先物の売り買いをしているのではないかと思われ、先物に振らされる場面が多くなっているようです。
為替も引続き円高になって来ており、円高に対するデメリットを気にする投資家も多く、積極的な買いを鈍らせる要因となっているようです。また、週末ということもあって、積極的にポジションを膨らませ難く、どうしても目先的な動きが中心となってしまっているようです。今日で3日続落となりましたが、急落が続いているだけに高値でのしこりも気になって来るところです。
主力銘柄が乱高下の中、軟調な動きとなるなかで、小型銘柄は幕間つなぎとして積極的な動きも見られ、日経ジャスダック平均や東証マザーズ指数は堅調な動きとなりました。一方で投資信託の買いでもあったのか、主力優良銘柄の一角は堅調な動きとなり、TOPIXコア30指数が高くなっていました。
(マネックス証券 清水洋介)
−<今日の言葉>−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・TOPIXコア30(とぴっくすこあ30)
TOPIXに組み込まれている東証第一部銘柄の中でも、特に時価総額、 流動性の高い30銘柄で構成される指数を指し、超大型株価指数として
用いられる。その他に、TOPIX100、TOPIX500、
TOPIX Small などがある。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◆個別銘柄◆
大型株が方向感に欠ける展開の中、材料のある小型株が物色の対象に
日 立 (6501) 789円 (△2)
来年4月の社長交代と子会社の日立モバイル(9429)を株式交換で完全子会社化することが発表されましたが、相場全体が方向感のない展開となったこともあって反応は鈍く、小幅高で引けました。
日本農産工業 (2051) 372円 (△7)
フランスの飼料メーカー最大手と技術提携をすると報じられたことを材料に、低位株物色の流れもあって朝方から値を上げ、堅調に推移しました。
日本精工 (6471) 800円 (△4)
天辻鋼球製作所(6475)にTOB(株式公開買い付け)をかけて完全子会社化を目指すことが発表され、鋼球(ベアリングの部品)の内製化による競争力アップを期待する買いが入り大きく値を上げましたが、後場には利益確定売りが入って上げ幅を縮小しました。
サッポロホールディングス (2501) 680円 (▲23)
来年度の税制改正大綱で「第三のビール」の増税が盛り込まれたことを嫌気した売りが入り、終日軟調な展開となりました。
住友金属工業 (5405) 458円 (▲4)
朝方の売りが一巡した後は切り返してプラスに転じましたが、信用取引の戻り待ちの売りに押されたようで上値は重く、後場に入ってからも値を下げて、小幅安となりました。
品川白煉瓦 (5351) 658円 (△73)
後場に一段高となり、ストップ高を付けました。特に新しい材料は出ていないようですが、他にも鉄鋼関連銘柄が上げ幅を拡大しており、目先筋が短期の値幅取りに買っているもようです。
◆ランキング◆
東証一部値上がり上位
個別の材料で値を飛ばすものや小口の商いで値を飛ばすものなどまちまちです。
東証一部値下がり上位
大幅高後の利益確定売りで値を下げるものが見られます。
東証1部売買高上位
鉄鋼株や重工株が上位に見られます。
東証1部売買代金上位
ソフトバンクが久しぶりに1位となりました。
詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm
※株式分割銘柄に関してはマネックス証券のウェブサイトにログイン後、 「投資情報」→「株式周辺情報」→「資本異動銘柄」をご覧ください。
本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘を目的としたものではありません。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-2.資産設計への道
〜その199 資産設計塾 実践編を書いたわけ 内藤 忍
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=============<資産設計情報>==============新刊「資産設計塾 実践編」(内藤忍著)を抽選でマネックスメール読者10名の方にプレゼントいたします。
<応募方法>
下記の要領でEメールでご応募ください。
件名:資産設計塾実践編プレゼント係
宛先:present@monex.co.jp
本文:お名前、郵便番号、ご住所、マネックスメールに関する感想・要望
締切日:2005年12月21日
抽選日:2005年12月22日
※当選者の発表は、商品の発送をもって代えさせていただきます。
ネットからの注文はこちら
http://www2.monex.co.jp/lounge/book/index.html
−−−−−−−−−−<資産設計への道〜その199>−−−−−−−−−−−−
資産設計塾 実践編を書いたわけ
本年の1月に出版した「資産設計塾」は本格的な資産設計を行う具体的提案が盛り込まれた書籍としてご好評を頂き現在6刷まで版を重ねることができました。お買い上げいただいた皆様ありがとうございます。
今回、その続編として「資産設計塾 実践編」を出版いたしました。
(本日の日経新聞の1面左下にも広告が掲載されています。)
●2作目はつまらない?
書籍でも映画でも続編が出ると大体1作目よりつまらないというのが相場のようです。今回の実践編もナゼ書いたのか?1作目よりつまらない!と言われるリスクは覚悟の上で書いています。
そんなプレッシャーのかかる続編ということで一番苦心したのは前作を既に読んでいる方と、今回の書籍がはじめてという読者の両方に満足できる内容にすることでした。資産設計の基本的な手法は変わるものではなく、結果として内容が重複している部分も存在します。しかし今回は次のような特長を盛り込んで、両方の方にご満足いただけるように努力しました。果たして報われているでしょうか。
●10万円でも早く始めることが重要
まず今回は全体構成をオイシイところから食べられるようにしました。人生の夢・目標を具体化するところからはじめ、10万円で運用を開始するところまでを前半の2章までにまとめています。ここまで読めば早速誰でも資産設計がはじめられるようになるはずです。
そして3章以降でさらに本格的な運用を説明しています。これは早稲田大学オープンカレッジなどで開講する「資産設計塾」セミナーの中からヒントを得て考え出された方法です。
また巻末にはQ&Aを入れて勉強会・セミナーなどでよく質問されるポイントをまとめました。
●プロが使う充実したデータ
データも自前ではなく今回はイボットソン・アソシエイツ・ジャパンと提携し、同社の小松原さんから多くのサポートをいただきました。
イボットソン・アソシエイツ社は世界最高レベルの投資データを持ち、機関投資家のクライアントを数多く持つ会社です。プロが使っているデータを個人投資家の方に公開し、分析データを質・量共に前作以上に増やしました。さらに説得力のあるデータをそろえることができました。
●自分でやっていることを人に伝える
実践編ということで、自分が個人金融資産でやっている方法もできる限り紹介しています。貸株サービス、オルタナティブ投資といった商品の活用方法、全体のアセットアロケーションの実態など自分でやってみて良いと思った方法を解説しました。例えば172ページには私自身の資産配分がどのように変遷して現状どうなっているのかを公開しています。
●こんな使い方をして欲しい
「実践編」というからには実際に使えなければ意味がありません。とにかく投資を始めるのは早ければ早い方が良いという考えに基づき最低の知識で資産設計をはじめることができる書籍を目指しました。とにかく2章までを読んではじめてみてください。投資は勉強して実践しないと成功しません。読むだけでは資産はいつまでたっても殖えないのです。
前作を読まれた方も、まだ読んだことの無い方も週末にご覧いただければ幸いです。
ネットからの注文できます。
http://www2.monex.co.jp/lounge/book/index.html
皆様からの忌憚のないご意見・ご感想をお待ちしています。
今回の話のまとめ---------
●続編を書くなら前作と違う付加価値が無いと評価されない
●自分はやらない投資法を人に教えるのは無責任
●投資本は実際に使える実用本でないと価値が無い
ではまた来週・・・。
内藤 忍
http://www2.monex.co.jp/forum/archives/c_naitou/index.html
資産設計について聞いてみたいことがある方はメール件名「内藤」宛で
feedback@monex.co.jp まで(コラムで紹介させていただく場合があります)
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-3.チャートの世界 −第26回−
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−実践編:「切り込み線」 −
「切り込み線」は「かぶせ線」とちょうど反対の形で、売り方が売り込んでもそれ以上の買い方が表れ、逆襲にあった形となります。安値圏で出現すると底入れのシグナルとされ、反騰が期待される足型とされています。
図表一覧
⇒ http://www2.monex.co.jp/j/chart/Kiri.htm
「切り込み線」
図1.は典型的な「切り込み線」の例です。「毛抜き天井」(図の青い点線で示したところ)の形となった後、急落となっています。下げ渋りを見せては下落、と言うことを繰り返し、中々底入れとなりませんでした。それが、図の赤い丸で示したところで、「切り込み線」を形作り、図2.に見られるような見事に大底となったわけです。この「切り込み線」は図1.に赤い丸の右に示したような形となり、「たくり足」と言われる底入れの形と同じような格好で、形成されるものなのです。
図3.は図1.のように鮮明ではありませんが、下落過程で出現した「切り込み線」です。赤い丸で示した位置であれば、直前の安値水準(図の赤い矢印)を意識するところですが、「切り込み線」が出現したことで、安値水準を前に、売り方が少なくなったか、あるいは強い買い方が出現したようになり、底入れとなったのです。ここも大幅上昇の前提となったところで、「切り込み線」に気が付いていれば、大きな買いのチャンスとなっていたのです。(図4.参照)図1.で見たように図3.の最後の2本の足(「切り込み線」を形成している足)を1本にして見ると(2日間の動きを1日で動いたものとして見ると)これも「たくり足」の形となっており、底入れを表す格好となっています。
図5.では安値圏でのもみ合いの中で出現した「切り込み線」です。図の青い点線で示した安値水準を寄り付きでは割り込んだもののすぐに切り返した形です。まだまだもみ合いの中での動きと見られるのですが、「切り込み線」が出現したことによって、買い方の力が売り方の力に比べ、強くなって来たことが分かるのです。これは、図1.や図3.のパターンよりも2日間の動きを1日で表したときに「たくり足」のようには見えません(下ヒゲが長くないので)が安値を割り込んだところから「切り返し」て前日の陰線に「切れ込んだ」ことで、「切り込み線」と見てもいいのではないかと思います。
この足型は「もう駄目だ」と思うような状況から切り返した格好で底入れとなるものです。再び安値を割り込んでしまうようなこともあるのかもしれませんが、「とりあえず」でも底入れと考えておいて良い足型で、しっかりと覚えておきたい形の一つと言えるでしょう。
(マネックス証券 投資情報センター長 清水洋介)
「チャートの世界」のバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www2.monex.co.jp/forum/archives/b_shimizu/index.html
また、ご意見・ご質問はメール件名「清水」宛で
mailto:feedback@monex.co.jp
までお送りいただければ清水から回答いたします。
-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-4.投資信託基準価額
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-詳しくは
→ http://www.monex.co.jp/FundGuide/0/syohin/tousin/syohnitirhyouji/guest
※マネックス証券の全取扱いファンドが騰落率順に表示できます。
※外国投信を売買する際の適用為替レートは、ログイン後「投資信託コーナー」 トップ画面の「適用為替レート」でご確認いただけます。
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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-5.マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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12月16日 <忘年会>
忘年会シーズンです。毎晩のように(というか毎晩)何かしらの忘年会に顔を出すので、12月は健康管理が肝要です。
忘年会は元々は鎌倉時代に貴族や武士が優雅に和歌を繋いで詠う(連歌を詠う)「年忘れ」という行事であったのが、江戸時代に町民の間で今のような「1年の苦労を忘れるための飲み会」になったそうです。忘年会は日本だけの行事のようですが、1年の間の喜ばしいことを想い出す飲み会(想年会とでも呼びましょうか)ではなくて、苦労を忘れるための飲み会であるという点が、興味を惹きます。
「年忘れ」の連歌会で詠われた歌は、恨めしい歌だったとは思われません。恐らく町人が、上流階級の年忘れ会をパクった時に、敢えて皮肉って、
「俺たちぁ〜苦労ばっかりだぁ。べらんめぇ。苦労を肴に酒でも飲むか。」となった、謂わば階級社会の産物ではないかと、私には思えます。
ちょっと気取って想年会、とうのもいいかも知れませんね。
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