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マネックスメール<第1568号 2005年12月21日(水)夕方発行>
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≪本日の目次≫
1.相場概況
2.フィデリティと考えるこれからの投資
3.HSBCの中国情報
4.投資信託基準価額
5.マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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http://www2.monex.co.jp/monex_blog/index.html
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-1.相場概況
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
年末・3連休を控えても買い気は旺盛で連日の大幅高、一時16,000円台回復
日経平均 15,957.57 (△316.31)
日経225先物 15,930 (△350 )
TOPIX 1,636.38 (△ 22.39)
単純平均 558.95 (△ 7.77)
東証二部指数 4,953.73 (△ 13.89)
日経ジャスダック平均 2,562.48 (△ 7.13)
東証一部
値上がり銘柄数 1,215銘柄
値下がり銘柄数 377銘柄
変わらず 75銘柄
比較できず 2銘柄
騰落レシオ 125.85% +9.36%
売買高 25億7604万株(概算)
売買代金 3兆3424億9800万円(概算)
時価総額 516兆6377億円(概算)
為替(15時) 117.15円/米ドル
◆市況概況◆
目先筋の利食い売りで引けでは上げ幅を縮小したものの、連日の大幅高で一気に年初来高値を更新、2000年10月6日以来の16,000円台回復となりました。米国市場がもたついていた割りに朝方から買い気は旺盛で、先物もシカゴ市場(CME)の終値を大幅に上回って始まるなど米国市場には関係なく、3連休も年末も関係ない、と言った感じでした。
米国市場がもたついた割りにシカゴ市場の日経平均先物が堅調であったこと、為替が円安に振れたこと、寄り付き前の外国人売買動向(市場筋推計、外資系12社ベース)が大幅買い越しとなったことなどから前日の地合いを引きついで堅調な動きとなり、昼の市場外取引で超大口の取引があったことで、これもまた、「良い方に」思惑を呼び、一斉に「買えるものを買っておこう」というような動きになったようです。
先物にもまとまった売り買いは出ていたのですが、含み資産関連銘柄を中心に現物株を買う動きが先行し、ヘッジとしての先物売りで上値を押えられ、それでも現物株の押し目ではしっかりと買いが入るものだから、先物の買戻しを急ぐ動きも出、それでまた値を上げる、というような買い方にとっては非常に「良い」パターンの動きとなりました。買い方の回転が効いていることで、指数の上昇にも弾みがついたという感じです。
一方で小型銘柄の値幅取りの動きも活発となり、これもまた、回転が効いて次々と値動きの良い銘柄に買いが集まり、値動きのいいものが大きく買われることで、出遅れ感の強い銘柄に買いが入り、それまで値動きが悪かったものが値動きが良くなってますます買われる、というような状況でした。
利食い売り以外に株が下がる材料もないように思えますが行き過ぎた分の是正もどこかでおきてくるものと思います。
(マネックス証券 清水洋介)
−<今日の言葉>−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・含み資産関連銘柄(ふくみしさんかんれんめいがら)
不動産などの資産を保有している銘柄をいう。これらの資産の将来的な 価値に着目し物色されることがある。不動産株や倉庫株や陸運株などをさす。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◆個別銘柄◆
含み資産関連銘柄を中心に買い気は旺盛で大幅高
住友金属鉱山 (5713) 1,397円 (▲25)
20日のニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物が反落したことや、上値が重く値動きが止まったことなどを嫌気して、見切り売りが優勢となりました。
新日鉄 (5401) 419円 (▲2)
大手鉄鋼株は、中国メーカーによる増産などの影響で来期は収益が鈍化するとの見方もあり、朝方は堅調だったものの売りが優勢となり、終日軟調な展開となりました。
イオン (8267) 3,050円 (△10) :100株単位
政府・与党が検討している都市計画法の改正案が明らかになり、大手スーパーなどの出店が抑制される可能性があるとの見方から朝方は売りが優勢となり前日の終値を挟んで乱高下となりました。
ジェイコム (2462) 1,900,000円 (▲20,000) :1株単位
誤発注問題で知名度が高まったこともあって、後場に入ってもストップ高となっていましたが、初値や現金決済価格との乖離が大きいこともあって売りが入り、値を下げました。
新日鉱ホールディングス (5016) 855円 (▲20) :500株単位
原油や銅の価格が高値圏にあり、今後は下落する可能性が高いとの見方もあって売りが優勢となり、大幅安となりました。
ソフトバンク (9984) 12,790円 (△1,000) :100株単位
朝方から後場の中盤にかけて個人投資家を中心に物色の対象となって大きく値を上げましたが、大引けにかけて目先的な利食い売りが入って、上げ幅を縮小しました。
◆ランキング◆
東証一部値上がり上位
不動産株で値を飛ばすものが多く見られます。
東証一部値下がり上位
急伸後の利益確定売りが多く見られ、低位株の見切り売りも散見されます。
東証1部売買高上位
鉄鋼株のほかに値動きの大きかった銘柄が見られます。
東証1部売買代金上位
常連の銀行株や鉄鋼株のほかに、不動産株も上位になって来ています。
詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm
※株式分割銘柄に関してはマネックス証券のウェブサイトにログイン後、 「投資情報」→「株式周辺情報」→「資本異動銘柄」をご覧ください。
本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘を目的としたものではありません。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-2.フィデリティと考えるこれからの投資
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いまこそ見極めよう 日本企業と日本株の本質(その6)
日本株が全体として割高か割安かというと、決して割高ではない、むしろまだまだ割安といえる指標もあるということを前回ご紹介しました。今回の相場上昇に「乗り遅れた!」と嘆く投資家は少なくないかもしれませんが、日本株はまだまだ買っていっていいと思える水準であることを示す指標もあるんですね。
今回は具体的な個別銘柄も例に挙げて、まだまだ魅力的な日本の企業があることを見ていきたいと思います。実は、利益をしっかり上げ続けているにもかかわらず、株価はあまり織り込んでいない、言ってみれば低い評価しか与えられていない銘柄が意外と存在しているのです。
以下に挙げる銘柄は連続増益期数のランキングとそれらの銘柄のPER(株価収益率)です。“連続増益期数”ですから、マーケットあるいは経済全体の変動にかかわらず利益を上げ続けていることを示しています。これらの企業の収益に対してマーケットはどのような評価を与えているのかをPERという指標で見てみたいと思います。対象企業は新興3市場・金融・決算期変更企業を除く全国上場企業です(各種報道よりフィデリティ作成。PERは予想ベース、12月14日現在)。
1. 花王 (24期連続) 22.7倍
2. コメリ (18期連続) 27.9倍
3. ヤオコー (14期連続) 17.0倍
4. ダイキン (11期連続) 21.8倍
5. レオパレス (11期連続) n/a
6. イオンクレジット (11期連続) 23.7倍
7. TIS (10期連続) 27.3倍
8. マツモトキヨシ (10期連続) 51.9倍
9. 共立メンテナンス (9期連続) 29.8倍
10. セブンイレブン (9期連続) 30.2倍
東証一部全銘柄 22.4倍
ご覧のように、あのバブル崩壊以降も増益を続けている企業がちゃんと存在しているんですね。中には花王などのようにバブル期をまたいで好調な業績を維持している企業もあります。まさに投資家の期待を裏切らずに収益を拡大している“優等生”的な銘柄群といえるでしょう。
ところが、企業業績に対する評価はというと、それほど高いものではありません。確かにPERが50倍を超えている企業(および赤字の企業)もありますが、総じてマーケット平均並み、あるいはそれをも下回る企業が目につきます。投資家の期待を裏切らずにここまで業績を拡大しているにもかかわらず、減益・赤字の企業も含まれる東証一部全体の平均程度にしか株価はつけられていないという状態がこれら上位10銘柄を見ただけでもわかります。なんとも不思議な状況ですが、これはどういうことでしょうか?(以下次号)
「フィデリティ・日本配当成長株・ファンド(分配重視型)」、「フィデリティ・日本成長株・ファンド」、「フィデリティ・日本小型株・ファンド」はマネックス証券でお申込みいただけます。
当資料に記載されている個別の銘柄・企業名については、あくまでも参考として申し述べたものであり、その銘柄または企業の株式などの売買を推奨するものではありません。
投資信託をお申込みの際には、「投資信託説明書(目論見書)」にて詳細をご確認ください。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-3.HSBCの中国情報
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2005年11月の中国株式相場と投資戦略
11月の中国株式市場は中国建設銀行、百盛商業、申州国際を含め、11月に新規株式公開を行った企業の株価が好調だったこと、企業買収の発表が好意的に受け止められたこと、一段の人民元切り上げの期待感から、反発しました。H株指数は+6.85%、レッドチップは+10.21%、深センB株は+4.00%、上海B株は+2.68%となりました(作成基準日前営業日現在、現地終値ベース)。
ペトロチャイナと中国石油化工が両社の上場子会社(吉林化学工業、中国石化鎮海煉油化工)を時価にプレミアムをのせた価格で買い取り、完全子会社化する計画を発表したことを受け、石油化学銘柄も上昇しました。一段の人民元切上げ期待と好調な収益の伸びを背景に、不動産銘柄も上昇しました。チャイナ・リソーシーズ・ランド(華潤置地)が親会社から中国深セン最大のショッピングモール「万象城」等を割安価格で取得したことは、投資家に好意的に受け止められました。2006年〜2008年の3年間の中国の繊維輸出に関する米国との貿易交渉が合意に至ったとのニュースも、中国株式市場の上昇の一因となりました。
経済面では、10月の輸出は前月の前年同月比25.9%増から29.7%増となり、小売売上は同12.8%増となっています。固定資産投資の伸びは同27.6%と安定しています。消費者物価指数は+1.2%と引き続き落ち着いています。10月の通貨供給量の伸びは前月の17.9%から18.0%に増加し、ローン残高の伸びは前月の13.8%と変わらずでした。
投資戦略
中国株式市場にとって好材料となるニュースが発表されたことは、市場のセンチメントを支えると予想され、今年予定された新規株式公開による資金調達が殆ど済んだことから、株式の流通市場の需給も改善すると思われます。米国との貿易摩擦問題が合意に至ったことで、市場の上値を抑えていた要因は払拭されたと思われます。通貨供給量が増加していることも、経済成長を促し、市場の流動性を改善するでしょう。
一段の人民元切上げに対する期待感により、引き続き中国株式市場への資金の流入が続いています。株主価値を増大させる企業活動が発表される可能性、一部の消費・製造業において小売売上が増加、また製造コストが低下することによって収益の伸びが改善されていることなどが、今後市場の上昇要因となる可能性があります。しかし、鳥インフルエンザ流行の可能性が短期的に市場リスクとして残っています。今後も好調な収益が見込まれる消費/小売関連や、製造業、不動産銘柄が注目セクターとなるでしょう。
「HSBCチャイナオープン」はマネックス証券でお申込みいただけます。 投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認ください。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-4.投資信託基準価額
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詳しくは
→ http://www.monex.co.jp/FundGuide/0/syohin/tousin/syohnitirhyouji/guest
※マネックス証券の全取扱いファンドが騰落率順に表示できます。
※外国投信を売買する際の適用為替レートは、ログイン後「投資信託コーナー」 トップ画面の「適用為替レート」でご確認いただけます。
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先着50名様限定、松本大サイン会を銀座で開催!
新発売書籍の書籍プレゼントも
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12月28日(水)、午前11時よりマネックスラウンジ@銀座で
松本大のサイン会を開催します。(先着50名様限定)
『「長期」「分散」「最適」で考える世界一シンプルな投資法』
<これからの資産形成を考える会:編集/講談社 税込1,575円>
もプレゼント。
会場はこちら
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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-5.マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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12月21日 <中野さん>
昨晩、爆風スランプのコンサートに行きました。彼らにとって実に7年ぶりのコンサートです。サンプラザ中野さんはネット・トレーダーで、トレーディングに関する雑誌企画が縁で5年ほど前から交流があり、一緒に「株本」という本を作ったり、関東近郊の色々な街に投資関連講演に一緒に行ったりと、中野さんにとっての「本業」以外のところでお付き合いさせて頂いて来ました。マネックス・メールにも4年前から(!)毎週寄稿して頂いています。
さて、その中野さんが、新宿コマ劇場で、あの力強い歌い方で、大きな声で、3時間弱、歌いきりました。そのパワーには圧倒されました。歌も、演奏も、メチャクチャ上手くて(当たり前ですね!)、今年観たライブ演奏の中では最高のステージでした。中野さんは45歳です。どうしたらその歳であそこまでパワーがあるのか?どうしたら7年ぶりのコンサートであそこまでのパフォーマンスが出来るのか?どうしたら冒頭から熱唱する(ペース配分しない)というリスクが取れるのか?どうしたらコマ劇場を文字通り満員とし、熱狂させられるのか?
中野さんは本当に歌が好きで、自らのバンドを愛していて、そしてファンを大切に思っているのでしょう。それが、疑問に対する私なりの回答でした。中野さんは2度目のアンコールで歌った最後の曲の中で、泣いてしまいました。私も涙をこらえることが出来ませんでした。
中野さん、カッコイイ!仕事と同僚を愛し、お客様を大切にすること。私も中野さんに負けないように頑張りたいと思いました。
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