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マネックスメール<第1567号 2005年12月20日(火)夕方発行>
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≪本日の目次≫
1.相場概況
2.ファンドマネージャー清水氏の相場の見方
3.土居雅紹のeワラントで覚える投資のコツ
4.投信売れ筋ランキング
5.投資信託基準価額
6.マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-1.相場概況
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-手掛かり材料難だが買い意欲は依然として強く、大幅高
日経平均 15,641.26 (△249.78)
日経225先物 15,580 (△170 )
TOPIX 1,613.99 (△ 24.75)
単純平均 551.18 (△ 8.15)
東証二部指数 4,939.84 (△ 55.53)
日経ジャスダック平均 2,555.35 (△ 21.47)
東証一部
値上がり銘柄数 1,214銘柄
値下がり銘柄数 366銘柄
変わらず 86銘柄
比較できず 1銘柄
騰落レシオ 116.49% +7.92%
売買高 21億7422万株(概算)
売買代金 2兆7343億6100万円(概算)
時価総額 509兆4879億円(概算)
為替(15時) 116.62円/米ドル
◆市況概況◆
米国市場がもたついた動きであったことや昨日の大幅高の反動からもたついた始まりとなったものの、外国人買いを期待した動きや目先筋の積極的な買いもあって、堅調な動きとなりました。目先的な利食い売りをこなしての展開となっており、改めて個人投資家などの買い意欲の強さを確認した格好となりました。
朝方は米国市場が軟調、特にハイテク銘柄が安くなったことやシカゴ市場の日経平均が日本市場の終値に比べ大きく値を下げていたこと、また、3連休や年末などを控えて積極的に動き難いのではないかと思われたことに加え、特に目新しい材料もなく日経平均は小安い始まりとなりました。それでも政府の経済見通しの発表を受けて内需銘柄を中心に堅調な動きとなるものも多く、また、寄り付き前に市場筋の推計として伝えられる外国人の売買動向が買い越しとなったこともあって下値を売り叩き難い雰囲気でした。
個別に出遅れ感の強い銘柄や材料含みの銘柄が堅調な動きとなるなかで、為替が円安に振れてくると輸出関連銘柄やハイテク銘柄の一角が切り返し、先物主導で大幅高となりました。値動きがよくなると、個人投資家やディーラーの売買も活発になり、一気に盛り返す動きとなったようです。
最近の相場はいったん動き出すと動き出した方向に大きく動く傾向にあり、本日の相場も御多分に洩れず大きく上昇する動きとなったようです。小型銘柄も引続き目先的な値動きの良さを好感する動きで大幅高となるものが多く、小型銘柄の動きを示す指数は大幅上昇となりました。
こういった勢いになって来ると3連休を気にする動きよりも「株を枕に年を越す」ことを目論む投資家も増えて来そうです。
(マネックス証券 清水洋介)
−<今日の言葉>−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・輸出関連銘柄(ゆしゅつかんれんめいがら)
売上げ構成に占める輸出比率の高い銘柄のことをさす。そのため、為替の 動向が収益に影響を与えやすい。例えば、輸出をして外国で物を売った場合 に、外貨が手に入るが、為替が円安だと円に換えた時により多くの利益を 得ることができる。そのため輸出関連銘柄は円安の際に物色される傾向にある。
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◆個別銘柄◆
やまや (9994) 1,292円 (△137) :100株単位
イオン(8267)と共同で、ワインなどの輸入会社を設立すると発表したことを受けて、事業拡大への期待感から買いが入ったようです。イオンは、同社への出費比率も引き上げる方針です。
TDK (6762) 9,550円 (▲30) :100株単位
19日の米フィラデルフィア証券取引所の半導体株指数(SOX)が下落したことや前日の反動から、朝方から軟調な展開となりました。大引けにかけて値がさハイテク銘柄が買われたこともあって急速に下げ幅を縮小しましたが、小幅安で引けました。
三菱地所 (8802) 2,190円 (△180)
東京駅周辺の不動産が過去最大級といわれる額で取引されたと報じられ、同駅周辺に不動産を保有する同社株が、不動産取引の活発化を期待されて買われ、大幅高となりました。
ハニーズ (2792) 9,530円 (△300) :100株単位
2006年5月期の連結経常利益を上方修正したことで、利益拡大を期待する買いが入り、終日堅調な展開となりました。
ニッシン (8571) 230円 (△29) :100株単位
国内系証券が目標株価を引き上げたことや、金融株など内需関連銘柄を物色する動きが広がったこともあって買いが集まり、東証一部で値上がり率が1位となりました。また、大引け後には株式分割を発表しています。
三菱UFJ (8306) 1,680,000円 (△40,000) :1株単位
傘下の銀行のシステム完全統合が延期されたと報じられましたが、内需株の堅調な展開もあって値を上げ、大幅高となりました。
◆ランキング◆
東証一部値上がり上位
個別の材料と小口の買いとで値を飛ばす銘柄が多く、不動産株が多く見られます。
東証一部値下がり上位
前日の急伸を受けて利益確定売りで値を下げる銘柄が多いようです。
東証1部売買高上位
鉄鋼株や重工株の出来高は細り気味で、他に、個別の材料で大商いとなったものがあります。
東証1部売買代金上位
銀行株や鉄鋼株に加え、インターネット関連株が上位に見られます。
詳細は
→ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm
※株式分割銘柄に関してはマネックス証券のウェブサイトにログイン後、 「投資情報」→「株式周辺情報」→「資本異動銘柄」をご覧ください。
本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘、売買推奨を目的としたものではありません。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-2.ファンドマネージャー清水氏の相場の見方
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
株式市場が堅調ですが、上昇ピッチが企業業績の増益率をはるかに上回ること、PERは既にグローバル比較で見て割高であることなどから、この上昇はバブルではないかとの意見が聞かれるようになっています。
まず企業業績について見てみますと、今2006年3月期の経常増益率(除く金融)は、大手証券会社、経済研究所などの予想を見る限り、5−8%程度と予想されていますが、この程度の増益率であれば、最近の株価上昇はさすがに説明がつかないといえるでしょう。ただし、今期の企業業績を見ていて不思議なのは、3ヶ月前と比較して上期の経常利益が大幅な上昇修正であるにもかかわらず、下期の実額は下方修正されている点です。通常であれば、収益環境が好転しているわけですから、下期は上方修正、少なくとも上期の上乗せ分くらいは通期業績に反映させるのが常識的な行動ですが、今回ばかりは通期業績を保守的に見るあまり、下期は下方修正されています。この背景には、保守的な会社予想にアナリストが引きずられている、過去の自分の予想にとらわれ、上方修正分を適切に織り込むことが出来ない、といった行動ファイナンスでいう「アンカリング(固着性)」のバイアスがかかっているためと考えています。今期業績は終わって見れば、10%台の経常増益率になる可能性は十分にあると見ています。さらに来期についても好調を持続し、収益モメンタムが加速する局面では、一定水準のPERの切り上がりは、通常起こり得るもので、最終的には適正水準に落ち着くものの、1-2年の長期にわたって高いバリュエーションが継続することは珍しくありません。
しかしながら、含み資産などフローの利益と関係ないものがクローズアップされるようになったら話は別です。80年代後半のバブル相場ではまだ駆け出しのアナリストでしたが、その当時の「ウォーターフロント相場」は鮮明に記憶に残っています。異常な高株価を説明するのに用意された株価指標が「Qレシオ」と呼ばれるもので、土地、有価証券などの含み益を時価評価したPBR(株価純資産倍率)です。このころは、東京都の地図を見て晴海や有明、豊洲などに事業所や倉庫があっただけでその会社の株価が急騰しました。そして挙句の果てには大深度地下利用の「ジオフロント」まで持ち出して買い上げた建設会社のいくつかは今はもうなくなっています。都心の地価が急騰する中で、埋め立てにより、土地が造成され、大規模な開発が行われる様はユーフォリアを作り出すのに格好の材料でした。2000年のITバブルにおいては、未公開株の時価評価が高株価の正当性に使われました。このときはインターネットといったかつてないほど生産性の向上をもたらす技術革新が背景にあっただけに、天文学的な株価バリュエーションを許容し、ネットと名が付けば、何でも買われたのは記憶に新しいところです。
今回は上記2回のバブル相場とは異なる相場様相を呈しており、中期的な上昇局面であると見ていますが、局所的にはバブルの匂いがするものもあり、注意が必要と考えています。
◆「DKAアセットシンフォニー」
内外の株式、公社債等にバランス良く分散投資を行うバランス型ファンド。清水ファンドマネージャーをはじめとする運用チームで安定感のある運用を目指します。
*詳細は当社ウェブサイトをご覧ください。投資信託をお申込みの際には、「目論見書」をご確認ください。
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-3.土居雅紹のeワラントで覚える投資のコツ
第30回 - ここからの円ドル相場を考える
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
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11月8日のこのコラムで以下の3つのシナリオをご紹介しましたが、現在までの結果を見ると、過去シナリオ2に比較的近い展開となりました。11月8日時点の米ドル対円相場は1ドル117円65銭で、12月5日に121円39銭まで上昇した後、14日から急落し、一時115円50まで下落しました。なお、12月20日(火)11時時点では116円40銭となっています。
過去シナリオ1:金利差の要因が大きいため上昇継続。
過去シナリオ2:米雇用創出法による米系企業の本国送金期限が12月であるた め、米ドルの短期急騰は続くが12月中旬まで
過去シナリオ3:上昇スピードが急だったので、米ドル短期調整
■これからの展開を考えるポイント
為替相場には多くの要因が影響を与えますが、目先の注目ポイントを挙げるなら、以下のようなものがあると思われます。
☆日米金利差
日米の金利差は現在でも大きく、11月上旬とほぼ同水準の金利差があります。
業者間6ヶ月金利(LIBOR)
11月8日 12月19日
円 1.215% 1.114%
米ドル 4.991% 4.903%
--------------------------------------------------
金利差 3.776% 3.789%
この金利差が意味するところは、為替手数料が極めて少ない金融機関や機関
投資家にとっては、仮に1年間同じ金利で運用できたとすると、3.789%(現在の
水準で約4円41銭)以上の円高とならなければ、米ドル投資の方が円で運用する
よりも良いと考えられ、これが米ドルを買って円を売る行動となるといえます。
言い換えると、現在の116円40銭水準から約112円程度までの円高がないと考え
るならドル買いを続ける可能性があるといえるでしょう(為替手数料、その他
のコストを除く)。
☆米雇用創出法の影響消滅
同法による米ドル購入金額の推計は多くの数字が発表されています(インタ
ーネットで「米国雇用創出法」と検索すれば容易に検索できます)。この影響
による米国系企業の本国送金額の規模の大きさを考えると、これが最近の米ド
ル高の一因になったと考えるのは不思議ではありません。そうなると、この効
果がなくなるということは、屋根の上に登って梯子をはずされるような状況と
考えることもできます。
☆日本の国内株式への資金移動
国内の株式相場が活況になるまでは、魅力的な投資先が少なく「株式投信」
といいながら外国債券に投資する投資信託や、外貨預金に資金の多くが流れて
いたと考えられます。また、外国為替証拠金取引で金利差を狙うキャリートレ
ードも活発に行われています。しかしながら、このところの株式市場の底堅さ
(eワラントも活況です)を見る限り、資金が継続的に株式市場に流入している
ように見受けられます。単純に考えれば、その分、外債や外貨への投資が減っ
ても不思議ではありません。事実、日銀公表資料の最近の数字を見ると、個人
の外貨預金残高が減り始めているようです。
■今後の想定シナリオと戦略
上記のポイントを考慮して2通りのシナリオと戦略例を考えてみました。
◎今後のシナリオ1:米ドル高、あるいは円高はあっても小規模
日米金利差を埋めるほど円高が進まないと考えるのであれば、為替コストが
安く、適用金利が高い運用手段で米ドルへの投資を行うことが有効と考えられ
ます(外貨預金の中には片道1円もの為替コストがかかるものがあるので注意し
ましょう)。
◇「円高はあっても小規模」シナリオ下でのeワラント利用例◇
銘柄選択には以下の3点を考慮します。
☆米ドル上昇を見込むなら → 米ドル高(コール)型
☆長期保有に適している → 満期が長い
☆米ドルと円の金利差を享受できる → コール型で権利行使価格が低い
2005年12月20日現在で、この条件を満たすものの1例は、米ドル高型236回
(権利行使価格80円、満期2006年10月18日)です。権利行使価格が80円と低い
ので、満期にゼロになる可能性は極めて低くなります。また、満期日まで約10
ヶ月あるので、じっくり保有する方に適しています。米ドル高型236回の詳細条
件はこちらです↓
http://www.ewarrant.co.jp/market/search/db_view.gscgi?wrt_cod=GI5QF0L
◎今後のシナリオ2:米ドル急落
米ドルの買い需要が減退する等の理由から、米ドルが急落すると予想した場
合には、まず、米ドル預金、米ドルMMF等のポジションの反対売買を考えます。
米ドル高型eワラントや外国為替証拠金取引等では売買スプレッドが小さいので
反対売買も容易ですが、為替手数料が高い金融商品の場合は為替コストに注意
しましょう。なお、米ドルを外国為替証拠金取引でショートする場合には、金
利差が支払いとなることに注意が必要です。一般に、買い持ちまたはロングポ
ジションを手仕舞ったら、「待つも相場」という戦略が、この場合、リスクが
低く現実的だと思われます。円に転換してしまえば、米ドルベースでの為替リ
スクはなくなります。
それでも、米ドル下落にちょっとベットしてみたいという場合は、米ドル安
型eワラントに投資してみると言う戦略も有効です。この場合、一発一覧型シミ
ュレーターで、○日後に米ドルが△△円という試算を行うと銘柄検索を容易に
行うことができます。なお、現在であれば、外貨金利には4.7%、円金利に0.1%
程度を入れてみてください。
一発一覧型シミュレーターはこちら↓
http://www.ewarrant.co.jp/claim_list.html
例えば、20日後に113円という条件で試算すると、米ドル安型210回が現時点
でのランキング1位で、+68%超という結果が出ました(あくまで試算で、実際の
結果を保証するものではありません)。
■注意点
為替eワラントは対象原資産となる各通貨(米ドル、ユーロ等)に連動するよ
うに設計された債券(GS米ドルリンク債、GSユーロリンク債等)を対象とする
カバード・ワラントです(特許申請中)。外貨そのものに対する投資ではあり
ません。
本日のポイント: ここからの円ドル相場のシナリオと戦略を考える
ゴールドマン・サックス証券 eコマース部長 土居 雅紹
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『eワラント 必勝テクニック』
著者:藤井英敏、黒岩 泰 著 監修:株式会社フィスコ
発行:インデックス・コミュニケーションズ 価格:1,800円(税込)
≪内容≫フィスコトップアナリストが直伝!インド株eワラントをはじめ、商品
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◎プレゼント応募要領◎
下記の要領にてEメールでご応募ください。
件名:12月20日 eワラント書籍プレゼント係
宛先:present@monex.co.jp
本文:お名前、郵便番号、ご住所、eワラントコラムに関する感想・要望
締切日:2005年12月26日
抽選日:2005年12月27日
※当選の発表は、商品の発送をもって代えさせていただきます。
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上記はあくまでも投資事例であり、何らかの行動を勧誘するものではなく、予
想した通りの将来の値動きを保証するものでもありません。最終的な投資の判
断は、ご自身の責任で行ってください。上記内容はゴールドマン・サックス証
券の税務上の意見、見解、解釈を述べたものではありません。また、上記内容
は、将来変更されることもあります。税制に関する個別的事情は各投資家が自
己の責任で判断する必要があります。
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4.投信売れ筋ランキング ベスト5
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1.HSBC BRICs オープン
2.HSBCインドオープン
3.日経225ノーロードオープン
4.Jオープン(店頭・小型株)
5.HSBCチャイナオープン
※マネックス証券の2005年12月12日〜12月16日における約定日ベースの販売ラ
ンキングです。
当ランキングには、公社債型の投資信託(MRF含む)、外貨建てMMF及び
マネーポートフォリオは含めておりません。
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5.投資信託基準価額
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詳しくは
→ http://www.monex.co.jp/FundGuide/0/syohin/tousin/syohnitirhyouji/guest
※マネックス証券の全取扱いファンドが騰落率順に表示できます。
※外国投信を売買する際の適用為替レートは、ログイン後「投資信託コーナー」
トップ画面の「適用為替レート」でご確認いただけます。
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<これからの資産形成を考える会:編集/講談社 税込1,575円>
もプレゼント。
会場はこちら
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6.マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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12月20日 <そば屋閉店>
去年に続いて今年も、年の暮れにショックな通知が来ました。4年前に今の
オフィスに引っ越して以来、ほぼ毎日のように出前を頼んできたそば屋が、こ
の年末をもって閉店するというのです。これには呆然としました。この4年間
に、いったい何杯のそばをこの店からの出前で食べたことでしょう。700杯
ぐらいでしょうか。去年は11月の下旬に、行きつけの鮨屋から年末で閉店す
るとの手紙が来ました。どうも馴染みの食について喪失癖があるようです。お
祓いに行った方がいいかも知れません。
私は食に関しては「これ」と決めたものにのめり込んでしまうタイプなので
すが、投資同様、これからは分散を考えなければいけないのでしょうか?出前
ばかりでこのそば屋には行ったことがないので、閉店前に顔を出すべきか、こ
のまま顔も見ずにサヨナラすべきか、ちょっと考えてみようと思います。
(今度は海苔屋でしょうか???)
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